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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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 2008年04月02日(水)のNRT通信より

 新しいガン治療に期待!

 ガン治療の推移!

 3月31日の中日新聞の日曜版に「がんの放射腺治療」について図解つきで解説された記事が掲載されていた。

 記事によると、急速な高齢化によって、日本は世界一のガン大国になった。

 3人に一人がガンになり、二人に一人がガンでなくなります。

 東京大学医学部付属病院放射線科准教授 緩和ケア診療部長の中川敬一先生は、かって、乳がんの治療は、乳房全体を切り取る物でした。

 しかし、最近では、ガンだけくり抜いて、乳房に放射線を当てる「乳房温存療法」が主流になっている。

 喉頭がんでは、手術療法も放射線治療も同じ治癒率ですが、手術の場合は声を失いますので放射線治療が優先されている。

 子宮頚がんや前立腺がんでも手術と放射線治療では有効率はかわらず、海外では放射線治療が中心です。

 日本では子宮頚ガンの進行度が2期のものでも7~8割が手術ですが、欧米では2~3割です。

 日本の放射線治療は25%と世界でも最低水準です。

 日本はこれまで胃癌が多く、そのためガン治療の第一選択肢は手術という常識が出来た。

 しかし、食生活の欧米化などにより乳がんや前立腺がんや肺がんといった欧米型のガンが増えている。

 欧米型のガンには放射線治療が大切だ。

 放射線をガン病巣にだけ完全に集中できればがんは100%治ります。

 テクノロジーの進歩によってこの夢が実現されつつあります。と書いていた。

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 ≪中川先生の矛盾!≫

 食生活の欧米化のため乳がんや前立腺がんや肺がんなど欧米型のガンが多くなり、これらのガンは手術よりも放射線が有効であるとしているが、放射線治療の前に「玄米を中心としたマクロビオテック」などの食事を見直すべきである。

 中川先生自身欧米型の発ガン因子は食生活の欧米化が原因と書いているからだ。

 また、05年のニューヨークの癌センターでは前立腺がんで手術も、抗がん剤治療も放射線治療も拒否した90人以上の患者を対象に何もしないグループと食生活やライフスタイルを変えたグループにランダムに分けて1年後の結果を比較した結果が専門誌にて公表されている。

 その結果、食生活やライフスタイルを変えたグループが明らかに腫瘍の縮小や痛みの減少が見られている。

 以外にこの情報を知っている日本の医者は数少ない様である。

 いや医者ばかりか、新聞やTVなどの報道関係者にも知られていない様である。

 当然政治家にも知られていないのだ。

 アメリカは代替医療が中心なのに対して日本では未だに怪しい療法などと思われているのもマスコミ関係者が真摯に正しい情報を伝えようとしてこなかったからである。

 日本の医療は鎖国状態である。

 その背景には医師免許に更新制度が導入されていないからだ。

 人命に関わる医師だからこそ「更新制度」を導入し、ニューヨークの癌センターのように安全な医療を提供してほしいものである。

 日本の代替医療関係者もこの情報を共有し医療従事者に提供していただきたいものである。

 詳細は中部経済新聞の3月6日の記事をご参照ください。

 なおニューヨークの癌センターで行われていた論文をお読みになりたい方は「予防医学セミナー」にご参加ください。

 代替医療に関心のある医療従事者や患者さんにはぜひとも「予防医学セミナー」を体験していただきたく思います。

 「予防医学セミナー」では、西洋医学の盲点や具体的な体質改善について学ぶことが出来ますので、ぜひご参加ください。。

文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉


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  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞

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  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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