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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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内視鏡検査で225人が死亡

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 2008年03月08日(土)のNRT通信より

 医療事故に関する統計!

 内視鏡や手術中の事故に関する調査結果がある!

 1988年から92年までの5年間で、出血や消化管の壁を破るなどの合併症や後遺症が10万件当たり64件の割合で起きている。

 その5年間で検査だけが原因で死亡した人は225人にも上っている。

 毎年50人ほど亡くなっていると「Gastroenterological Endoscopy 37巻642ページ、1995年」に公表されている。

 慶応義塾大学医学部講師の近藤誠先生は、これも氷山の一角であると言っている。

 その理由は、調査に答えたのが1375施設の半数でしかないということと。

 日本には一般の病院が8300施設あることからおよそ1年に10倍の500人は検査だけで亡くなっている計算になる。

 そのほかに診療所は8万9000もの施設がるのだから、はかり知れない医療事故が多発していることになる。

 その後の調査では、多少の減少が認められてはいるが、大腸内視鏡による事故が増加し深刻な問題であると報じられている。

 意味の無い医療に近づくな!とは近藤先生の本音である。

 高血圧、糖尿病にも「根拠のない医療」で基準値を低く設定し、どんどん薬を飲ませ、下げすぎで寿命が縮まる可能性がる。

 これらの構造は、高コレステロール血症も全く同じである。

 日本人は、欧米に比べて心筋梗塞は少ないのに、欧米でのデーターを類推して危険性を強調して病人に仕立てて薬の使用を増やしている。

 私の研究では、高血症の原因として例外なく、ストレスによる鎖骨の歪みや骨盤の歪みによる大血管の圧迫にある。

 従って、鎖骨の歪みを改善することで即時に流れが安定し、薬に生涯依存して起こる副作用のために”老眼”や”難聴”や”認知症”のほかに”骨癌”などに掛かる比率も低下する。

 これらの病気のほとんどは対症療法のために用いられている薬の副作用によって起こっているからだ。

 薬を止めて歪みを取ることである。

 私の義母も13年ほど前に交通事故に合い硬膜外出血とくも膜下出血で大量の出血を起こして入院し、奇跡的にも助かったが、その後血圧を下げるようにということで血圧抗圧剤の常用を開始した。

 しかし、その後何の症状も無くなったにも関わらず10年以上になるが薬を減らすことも無く当時のままに処方されてきた。

 その義母が、今年2月9日に急性リンパ性白血病と診断され余命2週間から良くもって1ヶ月と説明されたが、入院も抗がん剤治療も拒否して代替医療を選択した。

 その結果、1週間後には血圧が上が120下が80と正常値になった。

 わずか1週間で嘘のような真実である。

 義母は現在なんと薬をのまずに低血圧と貧血の状態である。

 本人曰く「まさか」の状態である。

 この原因は、義母の生真面目な気性から、処方されてきた血圧抗圧剤を、全てのみ続けてきたために、薬の毒性が体中に残っていたためと考えられる。

 原因も改善せずに、薬で強引に下げてきたために、末端まで血液が回らず、腸の絨網細胞まで血液が回らず、消化器造血が出来なくなり、骨髄で逆分化が起こり、芽球が見つかったために今回は”急性リンパ性白血病”と診断されたものと思われる。

 原因も分からず、とりあえずのいい加減な医療が、日本国中に病人を蔓延させているのである。

 まともな医療、治せる医療を探している医療従事者の方や患者さんは「予防医学セミナー」にぜひ一度ご参加ください。偉大なる自然治癒力を共有できるからです。

 代替医療で医療問題を克服し、医療費を半減させ、末代まで子孫が繁栄出来る「安全で美しい生活環境」を取り戻すために国際的なウネリをつくり、奉仕しなくてならないのです。

文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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