大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

※抗がん剤は多臓器不全を誘発!

※抗がん剤は多臓器不全を誘発!

※薬は毒だ、

※医者に騙される前に!

※借金大国日本のがん治療は、国家的な規模で行う大量虐殺療法である!

※日本のがん専門医は、国も厚生労働省も公認の大量虐殺集団である!

※その殺傷力は、毎年30万人以上もの患者さんが、がん治療で亡くなっていることからも、大手の暴力団の何万倍もあることが実証できる!

※医者選びや医療選びも寿命の内なのである!

◆増え続けるがん患者、1996年から2008年までの12年間で、2倍以上の増加!


12年間のがん発生の推移


◆1980年から2008年まで、28年間で2倍以上に増えた女性のがん

女性のがん推移


◆上の表から、戦後160倍もの医療費の増額は、医療機器など箱物の進化のみであり、医療の質の進化ではない事が理解できる!


◆がんの高額化学療法について、

1g当たり平均70万円もする、がんの薬物療法では、初期には「吐いてしまう」「食べられなくなる」「髪の毛が抜ける」以外に「手や足のしびれ」「関節の痛み」「感覚が鈍い」「手や足に力が入らない」などの症状がみられる末梢神経障害があります。

また、慢性期には、抗がん剤に対する免疫力もつくことから、徐々に強い毒性の抗がん剤に切り替わるため、がん細胞ばかりか、健全な細胞も大量に殺されることで、肝臓や腎臓や膀胱やさらには骨盤などの毛細血管にも死細胞が大量につまるため、多臓器不全が起こるのです。

不調の原因 血液画像 

◆左上は、白血球が動かず、がん細胞を攻撃できない白血球、  右上は、白血球が動き出し、がん細胞を攻撃できる白血球!

このため、抗がん剤治療の後に、白血球は左上の様に元気がなくなり毛細血管につまり蓄積して大きな腫瘍となり、“がんの転移”が多く見られるようになるのです。これが抗がん剤は発癌剤であると言う最大の理由です。

又、これらの症状は、患者さんが自覚して、主治医に訴えない限り、医療者は把握できません。
その理由は、毛細血管のつまりは、小さ過ぎるため、CTやペットCTでも把握できないからです。

◆放射線量はX線を1として、CTが6倍、ペットCTは12倍である!

卵巣癌PETCT

X線の検査を成長期に浴びるだけで、がんの発症率が5倍も高くなることが国際学会にて公開されていることから、
CTやペットCTの影響は、計り知れないものがある。

とくに、初期には、患者さんも我慢して、医療者に伝えず、対応が遅れてしまうことも多発しています。

末梢神経障害の症状は、触覚や聴覚などの感覚機能や体を動かす運動機能などに関わっており、食欲の低下や重度の貧血等、症状が重くなると、患者さんの日常生活動作が困難になることも知られている。

抗がん剤を使うメリットは、当初1~2か月の間は、一時的にがん細胞が収縮するということだけであり、がん細胞が発症した根本的な原因まで改善出来るものではありません。

抗がん剤は、化学薬品である以上、白血球は異物が体内に混入したと認識し、貪欲に食べて、己を守ろうとします。しかし、食べた白血球は、抗がん剤の毒性で死に至るのです。

抗がん剤の副作用を突き詰めて考えると、抗がん剤によって殺された白血球の死骸が、毛細血管よりも大きいため、毛細血管に詰まることで起こる症状であり、医学的につくられた、人為的な障害なのです。

故に、賢い患者は、化学療法を中止し、安全な自然医療を求めてがんの難民となるのです。

※がん難民を救済する、大沼式五大免疫療法!

ビズダニさん

左上の写真は、抗がん剤治療の後髪の毛が抜けて覆水がたまり、余命を宣告され、東洋医学を始めたが改善できず、大沼式健康法を求めてきた時。
右下の写真は、大沼式健康法を始めた後、20歳当時の体調に若返ったと貴重な報告を得た!
◆病気は自然治癒力が治す!

◆がんに負けないために読む本。

◆がんの盲点  著者大沼四廊  一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事

がんの盲点

※ 2011年度のノーベル賞に白血球の活性で病気を治す樹状細胞療法が受賞した。

受賞者の考えは、血液を浄化し、白血球が活性し、回復するとあらゆる病気は改善すると言う大沼理論と一致した考えである。

さらに大沼理論は先を進み、血液の浄化に加えて、ストレスで歪んだ骨格を改善することで、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことで本来の睡眠や呼吸や消化や吸収から造血まで改善し、難病の原因である靭帯も石灰化や血管の動脈硬化対策という重要な問題まで改善できるため、医学常識では考えられない大きな成果が出ているのが特徴です。

ノーベル賞 受賞者3氏

これを機に、国際的には急激に薬離れが進んでいる。

◆大沼先生の学会発表の様子

◆末期巨大悪性リンパ性肺がんが大沼式健康法で改善した!

学会報告 1,15


緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可


************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可

201596セミナー
9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。

スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。