自然医学総合研究所では、がん白血病ヘルニアリウマチぜんそくアトピー神経痛など、あらゆる難病を、『薬を使わない』・『手術をしない』、自然治癒力で改善させる研究を行っています。

大沼善誉所長プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 自然医学総合研究所ホームページ
大沼所長の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼善誉所長のNRT健康通信

血液検査の意味!

≪血液検査の意味!≫

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

他の医学ランキングの記事も読む⇒【医学ブログランキングへ移動】


●2008年07月03日(木)のNRT通信より

 去年の暮れに愛知医大で骨時異型性症候群かあるいは慢性骨髄性白血病と診断されていた女性は、4回目の抗がん剤を中止して代替医療を求めてきた。

 その結果4ヶ月が過ぎた現在は、白血球の値が1900台から3000台まで向上した。

 他に赤血球も血小板も同様に向上した。

 体調は良く、とても元気である。

 抗がん剤で抜けた髪の毛も生えそろいおしゃれもできるようになり一段と明るくなってきた。

 主治医には、薬を一切取らないことを認めていただき、毎月1回血液検査をしてもらっている!

 その結果、どんどん改善されているということである。

 本人が持参した血液検査のデーターが証拠である!

 ヒトの血液は、化学薬品で作られるものではない!

 しかし、治らない病気になったと診断され、抗がん剤治療で打ちのめされるだけの入院生活に疑問を持たないものはないだろう!

 歌舞伎の市川団十郎さんの白血病も再発したようである。

 骨髄移植をしても治るという補償はない!

 ゆっくり休養することこそ医療の重要なテーマではなかろうか!

 交感神経の使いすぎで血液の状態が変化するのであるが、そんなことは関係なく、血液の病気としてのみの対応である!

 移植前には致死量程度の抗がん剤を入れる!

 そのため30%は即死している!

 しかし、賢い患者は医療から逃げ切り安全な方法を選択するのだ!

 その結果このちがいである!

 日本にアメリカのNIHのような機関があればこのように漂流する患者は減少し、多くの患者は回復し社会復帰も加納となるはず

 厚生労働省は、血液製剤で薬害C型肝炎の重みを自覚したようで、今後あらゆる副作用に対して調査をすることになった!

 抗がん剤の毒性は尋常ではなく、抗がん剤治療の副作用死も社会問題とするべきである。

 西洋医学の治療に疑問をお持ちの方や自然治癒力に関心のお持ちの方は「予防医学セミナー」にご参加ください。

 予防医学セミナーでは自然治癒のプロ「NPOプロサポート」が支援いたします。

 また、全国の自然治癒の症例を収集し総務省や厚生労働省に上告し医療改革を推進しています。

 皆様のご支援をお願いいたします。


 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー

 ●次回の東京予防医学セミナーは9/7(日) 八丁堀「I/Sビル(3階)」で開催されます。

 ●午後からは、SST骨盤理学調整、血液画像観察による独自の免疫活性療法を主体に、健康指導会を行っています。


◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

 ●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞

  講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052−801−7063
 携 帯:090−5861−4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。



最新記事
自然医学総合研究所
自然治癒症例検索

自然治癒参考書籍のご紹介
自然医学リンク
月別アーカイブ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
RSSフィード
管理用メニュー