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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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健康マガジン12月号

■主要国のインフルエンザの死亡率ではアメリカが最も多かった。(厚生省)
原因は生活習慣の乱れと免役抑制剤の乱用と食べ物の劣化である。


死亡率2

2017年度のインフルエンザの接種率(65歳以上)
世界第Ⅰ位は韓国の82,7%である。

2位はメキシコ:82,3%
3位はイギリス:72,6%
4位はアメリカ:67,5%
5位はニュージーランド:65%

7位はカナダ:61,1%
日本は50%の接種率で15位
ドイツは34,8%で23位

※スロベニアは11,8%で30位で
88,2%の国民は接種していない。


また、2017年度の接種率11%のスロベニアは、国民の9割が
ワクチンを受けていないが、健康上問題なく過ごしている。つまり、インフルエンザの死亡率は接種率が高いほど死亡率も高い傾向にあると言える。
 感染の条件は、湿度の低下とストレスによる胸部及び頸部の循環障害により鼻や気管の粘膜が乾き、リンパ液の分泌が低下しウイルスが侵入する。また、減塩、乳製品、食品添加物、ジャンクフードの過食、就寝時間など生活習慣の乱れから自己免疫力が低下し、その為感染しやすくなる。
 国民の7割近くが接種しているアメリカの死亡率が最多の背景には、日ごろから免疫抑制剤を服用し、かつ毎年インフルエンザのワクチンを欠かさず接種している患者の血液は汚れ毛細血管が詰まり重度の貧血に至り肺炎を誘発しやすくなることから死亡率が高くなるのである。
  
■リレンザの重大な副作用 
1. ショック、アナフィラキシー(血圧低下、呼吸困難、咽頭・喉頭浮腫等頻度不明)
気管支攣縮、呼吸困難 :気管支攣縮、呼吸困難(頻度不明)
中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、多形紅斑 (頻度不明)
■頻度は不明であるが、服用後、血圧の急激な低下と呼吸困難から発作的に異常行動が起こりやすいため、スロベニアのように安易な使用は避けるべきである。

≪感染予防スプレー≫
※予防のためには室内の湿度を十分あげて、岩塩風呂にゆっくり入浴し、早めに就寝する事と、のどには5mlのスプレーボトルを用意し、オンガード1滴、ラベンダー1滴、ティトリー1滴、オレンジ3滴、ペパーミント1滴、有機抹茶と乳酸菌生産物質を少々にオリゴ糖をお好みで入れてブレンドし3~4回スプレーをするとよい

ワクチン5

マガジン12表


マガジン12、裏
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