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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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★アレルギーの対策!

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★アレリギー疾患モニター募集!

★本日より平常どおり行います。

★自然医学総合研究所では、今年度の事業計画としまして自然治癒のエビデンスを作成することで統合医療政策に貢献させていただく所存です。

★公の機関に認識していただくために全国から1000人の方をモニターとして募集することになりました。

★第一次募集は3月末を締め切りとし、募集の対象はアレルギー疾患です。

★具体的には、アトピー性皮膚炎、喘息、アレルギー性鼻炎などが対象となります。

★上記の疾患で悩まれている方はこの機会にぜひともご相談ください。

★特典としてモニターの方には割引が適応されます。

★詳しくは名古屋本部までご連絡くださいませ。

★モニター相談窓口:TEL=052-801-7063
          FAX=051-807-0675
          Email=shizen@nrt.ne.jp
         

~~~~~~~~~~~~~ 新着情報 ~~~~~~~~~~

◆痛み止めの副作用

◆痛みは病気を治すヒントです。

◆一般に痛みは悪い症状と認識され、解熱鎮痛剤や痛み止を利用してとめます。

◆ところが痛みが出ることで助かることが少なくないのです。

◆痛みの原因として考えられることで最も多いのは神経痛です。

◆神経痛とは、坐骨神経、腰神経、肋間神経、顔面神経などの神経の線維が歪んだ骨格によって圧迫されることで発症する症状です。

◆問題は、神経痛以外にも循環障害による痛みがあるということですが、頭痛や生理痛のほかに傷を治す為に出るずきずきとした痛みでやがんやリウマチの痛みもそれに相当する痛みです。

◆西洋医学ではどちらの痛みに対しても解熱鎮痛剤やステロイド剤を用いて対症療法を行ないます。

◆対症療法の問題は原因を見落として化学療法で対応していることです。

◆「アセトアミノフェン」は解熱鎮痛剤でアスピリンに匹敵する解熱・鎮痛作用を有するといわれて使用されております。

◆抗炎症作用はきわめて弱いといわれ炎症部位で過酸化物が高濃度では極めて弱い消化性潰瘍などアスピリンが禁忌の患者に特に有用としてつかわれております。

◆また顆粒球活性阻害作用はなく、血小板や出血時間に影響を与えないといわれております。


◆薬物動態は30~60分以内に血中濃度はピークとなり、血中半減期は約2時間です。


◆問題の副作用として、アレルギー: 発疹、発熱、顆粒球減少症による免疫の低下がありますので、アレルギー性疾患で悩まれている方やで冷え性で感染しやすい方は要注意です。

◆薬に変わる方法として、痛みの原因を確認し、血液を浄化し、骨格の歪みを改善することで神経の圧迫が改善され、代謝が正常になることで痛みは消えます。

◆【抗アレルギー剤について】

(1)インタールやケタスなどの薬剤は一般的に効果が現われるまでに4~6週間以上を必要とします。

◆作用機序はI型アレルギー反応における肥満細胞からの
 脱顆粒、ケミカルメディエーターの遊離を抑制するものです。
 
◆効果発現までに時間を有することから、予防的な効果が期待さ
 れる薬剤として位置付けられています。

(2)ヒスタミンH1拮抗剤
 製品名ザジテン、アゼプチン、トリルダン、アレジオン、ジルテックなどがこれに入りますが、H1受容体とヒスタミンとの結合を抑えることにより、かゆみなどのアレルギー疾患に伴う症状を抑える薬剤です。

◆ヒスタミンH1拮抗剤は、従来ポララミンやタベジールなどが使われていましたが、これらの薬剤は構造的にエチルアミン基を持っており、ヒスタミンのエチルアミン基と競合して作用を発揮します。
 
◆しかし、これらの薬剤はH1受容体拮抗作用以外にも中枢神経
作用、抗嘔吐、抗めまい作用、局所麻酔作用、筋固縮減少作用抗コリン作用などを併せ持っており、副作用の発現も多いとされていました。

◆一方、これらに変わって開発された前記の薬剤は、ヒスタミンH1拮抗作用が強く、鎮静作用や抗コリン作用がほとんどないという特徴があります。現在では、これらのヒスタミンH1拮抗剤が抗アレルギー剤として広く使用されています。

~~~~~~~~~~~アレルギーの原因~~~~~~~~~~
●アレルギーという病気は、代表的なものに食物アレルギー、アレルギー性鼻炎、金属アレルギー、動物アレルギー、ダニアレルギー、アレルギー性気管支炎、アレルギー性喘息(ぜんそく)、ラテックスアレルギーなどがあり、近年一段と増加しいます。

●全てに共通する治療法は確立されておリませんがアレルギー反応を誘発する原因には一定の法則が見られます。

●一般的には、自己の血液が狂ったために健全な細胞を障害しているとして免疫抑制が行なわれています。

●しかし、狂った血液を改善することはなく、原因は残ります、さらに、長年にわたり免疫抑制とのかかわりが危惧されています。

●日本は、先進諸国の中でも飛びぬけてがんで亡くなる方が増えているのも、子供のころからアレルギーや頭痛や生理痛などを抑えるために好んで長期にわたって免疫抑制剤に依存する傾向があることがあげられます。

●大切なことは、アレルギーや頭痛や生理痛でも本当の原因から改善することです。

●アレルギーや頭痛や生理痛で薬を中止し、根本的に改善したい方は予防医学セミナーにご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

●1月18日(日)は専門家養成講座のみ行ないます。
   会場:名古屋市天白区 天白スポーツセンター会議室

午前 10;00~11;50 第2会議室 技術研鑽 (12時までに片付けと撤去)
昼食 12;00~12;45 第1会議室 昼食とetc,
午後 12;45~14;45 第1会議室 講習会(大沼)(15:00までに片付けと撤去)
の予定です。

   〒468-0051 天白区植田三丁目1502番地
   TEL 052-806-0551  FAX 052-806-1164


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●次回の東京予防医学セミナーは平成21年2月1日(日)
      東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で開催されます。


●次回の名古屋予防医学セミナーは2月15日(日)
      名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします。

***************** 選任講師  ***************            
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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