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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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◆◆医療事故は止まらない!

◆医療事故は止まらない!


◆腹腔鏡手術で11人死亡、執刀医2人を減給処分

その他 2015年7月24日(金)配信読売新聞


 千葉県がんセンター(千葉市)で腹腔鏡手術を受けた患者11人が相次ぎ死亡した問題で、県病院局は24日、男性執刀医2人について、手術に際し院内の倫理審査委員会に諮らず、再発防止措置も不十分だったとして、それぞれ減給10%(3か月)と同(1か月)の懲戒処分にした。

 永田松夫病院長と執刀医2人の上司だった男性医師については監督責任があったとして、戒告の懲戒処分とした。減給10%(3か月)の執刀医は同日付で退職した。

 同局は処分理由について「患者の死亡と手術との因果関係を認定したものではない」と説明している。


◆医療事故は止まらない!


抗がん剤死亡の経緯非公表 千葉県がんセンター

事故・訴訟 2015年7月15日(水)配信共同通信社


 千葉県がんセンター(千葉市)に入院していた肝臓がんの男性が3月、血管内を通したカテーテルで抗がん剤などを投与され3日後に死亡した問題に絡み、センターの事故調査委員会は15日、調査結果の一部を公表した。男性の家族から了承が得られなかったとして、死亡した経緯などについては明らかにしなかった。

 調査委は担当した50代の男性医師が2014年5月~15年3月に実施した同様の治療6例についての経緯を発表。6例のうち5例は、患者や家族に治療方針を事前に十分説明していなかったと指摘した。

 センターで2008~14年に男性医師から腹腔(ふくくう)鏡下手術を受けた複数の患者が死亡した問題でも、県の第三者委員会の調査対象になっている。

 治療は3月16日に行われ、脚の付け根の血管から患部へ管を通し、抗がん剤などを投与した。男性は同19日未明から容体が急変し、同日夜に死亡した。


◆造影剤誤注入で患者死亡、 医師に有罪判決「初歩的ミス」

事故・訴訟 2015年7月15日(水)配信朝日新聞


 国立国際医療研究センター病院(東京都新宿区)で昨年4月、女性患者(当時78)の脊髄(せきずい)に誤った造影剤を注入して死亡させたとして、業務上過失致死の罪に問われた女性医師(30)の判決が14日、東京地裁であった。大野勝則裁判長は「ミスはごく初歩的であり、過失は重い」として禁錮1年執行猶予3年(求刑禁錮1年)を言い渡した。

 判決は、造影剤の箱などには「脊髄造影禁止」と目立つように朱書きされていたと指摘し、「ほんの少し注意を払えば使用してはならないと容易に気づけた」と批判。一方で、「反省し謝罪を重ねている」とした。判決後、患者の次男(50)が記者会見し、「医師の教育が不十分であり、病院の過失も非常に大きい。刑事事件で医師しか裁けないのは限界を感じる」と述べた。

 判決によると、女性医師は昨年4月16日、脊髄造影検査をする際に、患者に脊髄への使用が禁止されている造影剤「ウログラフイン」を誤って注入し、患者を死亡させた。


◆ポリオワクチン期限切れ誤接種に注意

厚生労働省、全国で複数事例発生受け通知

厚生労働省2015年7月24日(金)配信 小児科疾患感染症投薬に関わる問題


 厚生労働省は7月21日、有効期限の切れた「不活化ポリオワクチン(商品名イモバックスポリオ皮下注)」の誤接種が全国で相次いでいるとして、都道府県を通じ医療機関にワクチンの有効期限の確認を徹底するよう呼び掛けている。

 有効期限の短い製品が出荷されていたためで、健康被害は報告されていないが、重複事例を含み7月15日時点で48件の誤接種が発生しているという。

 期限切れ接種が起きたのは、サノフィが製造販売するイモバックスポリオ皮下注のロット番号「J0236」の製品。厚労省によると、有効期限は2015年6月5日だったが、4月末まで出荷されていた。有効期限の短い製品が出回っているため、誤接種の恐れがあるという。

 厚労省は関係機関に注意を呼び掛けるとともに、予防接種の対象となっているすべてのワクチンについて、製造販売業者には有効期限が3カ月を切っている製品を出荷する場合は文書で確実に期限を販売業者や卸販売業者に明示することなど周知の徹底を求めた。

************  名医も知らない病気の原因について *******

◆9割の病気に西洋医学も西洋医療も無能で無用だ!!!

身近な病気では、日本人に多い腰痛や椎間板ヘルニアには、検査も手術も無効であることが、国際整形外科学会でも日本の整形外科学会でも数年前に容認し公表している。

しかし、実際に患者が病院に行くと、検査を強いやられ、手術を勧められている。

この現象は、学会が先んじて新しい情報を公開しているにも関わらず、日本の教育制度や医療制度には更新制度が導入されていないため、教育の現場にも医療現場にも、病状に病名を付けて対症療法を繰り返すという、昔ならの指導や検査や処置が行われているからである。

医療の現場では、既に高額な設備投資をしているため、その費用の回収のために無駄な検査や手術が行われているのである。

◆詳しくは医療殺戮という本を読むと医者に騙されずに済む!

医療殺戮

◆多くの医者はうつ病である!

欧米では医者も教育者も率先して環境保全運動などに参加するが、日本では、上司に向かって、言いたいことが言えない、そんな気弱な教育者や医者が大半である。そして、教師も、医者も5割以上は悩み、うつである!とも言われている。

◆うつの原因はストレスと鎖骨の癒着!
人の体は、一定のストレスが係ることで、例外なく右の骨盤が上に前に捻転する、これを上前方変位という。
このため、当初は左半身に体重が乗り、左半身が硬直する。

 就寝時には、無意識で左を下にして休むケースが多くなり、下で体を支えている鎖骨が歪み、鎖骨の裏側を走行している副交感神経の線維である「迷走神経が」が圧迫されるため、血管は委縮し、肺や心臓の動きも弱くなり、体質は急激に悪化する。

 しかし、この重大な問題が西洋医学にも東洋医学にも理解されいない!

胸腺


 そのため、肺や心臓の開きが悪くなり、呼吸が浅くなる。呼吸が浅くなることで、低酸素状態で高二酸化炭素の状態になることで、二酸化炭素を好む珊瑚由来の真菌が増殖し、珊瑚と同様に二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する。

 そのため、胸鎖関節を覆う靭帯や鎖骨と肋骨を結んでいる肋鎖靭帯が循環障害の為骨化し、慢性化することから難病と指定されている。

◆靭帯の骨化は難病の扱い
これまでの医学常識では靭帯の骨かは難病の扱いだったが、原因が解明された今、改善の方法も進化した。
それが、大沼式五大免疫療法である。

****************** 大沼理論の正当性 **************
◆五大免疫療法

 あらゆる病気の原因と考えられる5つの問題を、全て改善するという健康法である。そのため、病気別に対応する事もなく体質が早く改善出来ることが最大の特徴である。

五大免疫療法

①汚染食材の影響を血液画像分析で確認し、血液が浄化され、白血球が活性されるように、個々に合った指導を行います。

②血液の循環障害により、体温が低いと酵素が不活性になります。活性を促すために遠赤外線、可視光線、近赤外線による光回復酵素の働きを利用し、大腸菌のバランスを整えるなど、身体の深部から温める事で、浸透率の高い周波数の光を用いて骨や内臓など深部の血行を促します。

③精神的なストレスは、肉体的ストレスの3倍~10倍ものエネルギーを消耗し、体液も酸化します。負のエネルギーを正に転換し、個々の症状に合わせて改善していきます。

④歪みの改善、SST骨盤理学調整という独自に開発した、整体法で身体に負担が無く、ストレスで歪んだ骨格、固まった関節の癒着、圧迫された血管、神経、リンパ管の機能を高めます。自己療法(ゴムバンド療法)も合わせて指導いたします。骨格調整と自己療法を合わせて身体を整えます。

⑤過剰なストレスで呼吸が浅くなり低酸素状態になります。そのため二酸化炭素濃度が高くなり、それを好む嫌気性菌がカルシウムを産生します。そのカルシウムが肺に入れば肺腺ガン、乳がんでは乳腺癌となり、胆石や尿路結石やすい臓がんから、血管に入れば動脈硬化の原因になります。腸内の環境を整え、乳酸菌のバランスを改善し、余分なカルシウムを溶解し、代謝ができて若返るように、根本的に体質を改善します。

◆病気は薬でこじれて自然治癒力が治す!

◆論より証拠、難病の自然治癒!


※ 2011年度のノーベル賞に白血球の活性で病気を治す樹状細胞療法が受賞した。

受賞者の考えは、血液を浄化し、城血球が活性し、回復するとあらゆる病気は改善すると言う大沼理論と一致した考えである。

さらに大沼理論は先を進み、血液の浄化に加えて、ストレスで歪んだ骨格を改善することで、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことで本来の睡眠や呼吸や消化や吸収から造血まで改善し、難病の原因である靭帯も石灰化や血管の動脈硬化対策という重要な問題まで改善できるため、医学常識では考えられない大きな成果が出ているのが特徴です。

ノーベル賞 受賞者3氏

これを機に、国際的には急激に薬離れが進んでいる。

◆事故でつぶれた大沼式健康法で軟骨が改善した!

腰椎損傷。

◆急性リンパ性白血病の抗がん剤治療で脳腫瘍ができ、北里大学病院で手術したが取り切れず、大沼式健康法で改善した。

脳、腫瘤 RI7月2日

◆難病、自己免疫性、散在性脳脊髄炎でステロイドの副作用治らず、失明したが大沼式健康法で脳も目も改善した。

散在性脳脊髄炎

◆両側の肺に4か所の肺腺癌ができ余命半年と宣告されたが、西洋学を断り、大沼式健康法で4か所全て改善した。

肺腺癌丸山

◆大沼式健康法で、巨大悪性リンパ腫が改善したと学会での報告

学会報告 1,15

詳しくは本部URLへ:本部URL
************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

201596セミナー

◆ 9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。


◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可

本部URLへ:本部URL


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