大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

◆白血病の検査で死亡、胸骨骨髄穿刺検査で死亡◆

◆白血病の検査で死亡!
◆白血病の疑いに胸骨骨髄穿刺検査で死亡!

日本医療安全調査機構2015年8月14日(金)配信

胸骨骨髄穿刺検査の死亡事故で警鐘

穿刺時の加圧による胸骨圧排・圧縮に注意促す

一般内科疾患癌検査に関わる問題

※臨床ニュース

 日本医療安全調査機構はこのほど、高齢患者への胸骨骨髄穿刺検査時に穿刺針が胸骨を貫通し、上行大動脈を損傷したことで心タンポナーデを起こし、死亡した事例を新たな「警鐘事例」に加え、医療安全情報として通知した。

特に高齢者は皮膚や胸骨が脆弱であり、想定した長さ以内の刺入でも貫通する可能性があるとして、注意を喚起している。

 紹介されたのは、同機構の「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」で評価が終了した事例のうち、特に情報提供の意義が大きいと考えられた1例。

 白血病疑いの高齢患者に胸骨骨髄穿刺検査を行ったところ、直後に不穏を呈し、意識を消失、血圧が低下した。

CTや超音波で全周性の心嚢液貯留を認めたが、左室駆出率が保たれるなどしており、急性心タンポナーデはいったん否定された。

原因が特定できない中で患者の血圧は回復せず、穿刺から4時間半後に死亡。

解剖では、胸骨の穿刺痕と連続する上行大動脈内膜のわずかな損傷と、心嚢内に血性の心嚢液が確認されたことから、穿刺針が胸骨を貫通し、上行大動脈を損傷したことによる急性心タンポナーデが死因であったことが判明した。

 機構では、骨髄穿刺の第一選択部位は後腸骨稜であり、胸骨に穿刺する場合は適応を十分検討すること、穿刺の加圧で皮膚や胸骨が圧排・圧縮することがあるため骨髄穿刺針のストッパーで必ず貫通を防げるとは限らないこと、高齢者では特に貫通の可能性に注意が必要であることを強調。

 また、上行大動脈をわずかに損傷した場合、直後の心臓超音波では典型的な心タンポナーデの所見は見られないことがあるとして「慎重な対応が必要」と呼びかけている。

********************
※医者も知らない白血病の原因について

◆鎖骨が歪むと胸腺の循環障害になる
鎖骨の歪み

そのため、胸腺ではNKT細胞やTリンパ球やヘルパーT細胞やレギュラトリ―細胞など造血や免疫に直接かかわるリンパ球が産生できなくなる。 この重大な問題を専門医は理解していない。

◆ストレスで歪んだ骨格
卵巣癌PETCT

鎖骨が歪むことで、大血管や迷走神経や大リンパ管までもが圧迫され、代謝が滞る原因であるが、この問題も医学的には軽視されている!
また、骨盤の歪みは、大腸や小腸の支配神経の障害になり、日和見菌が悪玉化し、不調となる

大腸菌


◆過剰なストレスと誤った生活習慣で血液は汚れ自己免疫力は急激に落ちる!

悪い白血球 

血液が汚れる原因は、交感神経の過剰反応として糖代謝が盛んに行われ、肝臓の解毒能力を上回ることで、体液は急激に汚れ酸化する。このため血栓ができやすい体質に変化する。

◆骨髄造血のウソ、第一造血は卵の膜で造血されている
第一造血 卵黄

◆第二造血は肝臓ではなく、胎盤絨毛細胞で造血されている
胎児の造血

※骨髄移植よりも臍帯血移植の方がわずかに成績がいいのは胎盤で造血されているからである。
※1978年に創立された日本骨髄移植研究会から、1996年に日本造血細胞移植学会は分裂し設立されている。
 これは、骨髄移植の成績の悪さを認め、臍帯に含まれる幹細胞の存在とその成果を認めたものである。

胎盤

◆上は造血幹細胞が大量に残る胎盤、母親と子供の血液型が異なる事例が証明しているように、胎盤で胎児の造血をしているからである!

◆第三造血は骨髄ではなく小腸の絨毛細胞である。
消化器造血

故に食べ物を見直すことは大切なのである

◆これほど重要なことを消化器造血が正しいと知られると都合が悪いため、医学部では全く研究すらされていない。


◆骨髄造血は嘘である!
◆消化器造血が正しい!
◆胸骨骨髄穿刺検査は意味がない!
◆無知な医者に命を預けるな!
◆白血病はがんではない!
◆病気の原因は生活習慣と過剰なストレスによるものだ!
◆白血病を疑われた患者は、既に鎖骨が歪んでいた!
◆そこへ胸骨骨髄穿刺検査をしてそのストレスで一段と鎖骨が大きく歪み胸腺の循環が悪化した!
◆鎖骨の裏側を走行している「迷走神経」が強く圧迫されると呼吸が浅くなり発作が起こる!
◆血液内科の専門医は視野が狭くこの問題を理解していない
◆専門医ほど視野が狭く危険である!
◆医師の視野の広さは、医療を選ぶときの重要なポイントである

************************
◆予防医学セミナーのお知らせ
◆白血病の罹患率 急増の影!

◆日本の厚生労働省は本当に怪しい!

◆尊敬する森下も岡田も酒匂も内海も言う、肉は食べるな、食べると危険だ!

※肉だけではない、卵も危険だ!

※卵の危険を知ってるか?

※鶏肉の危険を知ってるか?

※厚労省の目的を知ってるか?

※危険な卵について

日本では昔から疲れた時には「卵酒」を飲むといいという言い伝えがあった、
しかし、卵酒は既に死語となっている。

その原因は、既に出回っている多くの卵は健康な鶏の卵ではく、ゲージに入れられた運動不足で餌も配合肥料で飼育され、不健康で病的な生き物がいやいや生まされている化学薬剤で固められた卵らしい物だからだ。

その配合飼料には、ひよこを急激に成長させようとして「成長ホルモン剤」が配合され、さらに毎日卵を生むように、「排卵誘発剤」まで配合されているものもある。

◆「動物用医薬品」 畜水産物の生産に用いられる医薬品成分とは
動物の病気の診断や治療、予防、生育促進などを目的として、主に動物専用に使用する医薬品を「動物用医薬品」といいます。
 
 動物用医薬品は、抗菌性物質(抗生物質、合成抗菌剤)、寄生虫駆除剤、ホルモン剤などの化学物質を主成分とする製剤と、ワクチンなどの生物学的製剤がある。


 また、家畜等の飼料には、飼料の品質の低下の防止、有効成分の補給および含有する栄養成分の有効利用の促進を目的として使用が認められている「飼料添加物」がある。

 飼料添加物にも家畜の発育促進や、飼料に含まれている栄養成分の有効利用を目的として、「動物用医薬品」と同じ成分である抗菌性物質が用いられているものがある。

抗生剤と配合肥料 A

 抗菌性物質は細菌感染症治療にはなくてはならない薬剤とされている。

しかし、これらの薬剤を家畜や養殖魚等に長期間投与し続けることにより、抗菌性物質が効かない病原菌(薬剤耐性菌)が出現する。
このような薬剤耐性菌が食品を介して人の体内に入ることにより、抗菌性物質の効きにくい感染症の発生が懸念されている。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症の治療薬であるバンコマイシンに耐性を持つ腸球菌(VRE)の発生は、家畜の成長促進にバンコマイシンに構造が似ている抗生物質のアボパルシンを使用したことが原因として疑われている事例である。

 また、約800の農薬等に基準値が設定され、この基準値を満たす農作物・食品は毎日の食卓にまで流通されている。

それらの化学薬品の副作用には、毒素が食材を通じて、体内へ混入することで白血球は異物と認識し、食べて自己犠牲になり、免疫力は徐々に弱体化し、ある一定のラインを超えることで、血液は汚れ、冷え性と不妊症や発育不全や白血病の罹患率が急増しているなど、様々な病気を誘発する一因となっている事は、まぎれもない事実である。

◆急増している日本の白血病患者の死亡率(青)

白血病の推移


欧米では食品添加物でさえ使用禁止している国もあるが、日本の場合は逆である。

諸外国で禁止の添加物でもどんどん使えるようにしているのが現状である。

◆知らぬが恥,、日本の厚生労働省の規定は本当に怪しいのだ。

◆遺伝子組み換えと米国の肥満症の推移!

遺伝子組み換えと米国の肥満

◆米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

◆遺伝組み換えと日本の甲状腺がんの推移!

遺伝子組み換えと発がん率

◆上の図から、汚染食材の浸透率と発病率は比例していることが解る

◆厚生労働省の意図

なぜ、日本の厚生労働省は、危険な食品添加物や化学薬品の使用を許可するのか?

その答えは、日本は、周知のとおり、ギリシャの2倍もの負債を抱えているため、年金などの社会保障の支払いができず困っているからである。

◆増える公債残高(公共事業の負債)

平成27年度の公務残高は807兆円で、これは、一般の税収の15年分にあたり、やりくりのできない、膨大な負債です。

公債残高


 事実上、日本の年金制度は既に崩壊しているため、アメリカと同様に、一部の上流階層だけが生き残ればいいとして、年金の受給者である国民の大量虐殺を企て、農薬や食品添加物の乱用などを許可し、環境汚染や化学薬品でじわりじわりと国民の体力を衰退させ、不妊症を誘発させ、さらには国民の半数が癌になりやすい環境を与え、高額医療の抗がん剤やモルヒネで大量虐殺しているのである。
 この様なことは、アメリカでも一部行われ、日本では国民の約半数が狙われている。

※我が国の本当の不幸の原因

日本の国の不幸を考えると、いまだに国の制作に無知で、従順な国民性があるからです。

詳しくは本部まで;本部URL

************************
◆次に尊敬する内海先生のコメントを紹介する!



私は基本的に雑食家であってベジタリアンではありません。しかし現在の肉はそーとーにやばいということだけは知っておいて損はないでしょう。どこの牛がやばいというのはいいにくいし、ある意味ではすべてやばいともいえますが、その中でもアメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎるかもしれません。抗生物質、ホルモン剤が入っているのは当たり前のことですが、こういうのは序の口といったほうがよいかもしれません。


動物用の添加物


「食肉によって、ホルモン性の癌のリスクが高くなり、1975年以降漸増している。乳癌は25%、前立腺癌は60%、精巣癌は60%増加した」「FDAは、消費者を守る責任を一貫して無視し、畜産業の獣医の利益を繰り返し推進し、肉・牛乳・鶏肉の消費者の健康と安全を危険にさらした」とがん予防の権威であるエプスタイン博士は言います。またホルモン剤や抗生物質だけでなく多種多量のワクチンを牛が打つことに問題があります。

もう一つアメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉です。これは死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理されます。そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥なんですね。つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよいかもしれません。

さらにいや~な話もあります。アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせているという話があります。そりゃ安くできますよね。和牛とて例外ではない部分があるが、そこは日本の畜産のほうがまだましかもしれません。たとえばアメリカ産牛肉のホルモン剤による残留エストロゲン濃度は、和牛に比べて140倍~600倍も高いというデータがあります。アメリカ産牛肉では五倍の発がん性があるという報告もあります。

もし肉を食べたい場合は、配合飼料ではなく草を食べている家畜の肉を選びましょう。
グラスフェッドビーフなどで検索すれば出てくるでしょう。また獣肉(野生の鹿やイノシシの肉)を見直すのも大切なことだと思います。
そして最も大事なことはそれらを感謝して食べることであり、私たちの体も死んだら植物に捧げていくという考え方ではないでしょうか?

********************

ということですが、それでも貴方は、偽食材を食べますか?

************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

**********************************

201596セミナー

◆<9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。

◆医療殺戮(アメリカの医療の実態が実名で告発されている本です。
医療に係る方はぜひお読みください!

医療殺戮
ユースタス・マリンズ著

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可



スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。