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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★サリドマイドが販売再開★

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★サリドマイドが販売再開

★サリドマイドは、旧厚生省が1957年に睡眠薬、その後胃腸薬としても製造を承認した薬である。

★当時は「副作用が少ない」などと宣伝されたため、多くの妊婦が服用し、手足に障害を持った子供が相次いだため、日本では62年に販売中止となっていた。


★世界10数カ国でも同時期に発売された。

★ところが、血管を新しく作る働きを抑えることで障害の原因になった副作用が、ガン細胞の増殖を抑える可能性があるとして注目された。

★1960年代に薬害事件の原因となり、販売が禁止されたサリドマイドが、様々な病気に効くことが分かってきた。

★サリドマイドは53年にスイスで初めて合成された睡眠薬、鎮痛剤としてドイツ・英国・日本など46カ国で発売された。

★だが各国で手足などに障害がある子供が多く産まれ、61年ドイツのウィデュキント・レンツ博士が妊娠初期のサリドマイド服用が原因と警告。市場から姿を消した。

★新たな薬効は65年、イスラエルで偶然見つかった。

★ハンセン病患者に鎮痛剤として処方したところ、手足にコブ状の腫れが出来て痛む、結節性紅斑という症状が12時間で消えたという

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◆サリドマイドは猛毒である!

◆その猛毒の力で生命の根源となる新生血管を殺すことで様々な病気の進行を抑えることができるという。

◆つまり、猛毒による免疫抑制剤であることには他の抗がん剤と変わらない。

◆しかし、現在の医療現場では病気の原因がわからないということで患者をあきらめさせて生涯薬漬けにする方法が選択され医療の常識とされている。

◆免疫抑制の被害が何かわからない患者はとりあえず楽になればと薬に依存する。

◆薬で病気は治せるはずはありません。

◆まして猛毒で健康になろうと思うことすら病気の現れである。

◆自らの生活習慣を見直すことで気質や体質を改善する以外に方法はないからである。

◆しかし、多発性骨髄腫の患者らで作る「日本骨髄腫患者の会」(東京都小金井市)は2002.10/28、厚生労働省に要望書を提出している。

◆こんな状態だから製薬会社は潤い、日本の薬事行政は変わらないのである。

◆その原因は、大病院の処方箋には重篤な副作用が記載されていないことである。

◆日本の患者は、盲目で医者の言うことだけを信じる風潮がある。

◆自分の病気を自分の責任で治そうとする習慣がないのである。

◆国際的な規模で患者を医療から守る会が発足し、医者以上に研究をしているグループがある。

◆しかし、日本は先進国の中にいながらそのような運動は起こらない。

◆ほんの一部の勇者の集いがあるだけである。

◆私達は人間の健康とは化学薬品の存在しない自然環境の中にしか存在しないことを日々実証しているのである。






 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

 ●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞

  講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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