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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★インフルエンザにタミフルは効かない!

★インフルエンザ昨冬の発生率、鳥取県内が突出

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社

【2008年12月10日】

★インフルエンザ:タミフル効かない…昨冬の発生率、県内が突出 /鳥取



 ◇感染ルート調査へ 別の薬も備蓄進める--知事が議会答弁

★治療薬タミフルが効かないインフルエンザの県内発生率は昨冬、他都道府県と比較して突出して高かった。

★このことについて平井伸治知事は9日、県議会本会議で感染ルートを調べるため疫学的な調査に乗り出す方針を明らかにした。森岡俊夫議員(無所属)の一般質問に答えた。

★県健康政策課によると、国立感染症研究所の調査で、タミフルに耐性を持つAソ連型インフルエンザが、県内では68株中22株見つかった。

★全国では1734株中45株で、全国平均は2・6%。島根県は1・2%でしかない。県内の32・4%は突出して高いが、原因は不明という。

★耐性は、タミフルを服用したことから生じたのではなく、ウイルスの遺伝子が変異したことによるものとみられ、県東部と中部で多く見つかった。

★症状は通常のインフルエンザと同じで、予防接種は有効という。

★県は今冬、これまでの小児科8医療機関だけでなく、内科6医療機関にも協力を求め、例年の2倍にあたる約200検体を集めて調査する方針。

★患者に渡航歴や感染状況を尋ね、感染経路も調べる。また、新型インフルエンザ対策として、別の坑インフルエンザ薬リレンザの備蓄も進めていく。

★平井知事は「非常に憂慮しているが、パニックになる必要は全くない」と話した。【小島健志】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆今年もインフルエンザの季節が渡来しました。

◆毎年毎年予防の話題が尽きませんが、何よりも自身の免疫力を高めることが重要です。

◆古来から風邪は万病の元と言われてきましたが、風邪を引くということは、引き込む要因があるということであり、蓄積した疲労物質の除去や滅菌するために発熱や下痢をしている防御反応の表れです。

◆従って、解熱鎮痛剤などによる免疫抑制は防御反応を止めることになり、根本的な解決にはなりません。

◆体には自己を守る免疫の仕組みがありますが、風邪をこじらすときには例外なく肩コリや筋肉の疲労が蔓延しているものです。

◆そのため、肋骨の動きが弱くなり、呼吸が浅くなっています。

◆また、鎖骨の歪みは著しく抗体を産生する胸腺の循環障害は医学的な盲点となっていますので、化学薬品に依存する前に鎖骨の歪みを改善し、胸腺の循環を正すことです。

◆胸腺の循環障害が改善されることでリンパ球が活性しウイルスの遺伝子が変異したものでも抗体をつくることが可能となると考えられるからです。

◆予防医学の視点から湿度の確保と夜食をやめて早く就寝することです。

◆また、日ごろから有機食材を常食することで血液を浄化することも重要なポイントです。

◆実際に、ガンや難病などに罹患した方が体質改善を行うことで周りが風邪を引いても本人は引かなくなるなどと言うケースが少なくありません。

◆頑固なインフルエンザを予防するためにも規則正しい生活習慣を取り戻したいものです。

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●12月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
●テーマ①病気を治すからだの仕組み:大沼 四廊
●テーマ②がんを克服するために:酒向猛
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         
●●●得点①:先着30名まで椎間板ヘルニアは確実に治るを贈呈させていただきます

●●●得点②:参加者全員に「病気を治す身体のしくみ」を贈呈いたします。

***************** 選任講師  ***************            
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
          
          著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
      

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、12月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。




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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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