自然医学総合研究所では、がん白血病ヘルニアリウマチぜんそくアトピー神経痛など、あらゆる難病を、『薬を使わない』・『手術をしない』、自然治癒力で改善させる研究を行っています。

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処方箋開示法案樹立のお願い

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あなたの処方箋は大丈夫ですか?
処方箋開示法案」の樹立を!!

 我が日本では毎年32兆円という莫大な医療予算を計上し費やしています。しかし、進歩した割には患者の数が減るどころか年々増えているのはどうしてでしょうか?

 ★がん患者数:62万人のうち32万5千人が死亡(平成17年)
  (参考エントリーはこちら⇒当ブログからのお知らせ

 ★糖尿病:1620万人(予備軍880万人含む)

 ★アレルギー:4600万人(10年前に比べて2倍)

 ★高血圧:3100万人

 ★認知症:170万人

 ★あらゆる難病:54万人

 累計9607万5000人(複数回答含む)

 エイズや鳥インフルエンザ、SARSなどのウィルス問題も未解決の状態のまま。

 西洋医学は手術を必要とする緊急医療分野に関しては大きな成果が出ています。ですが、がんやリウマチなどの慢性病の分野では一向に成果が上がっておらず、反対に悪化して死亡する方が年々増える一方です。

 その原因の一つとして第一に、医学の矛盾が挙げられます。

 最も重大な過ちは骨髄造血の矛盾に気がついていない事です。

 現代医学において造血臓器の根拠となっているのは食物を与えずに観察したニワトリの骨髄脂肪が血液へと逆分化している現象を発見したと言う1800年代に行われたノイマンやピッツオゼロの研究発表から、やがて骨髄造血と認識されるようになりました。しかしながら、健全な人間の骨髄から実際に造血されている現象を確認したという正式な論文は未だに見つかっていません。

 第二には細分化された医学教育のため正しい診断が出来ず、病状で病名を決める病理学という学問を主体として学ぶため原因を見落とし、対症療法しか学んでいない。

 第三に森鴎外(本名森林太郎元東大総長で陸軍軍曹、医師)の脚気の原因も脚気菌が原因と発表以来化学薬品の開発に依存しすぎて来た等が挙げられます。

 薬害エイズ問題、最近では有名なタミフル問題に関しても患者に対して満足に副作用の説明がなされていない事も原因の一つであり、あらゆる薬害問題となり社会に大きな医療不審を与えています。

 また、処方箋では副作用を正しく患者へ通達されないまま渡され、それを信頼して飲み続けた事により病状が複雑になってしまうケースが多発しております。

 よって病人がより一層増える要因の一つを放置することによって、究極は医療費がますます増えて増税され、病気から家族を守るどころか普通の生活までもが脅かされる事になりかねません。

  我々日本国民は誰一人としてこのような問題を他人事として無関心になっている状況ではなく、明日は我が身、いずれは家族に降りかかる問題として捉えるべき重要な懸念事項なのです。

 そこでみんなが安心して病院へ行く事が出来るようにする為、処方箋の内容を正しくすべての副作用を記載するようにさせる法律を樹立する事が重要な医療改革の一つだと考えています。

 その法案を処方箋開示法案と言います。

 今こそ国民の叡智を結集し、現在の間違った医療や政策、そして医療費増大による増税へのプロセスを一刻も早く是正しなくてはなりません。

 処方箋の内容を確認したい方、問題と思われる処方箋をお持ちの方は、国際自然免疫学会本部までお送りください。

 皆様のご理解とご支援、何卒お願い申し上げます。

 ご協力頂ける方は所定の用紙に必要事項をご記入の上、民間非営利団体『国際自然免疫学会』までFAXにてお手数ですがお送り下さい。
用紙はこちらをお使い下さい。⇒処方箋開示法案(pdfファイル)

■民間非営利団体『国際自然免疫学会』

 会長  大沼 善誉

 事務局:ナチュラルケアセンター
 〒468-0002 名古屋市天白区焼山1丁目101東山イーストC-401
 TEL:052-801-7063 FAX:052-807-0675


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