これでいいのか日本の医療
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2008年03月09日(日)のNRT通信より
がん患者よ医療地獄の犠牲になるな!近藤誠 慶応義塾大学医学部講師
医者が増えれば患者が増える!近藤誠
医者が患者を食い物にしている!船瀬俊介 環境問題評論家
がん死の8割は抗がん剤の副作用である!船瀬俊介

写真は愛知県癌センターで歯肉腫の手術を受けた後、修復のために大腿部(もも)から皮膚をはがした後治らず放置されていたもの。
日本の外科医の多くは、マニュアルに従って手術を行っているだけで、「患者の立場で考えてはいない」と現役のベテランの外科医も言っている。
全国でこのような対応で訴訟を起こさないケースが多発していると思われる。
しかし、これは明らかに医療ミスである。
患者の修復力も考えず手術を行ったからである。
主治医を信頼して手術台に乗った患者は、予後が悪く医療不信になる。
それに対して主治医は謝ることも無い!
怒り狂う身内は訴訟を考えて当然である。
天皇陛下の前立腺癌の手術後、半年で再発したように、元々癌は手術では解決しない病気である。
脾臓の働きが低下し、古い血液や老廃物を処分できなくなったところで、ストレスを受けた血管やリンパ管が圧迫され流れが滞った所に滞留することで腫瘍が出来ると考えるべきだからである。
実際、この方の左鎖骨の障害は著しく、その下を走行している動脈や静脈や神経やリンパ管までも圧迫され機能が障害されていたと考えられる。
そのため、患者は長年眠りが浅く、ホルモンバランスも悪かった。
左側の鎖骨が大きく歪み、脾臓で分解できなかった老廃物が流れの悪い下顎骨周辺に滞留した結果「歯肉腫」ができたと考えるべきである。
また大腿部の皮膚が修復できない原因として二つ考えられる。
その一つとは、ソケイブで「総腸骨動脈・静脈」という大血管が圧迫されていたため下肢の循環障害があったことである。
これは確認済みである。
もう一つの原因として血液の質が低下していたことが上げられる。
実際にこの患者さんの血液画像分析の結果は、白血球の動きがみられなかったからである。
白血球の動きが重要であることは拙著「がんの盲点」三省堂書店刊をお読みになる事をお勧めする。
つまり、怪我を治すのも骨折を治すのもそれらは患者の血液の働きであり、血液が健全でさえあれば自然に修復するということである。
しかし、「血液形態学」という古くて間違いだらけの教育を受けてきた医者達は、この点を全く理解できないでいる。
人の血液は、疲れやストレスでどんどん痛んで行くものであるが、生活習慣を改善することで元の健全な状態に戻る事ができるのだ。
これを「血液の可逆性」という。
血液が変われば血管が変わり、血管が変われば組織も変わるのである。
当然、病状が変われば、病名も変わり、病状が消えれば病気も消えるのである。
その修復をコントロールしているのが活性型のマクロファージであり、修復反応はこれら活性型の白血球によってのみ行われるのだ。
手術を受けた患者は、食生活を改め、体温を微調整し、白血球を活性化させることと、ソケイブの循環障害を取り除くために光回復酵素を浴びることで修復力を高めるために通っている。
おそらく1年後には温泉にも入れるようになるはずである。
薬は全く使わずにである。
医者は思い上がってはいけない。
患者が回復してこそ良い医療なのである。
日本でもアメリカの様に病院で代替医療を導入する「統合医療機関」が増える事を祈るものである。
原因も分からず、とりあえずのいい加減な医療が、日本国中に病人を蔓延させているのである。
まともな医療、治せる医療を探している医療従事者の方や患者さんは「予防医学セミナー」にぜひ一度ご参加ください。
偉大なる自然治癒力を共有できるからです。
代替医療で医療問題を克服し、医療費を半減させ、末代まで子孫が繁栄出来る「安全で美しい生活環境」を取り戻すために国際的なウネリをつくり、奉仕しなくてならないのです。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー)
※午後の実技では、西洋医学でも東洋医学でも盲点となっている「じん帯の骨化対策」など貴重な指導が受けられます。
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●テーマ1:腹水の原因と脾臓の構造
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
●テーマ2:がんを克服するために〜千島学説からみた理想のがん治療〜
ボランテイア講師:酒向 猛 外科医師 千島・森下学説研究家
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
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2008年03月09日(日)のNRT通信より
がん患者よ医療地獄の犠牲になるな!近藤誠 慶応義塾大学医学部講師
医者が増えれば患者が増える!近藤誠
医者が患者を食い物にしている!船瀬俊介 環境問題評論家
がん死の8割は抗がん剤の副作用である!船瀬俊介

写真は愛知県癌センターで歯肉腫の手術を受けた後、修復のために大腿部(もも)から皮膚をはがした後治らず放置されていたもの。
日本の外科医の多くは、マニュアルに従って手術を行っているだけで、「患者の立場で考えてはいない」と現役のベテランの外科医も言っている。
全国でこのような対応で訴訟を起こさないケースが多発していると思われる。
しかし、これは明らかに医療ミスである。
患者の修復力も考えず手術を行ったからである。
主治医を信頼して手術台に乗った患者は、予後が悪く医療不信になる。
それに対して主治医は謝ることも無い!
怒り狂う身内は訴訟を考えて当然である。
天皇陛下の前立腺癌の手術後、半年で再発したように、元々癌は手術では解決しない病気である。
脾臓の働きが低下し、古い血液や老廃物を処分できなくなったところで、ストレスを受けた血管やリンパ管が圧迫され流れが滞った所に滞留することで腫瘍が出来ると考えるべきだからである。
実際、この方の左鎖骨の障害は著しく、その下を走行している動脈や静脈や神経やリンパ管までも圧迫され機能が障害されていたと考えられる。
そのため、患者は長年眠りが浅く、ホルモンバランスも悪かった。
左側の鎖骨が大きく歪み、脾臓で分解できなかった老廃物が流れの悪い下顎骨周辺に滞留した結果「歯肉腫」ができたと考えるべきである。
また大腿部の皮膚が修復できない原因として二つ考えられる。
その一つとは、ソケイブで「総腸骨動脈・静脈」という大血管が圧迫されていたため下肢の循環障害があったことである。
これは確認済みである。
もう一つの原因として血液の質が低下していたことが上げられる。
実際にこの患者さんの血液画像分析の結果は、白血球の動きがみられなかったからである。
白血球の動きが重要であることは拙著「がんの盲点」三省堂書店刊をお読みになる事をお勧めする。
つまり、怪我を治すのも骨折を治すのもそれらは患者の血液の働きであり、血液が健全でさえあれば自然に修復するということである。
しかし、「血液形態学」という古くて間違いだらけの教育を受けてきた医者達は、この点を全く理解できないでいる。
人の血液は、疲れやストレスでどんどん痛んで行くものであるが、生活習慣を改善することで元の健全な状態に戻る事ができるのだ。
これを「血液の可逆性」という。
血液が変われば血管が変わり、血管が変われば組織も変わるのである。
当然、病状が変われば、病名も変わり、病状が消えれば病気も消えるのである。
その修復をコントロールしているのが活性型のマクロファージであり、修復反応はこれら活性型の白血球によってのみ行われるのだ。
手術を受けた患者は、食生活を改め、体温を微調整し、白血球を活性化させることと、ソケイブの循環障害を取り除くために光回復酵素を浴びることで修復力を高めるために通っている。
おそらく1年後には温泉にも入れるようになるはずである。
薬は全く使わずにである。
医者は思い上がってはいけない。
患者が回復してこそ良い医療なのである。
日本でもアメリカの様に病院で代替医療を導入する「統合医療機関」が増える事を祈るものである。
原因も分からず、とりあえずのいい加減な医療が、日本国中に病人を蔓延させているのである。
まともな医療、治せる医療を探している医療従事者の方や患者さんは「予防医学セミナー」にぜひ一度ご参加ください。
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代替医療で医療問題を克服し、医療費を半減させ、末代まで子孫が繁栄出来る「安全で美しい生活環境」を取り戻すために国際的なウネリをつくり、奉仕しなくてならないのです。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
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※午後の実技では、西洋医学でも東洋医学でも盲点となっている「じん帯の骨化対策」など貴重な指導が受けられます。
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●テーマ1:腹水の原因と脾臓の構造
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
●テーマ2:がんを克服するために〜千島学説からみた理想のがん治療〜
ボランテイア講師:酒向 猛 外科医師 千島・森下学説研究家
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
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自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
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