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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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2008年01月04日(金)のNRT通信より

 本日1月は4日午前中のみ予約にて行います。明日5日より通常通り行います。

 今年は統合医療の実現にむけて更なる飛躍ができるように慎重に活動して参ります。

 読者の皆様のご支援ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

 さて、新年を向かえ、新たな希望に尽力を誓った方も少なくないのではと思います。

 去年一年間の最大関心事として、国際的には地球温暖化問題だったと思います。

 国内では、年金問題についで薬害肝炎訴訟の行方だったのではないかと思います。

 薬害肝炎訴訟とは、1969年から94年頃までに、出産や手術の際に使われた止血剤によってC型肝炎に感染した被害者が、国と製薬会社に対して裁判を起こし救済を求めてきたことを言います。

 しかし、「国の責任」に関して厚生労働省の江利川毅事務次官は27日の会見で、「医薬品は効能と副作用を併せ持っている。

 発生責任を認めることになれば、副作用のある医薬品は造れなくなる」と発言し、国の責任を認めませんでした。

 しかし、事実上「政府は、感染被害者の方々に甚大な被害が生じ、その被害の拡大を防止し得なかったことについての責任を認め、心からおわびすべき」と法案前文に表記し、薬事行政上の「発生責任」を認める表現を法案に盛り込むことで合意し、解決に向けて前進しました。

 しかし、これで全ての薬害問題が解決したわけではありません。

 ほとんどの大学病院や国公立病院などでは、新薬の人体実験を目的とすることが多く、薬の名前も知らされないことが習慣です。

 また、大病院ほど処方箋には古い薬でも重篤な副作用が記載されておりませんので油断できない状態です。

 慶応病院の近藤誠先生は、抗がん剤の90%は無意味と「がん専門医よ、真実を語れ」文春文庫刊で警鐘をならしています。

 この書籍によりますと、経口抗がん剤は効果も低く患者の同意がなく治験が行われ、その結果患者は次々と死んでいると報告しています。

 一般に抗がん剤は、がん細胞を攻撃するというイメージで開発され大病院で治験した後、死亡者が出ても“死因”は「がん」とされ、薬による死亡率は低いと認識されています。

 しかし、抗がん剤が化学薬品である限り、がん細胞以外にも免疫の細胞も殺され感染症や重篤な貧血が誘発されるため、がんの死亡者は毎年32万人を超え増え続けているのです。

 事実、進行性の胃がんの場合でも抗がん剤を使用しなかったグループと使用したグループとでは、2年生存率では大差がなく有効ではないことが証明されています。

 この点も日本の行政は遅れています。

 岐阜県在住の70代の女性は、22年前交通事故に会い、岐阜大学病院に入院となり、輸血によってC型肝炎に感染し、身障者として認定されました。

 その後、睡眠薬や安定剤などの服用を続けた後に大腸がんになり余命2ヶ月と診断され、病院の治療に限界を感じ、さまざまな民間医療を試みましたが改善されず、01年1月13日に当院に来ました。

 食材を有機栽培の物に切り替え、体温を調整し、鎖骨や骨盤など全身の歪みを改善し始めたところ、6ヵ月後には抗体ができたほか、1年後には大腸がんも安定し、日常生活ができるまでに回復し、現在もとても元気に暮らしています。 

 白血球が元気になることで細菌や不要な細胞が掃除される他、ホルモンや神経などが安定し回復するからです。

 がんや難病で自然療法を探してお困りの方は各地で行われている「予防医学セミナー」にご参加ください。

 予防医学セミナーでは午前中に自然に治癒の原理を学び、午後は実技の体験もできます。お急ぎの方は一度ご相談ください。

 《***■予防医学セミナーの予定■***》

 2008年1月20日(日) 名古屋東区 ウィルあいち セミナールーム1⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

 申し込みは・・・yoshinori@nrt.ne.jp
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 自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。

 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。



 【自然医学総合研究所ホームページ】で、大阪での予防医学セミナーの様子を収録したページをアップしました。セミナーでお話をされた急性リンパ性白血病を克服した能見さんの体験談も載せました。

 ご本人のお話とご主人のお話は、今後の日本の医療への要望も含めた、とても熱意のあるすばらしいお話でしたので、ぜひ多くの方にお読みいただきたいと思います。

≪DVDによる体験談≫

 「白血病はがんではない」西山さんの体験談「DVD.1」
 「白血病はがんではない!」能見さんの体験談「DVD.2」
 「慢性膵炎・低血糖。頚椎ヘルニア・頚椎管狭窄症の改善」グラッパーさんの体験談「DVD.3」

 体験談のDVDの予約先:yoshinori@nrt.ne.jp
 TEL:052-801-7063 まで
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