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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★市民病院は麻痺状態!

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★市民病院は麻痺状態!

★医師8人辞意、

★診療休止も 大阪・阪南市立病院

★昔から小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すといわれてきた!

★しかし、今、医療現場では全く反対の取り組みがおこなわれている!

★小医は病気をつくり、中医は患者を増やし、大医は国を滅ぼそうという計画である!

★日本の医療は、国民皆保険という形式でアメリカとは異なり、病状が出た時点で誰でもが病院を受信できる仕組みです!

★一見便利でありがたい仕組みですが、その内容が悪いといわれています!

★ある評論家は大病院は「コンビニ医療」だとまで言っております!

★全国どこでも病名さえ着けば同じ薬で同じ治療が受けられるからです!

★しかし、病状は止められても原因は消えません!

★それどころか解熱鎮痛剤ヤステロイドの乱用で免疫力が低下し肺炎やピロリ菌などに感染しやすくなるのです!

★病状は病気を治すためのヒントです!

★この基本的生理反応の意味が知らない医者があまりにも多すぎるのです!

★そのため、一部の開業医を除き、どこの病院でもどこの医者でも昔ながらの手当てとして免疫抑制剤を用いて病状を富めようとするのです!

★その結果日本国中が癌社会にされたのです!

★日本国中でこのような治療が保健医療の名の下で行われているため、次々に免疫疾患が現れているのが現代社会なのです!

★従って、昔と同じ治療を選択したところで改善することはありません!

★現代人の病気の原因は「環境汚染」からすでに「体内汚染」へと進行し、血液が汚れて発病しているからです!

★従って、このような時代の医療の選択は、「解毒」に焦点を当てるべきなのです!

★まずは血液の汚れを確かめることです!

★私はこれまでに10年以上かけて病院で見放された患者さんや病院を見捨てた患者さんと対峙してきました!

★その結果、治りの悪い人は例外なく白血球が不機嫌で動いておりませんでした!

★しかし、術後の状態は変わるのです!

★壊死していたような動きのない白血球が働き始めるのです!

★白血球が動きだすということはウイルス感染から防御されますし、さらに自律神経も安定しますから、呼吸や睡眠や消化や吸収や排泄など全ての生理機能が安定するのです!

★つまり、私達の健康は白血球の元気度に比例しているということなのです!

★しかし、この重大な問題が現役の教授陣にも理解されていないのです!

★従ってひたすら対症療法を行って免疫を抑制しているだけで病気を治そうとなどと思ってもいないのです!

★時代が進み、いまや免疫の時代ですが、これは国際社会ではすでに常識です!

★しかし、医師免許の更新制度のない日本では昔ながらの教育がおこなわれ、誰も気がついていないのです!

★早期発見、早期治療が行われてから急激に癌の死亡者が増えています!

★医者を増やして病院を増やしただけ、がんで亡くなる人が急増しているのです!

★その原因こそ、子供の頃から病状を抑制してきたことに起因しているのです!

★つまり、こどもの頃から免疫を抑制され続けてやがて癌体質となり、早期発見早期対症療法で死ぬ人が急激に増えy手いるのです!

★しかし、欧米の現状はことなります!

★医師免許が更新されるため免疫療法が常識です!

★従ってアメリカのガンセンターでは自然療法を積極的に取り組み、代替医療が中心です!

★日本全国市民病院は瀕死の状態です!

★其の原因は医者の数が少ないという表面上の問題に端を発しているのではなく、対症療法で免疫を抑制し続けてきたことに起因するのです!

★ですから、賢し患者や、経験の豊富な患者は安全な大体療法を選択し健康を自衛しているのです1

★ゆえに、医者に命を預けるなといいたくなるのです!

★医者は算術がお得意なのである!

★条件が悪いといって次々と止めていくのは、間違いです!

★対象療法で患者を増やしているから忙しくなり、手当てが乱雑に成ることで訴訟問題がふえているのです!

★医者が本質を失っていることに不幸な運命をたどる原因があるのです!

★医者はプライドを取り戻して患者の命を救ううべきです!

★それが医者の本来の務めなのですから!

★つまり、医者も患者も幸福になるためには、お互いに納得できるように話し合い、自由診療と保健医療を自由に選択出来るようにするべきなのです!

★欧米の医療が安定しているのはそのような形式があるからです!
★日本のように、原因も解らず、責任ももてない医者が、まして対症療法だけを保険で行う時代ではないのです!

★時代に合った治療をしていただきたいものです!

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★市民病院は麻痺状態、医師8人辞意、

★診療休止も 大阪・阪南市立病院


記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年10月31日】


★大阪府阪南市立病院の内科と総合診療科の医師8人が、辞職の意向を病院側に伝えていたことが31日分かった。全員が退職すれば診療休止など病院運営に大きな支障が出る恐れもあり、市側は慰留する方針。

 同病院は6月、医師の平均年収を1200万円から2000万円に引き上げたが、10月26日の市長選で初当選した前副市長が給与を引き下げる意向を表明するなどしたため、8人が反発したとみられる。

 同病院をめぐっては、昨年6月末から今年3月末にかけて内科医5人を含む計12人の医師が退職。内科を一時休止する一方で、歩合給与制度を導入し、新たに医師を招いて今年9月から内科を再開していた。

 辞意を伝えた医師の1人は「辞職の理由は金銭面だけではない。市の医療に対する姿勢が信用できない」などと話している。

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◆君子危うきに近寄らず!

◆この状態はなにも大阪だけの問題ではありません!

◆全国の市立病院はほとんど同じ状態です!

◆ゆえに賢し患者は医療を選んでいるのです!

★西洋医学に矛盾や不満をお持ちの方は「予防医学セミナー」にご参加ください。







 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
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●次回の名古屋予防医学セミナーは、11/16(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

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●11月2日(日)東京港区八町堀ISビル3F 会議室

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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