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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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◆医者に命を預けるな! みんなでつくろう 健康社会!!!

◆医者に命を預けるな!みんなでつくろう 健康社会!!!

医者に命を預けるな!

これは私の持論です。

 その理由は、現代人の病気は、環境汚染や、ストレス性や、あるいは、医原病や薬原病等に加えて、深夜遅くまで起きるという、いわゆる最悪の生活習慣から生じるといわれている病気が、戦後、急激に増えているからです。

 また、地球的な規模では、世界中の森林が伐採され、酸素濃度が薄くなり、二酸化炭素濃度が急激に高くなり、気候は変動し、自律神経は刺激され、血流が不安定になり安くなっているからです。

 それに加えて、酸性雨と殺虫剤で育てられた野菜を食べ、さらに、抗生物質入りの飼料で育てられている魚や鶏や他の家畜などから「高濃度の汚染食品」を食べさせられ、さらに、数え切れない食品添加物やジャンクフードを食し、劇薬で知られている亜硝酸窒素など古い浄水器ではろ過できない「汚染水」を飲まざるを得ないなど「深刻な環境汚染」の中で暮らして発症しやすい環境ができているからです。

 さらに、体調を崩して薬局や病院へ行き、解熱鎮痛剤の常用や、精神安定剤や睡眠剤等の常用によって体内に化学物質が溜まった状態で、体液が異常に汚れ、自己免疫力が急激に低下し、「体内汚染」が進行し、悪性新生物を筆頭に、様々な病気を発症しているのです。

 そのため、どれほど有名な大学病院や他の大病院で、名医にかかり、手術を受けても、また、どれほど薬漬けになっても一時押さえであり、生活習慣や体質が改善されることはなく、むしろ、手術や化学薬品の副作用で体質は悪化し、治癒することはできず、諦めて、終わるケースが少なくないからです。

■日本のがんの死亡者数

日本のがんの志望者数

※患者が増えて医療費が増えたのか?医療従事者が増えたから患者が増えたのか???
 日本では、戦後1950を境にして、生活習慣が一変し、がんの死亡者数が急激に増えていて、それに伴い医療費も急激に増えている。

■世界のがんの死亡者数

世界のがんの志望者数

■日本と世界では、歴然とした違いが分かります。
この違いこそ、生活習慣を改めて病気の予防に力を入れたか、日本の医者が言うように、習慣は関係ないと改善してこなかった、その違いには大差があって、イギリスやスイスやイタリアや米国では、1985年を境に減少し、スペインでも、1995年を境に減少の傾向にあり、環境や生活習慣の見直しによる病気の予防は国際的には常識です。

■医療費の推移、平成21年度、

医療費の推移


■医療費を抑えることが急務 マクガバンレポートで患者を半減!
           
 アメリカ上院栄養問題特別委員会は、1977年に5000ページにもおよぶ膨大なレポートを発表しています。

その背景はマクガバン委員長の言葉をかりれば以下 のようなものでした。「ガン、心臓病を始め多くの病気が増えている。そして進歩したとされるアメリカの医学を活用し、しかも巨額な医療費が注ぎ込まれているのに 、アメリカ国民は病気が増え、ますます不健康になるばかりである。

 この原因を解明し根本的な対策を立てないことにはアメリカは病気で滅んでしまう 。

 外国からも多くの専門家を呼び、世界中から膨大な資料を集めて2年間にわたって審議調査された結果、重要な結論が出されました。

 それは、ガン、心臓病などの病気は現代の間違った食生活が原因になって起こる 食源病である。

 この間違った食生活を改める事でこれらの病気を予防する以外に先進国が健康 になる方法はない。

 このような結論からの成り行きとして栄養問題特別委員会はアメリカ国民に食事 改善目標を示しました。

 アフリカの実例                      
 イギリス政府から派遣されて、ウガンダなど当時のイギリス属領諸国政府の顧問 医師を30年にわたって務めたトロウエル博士は、先進国ではごく普通の病気になっている30余の現代病が、1930年~60年の間のアフリカにはほとんどなかったと、栄養問題特別委員会に資料を提出し、証言しています。

 博士はその理由としてアフリカの黒人たちの食生活が先進国の食生活とは内容が違っていたからだとも詳しく証言しています。

■ 食事改善目標  
                    
 昭和30年代のガンも心臓病もめずらしかったころの日本の食事、1930~60年 のアフリカの食事と先進国の様々な食事を比較検討し、栄養問題特別委員会は 次のような「食事改善目標」をアメリカ国民に示しました。

 ①でんぷん質を現在のカロリーの46%から55~60%に引き上げなさい。
 ②脂肪分は現在のカロリーの約40%から30%に減らしなさい。
 ③動物脂肪も植物脂肪も減らすが、それは前者がカロリーの10%、後者が20%になるようにして一対二の割合にしなさい。
 ④コレステロールを1日300mgに減らしなさい。
 ⑤砂糖消費は40%減らしてカロリーの15%までにしなさい。
 ⑥塩の摂取も50~85%減らし1日3gにしなさい。
 
■習慣の見直し!!!
食事の問題は、重要です。
特に野菜を摂取することは、腸内の腐敗を抑え、乳酸菌やビフイズス菌が増殖し、血液が浄化されるからです。

■体質改善の仕方は、詳しくは、予防医学セミナーで学びましょう!!!

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。

11月16

※セミナー申し込みはこちらから:<<本部のTOPページ>>


■お問い合わせ先:052-806-2178  一般社団法人 ナチュラルメディスン

■緊急相談窓口:090-5861-4489   大沼四廊 24時間対応可

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■施術及び相談窓口
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代表理事 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

■研究所
自然医学総合研究所;052-801-7063

所長 大沼四廊

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