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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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★メラミンより怖い抗がん剤治療!

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★メラミンより怖い抗がん剤治療!

★2007年にメラミンが混入された中国企業製ペットフードがアメリカ等に輸出され、犬や猫が主に腎不全で死亡する事件が起きた。

★メラミンのラットでの経口投与による半数致死量(LD50)は 1-3g/kgで、メラミン自体の急性毒性は比較的低い[2]。

★この事件ではメラミンと、メラミンに含まれるメラミン合成時の副成品であるシアヌル酸が、尿中で反応し生成した結晶(シアヌル酸メラミン:メラミンシアヌレート)が腎不全を引き起こしたものと考えられる[3]。

★メラミンはペットフード中のタンパク含有量(窒素含有量)を多く見せかけるために混入された[4]。

★2008年には中国においてメラミンが混入した粉ミルクが原因で乳幼児に急性腎不全が多数発生した[5]。

★通常メラミンは水にほとんど溶解しないが、溶解補助剤により人為的に溶解性を高めていたとされる[6]。

★メラミン混入の牛乳を原料に使用し、死者を出した中国の大手乳製品めーカーの伊利集団の牛乳を丸大食品が使用して「抹茶あずきみるくまん」「クリームパンダ」「グラタンクレープコーン」「角煮パオ」「もっちり肉まん」を4月から8月にかけて製造販売していた。

★丸大側はすでに消費されているが健康被害がない理由として「使用している牛乳の料が少ないため」と説明している。

★その点全国的にばら撒かれていた「事故米」と同じである。

★健康被害がないからいいということなのだろうが、利益を追求する企業としては「事故米」もメラミンも代用品として使用されてきたのである。

★こんな事は今回だけの問題ではなく外食産業や弁当には当然のように東南アジア産の食材が使用され、その弁当を毎日欠かさず食べている人に失明などの被害が出ている。

★しかし、健康被害届けを出さなければ被害はなかったという扱いになっている。

★消費者は企業家の心理を見極めて選択する必要があるようで油断はできない。

★しかし、同じ猛毒でもサリドマイドは再販される。

★その理由は毒性を生かして癌患者に薬の効果が期待されると言うことである。

★去年1年間で33万6千人もの人が癌でなくなっていて、その約8割の27万人ほどは抗がん剤で貧血になったり、免疫を抑制しすぎて肺炎を誘発してなくなっているにも関わらずである。

★医薬品業界や医療関係者もまた、患者を消費者と同じ目線でみて薬漬けにしているのだと思う。

★通常、病院でなくなった場合、死亡の原因は「病気」となる。

★しかし、裁判に掛けて明らかな医療ミスと認められた時だけは認めるが、他は認め様としない。

★食品業界も病院も同じ穴のムジナの様である!

★ゆえに賢し患者は医療を選ぶのです。

●どんな病気にも必ず原印がありますが、西洋医学の検査だけでは不十分なのです。

●関節の機能はもちろん、X線に移らない血管の脈動や血管内日細胞の異常でも代謝は悪化するものです。

●特に難病系の場合には必ず白血球の動きが微弱な状態になっていますので、化学療法では免疫力が急変し、麻痺状態になるので注意が必要です。

●ゆえに賢い患者は医療を選択しているのですし、欧米では自然療法が重要視され、保険が適応されているところもあるのです。

●遺伝子の自然修復に対して詳しく学びたい方は「予防医学セミナー」にご参加ください。

●西洋医学の治療法に矛盾を感じている方や自然療法に関心おある方は「予防医学セミナー」にご参加ください。

●予防医学セミナーでは医学部でも学ばれていない「自然治癒の原理」を学習できます


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
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 ●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞

  講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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