自然医学総合研究所では、がん白血病ヘルニアリウマチぜんそくアトピー神経痛など、あらゆる難病を、『薬を使わない』・『手術をしない』、自然治癒力で改善させる研究を行っています。

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NRT自然免疫活性療法

自然医学総合研究所が行っているNRT自然免疫活性療法とは?

 NRT自然免疫活性療法の“NRT”は、Natural Recovery Therapyの略語です。 これはあらゆる病気を自然的手法によって治療する健康法で、次のような療法があります。


1.SST骨盤理学調整

 SST(Super Soft Therapy)骨盤理学調整とは、様々なストレスによって生じる骨格の変位を効率よく矯正するための療法です。主に骨盤の中央にある仙腸関節の歪みや、胸鎖関節(胸骨と鎖骨の関節)の癒着や歪みを正す方法です。安全で即効性があり、ソフトタッチで深部まで到達する手技です。

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2.LBCシステム

 LBC(Live Blood Check)システムとは、生きた血液を画像でチェックし、血液の質、性状、動きを観察するシステムです。
 まず、患者自身が指先から一滴の生きた血液を採取します。その血液を映像化し、血液動態学に基づいて、免疫力や回復力の状態などを的確に把握し、個々に適した体質の改善方法を決めるものです。

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3.可視総合光線療法(ライトトリートメント)

 太陽光線には、殺菌作用や細胞活性作用があります。結核の日光療法による治療など、科学的にも日光療法は証明されています。しかし、太陽光線は、季節や気象条件などに左右されるため、継続的に行うことができません。
 その点、当院で使用している光線療法器は、太陽光線によく似た光(可視総合光線)をカーボンアーク灯の応用によって放電し、赤外線や可視光線、わずかな紫外線を人体皮膚表面に照射して、細胞の活性化を図ると同時に副交感神経をやさしく刺激することで、リラキシン効果と血流をすばやく改善できる健康法です。

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4.スーパーライザー(直線偏光近赤外線照射)療法

 近年、注目を集めている低出力レーザー光線療法器です。生体浸透性の高い短波長の光線で、圧痛点や炎症部位、経穴、神経の走行上、腸管や関節の癒着、靭帯の骨化症などに、容易に照射できます。
 日本レーザー治療学会の研究によると、鎮痛、消炎、創傷治療促進などに対する有効性があると報告されています。当院で扱っているスーパーライザーは、全国74の国公立大学病院では既に使用されており、信頼性の高さが認められています。
 操作が簡単で、誰でも気軽に利用できる安全な光線療法です。

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 自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって自身の自然治癒能力をフル活動させ、回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。

 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052−801−7063
 携 帯:090−5861−4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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