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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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戦後最大の医療過誤!!!血液製剤は毒だった!!!

◆「戦後最大の医療過誤!!!血液製剤は毒だった!!!

◆臍帯血移植の矛盾!

臍帯血移植、倍量も生存改善せず

2014年11月11日 ソース:NEJM カテゴリ:血液疾患・癌・投薬に関わる問題

文献:Wagner JE Jr,et al.One-Unit versus Two-Unit Cord-Blood Transplantation for Hematologic Cancers.N Engl J Med. 2014 Oct 30;371(18):1685-94.

 1-21歳の血液癌患者224人を対象に、臍帯血の移植量を2単位に増やすことで転帰が改善するという仮説を無作為化試験で検証した。
しかし、主要評価項目の1年全生存率は2単位移植65%、1単位移植73%(P=0.17)で同等だった。
むしろ、1単位移植患者は血小板の回復が良好で、グレードIII/IVの急性および慢性移植片対宿主病発症率が低かった。

※この実験が示すように、臍帯血は、骨髄液よりも、未分化で、安全性が高いという事で、臍帯血移植が多くなってるが、自分の血液ではなく、GVHDという拒絶反応は、入れるほど多くなります。

なお、移植には次のような重大副作用が存在します。

①GVHD:他人の血液を注入された患者側の血液との間で免疫拒絶反応が発生する。

それは、GVHD(移植片対宿主病)と呼ばれる致死的「重大副作用」です。発症すれば、炎症を抑えるために、高濃度のストロイド剤やモルヒネなどの麻薬が大量に投与されることになり、それらの副作用も働き、急激に、重大な貧血に至ります。

そのため、輸血が繰り返され、輸血の副作用も関わり、「1カ月以内に」「ほぼ100%死亡し」「治療法はない」。まさに恐るべき症状に襲われます。

②輸血製剤には、放射線照射:GVHD発症を防ぐため15~50グレイもの強力放射線を血液照射しています。
すると血球細胞が破壊され“死んだ血液”となります。血液は凝固作用や免疫作用を喪失し、
あらゆる臓器から出血し、破壊された血球片は抹消血管を詰まらせ多臓器不全の引き金となります。

※定義では、人体が、一度に50グレイの放射線を浴びると、全身障害が起き、48時間以内に死亡すると言われている。
  50グレイとは、人体の1Kg当たりに50ジュールの放射線のエネルギーを吸収することです。

③抗凝固剤:輸血をスムースに行なうため配合されている抗凝固剤は、輸血するほど出血がとまらなくなる一因となっています。

④呼吸障害:正式には「輸血関連性急性肺障害」(TRALI)。死亡率十数%・輸血後1,2時間で発症。肺水腫をともない呼吸困難で急死します。

⑤心不全:輸血関連循環器負荷(TACO)と呼ばれ、輸血後6時間以内の発症が多いと

されます。

⑥急性腎障害:移植や輸血した血液中に混入している血球死骸が腎臓の末梢血管を塞ぎ、最悪、

急死します。

ほかにも、「溶血反応」「血管内凝固」「アナフイラキシ一」「細菌感染症」「敗血症」「輸

血性肝炎」「エイズ」「プリオン」「クロイツフェルト・ヤコブ病」「免疫力低下」「ガン再発・

転移」「予後悪化」など、輸血には多くの問題点が指摘されています。

●ゆえに、私たちは輸血・血液製剤の将来的な全廃を求めます。

●人の血液は、消化器で腸内細菌が食べ物を消化しつつ行なってているからであり、消化器が正しく働くように、迷走神経や、骨盤内臓神経の圧迫を改善しつつ、血液の材料となる、良質な葉緑素やミネラルや酵素を摂取することが重要です。

◆********** 予防医学セミナーのお知らせ **********

◆戦後最大の医療過誤
がんの三大療法と骨髄移植はうけてはいけない!!!

戦後最大の医原病!!!血液製剤は毒だった!!!

血液の闇、輸血は受けてはいけない!
著者:船瀬俊介、内海聡
近代医学の最大の失敗、輸血は受けてはいけない。
医者も患者も気づいていない、医学会最後のタブー

血液の闇

これは、目から鱗の真実の結集である!!!
膨大な輸血、血液製剤の利権の背後で、輸血、血液製剤という毒により、おびただしい命が奪われ、医原病に苦しめられている。
輸血で殺していることに医師は気づかず、遺族も世間も知らされていない。

■血液製剤という事で、医療の現場では、輸血は当然のようにして行われている。
しかし、それは、自分の血液とは、程遠い物質で、自己免疫の細胞には負担に過ぎない。

■世界中が、免疫活性の時代になって、患者が急激に減少している中、日本は逆に急増している。

■その背景には、欧米では、あり得ないほどの化学薬品の投与に加えて、輸血が行われている。

■この現象は、国際的には、まれな現象で、日本は、世界最大の医療過誤の国となり、寝たきり老人の製造大国であり、正しく、医療地獄の状態なのである。

■ゆえに、毎年40兆円もの医療費を投資していても、病気で亡くなる人はうなぎ上りで増やされている。


※輸血の前にやるべきこと!!!

輸血の前にやるべきことは、人はなぜ貧血になるのか、その根本から考え直して、根本から改善するべきなのである。

■体内における造血反応を正常に戻すことで、造血は回復するからである!!!
その点、近代設備の整っている大病院では、貧血になった原因には全く触れず、輸血を繰り返すだけである。

※人はなぜ貧血になるのか???

その原因は多岐に渡り、視野の狭い専門医には、到底理解できるものではない!!!

①汚染食材に見られるように、毎日の食卓に上がる、食べ物の質が悪いうえに、減塩が常識となり、ミネラル分の不足になり、ミネラルの不足は、酵素の産生にも影響し、代謝が止まる原因となっている。

②過剰なストレスによって、交感神経が過剰に働き、糖代謝が盛んに行われ、体液が汚れ酸性化する、そのため、マクロファージや好中球などの顆粒球の動きは低下し、リンパ球屋NKT細胞も不活性になる。
※この点、医学部で「血液形態学」という死んだ血液細胞で学習する事は、「血液の動態」の重要性に気が付かず、視野の狭い医者を育てている。


※血液の自然活性

自然活性 e



また、過剰なストレスは、右側の骨盤を上前方に歪め、腰椎が歪むことで、全身の骨格が歪み、特に鎖骨の歪みは、胸腺で産生されるヘルパーT細胞の産生にも影響し、コロニー刺激因も産生できない、さらに、骨格の歪みは自律神経を圧迫し、神経伝達物質が、機能せず、脳内ホルモンの合成もできず、そのため、消化器の機能が低迷して腸の内容物が腐敗する。

※鎖骨ほぐしの実演

鎖骨ほぐしの実演

※この点、骨格の専門である整形外科学でも、ストレスで歪む事実を把握していないので、病気は突然発症するなどとあいまいな教育をし続け、患者を不安に陥れ、社会を混乱させている。

③また、残業大国で、超過労型の社会のため、体の不調から、恐怖心や心配事が尽きず、交感神経が過剰に働き、糖代謝を盛んにする。そのため、最終生成物である乳酸の解毒が、肝臓で追い付かず、体液は酸性に傾き、よごれている。
そのため血液細胞は機能を失い不活性になる。これも、また、血液形態学の弊害が存在する。
優秀なはずの医者に病気の原因が理解できないのは、このような事実があるからである。

④自律神経が狂い、24時間交感神経が働くことで、糖代謝が止まらず、肝臓は疲弊し、解毒が追い付かず、体液は急激に汚れ、遺伝子の水素結合にも障害が及び、活性型のマクロファージやTリンパ球が作るサイトカインという遺伝子の伝達物質が産生できずに、体の全ての機能が低下する。

⑤Tリンパ球やマクロファージなどの血液が不活性になり、IL-3、IL-6、IL-11のほかに、造血初期に作用し、造血幹細胞から造血前駆細胞、各系列前駆細胞へと増殖分化する造血因子である、SCF,GM-CSF,G-CSF、EPOなどの遺伝子の伝達物資であるサイトカインも産生されず、当然だが、造血反応も低下して貧血になる。

◆ここで重要なことは、医療との関わりである。
日本の医療は、欧米とは異なり、国民皆保険である。

医療費が安く受けられるという事で始まった保険医療が、病状を抑えるための対象療法が主体のため、外敵から体を守っている、免疫の細胞である白血球の動きも抑制されるのです。

そのため、怪我を治すとか、風邪を治す等の機能も低下し、サイトカインが産生されず、長引くほど血栓ができ、重症の貧血になるのです。

⑥白血病の骨髄移植から、間もなく、臍帯血移植に代わったのも、骨髄造血は真っ赤なウソだからです。

1991年12月18日. 23年前には財団法人骨髄移植推進財団が発足し他にもかかわらず、2006年(平成18年)3月9日
には、一般社団法人日本造血細胞移植学会が分裂して発足したのも、骨髄移植では解決できない矛盾が多々あったからなのです。

※骨髄造血は医学界最大の過ちだったからです。

※健全な造血を維持するために、何をなすべきか?

****** 正しい知識は、予防医学セミナーで学びましょう ********
◆世界を守る予防医学講座!!!

◆日時:12月21日(日)午前9時30分開場  開演:9時45分
◆会場:ウイルあいち 名古屋市東区、市政資料館前

◆病院や薬を選ぶ前に、安全な健康法を選ぶべきである!!!

※初めての方のご参加お待ちしております。

12月予防医学セミナー

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

ゲストは岡田恒良先生と酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、貧血の原因と対策を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。

※セミナー申し込みはこちらから:<<本部のTOPページ>>

■お問い合わせ先:052-806-2178  一般社団法人 ナチュラルメディスン

■緊急相談窓口:090-5861-4489   大沼四廊 24時間対応可

*******************************

■施術及び相談窓口
一般社団法人 ナチュラルメディスン

代表理事 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

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自然医学総合研究所;052-801-7063

所長 大沼四廊

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