大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

★事故米より怖い抗がん剤★

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック


★事故米より怖い抗がん剤!

★名古屋の接着剤製造会社「浅井」から農薬「メタミドホス」に汚染された中国産の米”862トンの転売を受けた三重県の「ノノガキ米穀」が愛知・三重・岐阜・京都府の4社転売していた事件が明らかになった!

★東海農政局と農林水産省の調べによると再転売先は全国に広がっていてすでに病院や学校の給食の外にも酒やお菓子などの「食用」にも利用されていた。

★東京の大手給食業者の「日精医療食品」に転売されたものは、病院や学校や高齢者福祉施設など119箇所の施設に転売されすでに消費されていた。

★大阪の堺市にある4箇所の高齢者施設では23Kgのもち米が納入され赤飯にして全て消費されていた。

★滋賀県でも病院など10箇所43kgが流通し、すでに42kgが消費されていた。

★しかし、これまでに健康被害は報告されていない。

★汚染舞事件はあってはならないことであるが、経済優先主義の日本と中国とアメリカでは日常茶飯時のことである。

★業者側から見れば、たまたま見つかっただけのことである。

★再発防止策はまだできておらずこれからも行われるにちがいなとみるべきである。

★従って、本当に賢い人は田舎に引っ込み、環境の良いところで自給自足をしているのだ。

★外食は危険であるが、それ以上に危険なのは学校給食や病院食や高齢者の施設食が少ない予算で賄う以上、事故米も当然のことなのである。

★商売の原則は、安く買って高く転売することである。

★その点、病院で使用されている薬は薬価1000倍ともいわれていて最も大きな利益を上げている。

★特に劇薬の抗がん剤は0,1mg70000円と最高値である。

★事故米事件も転売が問題だが病院で処方されている薬も転売である。

★抗がん剤は全国の病院で転売され昨年だけで33万6千人もの患者ががんで亡くなっている。

★薬の毒性から元気を取り戻した患者は亡くなるまで延々と処方されて被害を受けている。、

★病院での化学療法の被害は汚染米の比較にはならないが厚労省は何も問題にしていない。

★化学療法で殺されたことが明らかになった時だけ頭を下げるのだ。

★安全な農薬が存在していないように、安全な薬など存在しないのだ。

★健康管理は、安全な食べ物と有機の食材を食すことに限るのだから基準値を厳しくすればいいことである。

★まして人間を含めた「哺乳類」は消化器で消化しながら造血をおこなっている。

★食べものが直接血液の材料になるのですが、医学部では骨髄造血しか学んでいないため多くの医者は食べ物は血液に影響しないなどとした暴言を吐き、消化器造血を蔑視する。

★アメリカではスミソニアン博物館に日本人で初めて殿堂入りを果たした「久司道夫」先生が食事療法とヨーガなどの民間療法で大勢の患者さんを救っている事実があるが日本の医師会からは無視をされている。

★どうやら患者も消費者も「自然」以外を信じてはいけない様である。


 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

 ●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞

  講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

スポンサーサイト
最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。