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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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白血病、骨髄移植のウソと、間違いだらけの西洋医学!

白血病、骨髄移植のウソ!間違いだらけの西洋医学!
西洋医学の最大の過ち!それは骨髄造血説と骨髄移植である!

■骨髄造血の過ちを動画で見る:骨髄造血のウソ

※詳しく調べると、とんでもない過ちをしていることが解ります!
骨髄造血説では、骨髄の中の赤色骨髄で造血していると言われています。
しかし、実際に調べてみると、骨髄ではなく、消化器の絨毛細胞で造血されていることが容易に理解できるのです。

※血液のがんとして知られている白血病の最終的な手段として骨髄移植が今から42年前、1972年に骨髄移植の成功が初めて海外で報じられています。

その3年後の1975年には、日本で最初のHLAという白血球の型が適合したという事で、同胞間骨髄移植が行なわれています。

その後、1980年に免疫抑制剤のサイクロスポリンが発見されて以降、GVHDという免疫反応の抑制が行われ、骨髄移植の成績は飛躍的に向上したとして、毎年多くの患者さんに移植が行われてきました。

※しかし、、2006年には、臍帯血移植の方が安全性が高いという事で、名古屋大学に、一般社団法人 日本造血細胞移植学会が設立され、2007年には、日本造血細胞移植推進機構に改称されている。

※つまり、骨髄移植よりも臍帯血移植の方が安全性が高いという事が学会でも常識になってきたからである。

胎盤造血の正当性

※では、なぜ臍帯血の方が安全性が高いのかといえば、骨髄で採集する造血幹細胞よりも、臍帯血から採集する造血幹細胞の方が、造血された直後で、生まれたばかりで、個性ができていないからなのです。

※ここで、冷静に考えないといけないことは、臍帯血ではなく、胎盤で母親の血液を栄養源にして胎盤絨毛細胞で胎児の造血が行われていることに、医学会は目を向けようともしていないという事です。

※つまり、どれだけ、時代が進んでも、ここまで造血の真実を理解している学者がいないという事なのです。

※ゆえに、先進国で、日本は、他の国々とは異なり、毎年、1兆円規模で医療費を増やし続けてきたところで、病気を治すという医学の本質から、逸脱し、むしろ、化学療法の影響で、病人は増やされているのです。

■胎児の造血
胎児の造血は、
第一造血が卵黄の膜で造血され、次に第二造血は、肝臓で造血され、第三造血は、最終的に骨髄での造血であると認識され、骨髄移植が行われてきたのですが、正しくは、
第二造血は肝臓ではなく、胎盤絨毛細胞によって造血され、それが臍帯血移植として、応用され、骨髄移植よりも安全性が高いという結論に至っていることからも証明できます。
また、第三造血は小腸の絨毛細胞で食べ物を腸内細菌が消化しつつ、腸幹細胞(intestinal stem cell)へと進化して造血されていることも証明されているのです。

つまり、これまでの骨髄造血説では、
①第一造血は卵の卵黄の膜で造血されているとし、
②第二造血は肝臓での造血であり、
③第三造血は骨髄で造血されているとして、いずれも脈路の無い理論で、世界中が洗脳されている。

※しかし、正しい造血は?
■骨髄造血ではなく、腸管造血なのです。
①第一造血は卵の卵黄の膜で造血され、
②第二造血は胎盤の絨毛細胞の膜で造血され、
③第三造血は小腸の絨毛細胞の膜で造血されているとして、終始一貫して細胞膜での造血としています。

胎盤

◆消化器造血のプロセスも、小腸の壁を顕微鏡で拡大して確認することで誰もが用意に納得する結果を得ることが可能ですが、それに対して、骨髄造血説には初めから論文さえ存在していないのが現状です。
あるのは、飢餓状態になって、消火器で正常な造血ができなくなった時に、痩せると言う現象を伴いながら、空だの至ところで逆分化して造血されているという、病的造血理論なのです。

※ここに西洋医学が、豪華で立派な設備の病院をどれだけ沢山作っても、患者を救えないという原因があるのです。

小腸B
小腸 あ

■一般社団法人 ナチュラルメディスンでは、ヒト免疫を、短期間で、最高の状態に高めるために、「大沼式健康法として、五大免疫療法」が確立され、論より証拠で、様々な病気が早く、きれいに改善されている事を、専門家も知るべきである。

病気の原因と体を治す仕組みががここまで解明されているからである!!!

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鎖骨ほぐし

※どんな病気にも必ず原因があるのです!!!
したがって、9割の病気に利用されている、対症療法など無用なのです!!!
近い将来、だれもが、その無駄な医療と医療費に気が付き、医学会は、根底から、見直しされる事になるはずです。
そのためにも、正しい知識を伝授する、予防医学セミナーの存在は重要なのです。

■施術や健康相談やインストラクターのお問い合わせはやお申し込みは本部まで:本部のページ

■一般社団法人ナチュラルメディスン
代表理事 大沼四廊
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※緊急相談窓口:090-5861-4489 大沼四廊 24時間対応可

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