★がん三大治療の限界と第五の選択!
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★がん三大治療の限界!
★がんと診断されたら第四の選択を!
★がんの三大治療とは手術・抗がん剤・放射線治療のことを言います。
★しかし、日本の皇族の中でも何度も手術を受けても再発を繰り返している方があることは周知の事実です。
★また、抗がん剤治療はアメリカのファイザー製薬が1万人もの社員を解雇した経緯に見られるように副作用で命を落とされる方が後を絶たず、訴訟問題で会社が倒産しないようにとの計らいで抗がん剤の生産から手を引き始めているのが現状です!
★放射線治療は、手術や抗がん剤治療よりは安全なようですが、東大の放射線科の中川先生は、放射線は一時的にがん細胞を攻撃できるが、しかし、最終的にがんを攻撃するのは患者自身のマクロファージであると今年の春に中日新聞の日曜版で公表しています!
★次の手段としてガンマーナイフや重粒子線治療が精度が高くて良いといわれるが、しかし、がんの原因はこれらのいずれも解決できないところに現代医学の限界があるのです!
★そこで出てきたのが第四の選択です!
★がん治療の第四の選択とは、ATK(Autologous Tumor Killing)/NHK出版/¥1300/1995、京都大学放射線生物研究センター教授 内田温士 著/ATK(自己腫瘍細胞障害)活性のメカニズムにも紹介されている方法です!
★また、元新潟の県立ガンセンターを経て、89年に新潟大学医学部助手、91年に帝京大学生物工学研究センター及び同医学部講師だった後藤重徳が東京の世田谷に瀬田クリニックを開設した「活性化リンパ療法」が有名である!
★しかし、これらの方法は、三大療法に比べて副作用はほとんどなく安全ではあるが、中々改善できないという問題が残されていました。
★その後出てきた方法に金沢大学のがん研究所教授の高橋豊先生の研究された「樹状細胞療法」です。
★これまでの活性化リンパ療法では、がんを攻撃するリンパ球を増やして患者に戻すという方法でしたが、攻撃するための武器を増やしただけでどの細胞ががんであるのかを見極めることが出来なかったのです。
★その問題を解決したのが「樹状細胞療法」です。
★つまりリンパ球を増やしても攻撃する相手の存在が解らないことが知られ、後に、がん細胞の存在をリンパ球に教える「樹状細胞」を増やすことでがん細胞を攻撃するという方法ですから、進化した免疫療法ということが出来ます。
★しかし、この方法にも問題が残されています。
★その問題とは、なぜがんになったのか、なぜ病気になったのかという病気が出来た原因について明らかにされないまま行われている点にあります。
★これが免疫療法の限界でもあるのです。
★これらの問題を解決した方法が第五の選択です。
★第五の選択とは、なぜがんが出来るのか、その原因を多角的に見てあらゆる問題を解決する方法です。
★第四の選択の樹状細胞療法では、がん細胞の存在をリンパ球に指導する細胞まで増やすことで攻撃させようとの試みです。
★しかし、どのがんの場合でも、リンパ菅が完全に詰まって発症しているため、放射線治療のようにがん細胞を一時的に破壊できたとしても、リンパ菅が詰まっているため完全に掃除が出来ないのです。
★つまり攻撃されて破壊されたとしても壊れたがん細胞を除去できないのです。
★また、患者に戻す方法が点滴のため、がん細胞の周辺までは到達できてもがん細胞までは完全には届きません。
★つまり、どんながん細胞でも、その周辺のリンパ菅ばかりではなく血管も詰まって発症しているからです。
★これが第四までの選択の盲点で、今後注目されなくてはならない問題なのです。
★がんの免疫療法として95年に出版された「最新免疫療法「ATK(自己腫瘍細胞障害)活性」の不思議なメカニズムからすでに13年が過ぎた現在もまだまだ問題がのこされているのです。
★第五の選択とは、私が提唱してきた「総合免疫療法」です。
★総合免疫療法とは、従来のリンパ球療法や樹状細胞療法と違って、がんの出来た周辺の組織から新陳代謝をしてゆこうとして開発された方法です。
★つまり、なぜ乳がんが左に多く出るのかなぜ卵巣癌や前立線がが右に多く出るのかという視点から問題を解決する方法で、現在はまだ大学でも研究されておりません。
★わたしの25年にわたる研究では、がんの出来る部位は、血管もリンパ菅も神経も圧迫されて退化しています。
★それらの問題を解決しないことには、点滴として増殖したリンパ球や樹状細胞を入れたところで道が消えているため攻撃できないのです。
★そこで、多角的な視点から観察することが必要になるのです。
★これまでの方法ではがん細胞を攻撃することばかりが優先されてきたため周辺の状況まで研究が至っておりませんでした。
★ところが、大勢の患者さんを調べれば調べるほどがんの出来ている部位の周辺が血色も悪く脈どうもありませんし、血管まで消失していることがわかったのです。
★これはがんばかりの問題ではなく、全ての難病にも言えることです。
★つまり生命のもとである血管やリンパ菅が圧迫されて退化しているところにがん細胞や他の病変組織が残されているということなのです。
★これらの問題を解決するための手段として骨格の歪みを無視できないのです。
★ソケイブからお腹から肩や首までリンパ菅が走って不要な細胞をリンパ球が掃除するはずです。
★ですから健康な方は姿勢がよく、リンパ菅も血管の圧迫もなくがんにもならずに健康で生活していられるのです。
★ところが私は、病気の原因には生活習慣の乱れから必ず姿勢が崩れて慢性的に歪んでいることを突き止めて、この問題を完全に解決することを目的にしてきたのです。
★それが総合免疫療法です。
★この方法は、自分の命は自分で守れという考え方で、病気になるまでの生活習慣で汚れた血液を浄化することから始めます。
★そのために食べ物を厳しく見直すのです。
★さらにストレスで歪んだ骨格を全て調べるのです。
★骨格の歪みと血管やリンパ菅の圧迫を調べて取り除くのです。
★しかし、個々での問題は、数十年もの時間を要して固まっているということです。
★具体的には、関節を覆う靭帯という組織が骨化して固まっているためすぐには改善できないケースが少なくないのです。
★その問題を解決するいために、酵素療法に温熱療法を加え、さらに骨化のポイントに浸透率の高い光を照射した後で歪みをとるという方法を思いついたのです。
★それが「総合免疫療法」でこのようにして改善されると、患者自身の力で免疫の細胞が付くられる様に成ります。
★又、患者の力でリンパ球や樹状細胞が造られるようになることで消失していた血管が復活してきます。
★その後マクロファージやNK細胞ががん細胞の存在に気が付くことで攻撃が始まります。
★この時点ではすぐにがん細胞が収縮することはありません。
★その理由は白血球ががん細胞に総攻撃を加えるために集合するからです。
★それが炎症反応です。
★ですから腫れ物と同様に熱を持ち、溶かされながら一時的に大きく成るのです。
★この時点で腫瘍マーカーを調べるととんでもない高値が確認されます。
★これは、がん細胞が順調に攻撃されている証拠です。
★後は腎臓や膀胱の働きを高めて体外へ排出させることです。
★そのためには、弱アルカリ性の体液で白血球の活性と自立神経の働きを安定させなくてはなりません。
★総合免疫療法は、患者の持っている全ての問題を心も含めて丸ごと対応した方法です。
★西洋医学の遅れを知り、第四の選択まで進んだ人の次の方法としても期待できますが、早ければ早い方が改善率が高くなります。
★日本の医療は早期発見早期免疫抑制が中心です。
★この考え方はすでに30年以上遅れているのです。
★日本では、病気になったら大きな病院へ行き有名な医者に命を預けることが常識です!
★しかし、国際的には自分の命を医者に任せるというケースはほとんどありません!
★自分の命は自分で守らなくてはならないのです。
★西洋医学の治療法に疑問が生じたら「予防医学セミナー」にご参加ください。
★セミナーでは個々の問題を突き止めて指導しております。
★また、元岐阜県立病院の外科部長の酒向毅先生が自然医学総合研究所の顧問医ですので、医療問題でお悩みの方はぜひご相談ください。
★尚「総合免疫療法」および「血液動態医学理論」は自然医学総合研究所の登録商標として登録中で、予防医学セミナーにおいて体験が可能です。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●次回の名古屋予防医学セミナーは、11/16(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
*********************京都予防医学セミナー***********************
●11月9日(日) 京都特別講演会が11/9(日)
京都市中京区 ウイングス京都 「2Fセミナー室AB」
**************************************************************
●11月16日(日) 名古屋予防医学セミナー
*************************************************************
●11月18日(火) 健康医療市民会議 定例会
場所:国際医療福祉大学大学院
東京サテライトキャンパス
青山タワー5F
東京の地下鉄 青山1丁目駅から3分
時間:PM4時〜6時まで
講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長
「統合医療臨床のパイオニアとして」
講師: 大沼善譽・自然医学総合研究所所長
「新血液学理論による統合医療の症例」
主催:健康医療市民会議
代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)
*******************************
●予防医学セミナー専任講師
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
椎間板ヘルニアは確実に治る
がんの盲点 白血病は癌ではない
執筆中:医者に命をあずけるな
講師:酒向 猛 医学博士 自然医学総合研究所顧問医
元岐阜県立多治見病院外科部長
千葉セントマーガレット病院外科医師
千島・森下学説研究家
著書」癌を克服するために(書店にはございません)
************** 体験会 ***************
見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
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★がん治療の第四の選択とは、ATK(Autologous Tumor Killing)/NHK出版/¥1300/1995、京都大学放射線生物研究センター教授 内田温士 著/ATK(自己腫瘍細胞障害)活性のメカニズムにも紹介されている方法です!
★また、元新潟の県立ガンセンターを経て、89年に新潟大学医学部助手、91年に帝京大学生物工学研究センター及び同医学部講師だった後藤重徳が東京の世田谷に瀬田クリニックを開設した「活性化リンパ療法」が有名である!
★しかし、これらの方法は、三大療法に比べて副作用はほとんどなく安全ではあるが、中々改善できないという問題が残されていました。
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★これまでの活性化リンパ療法では、がんを攻撃するリンパ球を増やして患者に戻すという方法でしたが、攻撃するための武器を増やしただけでどの細胞ががんであるのかを見極めることが出来なかったのです。
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★つまりリンパ球を増やしても攻撃する相手の存在が解らないことが知られ、後に、がん細胞の存在をリンパ球に教える「樹状細胞」を増やすことでがん細胞を攻撃するという方法ですから、進化した免疫療法ということが出来ます。
★しかし、この方法にも問題が残されています。
★その問題とは、なぜがんになったのか、なぜ病気になったのかという病気が出来た原因について明らかにされないまま行われている点にあります。
★これが免疫療法の限界でもあるのです。
★これらの問題を解決した方法が第五の選択です。
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★つまり攻撃されて破壊されたとしても壊れたがん細胞を除去できないのです。
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★がんの免疫療法として95年に出版された「最新免疫療法「ATK(自己腫瘍細胞障害)活性」の不思議なメカニズムからすでに13年が過ぎた現在もまだまだ問題がのこされているのです。
★第五の選択とは、私が提唱してきた「総合免疫療法」です。
★総合免疫療法とは、従来のリンパ球療法や樹状細胞療法と違って、がんの出来た周辺の組織から新陳代謝をしてゆこうとして開発された方法です。
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★わたしの25年にわたる研究では、がんの出来る部位は、血管もリンパ菅も神経も圧迫されて退化しています。
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★ところが、大勢の患者さんを調べれば調べるほどがんの出来ている部位の周辺が血色も悪く脈どうもありませんし、血管まで消失していることがわかったのです。
★これはがんばかりの問題ではなく、全ての難病にも言えることです。
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★それが総合免疫療法です。
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★その理由は白血球ががん細胞に総攻撃を加えるために集合するからです。
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★日本の医療は早期発見早期免疫抑制が中心です。
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★日本では、病気になったら大きな病院へ行き有名な医者に命を預けることが常識です!
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★また、元岐阜県立病院の外科部長の酒向毅先生が自然医学総合研究所の顧問医ですので、医療問題でお悩みの方はぜひご相談ください。
★尚「総合免疫療法」および「血液動態医学理論」は自然医学総合研究所の登録商標として登録中で、予防医学セミナーにおいて体験が可能です。
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●11月18日(火) 健康医療市民会議 定例会
場所:国際医療福祉大学大学院
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「統合医療臨床のパイオニアとして」
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「新血液学理論による統合医療の症例」
主催:健康医療市民会議
代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)
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