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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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白血病研究に不適切関与 ブリストル社が報告書

白血病研究に不適切関与 ブリストル社が報告書

共同通信社 2014年10月28日(火) 配信


 製薬会社ブリストル・マイヤーズ(東京)は27日、自社の慢性骨髄性白血病の治療薬「スプリセル(一般名ダサチニブ)」に関する東京大などの臨床研究で、研究計画の作成などに社員が不適切に関与し「国の倫理指針に違反する疑いが強い」とする第三者機関報告書を公表した。

 報告書によると、社員が研究計画の下書きを作成し、計5千万円の寄付をするなど、準備段階から労務提供や経済的支援をした。一方で研究計画書には「製薬会社からの資金提供はない」などと記載し、患者にも説明がなかったとみられる。

 ブ社役員は研究への社員の関与を認識しており、組織的だった。報告書は「臨床研究をシェア獲得の手段に利用した側面は否定できない」と指摘した。副作用の報告義務違反や、患者に関する情報を不正に入手する個人情報保護法違反などはなかったという。

 臨床研究は、未治療の白血病患者にスプリセルを投与し、1年後の効果を調べるもので、東大などが参加し2011年に始まった。東大が製薬会社ノバルティスファーマの白血病治療薬の問題を調べる過程で、ブ社も臨床研究に不適切に関与していたことが発覚し、研究はことし5月、中止された。

 ブ社は「ご迷惑、ご心配をお掛けし深くおわびする」とのコメントを発表した。


適応となるのはイマチニブ抵抗性の慢性骨髄性白血病(CML)、再発または難治性のフィラデルフィア染色体陽性急性リンパ性白血病となっていますが、どちらの病気もフィラデルフィア染色体が陽性という点で共通している。

このフィラデルフィア染色体が作り出す酵素にある2つの結合部に「基質たんぱく」と「ATP」という物質が結合すると、白血病の異常な細胞が増殖する。

本剤はこの結合を阻害することにより効果を発揮する仕組みになっている。

※適応となるがん

イマチニブ抵抗性の慢性骨髄性白血病(CML)、再発または難治性のフィラデルフィア染色体陽性急性リンパ性白血病

※主な副作用

約半数の患者さんに血小板の減少が見られる、そのため、定期的に血液検査を実施して観察を十分に行う必要がある。

また、胸水や肺水腫、腹水などの体液貯留が現れるのも特徴である。

呼吸困難など胸水が疑われる症状が認められた場合には、胸部X線の検査を実施し、確認する。

そのほかの副作用としては、脳・硬膜下・消化管の出血、間質性肺疾患などがある。

■重要なことは、白血病はがんではないということだ!!!

※がんの盲点 白血病はがんではない
  詳しくはこの本をお読みください!

がんの盲点

※論より証拠、全く無用な抗がん剤と化学薬品

薬

■本部のTOPページ;<<TOPページ>>

■岐阜県在住 Aさん 慢性骨髄性白血病 急性期からの生還

Aさんは、10月19日(日)名古屋セミナーにおいて、発症から改善までの体験談を話して頂きました。
写真は今現在も、病院から処方されてる薬です。(今は全く服用していません。)

白血病には抗がん剤が効く等、根拠のないことが医学界の常識ですが、Aさんは、発症後、大沼理論を紹介され、五大免疫療法を受けました。

その結果、足腰や腕にも力が無く、自力で立ち上がる事も大変な状態から、わずか半年くらいからめきめきと力が蘇り、メディスンに来られて間もない頃は、身体を軽くぶつけただけで皮膚が裂けたり、紫斑が出来ていましたが、現在は、皮膚も丈夫になり傷にも強くなり、呼吸も睡眠も深くなり、笑顔が自然にあふれるようにまで元気になってきました。

※Aさんが体験談の中で、主治医から、「これらの薬を生涯飲み続け無ければ生きて行けない。」と言われたのが印象的でした。

■Aさんが処方された主な薬一覧

①ムコソルバン 
効果:肺や気道の分泌液の分泌を促進し、線毛運動を亢進することで、痰を出しやすくします。また、副鼻腔分泌を正常化し、線毛運動を亢進することで、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の膿を出しやすくします。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、食欲不振、腹痛、胃部不快感のほか、薬によっては頭痛、のどの渇き、かゆみ、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症(発熱を伴う皮膚・粘膜の異常)、発疹・紅斑、じんましん、むくみ、発熱、呼吸困難、下痢、まれに血痰(けったん)。

②ネシーナ
効果:血糖が高い時にインスリンの分泌を促進し血糖を上げる物質を抑えて血糖コントロールを改善する薬です。
副作用:浮腫み、腹部膨満、便秘、鼓腸。

③メトクルコ
効果:血糖値を下げる薬です。エネルギーとして消費される血糖の量を増やして血糖値を下げ、腸から吸収される糖質の量を減らして血糖値を上げないようにはたらくと考えられる。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、下痢、便秘、食欲不振、腹部不快感、肝機能障害、黄疸、だるさ、頭痛、頭重、ねむけがおこることがあります。また、まれに乳酸アシドーシス(酸欠症)・ケトーシスがおこることがあります

④グリベック分子標的薬、抗がん剤
効果: 細胞の増殖に関与するチロシンキナーゼ(Bcr-Abl、KIT、FIP1L1-PDGFRα)の異常な働きを阻害することにより、がん細胞の増殖を抑える作用があります。

副作用:吐き気や嘔吐、下痢などの消化器症状、むくみ(浮腫)、発疹やかゆみなどの皮膚症状、筋肉の痛みやけいれん、肝機能障害があげられます。また、血液系に関する副作用として貧血、疲労感や倦怠感、発熱)

※事実、Aさんは、大沼式五大免疫療法を受けてから、体調が安定し、これらの全ての薬を中止して、回復しています。

※この症例からでもわかるように、白血病にも原因があり、原因から改善することで、抗がん剤等、恐ろしい薬に依存しなくても、改善ができることを、学ぶべきである!!!

※医者選びも寿命の内

※命を守るためには、病院や薬を選ぶ前に、安全な健康法を選ぶべきである!!!

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。
セミナー11月




※セミナー申し込みはこちらから:<<本部のTOPページ>>


■お問い合わせ先:052-806-2178  一般社団法人 ナチュラルメディスン

■緊急相談窓口:090-5861-4489   大沼四廊 24時間対応可

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