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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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■エボラに勝った人々、自己免疫力の勝利!!!

■エボラに勝った人々、自己免疫力の勝利!!!

あきらめずに、エボラを克服した人びと

※国境なき医師団より

エボラ出血熱の致死率は、20%程度から最大90%にまで達すると言われ、特効薬はまだつくられておらず、その事実が人びとの恐怖心をかきたて、治療・予防などの対策を難しいものにしています。

エボラウイルス、電子顕微鏡の映像

エボラ

エボラとコウモリ
2005年12月1日付の英科学誌『ネイチャー』にて、ガボンのフランスビル国際医学研究センターなどのチームの調査によると、 オオコウモリ科のウマヅラコウモリ(英語版)、フランケオナシケンショウコウモリ(英語版)、コクビワフルーツコウモリ(英語版)等が、エボラウイルスの自然宿主とされ、現地の食用コウモリからの感染が研究論文で発表されています。

免疫力で勝つ
一方、早期に感染を確認し、良質なケアを行うことで自己免疫力を高めることができれば、回復が期待できる病気でもあります。

下記でご紹介している方々は、感染後、自己免疫力を高めて克服されています。

エボラに勝った人々

■シエラレオネのMSFエボラ治療センターにて

上段右: サラさん(32歳)は毎日、夫の見舞いに来ています。夫は病院職員で、エボラ患者の手当てをしていて手袋が破れ、感染してしまったのです。

上段中央: テワさん(20歳、右)は一刻を争う容体でした。付き添ってきた母(左)も陽性と診断されました。しかし、1週間で2人は歩けるまでに回復したのです。

上段左: エボラを怖がっていたテワさんの伯母のファトゥマタさん(60歳)が、2人の回復を聞いて見舞いに来てくれました。

左列中央: タンバさん(17歳)は、叔父をエボラで亡くした2日後に体調を崩しました。原付タクシーを12時間走らせてMSFの治療センターに駆け込み、命を取り留めました。早期治療を受けられたことが奏功しました。

左列下: フィンダさん(22歳)は、この治療施設の最初の退院者です。残念ながら夫は助かりませんでした。それでも彼女は、"生還"できたことを前向きにとらえ、また農作業に精を出すつもりです。

***********   本当の予防について考えよう   ************
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■自己免疫力が正常であれば、ウイルスにも感染もしないことが知られています。
■自己免疫力と言っても、わかりにくいですが、血液も体も健康体であるということですが、健康な方の血液は、赤血球は球状で、白血球の中でも、マクロファージや好中球などの顆粒球は、細菌や死細胞などを食べて、グランザイムという酵素で消化することが知られていますし、そのために常に活動しながら細菌などを攻撃し、食べて消化までして、自己を守っているのです。

■活性型が病気を治す

活性型のマクロファージやTリンパ球が作る情報伝達物質 I L-6 の働き

IL-6サイトカイン

I L-6 というサイトカインが活性型のマクロファージやTリンパ球によって産生されることで、ホルモンの分泌や、造血反応や免疫力や炎症反応や神経の働きや骨代謝など、体のあらゆる機能が正常に働くようになることが知られています。

また、エボラ出血熱の様なウイルスは、胸腺で産生されているTリンパ球やNKT細胞の作り出す、ミサイルと言われている、パフォーリンという殺傷力の強い酵素の働きによって、ウイルスやがん細胞などの細胞膜を溶かして殺すことが知られています。

リンパ球によって殺された、ウイルスの残骸は、リンパ球によって、リンパ管を伝って大静脈に運び出され、大循環しながら、最終的に腎臓を経由し、老廃物として排泄されているのです。

ゆえに、免疫の細胞は、数だけではなく、攻撃力がある健全な細胞でなければならないのです。しかし、医学部での教材は、血液形態学という古い資料を基にして編集されたものが多く形を重んじた教育が行われているため、血液の汚れや、白血球の動きやパワーの違いや存在までは、学習されておりません。

したがって、なぜ、病気になるのか、どうしたら病気を治すことができるのか、医学部の教育内容だけで理解することは不可能と言っても過言ではないのです。

事実、血液を生きたままの状態で、観察できる、血液画像分析では、健全な方の血液はサラサラとながれて、死細胞などはなく、顆粒球は、常に動き回って、エボラや他のウイルスの侵入から、身を守っているのです。
したがって、感染症に負けずに生活をするためには、体の歪みも改善し、健全な状態で血液が、全身を流れると言う、とてもシンプルで身近な問題をクリヤーする事なのです。

ゆえに、欧米では、残業をせず、夕方の5時には、帰宅し、週休二日をとり、その1日をボランティアに充てて、近所同志が仲良く暮し、十分な休養をとるようにしているのです。
特に、免疫の細胞を強化しようと考えるならば、旬の食材を選択し、調味料も選び、さらに、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の循環障害を改善することも重要になりますが、鎖骨ほぐし、そのものも、胸腺の機能を回復させる重要な免疫療法と言えるのです。

■ワクチンの開発に依存せず、本来、備わっている、自己免疫力を高めることで、万病から守られるのです。

■自己免疫療法の正しい方法は、予防医学セミナーで学ぶことができます。

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。
セミナー11月




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■お問い合わせ先:052-806-2178  一般社団法人 ナチュラルメディスン

■緊急相談窓口:090-5861-4489   大沼四廊 24時間対応可

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■施術及び相談窓口
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代表理事 大沼四廊

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■研究所
自然医学総合研究所;052-801-7063

所長 大沼四廊

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