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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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◆血液製剤 合同記者会見, 厚生労働省での合同記者会見、2014年11月18日

◆血液製剤 合同記者会見

厚生労働省での陳情に伴う、一般会見、2014年11月18日

記者会見 11.18 東京 四谷

◆血液製剤 合同記者会見

<<合同記者会見の録画を見る>>


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一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼四廊
〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル 2F-D
TEL:052-8062178

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2014年11月18日に一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事大沼四廊先生が血液製剤に関する記者会見を、著書、血液の闇、三五館、の著者である内海先生とジャーナリストの船瀬俊介氏と舟橋市の議会議員の高橋宏氏らと厚生省で会見を行いました。みなさん是非ご覧頂き、ご意見をお寄せくださいませ。

◆輸血の盲点!輸血は遺物だ,!

◆血液製剤の弊害!出血や重度の貧血の原因である!


※※※ 「輸血・血液製剤を考え直す」 声明文 ***************************
.
2014年11月18日 22:24

2014-11/18

輸血・血液製剤には、重大な欠陥があり、それによって数多くの被害がもたらされてい

ます。そして、その危険性は患者にはほとんど知られることがなく、医師による輸血がも

たらされているという現実があります。

私たちは、危険な輸血等に頼らぬ「無輸血医療」の早期確立を求めます。

●輸血・血液製剤は危険です

輸血は近代医学「最大の失敗」といえます。血液製剤も、同様です。

その輸血を、現在年間120万人が受けています(日本赤十
字資料より)。血液製剤を加え

れば、数百万人が、これら治療を受けていることになるでしょう。

輸血や血液製剤といった、これら“血液”療法は、今日も全国の病院等で広く行なわれ

ているにもかかわらず、その危険性はいまだ一顧だにされていません。

●医者は気づかず、遺族も知らない

輸血がさまざまなトラブルを引き起こしていることに医師たちは気づかず、遺族も世間

も知らされていません。

それだけでなく、“輸血の危険性”という問題を自身のネット上で提起した市議が、逆に

誹誇、攻撃にさらされ、政党離脱に追い込まれる異常事態も発生しています。彼が提起し

た“輸血の危険性”というテーマは、医師たちが真剣に考えるべきものではないでしょう

か。

こうしたことの元凶は、医学教育において、輸血の「重大副作用」が不当に軽視されて

いることや、「救命医療には輸血が不可欠」という医療界の抜き難い盲信があることがあげ

られます。

しかし、輸血・血液製剤には、想像を越える副作用・毒性が明らかになっています。

そもそも輸血とはもっとも頻繁に行なわれている“臓器移植”に他なりません。

●その「重大副作用」とは-******************************

輸血には次のような重大副作用が存在します。

①GVHD:他人の血液を注入された患者側の血液との間で免疫拒絶反応が発生します。

それは、GVHD(移植片対宿主病)と呼ばれる致死的「重大副作用」です。発症すれば

「1カ月以内に」「ほぼ100%死亡し」「治療法はない」。まさに恐るべき症状に襲われま

す。

②放射線照射:GVHD発症を防ぐため15~50グレイもの強力放射線を血液照射しています。
すると血球細胞が破壊され“死んだ血液”となります。血液は凝固作用や免疫作用を喪失し、
あらゆる臓器から出血し、破壊された血球片は抹消血管を詰まらせ多臓器不全の引き金となります。

※定義では、人体が、一度に50グレイの放射線を浴びると、全身障害が起き、48時間以内に死亡すると言われている。
  50グレイとは、人体の1Kg当たりに50ジュールの放射線のエネルギーを吸収することです。

③抗凝固剤:輸血をスムースに行なうため配合されている抗凝固剤は、輸血するほど出血がとまらなくなる一因となっています。

④呼吸障害:正式には「輸血関連性急性肺障害」(TRALI)。死亡率十数%・輸血後1,

2時間で発症。肺水腫をともない呼吸困難で急死します。

⑤心不全:輸血関連循環器負荷(TACO)と呼ばれ、輸血後6時間以内の発症が多いと

されます。

⑥急性腎障害:輸血した血液中に混入している血球死骸が腎臓の末梢血管を塞ぎ、最悪、

急死します。

ほかにも、「溶血反応」「血管内凝固」「アナフイラキシ一」「細菌感染症」「敗血症」「輸

血性肝炎」「エイズ」「プリオン」「クロイツフェルト・ヤコブ病」「免疫力低下」「ガン再発・

転移」「予後悪化」など、輸血には多くの問題点が指摘されています。

●私たちは輸血・血液製剤の将来的な全廃を求めます

私たちが、将来的には輸血・血液製剤の全廃を求める根拠を挙げます。

それは上記に列挙した看過できない数々の「重大副作用」だけではなく、完壁に代替可

能な治療法が存在するからです。

それは、1897年、フランスの生理学者ルネ.カントンによる犬の実験で実証されていま

す。海水を薄めて血液と交換しても、犬は生命維持が可能であったのです。

つまり、水分と電解質(ミネラル分)補給による延命と健康回復の証明です。それは体

細胞が血球細胞に可逆的に変化したことの証明でもあります。

この「カントンの犬」実験は、半世紀以上も前に発表された千島.森下学説の復権をも

意味します。

その証左に、すでに世界の医学界は、輸血・血液製剤に依存しない無輸血治療に大きく

シフトしつつあり、それは新しい近未来医学の潮流となっています。

たとえば、米国防総省は総額約600億円もの巨費を投じて、無輸血治療の研究を推進し、

すでに’0万人を超える治療実績を上げ、’00人以上の専門医を養成しています。無輸血医

療への志向は、すでに世界的な趨勢です。

しかし、わが国の医学界は、この動きから大きく取り残されています。

それは、日本の医学界の不幸であると同時に、いまだ危険な輸血・血液製剤にさらされ

ている患者にとっても悲劇です。

よって、私たちは、ここに以下の速やかなる医療変革を求めるよう呼びかけます。

(1)輸血および血液製剤の使用は、段階的に漸減させ、できる限り早い段階で禁止され

るべきである。

(2)無輸血治療の研究を推進し、その専門医を養成する制度・施設を速やかに確立、整

備すべきである。

(3)「愛の献血」キャンペーンなどを見直し、日赤の血液特権も撤廃されるべきである。

(4)大学医学部などの医学教育を根底から見直し、輸血等の危険性ならびに無輸血医療

の優位性への認識を深めるべきである。

(5)公衆衛生の面から、国民に無輸血医療の優位性、有効性の啓蒙を徹底すべきである。

2014年11月18日

「輸血・血液製剤」を考える医療者の会

NPO法人薬害研究センター

代表者:内海聡

連絡先:〒110‐0016

東京都台東区台東4-17-1偕楽ビル3F

NPO法人「薬害研究センター」

以上

■共同代表:船瀬俊介

■賛同人:大沼四廊、菅野喜敬、小澤博樹、高野弘之、真弓定夫、宮島賢也、宗像久男、

森下敬一、山田寿彦

■参照資料:『血液の闇』(三五館)


◆骨髄造血のウソ!

◆鎖骨ほぐしで造血できる、輸血も無用で救われる!!!

合同記者会見
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