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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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黒木奈々さん(32)胃がんの闘病1年で死去!

◆フリーアナウンサー黒木奈々さん(32)2015年9月19日死去されました。
2014年8月に胃がんを告知され、闘病からわずか、1年、抗がん剤の治療に疲れ果てて亡くなったと思われます。
ご冥福をお祈りいたします。

◆黒木奈々さんは、NHK BS1『国際報道2014』のメインキャスターでしたが、
昨年の8月のオンエア直後に胃痛が出て、翌日から番組を休養されていました。

その、2週間後に胃がんであることを公表され、発病から7か月後の2015年3月には、著書
『未来のことは未来の私にまかせよう』(小社刊)という著書の発売を機に、壮絶ながん闘病の真実を初めて語り、注目されておりました。

黒木奈々の本


◆胃がんは、1995年に日本にウインドーズ95が入って以来、肺がんに次いで、日本人のガン死の第2位を保っている、国民病ともいえる存在の病気です。

◆年々増える日本のがんの死亡率

ガンの死亡率

◆胃がんのステージ別5年生存率

胃がんの5年生存率

◆胃がんステージの分類

ガンの死亡率

◆これらのことから、早期発見で、西洋医学の攻撃的な治療を早く受けることで、体調が狂いだし、ステージが悪化したと考えられるのです。

◆がんの国際常識は、ステージに関係なく、生活習慣の見直しと体質改善が有効です。

◆末期の胃がんが、大沼式五大免疫療法2か月で改善!

580胃がんの治癒


◆上の画像から、病気を治すのは、怪我や骨折が治るように、血液の力を回復させることが重要であり、西洋医学が必ずしも良い治療であるとは言えません。

しかし、年間40兆円もの巨額な予算を、単独で独占してきた西洋医学は、当然ですが、このような自然療法にはエビデンスがないなどと、言いがかりをつけて認め様とはしてはくれません。

◆正しく言えば、黒木さんは胃ガンとの闘病ではなく、抗がん剤治療との闘病に負けたと言う方が適切な表現かもしれません。

詰まり、壮絶な抗がん剤の副作用との戦いで、交感神経が休まず働き、糖代謝が盛んに行われ、体液全体が強酸性化させられ、血液は汚れ、細胞は傷つき、極度の貧血に追いやられ、体力は急激に減少し、自己免疫力も最悪の状態に低下し、代謝が異常にさせられたことから他の臓器に転移したと考えられるのです。

◆ゆえに抗がん剤は発癌剤と言われて、広く国際社会では、生活習慣などの見直しによる予防医学が支持されているのです。

◆ガンという病気は、1950年までは、ほとんどなかった病ですが、それが今の日本では、黒木奈々さん(32)のように若くても、がんになり、がんの治療で命を落とすことが日常茶判事になっているのです。

◆医療も、それを狂わしている学校教育も、日本の社会情勢が、現状のままでは、明日は、わが身に起こる危険性がある身近な国民問題として共有しなければ、本当に、二人に一人ががんになり、3人一人ががんの治療で死に追いやられるのです。
この、狂った時代に生きる我々は、同じ過ちが起こらないようにするために、正しい健康法の在り方を学ぶ必要があるのです。

◆つまり、寝たきり老人がいない、デンマークのように、子供のころから学校教育で予防医学を徹底して指導する必要があるのです。それによって、ガンの早期発見以上の効果として、日本国中に蔓延する病人社会を脱することが可能となり、ガンで亡くなる人も、また、寝たきり老人も無にできるのです。

◆病気を治す活性型の白血球

自然活性 e

◆壊れた細胞や遺伝子を修復する酵素DNA ポリメラーゼの働き

血流が改善され、体液が浄化され、弱アルカリ性になることで、血液は活性され、白血球が動き出すことで、遺伝子の情報交換が円滑になり、がん細胞だけではなく、体内に蓄積された老廃物の全てが除去され、掃除が終わった後に基の状態に戻す遺伝子の修復酵素DNA ポリメラーゼ (DNA polymerase; -ポリメレース) が働き、壊れた遺伝子の修復に係っています。

◆DNA ポリメラーゼ (DNA polymerase; -ポリメレース) は1本鎖の核酸を鋳型として、それに相補的な塩基配列を持つ DNA 鎖を合成する酵素の総称。

DNAポリメラーゼ

◆RNAポリメラーゼ
転写によって、DNAの鋳型鎖に相補的なmRNAが作られるが、この反応を触媒する酵素はRNAポリメラーゼである。

RNAポリメラーゼ


◆遺伝子の修復酵素DNA ポリメラーゼには、 DNA を鋳型としてDNA を合成する DNA 依存性 DNA ポリメラーゼ(EC 2.7.7.7)と、RNA を鋳型として DNA を合成する RNA 依存性 DNA ポリメラーゼ(EC 2.7.7.49)の、2つのタイプがあることが知られています。

 遺伝子の修復酵素は、全ての生物に備わっている、生命体で、怪我が治る時に見られるように健全な体液の状態で正常な機能が働きます。

また、修復を円滑にするために、体温を上げて発熱することで、老廃物を自分の体温で溶解し、その後リンパ球によって解毒されますが、その一部は湿疹として解毒されることもあるのです。

*******************

◆がんセンターの役割!

がんセンターの役割は、ガン治療の研究の為であり、治すことは目的ではありません。

特に、抗がん剤の開発が始まると、抗がん剤の毒性は異常に強いため、治験をするところがない事に気が付き、ガンと診断された患者さんを集めて、新薬の治験を行い、新薬のデーターを作成し、その結果を製薬会社に届けるためにできたのです。

ですから、日本で、ガンと診断されたら、患者自身が自分で、がんの体質を改善するために正しい情報を探して得ることが重要なのです。

◆がんの体質と五大免疫療法

五大免疫療法



***  専門医も注目の体質改善  ***


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**********  予防医学セミナーのお知らせ!

10セミナー

◆10月18日(日)予防医学セミナーを開催致します。

会場:ウイルあいち  2階特別会議室
 
   名古屋市東区  市政資料館前

◆開場:am9;30分 開演:10:00~

◆テーマⅠ:食べ物で変わる体質  講師:岡田恒良
元尾西市民病院外科部長、名古屋医療維新の会代表

◆テーマⅡ:ステージ4からの生還について 講師:大沼四廊
一般社団法人ナチュラルメディスン 代表理事

著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学するほか、ガンの盲点、白血病はがんではない
や鎖骨ほぐしで100まで健康、等多数、

◆テーマⅢ:午後13:30~16:30 1階フイットネススタジオ
体験会及び鎖骨ほぐしの体験会と専門家養成講座

参加されたい方は本部までお問い合わせください。
初めての方は午前の講演会を1500円で午後の体験会を 1500円で受講できます。

◆お問い合わせ先

一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事 大沼 四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

◆緊急相談窓口:090-5861-4489 24時間対応可

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