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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★光と熱でがん死滅 !

★マウスで成功、新治療法に道 カーボンナノホーン

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2008年9月24日】

★カーボンナノホーン:光と熱でがん死滅 マウスで成功、新治療法に道--産総研

★毛髪の太さの1万分の1という極小の炭素集合体「カーボンナノホーン」にがんの光線力学療法の治療薬を詰め、患部に注射して治療を施すことでマウスの腫瘍(しゅよう)をほぼ消滅させることに、産業技術総合研究所と藤田保健衛生大などが成功した。

★「容器」のナノホーン自体がレーザーを吸収して高温になり、がん細胞を殺し光線力学療法との相乗効果を高めたという。

★新薬として開発を目指す。

★米科学アカデミー紀要電子版で23日発表した。
 
★光線力学療法は、光を受けると活性酸素を出す物質を患部に集め、レーザー光を照射し活性酸素でがん細胞を死滅させる治療。

★研究チームは、太さ2-5ナノメートル(ナノは10億分の1)、長さ40-50ナノメートルの角笛形をしたナノホーンの中に光感受性物質「亜鉛フタロシアニン」を入れた。

★マウスの腫瘍に注射し、毎日15分間ずつレーザー光を照射したところ、10日後に腫瘍が消えたという。

★黒色のナノホーンは、光を吸収しやすいため周囲の温度が約40度に高まり、がん細胞を死滅させる「温熱療法」の効果を発揮する。それぞれ単独で注射した場合は、消滅には至らなかった。

★産総研の湯田坂(ゆださか)雅子・研究チーム長は「ナノホーンは体内に長くとどまる性質があるため、長期の毒性を調べたり、体外へ排出する工夫が課題だ」と話している。【山田大輔】

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◆光線療法は60年も前から研究されていたが、閉鎖的な医学会からは認定されず消化器造血と同じ民間療法の道を歩まされることになった!

◆しかし、60年の歳月を得て、光線療法の成果が明らかにされた事は民間療法に関わるものには大変喜ばしいことである!

◆ただし、今回の研究で明らかにされたことは温熱療法と同様で一定の熱でがん細胞が消去されたというものに過ぎない!

◆癌は熱に弱い、癌は熱で溶けるといわれるが、すべてのがん細胞に同じ様に効く訳ではない!

◆その根拠は脂肪の含有量が多い細胞の場合には有効であるが腺癌などのように乳腺や血管が石灰化してできる乳がんや肺がんには同様の効果は期待できない!

◆腺がんには腺がんの原因があり、石灰化が進行した原因から改善する必要があるのだ!

◆石灰化の原因として慢性の疲労があげられる!

◆慢性の疲労時には、呼吸があさくなる!

◆呼吸が浅くなるということは、体内に二酸化炭素が残留する状態である!

◆私達の肉体には腸内細菌が無数に住み着いている!

◆その中で原始の頃から住み着いているいて「サンゴ」と似た機能を持つ細菌が、体内に充満する二酸化炭素を吸いカルシウムをつくることが明らかになりつつある!

◆従って腺がんの場合は暖めるだけではなく、呼吸を整え腸内細菌のバランスを正常にする必要がある!

◆ところが、慢性の疲労から胸部全体に硬直し大胸筋や僧房筋や脊柱起立筋が硬直し、さらには肋骨と肋骨の間にある肋間筋が癒着して肺の動きが小さくなっている!

◆呼吸を深くするためには細部にわたり改善する必要があるのだ!

◆また、石灰化を改善するのはビフィズス菌が有力で健全な細菌を多くするようにしなくてはならない!

◆つまり、食べ物を発酵できるか否かということにつきる!

◆そのためには、体温は一つの手段に過ぎず、腸の蠕動運動も重要な要素となる!

◆この蠕動運動を支配するのは自立神経であるから、自律神経の通りを安定させなくてはならない!

◆しかし、骨盤の中にある仙骨と腸骨の関節(仙腸関節はすでに歪んで靭帯が骨化し癒着を起こして神経の伝達を妨害している!

◆自然医学総合研究所ではそこまで深く患者の心理から生活習慣や細部にわたる体質の異変まで考慮して対応している!

◆さて、温熱療法といえば、秋田の玉川温泉が有名であるが、医学会は他の民間療法に対する対応と同様に冷ややかな見方をしている。

◆しかし、どれほど医学会が否定しようと真実である事には変わらない。

◆つまりがん細胞は熱に弱い事には変わらないのだ。

◆問題は解かされたがん細胞が順調にリンパに吸収され解毒されるかどうかということである!

◆医学会の常識は民間のレベルとかけ離れたもので、医学というよりは「道理に合わない信仰」の様のようなもので「迷信」の上に立てられた統計学といった方が合っているように思う。

◆統計学とは100人中何人死んで何人に変化が見られず、一部が改善されたというもので、病気の原因や正しい根拠が見えないのだ!

◆しかし、どんな病気にも原因はあるのです。

◆それが、癌の場合には癌細胞が誕生し易い「がん体質」にあるのです。

◆例えば、古いけつえきの細胞を破壊する「脾臓」の働きが低迷し、エラーする体質です。

◆また、骨盤が歪み、骨盤内臓神経の伝達が不安定で膀胱や直腸や生殖器の機能が低下し排泄が悪い状態です。

◆そのため解毒が追いつかない体質です。

◆その点は、アトピー性皮膚炎と同様ですが、違いはアトピー性皮膚炎の場合は皮膚を通じて解毒ができているため腫瘍はできないということです。

◆しかし、がん体質の場合は、白血球の動きが弱く、免疫力が低下しているため解毒もできない状態です。

◆さらに問題なのは、光線療法や温熱療法で溶かされたがん細胞を吸収するリンパ管が左の肩で詰まっていることに世界中の学者が気が付いていないため、溶かされたがん細胞が溶けて流れだしても体外には排出されず冷めたところでかたまり転移癌として認識されるのです。

◆従って、今回確認された方法でも一時的、部分的には消去できることもアルだろうががん体質を根底から改善できることはありえない。

◆しかし、これまでの抗がん剤に比べて重篤な副作用もなく安全性は確保されたことには医学がまた一歩進化したといっても過言ではない。

◆患者は安全で確かな医療を求めているのです。

◆理想的な方法はそれらの問題も解決した「総合免疫療法」である!

◆巷にあふれる「単品免疫療法」とは天と地ほどの違いがある!

◆つまり、あらゆる角度から問題を解決するという健康法で治癒率を確実に向上できるのである!

◆その点、保健医療は、組織が大きすぎるのと薬事行政に関する利害関係や決まり事が多く研究者が制限されるため新しい癌治療に着手できず時代の変化に遅れているのです。

◆従って、賢しこい患者は医療情報を熱心に収集し、医療現場の対応に時差を感じ、サードオピニオンとして安全で確かな代替医療を選択しているのです。

◆ゆえに患者は「医者に命を預けてはならない」のです。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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