製薬会社から5000万円
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2008年04月15日(火)のNRT通信より
薬事審部会委員の国循部長
薬事医療の実態!
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記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年4月14日】
厚生労働省の審議会の部会委員を務める国立循環器病センター(大阪府吹田市)の北風政史(きたかぜ・まさふみ)心臓血管内科部長(53)が、製薬会社から3年間に講演料などとして約5000万円の報酬を得ていたことが13日、分かった。
北風部長は厚労省の薬事・食品衛生審議会で、薬の副作用被害などを認定する部会の委員。
「薬の認可に権限はなく、厚労省にも確認したが、製薬会社との利害関係には当たらない」と説明している。
北風部長によると、2005-07年に約470回講演し、約6800万円を受け取った。
このうち約400回が製薬会社主催だった。
講演は学会などに併せて医師向けに行われ、講演料そのものは1時間2万円程度。これに交通費や原稿料などを含め、1回の報酬が10万円を上回ったという。
北風部長は昨年5月、衆院決算行政監視委員会で、公務員の高額アルバイトとして「3カ月で約930万円をもらった」と指摘された。
政府側は「業務に支障のない範囲だった」とする一方で、当時の菅義偉総務相は「非常識で理解に苦しむ額だ」と答弁した。
センターは「報酬はルールに従っていたが、国会で疑念が示されたので、現在は受け取る額を講演料と実費のみに定めている」としている。
北風部長は「循環器分野の高度医療を地方に広めることは必要なので、今後も講演活動は続ける」と話している。
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日本の医療がが30年遅れる理由!
原因を無視した高度医療が医療費を引き上げる!
高度医療優先主義が日本の医療を崩壊した!
高度医療は毎月の医療費が200万円を越すものが多い!
高度医療でも対症療法に変わらない!
原因は改善できないので再発をする!
日本の医療は、欧米で実績を上げている「代替医療」を軽視している!
その背景に今回のような製薬会社絡みの問題がはびこっている!
医師向けの講演会に製薬会社が主催することは癒着を容認すること!
今時の医師は奉仕の精神を忘れている!
薬がなければ副作用もない!
薬がなければ原因から治すしかない!
そんな医者が日本には少な過ぎる!
新潟大学の安保徹教授は免疫学の立場から「薬をやめると病気は治る」という本を書いている!
化学薬品に依存することが最も免疫を低下させるからだという!
薬を止めることが免疫力を高める最短距離であるともいっている!
日本でも欧米並みの人命を尊重した医療を選択できるようにしなくてはならない!
そのためには西洋医学と東洋医学の長所を融合させた「統合医療教育」が行われなくてはならない!
高度医療の名の元で30年以上は遅れている!
寿命も天命も高度医療とは無関係だ!
国際的な長寿卿のパーマやホータンには高度医療ばかりか医療すら存在していない!
医療がないから自然に即した昔ながらの生活をしているのだ!
その結果病人もいないのだ!
高度医療よりも大自然があれば人間は天寿を全うできるのだ!
高度医療は間違った生活習慣の末できた病気に利用されている!
一般の人には関係ない無駄な高額医療なのである!
循環器の障害もそのほとんどの原因は生活習慣病なのだ!
食べ物や睡眠時間の見直しなどで血栓体質が改善される!
血栓を溶かすのは化学薬品ではなく「酵素」なのだ!
酵素の働きは自然の生活に沿うほど高まる!
薬や医療に依存する前に自然治癒の存在に気がづくことだ!
疲れを取れば病気は消えるのだ!
疲れさえ取ればどんな病気でも解決できるのだ!
どんな病気にも原因は必ずある!
原因のわからない医者に命を預けることは自殺行為である!
病状に惑わされず、原因から改善したいものである!
◆◆予防医学セミナーは、薬を使わず、安全な方法で病気を克服した自然治癒の症例から原理を学び、医療に頼らず健康を取り戻すことで、医療費を半減させ、末代まで子孫が繁栄出来る「安全で美しい生活環境」を創造する事を目的にしています。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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