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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★医療事故は止まらない!

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★医療事故は止まらない!

★医療事故が多発する要因として医者が忙しすぎて疲れた医者が多すぎるという見方が少なくはない!

★しかし、医者を増やすだけでは解決しそうもありません。

★なぜならば、日本の医療は国民皆保健医療ということで学校給食と同様誰もが受け易い事では「コンビニ医療」といわれるように便利ですがしかし、その内容は「対症療法」しか存在せず先進国の中でも30年以上遅れているからです。

★最も重要なことは、病状を病気とみなし、どんな病状でも抑制するというやり方で、本来人間の持つ自然治癒力を無視しているため解熱鎮痛剤やステロイド剤の乱用などで薬事行政がエスカレートしていることにあります。

★そのため患者は治るどころかちょっとの過ちで病状が複雑になり致死量を盛られて殺される事もあるのです。

★日本以外の先進国では、昔ながらの方法が見直され免疫療法が主体で、患者数が減少しています。

★しかし、日本は1950年以降医者を増やし医療費の向上に比例して癌患者が増え続けているのです。

★化学療法の弊害です。

★しかし、誰も改善しようとしていません。

★日本の医療制度に疑問が生じて当然です。

★医者を増やす前に医師免許の更新制度を実施するなど、安全な医療制度に改善するべきなのです。

★特に患者の求めている医療として自然療法が求められていますが、一部の大学を除いて医学部では研究ほとんど研究が行われておりません。

★また、私のこれまでの研究では、自然治癒は偶然起こるのではなく、きちんとした原理があることが解明されています。

★その原理とは酵素と免疫の細胞と遺伝子の仕組みから体液を改善することで修復する事が解明されています。

★今では自然治癒を行う病院も増えています。

★アメリカでは国立のがんセンターでも行われていて、13の州では代替医療が保険医療の対象にもなっています。

★ゆえに、病状を病気とみなして抑制する方法は国際的に行われていないのです。

★患者にとって必要な医療は原因から解決できる方法です。

★患者にとって良い医者とはそのような方法を研究してくれる医者のことなのです。

★しかし、日本の医療現場は対症療法主体で其の精神は明治以来更新されておりません。

★ここに重大な問題があるのです。

★患者は原因の解らない医者に命を預けてはいけません。

★血液を浄化し免疫力を高めることで遺伝子は修復するのです。

★現状の医療内容では医療事故は増えることがあっても減少することはありえないのです。

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★医師ら3人を29日書類送検 

★抗がん剤誤投与の容疑で

★医師ら3人を29日書類送検 抗がん剤誤投与の容疑で

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年10月29日】


★岐阜県立多治見病院でことし1月、誤って抗がん剤を過剰投与された同県恵那市の末期がんの男性患者=当時(54)=が死亡した問題で、県警は28日、業務上過失致死の疑いで消化器内科の男性医師(35)と女性薬剤師2人の計3人を29日に書類送検することを決めた。

★6月に病院と遺族の間で示談が成立したが、県警は、医師が自ら作成した投与計画を勘違いして誤投与した点を医師としては重大な過失と判断、「刑事処分が相当」との意見を付け書類送検することにした。

★調べでは、医師は昨年12月、5日連続して抗がん剤を投与した後に約3週間の間隔を空けるとする投与計画を作成。カルテに「4週1クール(周期)」と記載した。

★その後計画を失念し、誤って「4週間連続の投与を1回と数える」と勘違いして薬剤師に指示。

★薬剤師も確認を怠り、実際には総計で計画の約3倍を点滴投与し、患者を白血球減少などによる細菌性肺炎で死亡させた疑い。

★患者死亡後、容体急変を不審に思った医師がカルテを見直し、自らの勘違いに気付いた。問題発覚後、病院はミスを認めて謝罪。

★6月、遺族側に賠償金2500万円を支払うことで示談が成立した。


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◆問題はこのような事件はどこの病院でも起こる可能性があることだ!

◆大切なことは、病気の原因を解明せずに対症療法のみだけ行っていることにある!

◆健常者はがん細胞芽出来ても排泄できているから発病しない!

◆ところが患者は排泄が悪く夜中にトイレ通いをしている!

◆なぜ排泄が悪くなるかなどどこの医者も考えもしない!

◆すぐに利尿剤に頼ろうとする!

◆しかし、この利尿剤で重篤な貧血に追いやられることになる!

◆それも長引く処方でで再生不良性貧血という最悪の白血病が誘発される!

◆抗がん剤は白血球を殺す劇薬です!

◆殺すことが目的で治すことではありません!

◆白血球が殺されることで免疫力は低下し、その結果感染症を誘発するのです。

◆そのような医療に命を預けること事態が問題なのです!

◆病気は自分で治すものです!

◆私達の体には自然治癒力があるからです!

◆血液を浄化し、体温をコントロールし、体の歪みを改善することで、リンパ菅のあっ尾悪を改善することで体はも元の状態に戻ろうとして働きます!

◆また壊れた遺伝子も酵素活性で修復する
のです!

◆自然治癒力を生かした治療は国際的に常識です!

◆日本の医者は本当に勉強不足です!

◆どんな病気にも必ず原因はあるのです!

◆ほとんどの医者はマニュアルに従うだけで責任はとりません!

◆つまり、無責任なのです!

◆日本はそんな無責任な医者を27万人も抱えています!

◆だから医療費が増えて患者も増やされているのです!

◆病状は病気を治すヒントです!

◆慌てず、原因から改善することです!

◆どんな病気も血液をきれいにし、疲れを取れば開放に向かうからです!

★ゆえに賢い患者は医療を選んでいるのである!

★西洋医学に矛盾や不満をお持ちの方は「予防医学セミナー」にご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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