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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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◆エリート医師は連続殺人犯 !

医師の人格障害!「エリート医師は連続殺人犯」

【11月2日放送】

◆世界まる見え!テレビ特捜部
テレビ 2015年11月4日 (水)配信Live on TV
11月02日(月)19時56分~20時54分/日本テレビ

◆エリート医師は連続殺人犯
 1984年、オハイオ州立大学病院に重症を負った女子大生が運び込まれた。命に別状はなく回復に向かっていたが、心臓発作が起き謎の死を遂げた。

 この女子大生を担当していたのが超エリート医師の男だが、裏の顔は医者という立場を利用して患者を毒殺する殺人鬼だった。
 
男は幼い頃から医師になることに憧れており、1982年に南イリノイ大学の医学部に進学。優秀な生徒で周りから一目置かれる存在だった。自分がミスを犯すと腕立て伏せを行うという変わった一面を持っていた。男は女子大生殺害後に別の患者を殺害しようとしたが失敗、患者は殺されかけたことを訴えたが病院側は信じなかった。

 その後、病院を去った男はイリノイ州・クインシーに戻り救急救命士として働き始めた。同僚らは男の奇妙な姿をみており、殺人事件のニュースを楽しみながらみていた。ある日、男は同僚にドーナツや飲み物を差し入れたが、同僚らは次々と吐き気に襲われた。
 ある日、男が同僚に作った飲み物を検査すると致死量を超えるヒ素が検出された。これにより男は、殺人未遂の疑いで逮捕され懲役5年の刑が言い渡された。1988年、男は模範囚として2年で釈放された。

 すると彼は偽名を使い、ニューヨーク州のノースポート病院に現れ、ここでも次々と患者に毒物を投与し殺害。男の担当する患者の死亡率が異常に高いことに気づいた病院は経歴を詳しく調査、偽名を使っていた事を突き止めた。病院は危険人物としてアメリカ中の医療機関に景観を促したが、スキャンダルを恐れ警察に届け出ることはしなかった。

 この動きをFBIが嗅ぎつけ調査。しかし捜査から逃れた男はジンバブエの小さな地方病院におり、少なくとも5人の患者を毒殺した。そんな中、男は毒殺した患者の部屋に注射器を落とし、周りから怪しまれると逃亡し、サウジアラビアの病院へ行くことに。ビザを取得するため帰国したが、シカゴ・オヘア空港で文書偽造の罪で逮捕された。

 男のアパートを家宅捜索すると日記を発見。そこには毒物による殺し方などが記されていた。この日記が決定的証拠となり2000年に殺人罪で起訴、仮釈放なしの終身刑が言い渡された。男が殺害した人数は推定60人とも言われている。

◆医師の人格障害
医師の人格障害や不適合者は、日本でも常識である。
多くの医師の親は、特別厳格で、幼少のころより、進学のための教育を強要し、その子供達は、神童と言われつつも、人生を謳歌できず、本能的に楽しむことを知らされずに育つケースが少なくありません。
そのため、幸せそうな人を見ると”ねたむ”など、さらには憎んだり悔んだりするのです。

 また、自分の意思で生きる事ができず、医師になる使命感もなく、また、生きがいもなく、成長するにつれて、心に迷いが生じ、人格にひびが入り、さらに、専門の医学知識も視野が狭く、多くの病気を治せないことを知り、副作用の多い対症療法のマニュアルに従うだけの日々の業務に、失望し、また、使命感に燃えて行動する意欲もなく、6~7割の医師が躁うつ病になるなど、心に余裕がないまま、患者と真摯に向かい合う事ができず、不適合な医者が多いのも現実の問題である。

◆医者選びも寿命の内
ゆえに医者選びも寿命の内と言われて来たように、セカンドオピニオンではなくサードからフォース、ヒフスと、納得できる先生に出会うまであきらめずに行動することが重要な選択なのです。
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