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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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専門医も知らない乳がんの原因

≪専門医も知らない乳がんの原因≫

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●2008年01月23日(水)のNRT通信より

 ◆がんの原因は免疫不全ではない!

 ◆ほとんどの患者の免疫は復活する!

 殺される前に危ない医療をやめること!

 免疫の権威である新潟大学の安保徹教授は全知全能で警鏡を鳴らしている

 抗がん剤で殺される! 環境問題研究家 船瀬俊介

 手術をしてもしなくても生存率は大差ない! 慶応病院 近藤誠

 私の恩師、国際自然医学会会長 森下敬一先生は、自然治癒力を理解できない医者にメスを持たせることは「キチガイに刃物」を与えた状態だという。

 がんには盲点がある!白血病はがんではない! 自然医学総合研究所 大沼善誉

 腫瘍は活性化された白血球が処分する!


 今日は、九州の福岡から右乳がんの患者さんがきました。

 2年ほど前に1.8cmの腫瘍が見つかり、手術を避けて来たが、大きくなってきたので本格的に体質を改善したいということでした。

 血液画像分析では、問題の白血球は全く動いていませんでした。

 また、術前の血管年齢は、エステを経営していることもあり健康管理がある程度できていたためか実年齢より若く38歳でした。

 ストレスのため骨盤は右側が2cmほど上前方変異し、鎖骨も右側の肋鎖じん帯が癒着を起こしているような状態でした。

 背中は起立筋が張り、鋼鉄のように全体が硬直し、胸椎の10番を頂点に全体が隆起して、肋間神経も刺激されていたことが分かりました。

 免疫力をあげるために酵素、葉緑素、ミネラル豊富な食品を摂取していただき、ドーム型温熱療法で2時間、光線・近赤外線療法の後SST骨盤理学調整を施しました。

 術後の白血球は順調に回復し活性型になり、血管年齢は20歳と若返る事ができました。自分でも健康管理ができるように自己療法を指導して、明日の手当てを受けることになりました。

 今後の改善反応として腫瘍壊死反応が起きること、そのためマーカーが上昇する可能性があること、そして今後寝相や排泄をコントロールしなくてはならないこと、仕事量は50%程度に減らすことなども指導いたしました。

 大病院のがん治療で殺されると思い、NETで調べてきたということでした。

 手術を受けても再発の可能性が残ること、抗がん剤では殺されるか瀕死の状態になること、放射線でも完治はしないことなど患者さんは研究し良く知っていました。

 乳がんの発症の原因には発症する乳房周辺の大血管の障害が必ずあるものです。しかし、この点西洋医学の乳がん学会でさえ盲点となっています。

 日本の乳がん学会では、循環障害など関係ない、低体温も関係ない食事療法も関係ない、ストレスも関係ないと国際的には奇異な洗脳教育が行われています。

 そのためがんの専門医達は、がんの発症する原因が分からないのです。

 原因が分からない専門医に命を預けたい患者はいるはずがありません。患者は原因を改善したく全国どこからでも指導を受けるために来るのです。

 乳がんばかりではなく、がんは欧米では生活習慣病であり、全身病として認識されています。

 実際に発症している側と発症していない側とでは血管の状態や体温や柔軟や硬直の度合いも異なっています。がんを攻撃する前に、壊れたがん細胞が吸収される出口を改善しなくてはならないのです。

 元々腫瘍ができる体質の絶対条件としてリンパ管の圧迫が必ずあるものです。

 従って、リンパの流れを改善するために、体温を上げて、酵素反応を助けて、さらに体を柔軟にすることが重要なのです。

 しかし、この時点で乳がんの場合には肋鎖じん帯が骨化して鎖骨下で動脈も静脈もリンパも神経までも圧迫されているため、温めるだけではなく、じん帯の状態を改善する必要があるのです。

 がんや難病の体質改善で安全な代替医療をお求めの方は各地で行われている予防医学セミナーにご参加ください。

 予防医学セミナーでは、体質を早く改善するために総合免疫療法を指導しています。

 食養免疫療法
 骨格免疫療法
 睡眠免疫療法
 呼吸免疫療法
 循環免疫療法
 排泄免疫療法
 体温免疫療法
 リンパ免疫療法
 お笑い免疫療法

 病気になるには意味がある!

 など多枝に渡る視点から学習できるのです。

 重要なことは、疲れを取り除いて元気にしてあげることです。疲れをとれば病気は自然に吹っ飛ぶからです。


≪全国に長野モデルを!≫

 舛添厚労相は「医師を倍増すれば国民の皆さんも負担を背負わなければならない。「それを受け入れてでもやるのかどうか」などと語り掛け、医療サービスを手厚くする前提として消費税増税などの負担増も視野に入れた国民的な議論が不可欠との認識を示した。

  1人当たり高齢者医療費が最低の一方、健康寿命がトップクラスであるとの理由から対話集会の場所を長野県に決めたという舛添厚労相。

 長野県の高齢者就業率が全国1位であることにも言及し、地道な自助努力で医療費を最小限に抑える「長野モデル」を全国に発信するべきだと強調した。

 小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すと言わわれて来ました。

 しかし、今、患者の免疫は抑制され”小医が病をつくり、中医は人を傷つけ、大医は国を滅ぼしているのです。

 本物の大医は国の政策を治すため、勇断を下すことができなくてはなりません。

 医者である前に正義感が無くてはならないのです。

 日本が健全な状態で生き残るためには、新しい時代の新しい医療のあり方を考えなくては成らないのです。

 厚生労働省へあなたのご意見を送ってください。

 厚生労働省のhpのアドレスhttp://www.mhlw.go.jp/を開くと「ご意見」という欄が有ります。

 そこで1000字以内まで受け付けていますので、医療不信や横柄な医者がいることなど苦情を送ってください。

 国民にとって郵政も道路も重要です。しかし、国家予算の40%にも相当する医療費の無駄遣いについて国会は誰も追及していません。

 欧米に比べて明らかに間違った政策で危険な治療しか行われていないのです。

 医療改革が実現するまで意見を送って頂きたいものです。

 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆ 2月 3日 東京予防医学セミナー 

会 場 : 日本橋I・Sビル3F ミーテングプラス 日本橋中会議室
所在地 : 東京都中央区八丁堀1-8-2 
TEL  : 03-5725-9557

 ●テーマ1 : そうじ屋細胞が病気を治す
          ~薬害C型肝炎と余命2ヶ月と診断された大腸がんを克服した症例~

    講師 : 大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
           平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:実技指導 体験及び健康相談

    講師 : 大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

※午後の実技では、西洋医学でも東洋医学でも盲点となっている「じん帯の骨化対策」など貴重な指導が受けられます。


◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー

会 場 : 名古屋東区 ウィルあいち⇒【詳細はこちらをクリック】

 ●テーマ1:腹水の原因と胸管の構造

    講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
              平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:がんを克服するために
      千島学説からみた理想のがん治療

    講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
             がんの代替療法研究家

 実技指導 体験及び健康相談

    講師:大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

 申し込みは・・・yoshinori@nrt.ne.jp
 電話での申し込みは・・・052-801-7063
 FAXでの申し込みは・・・052-807-0675
 ご意見、ご感想は・・・090-5861-4489 大沼まで


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 自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。

 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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