モルヒネより循環が重要!
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2008年08月23日(土)のNRT通信より
福島県から来た骨肉腫の30代の女性は、左の上腕部にできたと診断され、骨を削って金属に入れ替えたあと、関節が硬直し動きが取れなくなりました。
また、ほとんどの肋骨にも転移しているということで抗がん治療を勧められたが、副作用のことを知り断って名古屋本部へ来たました。
子供の頃から冷え性で血圧はいつも上が80代から90代のの前半でした。
仕事は保母さんでつらい時でも無理をしてきました。
また、冷え性のため流産を何度も繰り返して体力が弱っていました。
術後の血液画像では、汚れが多く、白血球の動きはほとんど見られませんでしたが、術後の白血球は活性型が多くなりました。
肋骨の転移のため咳が多く、夜は上を向いて寝ることができませんでした。
しかし、集中療法の1日目が過ぎた時点で背中が緩み、肩や背中の痛みが和らぎ上向きで眠ることができましたと報告がありました。
がんの痛みの場合には通常、西洋医学での対応として、「モルヒネ」などが投与され、いやおう無く依存症になり廃人にされてゆきます。
しかし、実際には「総合免疫療法」でこのような変化が期待できるのです。
なぜならば、がんの痛みといえども、「循環障害」には違いないからです。
モルヒネより循環障害の対策が重要です。
従って、モルヒネに依存する前に、血液を浄化したうえで、全身の骨格の歪みを改善し、血管やリンパ管お圧迫を取り除き、循環障害を改善することです。
癌は全身病です。
癌は循環障害にのみ発症しています。
国際的な常識として、癌はコントロールできる病気なのです。
8月には厚労省もがんは野菜を食べる人と食べないヒトでは発症率が異なることを公表しています。
しかし、病院の中では野菜など関係ないと説明され、痛み止めや抗がん剤治療を勧められることになります。
日本の医療現場だけが異常にたち遅れているのです。
それは治しても、治さなくても収入は変わらないという体制の問題や、保険医療制度の問題が根強く潜んでいるからです。
保健医療は、誰もが病院に行きやすい制度ですが、対症療法しかないのが現実です。
つまり、どんな有名な病院でも、原因を改善することは期待できないのです。
それが、血液を浄化し、循環障害を改善することで、次々と改善されてゆくのです。
残念なことは、保険医療制度が浸透しているため、直さなくてはならないという考え方をどの医者も考えず、マニュアル通りの無責任な治療を繰り返しているのです。
切断された足や手は戻ってきませんので、手術の前に「総合免疫療法」を受けてみることを推薦いたします。
また私の推進する「総合免疫療法」とは厚労省が認定したNK細胞を取り出して増殖し、再び患者に戻すという”一見安全だが、治癒率の低い方法”ではなく、「免疫力を根本から回復させる方法」ですので、病名に限らず遺伝子が自然修復できるのです。
西洋医学は、戦後60年を経て大きく成長しましたが、残念なことになぜ病気になるのかという研究がおろそかになっています。
どんな病気にも必ず原因がありますので、医療の犠牲になる前に、原因を究明して改善したいものです
西洋医学のに矛盾を感じている方や他の代替療法にも限界を感じている方は「予防医学セミナー」にご参加ください。
予防医学セミナーでは医学部でも学ばれていない「自然治癒の原理」を学習できます。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー)
●次回の東京予防医学セミナーは9/7(日) 八丁堀「I/Sビル(3階)」で開催されます。
●午後からは、SST骨盤理学調整、血液画像観察による独自の免疫活性療法を主体に、健康指導会を行っています。
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
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2008年08月23日(土)のNRT通信より
福島県から来た骨肉腫の30代の女性は、左の上腕部にできたと診断され、骨を削って金属に入れ替えたあと、関節が硬直し動きが取れなくなりました。
また、ほとんどの肋骨にも転移しているということで抗がん治療を勧められたが、副作用のことを知り断って名古屋本部へ来たました。
子供の頃から冷え性で血圧はいつも上が80代から90代のの前半でした。
仕事は保母さんでつらい時でも無理をしてきました。
また、冷え性のため流産を何度も繰り返して体力が弱っていました。
術後の血液画像では、汚れが多く、白血球の動きはほとんど見られませんでしたが、術後の白血球は活性型が多くなりました。
肋骨の転移のため咳が多く、夜は上を向いて寝ることができませんでした。
しかし、集中療法の1日目が過ぎた時点で背中が緩み、肩や背中の痛みが和らぎ上向きで眠ることができましたと報告がありました。
がんの痛みの場合には通常、西洋医学での対応として、「モルヒネ」などが投与され、いやおう無く依存症になり廃人にされてゆきます。
しかし、実際には「総合免疫療法」でこのような変化が期待できるのです。
なぜならば、がんの痛みといえども、「循環障害」には違いないからです。
モルヒネより循環障害の対策が重要です。
従って、モルヒネに依存する前に、血液を浄化したうえで、全身の骨格の歪みを改善し、血管やリンパ管お圧迫を取り除き、循環障害を改善することです。
癌は全身病です。
癌は循環障害にのみ発症しています。
国際的な常識として、癌はコントロールできる病気なのです。
8月には厚労省もがんは野菜を食べる人と食べないヒトでは発症率が異なることを公表しています。
しかし、病院の中では野菜など関係ないと説明され、痛み止めや抗がん剤治療を勧められることになります。
日本の医療現場だけが異常にたち遅れているのです。
それは治しても、治さなくても収入は変わらないという体制の問題や、保険医療制度の問題が根強く潜んでいるからです。
保健医療は、誰もが病院に行きやすい制度ですが、対症療法しかないのが現実です。
つまり、どんな有名な病院でも、原因を改善することは期待できないのです。
それが、血液を浄化し、循環障害を改善することで、次々と改善されてゆくのです。
残念なことは、保険医療制度が浸透しているため、直さなくてはならないという考え方をどの医者も考えず、マニュアル通りの無責任な治療を繰り返しているのです。
切断された足や手は戻ってきませんので、手術の前に「総合免疫療法」を受けてみることを推薦いたします。
また私の推進する「総合免疫療法」とは厚労省が認定したNK細胞を取り出して増殖し、再び患者に戻すという”一見安全だが、治癒率の低い方法”ではなく、「免疫力を根本から回復させる方法」ですので、病名に限らず遺伝子が自然修復できるのです。
西洋医学は、戦後60年を経て大きく成長しましたが、残念なことになぜ病気になるのかという研究がおろそかになっています。
どんな病気にも必ず原因がありますので、医療の犠牲になる前に、原因を究明して改善したいものです
西洋医学のに矛盾を感じている方や他の代替療法にも限界を感じている方は「予防医学セミナー」にご参加ください。
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文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー)
●次回の東京予防医学セミナーは9/7(日) 八丁堀「I/Sビル(3階)」で開催されます。
●午後からは、SST骨盤理学調整、血液画像観察による独自の免疫活性療法を主体に、健康指導会を行っています。
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
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自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
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