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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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 2008年01月26日(土)のNRT通信より

国が1000万人分の増産検討 新型インフルのワクチン

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年1月22日】

 厚生労働省が、新型インフルエンザの発生に備えて備蓄を進めているワクチンについて、1000万人分の増産を検討していることが21日分かった。

 実現すれば、備蓄済みの1000万人分、現在製造中の1000万人分と合わせて3000万人分となる。

 ワクチンは、抗ウイルス薬の備蓄と並ぶ新型インフルエンザ対策の柱だが、実際に流行したウイルスを基に製造しなければ十分な効果が期待できず、製造にも約半年の時間がかかる。

 このため国は、アジアなどで鳥から人に感染し、新型に変異する恐れが高いとされている鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)を基に、あらかじめ備蓄用の「プレパンデミックワクチン」を製造。新型の流行が始まったら医療従事者や社会機能の維持に必要な人々に接種し、ワクチン製造が本格化するまでの「時間稼ぎ」に使う計画だ。

 これまでの2000万人分は、ベトナム、インドネシア、中国でそれぞれ採取されたH5N1型ウイルスから作られたが、今回厚労省が検討している、増産分ワクチンの基になるウイルスは、現時点では未定。実際に製造が始まるのは、今年秋以降となるとみられる。

▽新型インフルエンザ

 新型インフルエンザ 毎年流行するインフルエンザと違い、これまで人に感染しなかったインフルエンザウイルスが、人から人に容易に感染するように変異するなどして発生すると考えられている。ほとんどの人が免疫を持たないため短期間のうちに世界中で大流行し、社会、経済的機能のまひなど大きな被害をもたらすとされる。国は新型が発生した場合、国内での死者を最大約64万人と推定している。



 薬事行政には限界がある!

 ウイルスは無条件には感染しない!

 バスの中でも電車の中でも病院のなかでも感染者はいる。

 しかし、出会ったヒトの全員には感染しないという事実から見て、薬に頼らなくても感染しないヒトが大勢いるのだ。

 それが外敵から身を守っている自己免疫(白血球・リンパ球)の働きである。

 感染するにはそれなりの原因が必ずある事を指摘しなくてはならない。

 その原因とは、感染者の体調が悪いことである。

 睡眠が浅く不調であること、そして寝相が悪くなり骨盤や鎖骨に歪みが生じ、骨盤の歪みは腰椎や脊椎の歪みを誘発し、中枢神経の通りを障害する。

 このため、消化器の働きが低下し、食べ物が腐敗する。

 また、鎖骨の歪みは頭部の循環障害を招き、睡眠・呼吸・ホルモンに乱れが出る。

 特に胸腺の循環障害は直接リンパ球の産生に支障をきたし、リンパ球の質がわるくなり、自己免疫力が低下する。

 また、鎖骨の障害は、肺や気管を支配する迷走神経を圧迫するため、気管の中の杯細胞までリンパ球が回らなくなる。

 結果として、咳が出るが痰は出ないという状態になりやすく、元々循環の悪い人は喘息も出るのだ。

 従って、対症療法を行っても効果は期待できないケースが多々あるだけでなく、むしろ化学薬品に依存することで自己免疫力が低下し、年々病弱になる可能性が大きい。

 しかし、残念ながら西洋医学では全身を診断する能力を磨いてはいないため、ほとんどの医者はウイルスのせいにして薬を売りつけているのだ。中には抗性物質はウイルスには効果がないと知りつつ処方する医者もいるという。

 脚気の原因を脚気菌が原因だとした明治の陸軍の軍曹で文豪森鴎外(森林太郎)の悪影響が東大系の医者に今もなお大きな力となって与えている。

 この現象を「森鴎外症候群」という。

 医者がこの病気に感染して間違った判断を犯し、原因を見失い誤った治療をしているということである。

 従って、賢い患者は医療を選ぶのだ。

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