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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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 2008年04月24日(木)のNRT通信より

 疲れは万病の元!

 疲れを取れば病は消える!

 どんな病気にも原因はある!

 対症療法に命を預ける前に、体質を改善をすることである!

 体温・歪み・免疫・循環・消化・吸収・呼吸・睡眠などをゆうせんしたて改善することである。

 体調が安定することを優先するべきである。

 その点対症療法は危険である。

 西洋医学のほとんどの医者たちは病気の原因を学んではいない。

 ただただ繰り返し対症療法を行うだけである。

 対症療法を受ける患者側は免疫力が低下し、大変なリスクを負うことになる。

 抗血圧剤・抗コレステロール薬・風邪薬・ホルモン剤・インスリン・抗生物質・ステロイド剤・抗がん剤など大量の化学薬品が投与されている。

 どの薬にも副作用はあり、風薬でも癌はできる。

 また、製薬会社の経営者はだれも薬を飲むことはない。

 医者は自分の子供には薬を飲ませないでいる。

 こんな矛盾が日本経済を圧迫しているのだ。

 4月に始まった後期高齢者(長寿)医療制度で、全国9都道府県が税から補助金を投入したことが22日、毎日新聞の調べで分かった。

 加入者である75歳以上の負担を軽減するのが狙いだ。

 地域ごとの医療費と保険料水準を連動させ、老人医療費が下がれば保険料も下がるのが新制度の根幹だが、公費を投入して保険料を引き下げる都道府県もあり、厚生労働省は「制度の理念がゆがむ」と懸念している。【まとめ・佐藤丈一】

 毎日新聞の集計によると、補助金を投入しているのは北海道、東京、石川、福井、岐阜、三重、京都、奈良、岡山の9都道府県。

 東京都は年収208万円以下の約9万人の保険料を、所得額などに応じ独自に25-100%減額。

 これにより、6万1700円になるはずだった平均的な厚生年金(約201万円)を受給する人の保険料は、全国最低の5万3800円になった。

 費用約7億円は、各市区町村が負担する。

 石川県は健診事業の補助金名目で、当初予算から6500万円を拠出。全19市町も1億1500万円を補助した。

 保険料は1人当たり約1200円下がり7万1293円となった。

 京都府も7865万円を拠出し、1人当たり230円程度の引き下げ効果を生んだ。

 一方、全国で一番高い保険料(8万5100円)となった福岡県の麻生渡知事は今月15日、「財政支援より老人医療費を減らす方策を考えなければ、効果的な政策にならない」と、負担軽減策を否定した。

 今後、地域格差が拡大する可能性もある。

 新制度は、15日に年金からの保険料天引きが始まって1週間が過ぎたが、保険証は3万件以上が未着のまま。

 自治体には苦情や問い合わせが続いている。

 過大・過小請求を含めた誤徴収は、少なくとも94市町村で3万5700人、総額2億1800万円に達する。

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 福岡県の麻生渡知事が言う様に、「財政支援より老人医療費を減らす事」が重要である。

 そのためには生活習慣を見直し、健康を維持し、1年間病院で治療を受けなかった人を自動車保険と同様に優遇する処置を行うべきである。

 ちなみに、この優遇制度が実現されると、補助金や支援金など不用である。

 本来の健康は、自然環境によって守られているからだ。

 国の財政が大変な時に、官僚の生活を優遇するのはおかしい!

 どこの会社でも赤字が発生すれば幹部が責任を負わされる。

 政府もそれを実行するべきである。

 具体的には、大幅の減給であり、大量のリストラである。

 役に立たない「役人」、「公務員」は解雇するべきである。

 区役所などで住民票や各種証明書や登記簿などのコピーを扱うために大勢の人員は必要ない。

 インターネットを活用し、自宅で入手できるようにするだけで5割以上のリストラが可能だ。

 国家の安定を図るならば自滅を覚悟して無駄な人材を切ることである。

 老人保険にゆだねる前に節約することである。

 また高齢者を病人にする様な治療では解決はしない。

 高齢者が元気であれば医療費も削減される。

 そのためには「予防医学」を学ぶことである。

 原因のわからない医者に命を預けることは自殺行為です。

 病状に惑わされず、原因から改善したいものです。

 予防医学セミナーは、薬を使わず、安全な方法で病気を克服した自然治癒の症例から原理を学び、医療に頼らず健康を取り戻すことで、医療費を半減させ、末代まで子孫が繁栄出来る「安全で美しい生活環境」を創造する事を目的にしています。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉


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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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