自然医学総合研究所では、がん白血病ヘルニアリウマチぜんそくアトピー神経痛など、あらゆる難病を、『薬を使わない』・『手術をしない』、自然治癒力で改善させる研究を行っています。

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自然治癒にもエビデンスはある!

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2008年02月23日(土)のNRT通信より

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 日本の医療は30年以上遅れている!

 自然治癒にもエビデンスがあった!

 ニューヨークのスローン・ケタリング記念癌センターでのエビデンスと日本の遅れた対応に注目!

がん克服条例、議会に共同提案 神奈川県議会の主要4会派

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2008年2月22日】

 がん克服条例:県議会の主要4会派、議会に共同提案 /神奈川

 県議会の主要4会派(自民、民主、公明、県政会)は21日、総合的ながん対策を進めるための県がん克服条例案を2月定例県議会に共同提案すると発表した。

 条例案は全11条で、「がんが県民の疾病による死亡の最大の原因となっている」として、県や医療関係者、県民の責務を規定。

 県には拠点病院の機能強化を通じた医療水準の向上や緩和ケアの推進、患者や家族らに対する相談体制の強化などを求めている。県民には積極的にがん検診を受ける努力義務規定が設けられた。

 提案者の一人、鈴木恒夫氏(自民)は「がん対策は恒久的に進めるべきで、条例はその指針となる」と提案理由を説明している。

 県議会では昨年12月、政策に関する議員提案条例としては53年ぶりとなる商店街活性化条例が成立したばかり。

 今回の条例案には、県が喫煙などの影響に関する普及啓発などのがん予防施策を講じることも定められており、松沢成文知事が目指す公共的施設禁煙条例の制定に「追い風」となりそうだ。【山下修毅】



≪日本の医療は国際的に見て異常に遅れている!≫

 ニューヨークのスローン・ケタリング記念癌センターは、日本でいう国立がんセンターに当たる病院である。

 自然治癒のエビデンスを研究したのは、同病院のウイリアム教授らで、すでに癌になってしまった患者93例を食事と代替医療でライフスタイルを変えたA群と変えなかったB群に分けて観察したところ、代替医療を受けたA群では、腫瘍細胞の拡大が明らかに阻害されていたことが2005.Joumal of Urologyにて報告されている。

 この比較試験はランダムか比較試験という最も信頼の於けるもので、癌に悩む人々にも、また、がん治療に関わる専門医にも国際的に衝撃を与えている。しかし、こういった報告があるにも関わらず、日本のがん治療の現状は30年前と変わらない!

 ウイリアムらの報告は国際的に公表され、がん患者ばかりではなく他の病気の予防にも貢献している。このような情報を多くの国民が知っているのであれば「手術・抗がん剤・放射腺しか方法はない!」とするマニュアル医療には疑問符がつけられ、無責任に関わっている日本の多くの専門医は薬害訴訟のように、いずれ大きな責任を追及されるはずである。

 ゆえに、賢い患者は実績のある代替療法を選んでいるのである。

 西洋医学や東洋医学で不安や矛盾を感じている方はぜひ一度予防医学セミナーにご参加ください。血管が高速で若返るなど、自然治癒の原理が誰にも解る様に指導していますので即実践即成果が期待できます。

文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー

 ●テーマ1:腹水の原因と胸管の構造
      
  講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長 平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:体の歪みを取る調整法の極意
 
  講師:高橋 純一 自然医学総合研究所 長野支部長 全国食養普及協会理事長

 ※午後の実技では、西洋医学でも東洋医学でも盲点となっている「じん帯の骨化対策」など貴重な指導が受けられます。


◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

 ●テーマ1:腹水の原因と脾臓の構造

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:がんを克服するために〜千島学説からみた理想のがん治療〜

  ボランテイア講師:酒向 猛 外科医師 千島・森下学説研究家 

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052−801−7063
 携 帯:090−5861−4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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