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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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2008年02月04日(月)のNRT通信より
 
 医療崩壊は止まらない!

 紋別病院でも内科医退職 4月から内科入院休止も。

 北見赤十字病院でも内科の医師6人全員が3月末までに退職

 記事:共同通信社 提供:共同通信社

 北海道紋別市の道立紋別病院(及川郁雄(おいかわ・いくお)院長、220床)で、内科の常勤医師5人のうち4人が3月末で退職することが28日、分かった。

 同病院は後任が確保できなければ4月以降、内科の入院休止など診療体制を大幅に縮小する。

 残る1人も秋に退職する意向を示しており、最悪の場合、内科を閉鎖する。

 同病院のあるオホーツク地域では、北見市の北見赤十字病院でも内科の医師6人全員が3月末までに退職するため、内科休診への懸念が強まっている。

 紋別病院によると、4人の退職は、別の病院や大学への異動が理由。後任が見つからない場合、内科の入院を休止し、入院中の患者には転院してもらう。

 非常勤医師も確保できなければ、外来も縮小。夜間救急の受け入れ体制を組めなくなる可能性もあるという。

 同院は18の診療科があり、地域の中核的な病院。27日現在の入院患者数は50人で、うち19人が内科。

 北海道保健福祉部が大学などに後任医師の派遣を要請しているが「まだ決まっていない」という




 医療崩壊は全国的な現象で、とどまるところがありません。

 一般には、医師がやめた後、後任医師が見当たらないケースが多く、その部分だけで考えると単純に医師を増やせばいいということになる。

 しかし今、全国に広がる医療崩壊はそれだけが原因ではないはずだ。

 つまり、小児科・内科・耳鼻科・皮膚科などでは化学療法のみの治療で、かつ、その副作用も患者に十分知らせていない事がC型肝炎の訴訟で明らかになった様に、大病院ほどごまかしの処方を出していることに庶民が気が付き始めて、副作用を恐れる患者の病院離れ現象が雪崩のように起こっていると見るべきである。

 日本の保険行政には「薬事行政」のみしかなく、欧米のように「健康行政」に目を向けなくてはならない時代が到来しているのだという事を日本の厚生労働省の役人も認識しなくてはならないということだ。

 各科に分かれた分業制のため満足に診断もできない医者を何人育てても治療の役に経たない上、化学療法の犠牲で病状が複雑になり、治りたい患者にとっては迷わすばかりで不都合な存在だ。(ある患者の本音)

 救急医療の一部を除き、日本経済の足を引っ張っているだけだと思うのは私だけではない。(環境問題研究家・船瀬俊介)

 戦後、日本はアメリカに追いつけ追い越せの勢いで経済を発展させてきたが、経済の発展と共に病気の数が多くなり、特に昔無かった難病も多く発症するようになった。(森下敬一・医学博士)

 この現象は、アメリカにもみられたし、現在は、中国にも見られるようになっている。

 原因は働きすぎによるストレス過剰反応とジャンクフードのほか中国製の餃子に認められるように農薬や保存料の乱用や環境汚染による現象と夜型の生活習慣である。

 従って、がんなどでは手術や化学療法や放射線だけで対応しようとする西洋医学に限界があるという事であり、アメリカのフォード大統領の政策のように大胆な改革が必要だ。(国民の声)

 慢性病は全て生活習慣病である、生活習慣を見直すことを最優先課題として大きな成果を挙げている。

 患者は健康を取り戻すことができればいいのであって、西洋医学オンリーの大病院では期待できないことが明らかになってきているのだ。(全国の患者を励ます会)

 一方イギリスでもアメリカでもオランダでも次々に新しい研究が発表され、がんも全身病として東洋医学的な対応を重んじ、確実に成果が上がっていることが報じられている。

 重要なことは原因不明で治せないという医師を増やすだけではなく、ハーバード大学のように年間100時間も東洋医学や他国の民間療法も視野に入れて体質改善ができるような「統合医療教育」という広い視野で教育し、患者を一人の人間として診断できるように指導することが急務だ。(ハーバード大学 アイゼンバーグ博士)

 この点、日本の医学教育にも遅れが目立ち、問題が蔓延している様に思われる。

 患者が安心して通院できる様に、代替療法を導入する病院も多くなりつつある。(日本統合医療学会・ホリステック医学会等)

 公の機関が積極的に「薬事行政」を見直し「健康行政」に目を向け、人はいかにして健康を取り戻すかを検討させるべきではないだろうか・・・・・・。

 国民の血税は貴重な財産だからこそ安全な医療に充当し無くてはならない。

 そのためには公務員法を見直し、公務員にも成果主義を導入して結果を出した者を優遇するなど、この国の将来を考えて積極的に立て直すために国家の制度から見なおす必要がある様に思う。(自然治癒を証明する会会員)

 昔から小医は患者を治し、中医は人を治し、大医は国を治すといわれてきたが、現在は、免疫抑制医療が中心となり小医は病をつくり、中医は患者を傷つけ、大医は国を滅ぼしている様である。

 慶応病院の近藤誠先生は「成人病の真実」文春文庫刊にて医者が作り出す「病気」に惑わされるなと書いている。

 新潟大学免疫学教授は「(まじめ)をやめれば病気にならない」免疫力を高める生き方革命というPHP新書で、従来の知見と異なり「マクロファージ」主役説を唱え始めている。

 腫瘍を壊死させる力はリンパ球による免疫力だけではなく、活性型のマクロファージが産生する「TNF(腫瘍分解壊死因子)」が主役とする私の考えと一致する方向に移行しているのである。

 予防医学セミナーでは総合的な視野にたち、どんな病気でも原因を追求し再発防止に役立つ情報を公表しています。

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 予防医学セミナーでは、体質を早く改善するために誰もが持って生まれている「総合免疫療法」の活性の仕方と原理について指導しています。

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 呼吸免疫療法
 循環免疫療法
 排泄免疫療法
 体温免疫療法
 リンパ免疫療法
 お笑い免疫療法
 病気になるには意味がある!

 など多枝に渡る視点から学習できるのです。

 重要なことは、疲れを取り除いて元気にしてあげることです。疲れをとれば病気は自然に吹っ飛ぶからです。

文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 ご意見、ご感想・・・090-5861-4489 大沼まで


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