白血病はガンではない!その1
(白血病と診断されている患者様は是非ご覧下さい)
(まず本題に入る前に、本エントリーをご覧になってご意見・ご質問・ご相談など御座いましたら、お医者様・患者様・専門家、どなた様でも遠慮なく自然医学総合研究所の大沼善誉までご進言下さいませ。)
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今、TVなどのメディアを中心として盛んに白血病の恐さ、治療の困難さがアピールされています。それに呼応するように骨髄バンクなどのドナー登録の必要性も強く国民へ訴えているようです。
そうした日本医師会を中心として、メディアが率先して報道している「白血病」の原因・療法は確かなものなのでしょうか。そしてその情報には全く矛盾点はないのでしょうか。
「白血病はガンではない!」のエントリーでは大沼善誉博士の著書「がんの盲点〜白血病はがんではない!〜」から何編かに分けてその根拠とメカニズム・盲点と対応方法について述べたいと思います。
白血病という病名を着せられ、抗ガン剤や骨髄移植などをこれから受けようとされている方、すでに治療を続けられている方も本書を一読頂いてからでも遅くはありません。
確実に自然治癒させたいと強くお思いの方は是非ご覧下さい。実際に自己免疫力で一歩つづ回復へ向かわれておられる方の症例も記載されております。
がんの盲点―白血病はがんではない大沼 四廊 /自然医学総合研究所
創英社 刊
発売日 2006-01
≪読まれた方の感想≫
私は2年程前異常な疲労を感じて病院へ行き、思いもかけず白血病と診断され、入院、抗がん剤治療を受けました。寛解し退院しましたがその直前この本に会いました。どうしてこのような病気になったか、どうすれば再発しないで済むか、確たる指針をいただきました。玄米菜食、骨盤整体、近赤外線療法、ゴムバンド運動療法等を続けています。日一日元気になり、出来ることが増え、再発させずに生きていける確信を得ました。白血病、がん、ヘルニア等難病にかかっている方の福音となると思います。一読をおすすめします。
「白血病はがんではない」
「白血病はがんではない」これは私が過去20年以上にわたって自然治癒の研究を続けてきて150種類以上の難病と対峙し、それらを克服してきた結論です。
根拠1:白血病は、白血病と病名を特定する条件となる白血病細胞の異常な増殖によって決められる。しかし、この白血病細胞は、遺伝子障害ではなく、過労や薬の使いすぎで誰にでもみられる細胞である。つまり、過酷な条件下において出来る寿命の尽きた白血球の死骸や、成長の止まった白血球である。狂って増殖したものではない。
根拠2:顆粒球は、交感神経の作用で増殖し、副交感神経の作用で減少する細胞である。また、血液を浄化し、体液中のPHを改善する事で健全な細胞に生まれ変わる事が確認されている。
根拠3:白血病は、骨髄での造血臓器の障害と言われているが、骨髄で造血されているとした正式な論文がこの世に実在していない。あるのはすべて発見したという存在説である。また、他のガンとは異なって腫瘍を作る事もなく、マーカーも存在しない。血液のガンと言われるが、背景には必ずそれに相応する炎症がある。また障害された血液でも浄化する事で瞬時に戻る事が証明できる。つまり、これまで、普遍的疾患と思われてきた白血病だが、実は可逆性があったということ。
この3点が医学上の重大な盲点である。不治の病として扱われてきた白血病にも、改善の余地があった。ゆえに白血病はガンではない。
さて、白血病と言えば、歌手の本田美奈子さんが平成17年11月6日になくなったことで記憶に新しい病気です。近年は、5年生存率が60%と治癒率が伸びていると言われていますが、まだまだ未解決の問題が山積されているようです。
(大沼善誉博士(旧名:大沼四廊) 著書:「がんの盲点〜白血病はがんではない!〜」より)
(次回エントリーでは発病の原理についてUPします。)
白血病関連 自然治癒症例リンク
白血病はガンではない!(警告)
白血病の自然治癒
慢性白血病の自然治癒症例
急性白血病の自然治癒症例
急性リンパ性白血病の盲点
急性リンパ性白血病を自然治癒
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自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって自身の自然治癒能力をフル活動させ、回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
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監 修:【自然医学総合研究所】
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