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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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アルツハイマーの薬に重大な副作用!

◆アルツハイマーの薬に重大な副作用!

アルツハイマー型認知症薬、メマンチン塩酸塩に重大な副作用

臨床ニュース 医薬品医療機器総合機構2015年8月7日(金)配信

メマリーに重大副作用を追加

アルツハイマー型認知症薬でメマンチン塩酸塩(メマリー)で横紋筋融解症が発症!

PMDAが厚生労働省の改訂指示を公表

◆横紋筋融解症とは、
心筋には発症せず、骨格筋の炎症が主体となります。
むかしから言われている「行軍症候群」というのも、これの一種と言われています。
行軍症候群とは、軍隊の訓練や実践などで、極端に体を酷使したあとに、過剰なストレスの影響より発症したことからこのように言われたようです。
同様に、スポーツ選手が過度なトレーニングをした後に発症することもあります。
原因は、交感神経の使い過ぎにより、糖代謝が盛んに行われ、乳酸が大量に産生され、それが肝臓での解毒能力を上回り、体液が強酸性化になり、筋肉や血液細胞の細胞膜を破壊し、壊れた血液の成分が尿に交じって排泄され赤い血の色の尿として「ミオグロビン尿」が排泄されるのです。

◆薬剤性横紋筋融解症とは

横紋筋(おうもんきん)は脊椎動物の筋肉の一種で、外見上規則正しい横紋がみられるためにこう呼ばれている.

横紋筋融解症を引き起こす他の原因の重要な要素として、薬剤性がある。

主なものとして ” 脂質異常症治療薬 ” のスタチン系薬剤・フィブラート系薬剤、および ” 抗菌薬 ” のニューキノロン系薬剤・キサンチン系薬剤・ ” 抗精神病薬 ” [2]・ ” 漢方薬 ” などがある。その他に、一部の ” アオブダイ ” に含まれるパリトキシンや、 ” ニセクロハツ ” の毒成分2-シクロプロペンカルボン酸などの自然界に存在する毒成分の中にも横紋筋溶解症を引き起こすものがあることが分かっている。

◆症状について

横紋筋融解症が発生した場合、骨格筋が壊死を起こし、筋細胞中の成分が血液中に浸出し、筋肉が障害されて筋肉痛や脱力感等の症状があらわれ、次第に疼痛や麻痺・筋力減退・赤褐色尿などの症状が発現する。

重症の場合は、多量のミオグロビンによって腎臓の尿細管細胞を傷害されて急性腎不全症状(乏尿、浮腫、呼吸困難、高K血症、アシドーシス等)を伴う事が知られている。


◆薬の副作用について

副作用で一番多いのは‘めまい’である。
とくに飲み始めに多くみられる。転倒につながるおそれがる。そのほか、頭痛や眠気をもよおしたり、便秘や食欲不振を生じることがある。

まれな副作用として、けいれんが報告されている。てんかんなど、けいれん性の病気のある人は、注意が必要。

【重い副作用】
•けいれん..筋肉のぴくつき、ふるえ、白目、硬直、全身けいれん、意識低下・消失。
•失神、意識消失..気を失う、もうろう状態
•精神症状..激しく興奮、攻撃的な行動、誤った思い込み、取り乱す
•肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が茶褐色。
•横紋筋融解症..手足のしびれ・けいれん、力が入らない、筋肉痛、歩行困難、赤褐色の尿。

【その他】
めまい、ふらつき、転倒
•頭痛、眠気、眠りがち
•体重減少
•便秘、食欲不振
•肝機能異常、血圧上昇

◆これだけの副作用が認められているので、化学薬品は百害あって一理なしと言われる所以である。

※精神科疾患神経内科疾患投薬に関わる問題

 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は8月6日、厚生労働省が抗アルツハイマー型認知症薬「メマンチン塩酸塩」(商品名メマリー)に対し、使用上の注意の重大な副作用に横紋筋融解症を追加するよう指示したと発表した。

直近3年度の国内副作用報告として6例が報告されたための措置。

 改訂対象となったのは、メマリー錠の5mg、10mg、20mgと同OD錠の5mg、10mg、20mg。

直近3年度に横紋筋融解症関連症例が6例報告され、このうち5例は因果関係が否定できないという。

◆アルツハイマーの原因!

◆要注意、医者も知らないアルツハイマーの原因

※心の病と肉体的な過労に加え、食品添加物や農薬や痛みどめや抗菌薬などの薬の副作用で悪化する!

◆アルツハイマー型認知症とは、

アルツハイマーの脳

※左上は健常者の脳の状態                       ※右上はアルツハイマ海馬◆年齢と発症率の推移

世界中の23の研究を基にしたメタ分析によると、アルツハイマー病の年間発症率は、90歳まで指数関数的に増加する。

マサチューセッツ州ボストン東部での調査では、年間発症率は、60代後半で0.6%(65 - 69歳)、70代前半で1.0%(70 - 74歳)、
70代後半で2.0%(75 - 79歳)、80代前半で3.3%(80 - 84歳)、80代後半で8.4%(85歳 -)となっている。

◆弱年齢性アルツハイマーの年齢別発症率

年齢別アルツハイマーの発症率 表

※数は少ないが10代にも発症が見られ、40代から徐々に増えている

アルツハイマーの発生率 グラフ

※弱年齢性のアルツハイマーは認知症の全体の4分の1で25、4%を占めている
つまり若い人でも脳の委縮が見られるのだ。

◆医者も知らない脳委縮の原因とは?
原因が解らない病気の原因として、きまって、家族性とか遺伝性という記載が目立つのは、家族の中に重症のアルツハイマーの患者さんがいることを示し、その中での生活は通常では考えられない大きなストレスとの関わりがある!

◆つまり、弱年齢でも、高齢でもアルツハイマーを発症するということは、年齢に関係なく、脳が異常に委縮するほどの大きなストレスとの関わりがあるということである。

◆心の病と肉体的ストレス

人の体は過剰なストレスを受けることで、血液は汚れ、体は歪み、呼吸や睡眠が浅くなり、関節を覆う靭帯が石灰化する。
特に精神的なストレスは、肉体的なストレスの3倍から10倍もの糖代謝を行い、肝臓での解毒が追い付かず、体液全体が酸化する。
このため、栄養素を運ぶ赤血球は被害を受け委縮し、酸素や糖分などの運搬能力が低下する。また、体を外敵から守る白血球の動きは鈍くなり、瞬時に食菌作用ができず、同時に遺伝子情報の伝達もできなくなる。
また、障害された血液細胞は血管壁に付着することや毛細血管出血栓の元となることが知られている。
故に、エネルギー代謝も低下し、疲れやすく筋肉の代謝も悪化し、炎症の原因となる。

◆全身の硬直
実際にアルツハイマーを発症している人の体質は、年齢に関係なく、脳ばかりではなく、皮膚も血管も委縮し、全身の至るところの関節が癒着し、全身硬直状態である。
つまり、脳の委縮以外に、呼吸は浅く、脈は弱く、毛細血管はつまり、体液は汚れ、免疫力は低く、リンパ管も出口で圧迫され、老廃物の処理ができず、揚句に動脈硬化や靭帯の石灰化が進行しやすく、エネルギー代謝の効率も異常に悪い体質である。

◆医療の限界
つまり、アルツハイマーは全身障害性の病であるため、88の学会に細分化した西洋医学の視野の狭い専門医が化学薬品に依存しているため、副作用のある対症療法しかできず、体質改善はできないのである。

◆体質の改善について
①農薬や添加物や甘味料や化学薬品を見直し、安全な無農薬野菜やハイパー酵素療法で血液を浄化する
②歪んで癒着している関節を和らげる
③温熱療法を、遠赤や近赤なの進達率の高い光線で全身対応と局部にも行い、靭帯を緩める
④つま先や足首から膝や股関節から骨盤と、その上の腰椎、胸椎、頸椎等脊椎全体の歪んだ骨格を調整する。
⑤特に鎖骨の周辺は、鎖骨下動脈、静脈、リンパや神経細胞が集合し、圧迫されやすい構造の為、頭部から胸部の循環障害の原因となっている。また、同時に、呼吸や睡眠などを直接支配している「迷走神経」の圧迫や、老廃物を大静脈に捨てるリンパの出口まで圧迫されるため、重要である。

◆大沼式五大免疫療法とは
これらの全ての問題を予防から体質改善まで可能とる世界で唯一の健康法である。
※詳細は予防医学セミナーで体験できる
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◆鎖骨が歪むと大血管やリンパの静脈還流口も圧迫される

静脈角とリンパ還流口


◆鎖骨が歪むと胸腺の循環障害になる
鎖骨の歪み

そのため、胸腺ではNKT細胞やTリンパ球やヘルパーT細胞やレギュラトリ―細胞など造血や免疫に直接かかわるリンパ球が産生できなくなる。 この重大な問題を専門医は理解していない。

◆ストレスで歪んだ骨格
卵巣癌PETCT

鎖骨が歪むことで、大血管や迷走神経や大リンパ管までもが圧迫され、代謝が滞る原因であるが、この問題も医学的には軽視されている!
また、骨盤の歪みは、大腸や小腸の支配神経の障害になり、日和見菌が悪玉化し、不調となる

大腸菌


◆過剰なストレスと誤った生活習慣で血液は汚れ自己免疫力は急激に落ちる!

悪い白血球 

血液が汚れる原因は、交感神経の過剰反応として糖代謝が盛んに行われ、肝臓の解毒能力を上回ることで、体液は急激に汚れ酸化する。このため血栓ができやすい体質に変化する。

◆食べ物と血液

◆骨髄造血のウソ、第一造血は卵の膜で造血されている
第一造血 卵黄

◆第二造血は肝臓ではなく、胎盤絨毛細胞で造血されている
胎児の造血

※骨髄移植よりも臍帯血移植の方がわずかに成績がいいのは胎盤で造血されているからである。
※1978年に創立された日本骨髄移植研究会から、1996年に日本造血細胞移植学会は分裂し設立されている。
 これは、骨髄移植の成績の悪さを認め、臍帯に含まれる幹細胞の存在とその成果を認めたものである。

胎盤

◆上は造血幹細胞が大量に残る胎盤、母親と子供の血液型が異なる事例が証明しているように、胎盤で胎児の造血をしているからである!

◆第三造血は骨髄ではなく小腸の絨毛細胞である。
消化器造血

故に食べ物を見直すことは大切なのである

◆これほど重要なことを消化器造血が正しいと知られると都合が悪いため、医学部では全く研究すらされておらず、難病として扱い、家族性の遺伝性疾患などど患者を洗脳しているのである。

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◆予防医学セミナーのお知らせ


◆日本の厚生労働省は本当に怪しい!


医者が患者を騙す


※肉だけではない、卵も危険だ!

※卵の危険を知ってるか?

※鶏肉の危険を知ってるか?

※厚労省の目的を知ってるか?

※危険な卵について

日本では昔から疲れた時には「卵酒」を飲むといいという言い伝えがあった、
しかし、卵酒は既に死語となっている。

その原因は、既に出回っている多くの卵は健康な鶏の卵ではく、ゲージに入れられた運動不足で餌も配合肥料で飼育され、不健康で病的な生き物がいやいや生まされている化学薬剤で固められた卵らしい物だからだ。

その配合飼料には、ひよこを急激に成長させようとして「成長ホルモン剤」が配合され、さらに毎日卵を生むように、「排卵誘発剤」まで配合されているものもある。

◆「動物用医薬品」 畜水産物の生産に用いられる医薬品成分とは
動物の病気の診断や治療、予防、生育促進などを目的として、主に動物専用に使用する医薬品を「動物用医薬品」といいます。
 
 動物用医薬品は、抗菌性物質(抗生物質、合成抗菌剤)、寄生虫駆除剤、ホルモン剤などの化学物質を主成分とする製剤と、ワクチンなどの生物学的製剤がある。


 また、家畜等の飼料には、飼料の品質の低下の防止、有効成分の補給および含有する栄養成分の有効利用の促進を目的として使用が認められている「飼料添加物」がある。

 飼料添加物にも家畜の発育促進や、飼料に含まれている栄養成分の有効利用を目的として、「動物用医薬品」と同じ成分である抗菌性物質が用いられているものがある。

抗生剤と配合肥料 A

 抗菌性物質は細菌感染症治療にはなくてはならない薬剤とされている。

しかし、これらの薬剤を家畜や養殖魚等に長期間投与し続けることにより、抗菌性物質が効かない病原菌(薬剤耐性菌)が出現する。
このような薬剤耐性菌が食品を介して人の体内に入ることにより、抗菌性物質の効きにくい感染症の発生が懸念されている。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症の治療薬であるバンコマイシンに耐性を持つ腸球菌(VRE)の発生は、家畜の成長促進にバンコマイシンに構造が似ている抗生物質のアボパルシンを使用したことが原因として疑われている事例である。

 また、約800の農薬等に基準値が設定され、この基準値を満たす農作物・食品は毎日の食卓にまで流通されている。

それらの化学薬品の副作用には、毒素が食材を通じて、体内へ混入することで白血球は異物と認識し、食べて自己犠牲になり、免疫力は徐々に弱体化し、ある一定のラインを超えることで、血液は汚れ、冷え性と不妊症や発育不全や白血病の罹患率が急増しているなど、様々な病気を誘発する一因となっている事は、まぎれもない事実である。

欧米では食品添加物でさえ使用禁止している国もあるが、日本の場合は逆である。

諸外国で禁止の添加物でもどんどん使えるようにしているのが現状である。

◆知らぬが恥,、日本の厚生労働省の規定は本当に甘いのだ。

◆遺伝子組み換えと米国の肥満症の推移!

遺伝子組み換えと米国の肥満

◆米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

◆遺伝組み換えと日本の甲状腺がんの推移!

遺伝子組み換えと発がん率

◆上の図から、汚染食材の浸透率と発病率は比例していることが解る

◆厚生労働省の意図

なぜ、日本の厚生労働省は、危険な食品添加物や化学薬品の使用を許可するのか?

その答えは、日本は、周知のとおり、ギリシャの2倍もの負債を抱えているため、年金などの社会保障の支払いができず困っているからである。

◆増える公債残高(公共事業の負債)

平成27年度の公務残高は807兆円で、これは、一般の税収の15年分にあたり、やりくりのできない、膨大な負債です。

公債残高

 事実上、日本の年金制度は既に崩壊しているため、アメリカと同様に、一部の上流階層だけが生き残ればいいとして、年金の受給者である国民の大量虐殺を企て、農薬や食品添加物の乱用などを許可し、環境汚染や化学薬品でじわりじわりと国民の体力を衰退させ、不妊症を誘発させ、さらには国民の半数が癌になりやすい環境を与え、高額医療の抗がん剤やモルヒネで大量虐殺しているのである。
 この様なことは、アメリカでも一部行われ、日本では国民の約半数が狙われている。

※我が国の本当の不幸の原因

日本の国の不幸を考えると、いまだに国の制作に無知で、従順な国民性があるからです。

詳しくは本部まで;本部URL

************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

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201596セミナー

◆<9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。

◆医療殺戮(アメリカの医療の実態が実名で告発されている本です。
医療に係る方はぜひお読みください!

医療殺戮
ユースタス・マリンズ著

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可



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