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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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◆白血病の罹患率 急増の影! 

◆白血病の罹患率 急増の影!

◆日本の厚生労働省は本当に怪しい!

◆尊敬する森下も岡田も酒匂も内海も言う、肉は食べるな、食べると危険だ!

※肉だけではない、卵も危険だ!

※卵の危険を知ってるか?

※鶏肉の危険を知ってるか?

※厚労省の目的を知ってるか?

※危険な卵について

日本では昔から疲れた時には「卵酒」を飲むといいという言い伝えがあった、
しかし、卵酒は既に死語となっている。

その原因は、既に出回っている多くの卵は健康な鶏の卵ではく、ゲージに入れられた運動不足で餌も配合肥料で飼育され、不健康で病的な生き物がいやいや生まされている化学薬剤で固められた卵らしい物だからだ。

その配合飼料には、ひよこを急激に成長させようとして「成長ホルモン剤」が配合され、さらに毎日卵を生むように、「排卵誘発剤」まで配合されているものもある。

◆「動物用医薬品」 畜水産物の生産に用いられる医薬品成分とは
動物の病気の診断や治療、予防、生育促進などを目的として、主に動物専用に使用する医薬品を「動物用医薬品」といいます。
 
 動物用医薬品は、抗菌性物質(抗生物質、合成抗菌剤)、寄生虫駆除剤、ホルモン剤などの化学物質を主成分とする製剤と、ワクチンなどの生物学的製剤がある。


 また、家畜等の飼料には、飼料の品質の低下の防止、有効成分の補給および含有する栄養成分の有効利用の促進を目的として使用が認められている「飼料添加物」がある。

 飼料添加物にも家畜の発育促進や、飼料に含まれている栄養成分の有効利用を目的として、「動物用医薬品」と同じ成分である抗菌性物質が用いられているものがある。

抗生剤と配合肥料 A

 抗菌性物質は細菌感染症治療にはなくてはならない薬剤とされている。

しかし、これらの薬剤を家畜や養殖魚等に長期間投与し続けることにより、抗菌性物質が効かない病原菌(薬剤耐性菌)が出現する。
このような薬剤耐性菌が食品を介して人の体内に入ることにより、抗菌性物質の効きにくい感染症の発生が懸念されている。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症の治療薬であるバンコマイシンに耐性を持つ腸球菌(VRE)の発生は、家畜の成長促進にバンコマイシンに構造が似ている抗生物質のアボパルシンを使用したことが原因として疑われている事例である。

 また、約800の農薬等に基準値が設定され、この基準値を満たす農作物・食品は毎日の食卓にまで流通されている。

それらの化学薬品の副作用には、毒素が食材を通じて、体内へ混入することで白血球は異物と認識し、食べて自己犠牲になり、免疫力は徐々に弱体化し、ある一定のラインを超えることで、血液は汚れ、冷え性と不妊症や発育不全や白血病の罹患率が急増しているなど、様々な病気を誘発する一因となっている事は、まぎれもない事実である。

◆急増している日本の白血病患者の死亡率(青)

白血病の推移


欧米では食品添加物でさえ使用禁止している国もあるが、日本の場合は逆である。

諸外国で禁止の添加物でもどんどん使えるようにしているのが現状である。

◆知らぬが恥,、日本の厚生労働省の規定は本当に怪しいのだ。

◆遺伝組み換えと米国の肥満症の推移!

遺伝子組み換えと米国の肥満

◆米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

◆遺伝組み換えと日本の甲状腺がんの推移!

遺伝子組み換えと発がん率

◆上の図から、汚染食材の浸透率と発病率は比例していることが解る

◆厚生労働省の意図

なぜ、日本の厚生労働省は、危険な食品添加物や化学薬品の使用を許可するのか?

その答えは、日本は、周知のとおり、ギリシャの2倍もの負債を抱えているため、年金などの社会保障の支払いができず困っているからである。

◆増える公債残高(公共事業の負債)

平成27年度の公務残高は807兆円で、これは、一般の税収の15年分にあたり、やりくりのできない、膨大な負債です。

公債残高


 事実上、日本の年金制度は既に崩壊しているため、アメリカと同様に、一部の上流階層だけが生き残ればいいとして、年金の受給者である国民の大量虐殺を企て、農薬や食品添加物の乱用などを許可し、環境汚染や化学薬品でじわりじわりと国民の体力を衰退させ、不妊症を誘発させ、さらには国民の半数が癌になりやすい環境を与え、高額医療の抗がん剤やモルヒネで大量虐殺しているのである。
 この様なことは、アメリカでも一部行われ、日本では国民の約半数が狙われている。

※我が国の本当の不幸の原因

日本の国の不幸を考えると、いまだに国の制作に無知で、従順な国民性があるからです。

詳しくは本部まで;本部URL

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◆次に尊敬する内海先生のコメントを紹介する!



私は基本的に雑食家であってベジタリアンではありません。しかし現在の肉はそーとーにやばいということだけは知っておいて損はないでしょう。どこの牛がやばいというのはいいにくいし、ある意味ではすべてやばいともいえますが、その中でもアメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎるかもしれません。抗生物質、ホルモン剤が入っているのは当たり前のことですが、こういうのは序の口といったほうがよいかもしれません。


動物用の添加物


「食肉によって、ホルモン性の癌のリスクが高くなり、1975年以降漸増している。乳癌は25%、前立腺癌は60%、精巣癌は60%増加した」「FDAは、消費者を守る責任を一貫して無視し、畜産業の獣医の利益を繰り返し推進し、肉・牛乳・鶏肉の消費者の健康と安全を危険にさらした」とがん予防の権威であるエプスタイン博士は言います。またホルモン剤や抗生物質だけでなく多種多量のワクチンを牛が打つことに問題があります。

もう一つアメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉です。これは死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理されます。そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥なんですね。つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよいかもしれません。

さらにいや~な話もあります。アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせているという話があります。そりゃ安くできますよね。和牛とて例外ではない部分があるが、そこは日本の畜産のほうがまだましかもしれません。たとえばアメリカ産牛肉のホルモン剤による残留エストロゲン濃度は、和牛に比べて140倍~600倍も高いというデータがあります。アメリカ産牛肉では五倍の発がん性があるという報告もあります。

もし肉を食べたい場合は、ちゃんと飼料ではなく草を食べている肉を選びましょう。グラスフェッドビーフなどで検索すれば出てくるでしょう。また獣肉(野生の鹿やイノシシの肉)を見直すのも大切なことだと思います。そして最も大事なことはそれらを感謝して食べることであり、私たちの体も死んだら植物に捧げていくという考え方ではないでしょうか?

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ということですが、それでも貴方は、偽食材を食べますか?

************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

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201596セミナー

◆<9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。




◆医療殺戮(アメリカの医療の実態が実名で告発されている本です。
医療に係る方はぜひお読みください!

医療殺戮
ユースタス・マリンズ著

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可



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