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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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9月6日予防医学セミナー

9予防セミナ

9月6日(日)予防医学セミナー ゲストに酒向先生を招き『抗酸化物質とファイトケミカル』について講義して頂きます。

初めての方は午前の講演会を1500円で午後の体験会を 1500円で受講できます。

参加希望の方は、ナチュラルメディスン本部までお電話下さい。

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊
〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

※緊急相談窓口:090-5861-4489 24時間対応可


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◆日本民族は絶滅危惧種だ!

◆薬毒が作ったガン社会

白血病の推移

※戦後、農薬や食品添加物の開発に伴い、低体温化が浸透し、がんの罹患率が低年齢化し、急増した。

◆農薬、食品添加物、医薬品等、大量の薬におかされ続ける日本民族は絶滅危惧種だ!

薬

※上の薬は白血病の患者さんに処方されたもの、全て中止し、体質改善して回復している事実がある。

◆この国で健康長寿を願うなら、脱農薬、脱添加物、脱医薬品、脱病院を選ぶこと!

◆国を守るのは、国民一人一人の正義感である!

無農薬シンポ10.11

◆政治家が国民を騙し続け、医者も患者を騙す!

医者が患者を騙す

◆病気の原因は過剰なストレスとの関わりだ!

※人間のか体は過剰なストレスで交感神経が働き、糖代謝が盛んに行われ血液が汚れ、免疫力は低下する。
また、同時に右の骨盤が上に前に歪み骨盤内臓神経や迷走神経が圧迫され、血管やリンパ管も圧迫され
新陳代謝が狂う為腫瘍ができる。

骨盤変位


 また、鎖骨が歪むことで迷走神経が圧迫されると呼吸が浅くなり、低酸素出高二酸化炭素状態になることで、珊瑚由来の真菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する。
このため、靭帯の石灰化が進行し、乳腺癌や肺腺癌や動脈硬化症から、胆石や腎結石や尿路結石などの病変組織がつくられる。

※大動脈に沈着したカルシウム

動脈硬化

◆この問題を解決するためには、真菌を見つけて殺す事ではなく、真菌の点滴となる善玉菌にふさわしい体内環境を整えることで善玉菌を増やすことである!その結果、自己免疫性の病と診断されても、血液は浄化され免疫力は回復する。しかし、「この重大な基本的条件」を対症療法に慣れたマニュアル医療従事者には理解できていない。

※日本民族は絶滅危惧種だ!

◆ストレスと大腸内の腐敗
ストレスと大腸の腐敗

◆殺される前に、予防医学セミナーで学びましょう!

************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

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201596セミナー

◆<9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。

◆医療殺戮(アメリカの医療の実態が実名で告発されている本です。
医療に係る方はぜひお読みください!

医療殺戮
ユースタス・マリンズ著

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

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アルツハイマーの薬に重大な副作用!

◆アルツハイマーの薬に重大な副作用!

アルツハイマー型認知症薬、メマンチン塩酸塩に重大な副作用

臨床ニュース 医薬品医療機器総合機構2015年8月7日(金)配信

メマリーに重大副作用を追加

アルツハイマー型認知症薬でメマンチン塩酸塩(メマリー)で横紋筋融解症が発症!

PMDAが厚生労働省の改訂指示を公表

◆横紋筋融解症とは、
心筋には発症せず、骨格筋の炎症が主体となります。
むかしから言われている「行軍症候群」というのも、これの一種と言われています。
行軍症候群とは、軍隊の訓練や実践などで、極端に体を酷使したあとに、過剰なストレスの影響より発症したことからこのように言われたようです。
同様に、スポーツ選手が過度なトレーニングをした後に発症することもあります。
原因は、交感神経の使い過ぎにより、糖代謝が盛んに行われ、乳酸が大量に産生され、それが肝臓での解毒能力を上回り、体液が強酸性化になり、筋肉や血液細胞の細胞膜を破壊し、壊れた血液の成分が尿に交じって排泄され赤い血の色の尿として「ミオグロビン尿」が排泄されるのです。

◆薬剤性横紋筋融解症とは

横紋筋(おうもんきん)は脊椎動物の筋肉の一種で、外見上規則正しい横紋がみられるためにこう呼ばれている.

横紋筋融解症を引き起こす他の原因の重要な要素として、薬剤性がある。

主なものとして ” 脂質異常症治療薬 ” のスタチン系薬剤・フィブラート系薬剤、および ” 抗菌薬 ” のニューキノロン系薬剤・キサンチン系薬剤・ ” 抗精神病薬 ” [2]・ ” 漢方薬 ” などがある。その他に、一部の ” アオブダイ ” に含まれるパリトキシンや、 ” ニセクロハツ ” の毒成分2-シクロプロペンカルボン酸などの自然界に存在する毒成分の中にも横紋筋溶解症を引き起こすものがあることが分かっている。

◆症状について

横紋筋融解症が発生した場合、骨格筋が壊死を起こし、筋細胞中の成分が血液中に浸出し、筋肉が障害されて筋肉痛や脱力感等の症状があらわれ、次第に疼痛や麻痺・筋力減退・赤褐色尿などの症状が発現する。

重症の場合は、多量のミオグロビンによって腎臓の尿細管細胞を傷害されて急性腎不全症状(乏尿、浮腫、呼吸困難、高K血症、アシドーシス等)を伴う事が知られている。


◆薬の副作用について

副作用で一番多いのは‘めまい’である。
とくに飲み始めに多くみられる。転倒につながるおそれがる。そのほか、頭痛や眠気をもよおしたり、便秘や食欲不振を生じることがある。

まれな副作用として、けいれんが報告されている。てんかんなど、けいれん性の病気のある人は、注意が必要。

【重い副作用】
•けいれん..筋肉のぴくつき、ふるえ、白目、硬直、全身けいれん、意識低下・消失。
•失神、意識消失..気を失う、もうろう状態
•精神症状..激しく興奮、攻撃的な行動、誤った思い込み、取り乱す
•肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が茶褐色。
•横紋筋融解症..手足のしびれ・けいれん、力が入らない、筋肉痛、歩行困難、赤褐色の尿。

【その他】
めまい、ふらつき、転倒
•頭痛、眠気、眠りがち
•体重減少
•便秘、食欲不振
•肝機能異常、血圧上昇

◆これだけの副作用が認められているので、化学薬品は百害あって一理なしと言われる所以である。

※精神科疾患神経内科疾患投薬に関わる問題

 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は8月6日、厚生労働省が抗アルツハイマー型認知症薬「メマンチン塩酸塩」(商品名メマリー)に対し、使用上の注意の重大な副作用に横紋筋融解症を追加するよう指示したと発表した。

直近3年度の国内副作用報告として6例が報告されたための措置。

 改訂対象となったのは、メマリー錠の5mg、10mg、20mgと同OD錠の5mg、10mg、20mg。

直近3年度に横紋筋融解症関連症例が6例報告され、このうち5例は因果関係が否定できないという。

◆アルツハイマーの原因!

◆要注意、医者も知らないアルツハイマーの原因

※心の病と肉体的な過労に加え、食品添加物や農薬や痛みどめや抗菌薬などの薬の副作用で悪化する!

◆アルツハイマー型認知症とは、

アルツハイマーの脳

※左上は健常者の脳の状態                       ※右上はアルツハイマ海馬◆年齢と発症率の推移

世界中の23の研究を基にしたメタ分析によると、アルツハイマー病の年間発症率は、90歳まで指数関数的に増加する。

マサチューセッツ州ボストン東部での調査では、年間発症率は、60代後半で0.6%(65 - 69歳)、70代前半で1.0%(70 - 74歳)、
70代後半で2.0%(75 - 79歳)、80代前半で3.3%(80 - 84歳)、80代後半で8.4%(85歳 -)となっている。

◆弱年齢性アルツハイマーの年齢別発症率

年齢別アルツハイマーの発症率 表

※数は少ないが10代にも発症が見られ、40代から徐々に増えている

アルツハイマーの発生率 グラフ

※弱年齢性のアルツハイマーは認知症の全体の4分の1で25、4%を占めている
つまり若い人でも脳の委縮が見られるのだ。

◆医者も知らない脳委縮の原因とは?
原因が解らない病気の原因として、きまって、家族性とか遺伝性という記載が目立つのは、家族の中に重症のアルツハイマーの患者さんがいることを示し、その中での生活は通常では考えられない大きなストレスとの関わりがある!

◆つまり、弱年齢でも、高齢でもアルツハイマーを発症するということは、年齢に関係なく、脳が異常に委縮するほどの大きなストレスとの関わりがあるということである。

◆心の病と肉体的ストレス

人の体は過剰なストレスを受けることで、血液は汚れ、体は歪み、呼吸や睡眠が浅くなり、関節を覆う靭帯が石灰化する。
特に精神的なストレスは、肉体的なストレスの3倍から10倍もの糖代謝を行い、肝臓での解毒が追い付かず、体液全体が酸化する。
このため、栄養素を運ぶ赤血球は被害を受け委縮し、酸素や糖分などの運搬能力が低下する。また、体を外敵から守る白血球の動きは鈍くなり、瞬時に食菌作用ができず、同時に遺伝子情報の伝達もできなくなる。
また、障害された血液細胞は血管壁に付着することや毛細血管出血栓の元となることが知られている。
故に、エネルギー代謝も低下し、疲れやすく筋肉の代謝も悪化し、炎症の原因となる。

◆全身の硬直
実際にアルツハイマーを発症している人の体質は、年齢に関係なく、脳ばかりではなく、皮膚も血管も委縮し、全身の至るところの関節が癒着し、全身硬直状態である。
つまり、脳の委縮以外に、呼吸は浅く、脈は弱く、毛細血管はつまり、体液は汚れ、免疫力は低く、リンパ管も出口で圧迫され、老廃物の処理ができず、揚句に動脈硬化や靭帯の石灰化が進行しやすく、エネルギー代謝の効率も異常に悪い体質である。

◆医療の限界
つまり、アルツハイマーは全身障害性の病であるため、88の学会に細分化した西洋医学の視野の狭い専門医が化学薬品に依存しているため、副作用のある対症療法しかできず、体質改善はできないのである。

◆体質の改善について
①農薬や添加物や甘味料や化学薬品を見直し、安全な無農薬野菜やハイパー酵素療法で血液を浄化する
②歪んで癒着している関節を和らげる
③温熱療法を、遠赤や近赤なの進達率の高い光線で全身対応と局部にも行い、靭帯を緩める
④つま先や足首から膝や股関節から骨盤と、その上の腰椎、胸椎、頸椎等脊椎全体の歪んだ骨格を調整する。
⑤特に鎖骨の周辺は、鎖骨下動脈、静脈、リンパや神経細胞が集合し、圧迫されやすい構造の為、頭部から胸部の循環障害の原因となっている。また、同時に、呼吸や睡眠などを直接支配している「迷走神経」の圧迫や、老廃物を大静脈に捨てるリンパの出口まで圧迫されるため、重要である。

◆大沼式五大免疫療法とは
これらの全ての問題を予防から体質改善まで可能とる世界で唯一の健康法である。
※詳細は予防医学セミナーで体験できる
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◆鎖骨が歪むと大血管やリンパの静脈還流口も圧迫される

静脈角とリンパ還流口


◆鎖骨が歪むと胸腺の循環障害になる
鎖骨の歪み

そのため、胸腺ではNKT細胞やTリンパ球やヘルパーT細胞やレギュラトリ―細胞など造血や免疫に直接かかわるリンパ球が産生できなくなる。 この重大な問題を専門医は理解していない。

◆ストレスで歪んだ骨格
卵巣癌PETCT

鎖骨が歪むことで、大血管や迷走神経や大リンパ管までもが圧迫され、代謝が滞る原因であるが、この問題も医学的には軽視されている!
また、骨盤の歪みは、大腸や小腸の支配神経の障害になり、日和見菌が悪玉化し、不調となる

大腸菌


◆過剰なストレスと誤った生活習慣で血液は汚れ自己免疫力は急激に落ちる!

悪い白血球 

血液が汚れる原因は、交感神経の過剰反応として糖代謝が盛んに行われ、肝臓の解毒能力を上回ることで、体液は急激に汚れ酸化する。このため血栓ができやすい体質に変化する。

◆食べ物と血液

◆骨髄造血のウソ、第一造血は卵の膜で造血されている
第一造血 卵黄

◆第二造血は肝臓ではなく、胎盤絨毛細胞で造血されている
胎児の造血

※骨髄移植よりも臍帯血移植の方がわずかに成績がいいのは胎盤で造血されているからである。
※1978年に創立された日本骨髄移植研究会から、1996年に日本造血細胞移植学会は分裂し設立されている。
 これは、骨髄移植の成績の悪さを認め、臍帯に含まれる幹細胞の存在とその成果を認めたものである。

胎盤

◆上は造血幹細胞が大量に残る胎盤、母親と子供の血液型が異なる事例が証明しているように、胎盤で胎児の造血をしているからである!

◆第三造血は骨髄ではなく小腸の絨毛細胞である。
消化器造血

故に食べ物を見直すことは大切なのである

◆これほど重要なことを消化器造血が正しいと知られると都合が悪いため、医学部では全く研究すらされておらず、難病として扱い、家族性の遺伝性疾患などど患者を洗脳しているのである。

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◆予防医学セミナーのお知らせ


◆日本の厚生労働省は本当に怪しい!


医者が患者を騙す


※肉だけではない、卵も危険だ!

※卵の危険を知ってるか?

※鶏肉の危険を知ってるか?

※厚労省の目的を知ってるか?

※危険な卵について

日本では昔から疲れた時には「卵酒」を飲むといいという言い伝えがあった、
しかし、卵酒は既に死語となっている。

その原因は、既に出回っている多くの卵は健康な鶏の卵ではく、ゲージに入れられた運動不足で餌も配合肥料で飼育され、不健康で病的な生き物がいやいや生まされている化学薬剤で固められた卵らしい物だからだ。

その配合飼料には、ひよこを急激に成長させようとして「成長ホルモン剤」が配合され、さらに毎日卵を生むように、「排卵誘発剤」まで配合されているものもある。

◆「動物用医薬品」 畜水産物の生産に用いられる医薬品成分とは
動物の病気の診断や治療、予防、生育促進などを目的として、主に動物専用に使用する医薬品を「動物用医薬品」といいます。
 
 動物用医薬品は、抗菌性物質(抗生物質、合成抗菌剤)、寄生虫駆除剤、ホルモン剤などの化学物質を主成分とする製剤と、ワクチンなどの生物学的製剤がある。


 また、家畜等の飼料には、飼料の品質の低下の防止、有効成分の補給および含有する栄養成分の有効利用の促進を目的として使用が認められている「飼料添加物」がある。

 飼料添加物にも家畜の発育促進や、飼料に含まれている栄養成分の有効利用を目的として、「動物用医薬品」と同じ成分である抗菌性物質が用いられているものがある。

抗生剤と配合肥料 A

 抗菌性物質は細菌感染症治療にはなくてはならない薬剤とされている。

しかし、これらの薬剤を家畜や養殖魚等に長期間投与し続けることにより、抗菌性物質が効かない病原菌(薬剤耐性菌)が出現する。
このような薬剤耐性菌が食品を介して人の体内に入ることにより、抗菌性物質の効きにくい感染症の発生が懸念されている。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症の治療薬であるバンコマイシンに耐性を持つ腸球菌(VRE)の発生は、家畜の成長促進にバンコマイシンに構造が似ている抗生物質のアボパルシンを使用したことが原因として疑われている事例である。

 また、約800の農薬等に基準値が設定され、この基準値を満たす農作物・食品は毎日の食卓にまで流通されている。

それらの化学薬品の副作用には、毒素が食材を通じて、体内へ混入することで白血球は異物と認識し、食べて自己犠牲になり、免疫力は徐々に弱体化し、ある一定のラインを超えることで、血液は汚れ、冷え性と不妊症や発育不全や白血病の罹患率が急増しているなど、様々な病気を誘発する一因となっている事は、まぎれもない事実である。

欧米では食品添加物でさえ使用禁止している国もあるが、日本の場合は逆である。

諸外国で禁止の添加物でもどんどん使えるようにしているのが現状である。

◆知らぬが恥,、日本の厚生労働省の規定は本当に甘いのだ。

◆遺伝子組み換えと米国の肥満症の推移!

遺伝子組み換えと米国の肥満

◆米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

◆遺伝組み換えと日本の甲状腺がんの推移!

遺伝子組み換えと発がん率

◆上の図から、汚染食材の浸透率と発病率は比例していることが解る

◆厚生労働省の意図

なぜ、日本の厚生労働省は、危険な食品添加物や化学薬品の使用を許可するのか?

その答えは、日本は、周知のとおり、ギリシャの2倍もの負債を抱えているため、年金などの社会保障の支払いができず困っているからである。

◆増える公債残高(公共事業の負債)

平成27年度の公務残高は807兆円で、これは、一般の税収の15年分にあたり、やりくりのできない、膨大な負債です。

公債残高

 事実上、日本の年金制度は既に崩壊しているため、アメリカと同様に、一部の上流階層だけが生き残ればいいとして、年金の受給者である国民の大量虐殺を企て、農薬や食品添加物の乱用などを許可し、環境汚染や化学薬品でじわりじわりと国民の体力を衰退させ、不妊症を誘発させ、さらには国民の半数が癌になりやすい環境を与え、高額医療の抗がん剤やモルヒネで大量虐殺しているのである。
 この様なことは、アメリカでも一部行われ、日本では国民の約半数が狙われている。

※我が国の本当の不幸の原因

日本の国の不幸を考えると、いまだに国の制作に無知で、従順な国民性があるからです。

詳しくは本部まで;本部URL

************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

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201596セミナー

◆<9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。

◆医療殺戮(アメリカの医療の実態が実名で告発されている本です。
医療に係る方はぜひお読みください!

医療殺戮
ユースタス・マリンズ著

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可



◆白血病の検査で死亡、胸骨骨髄穿刺検査で死亡◆

◆白血病の検査で死亡!
◆白血病の疑いに胸骨骨髄穿刺検査で死亡!

日本医療安全調査機構2015年8月14日(金)配信

胸骨骨髄穿刺検査の死亡事故で警鐘

穿刺時の加圧による胸骨圧排・圧縮に注意促す

一般内科疾患癌検査に関わる問題

※臨床ニュース

 日本医療安全調査機構はこのほど、高齢患者への胸骨骨髄穿刺検査時に穿刺針が胸骨を貫通し、上行大動脈を損傷したことで心タンポナーデを起こし、死亡した事例を新たな「警鐘事例」に加え、医療安全情報として通知した。

特に高齢者は皮膚や胸骨が脆弱であり、想定した長さ以内の刺入でも貫通する可能性があるとして、注意を喚起している。

 紹介されたのは、同機構の「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」で評価が終了した事例のうち、特に情報提供の意義が大きいと考えられた1例。

 白血病疑いの高齢患者に胸骨骨髄穿刺検査を行ったところ、直後に不穏を呈し、意識を消失、血圧が低下した。

CTや超音波で全周性の心嚢液貯留を認めたが、左室駆出率が保たれるなどしており、急性心タンポナーデはいったん否定された。

原因が特定できない中で患者の血圧は回復せず、穿刺から4時間半後に死亡。

解剖では、胸骨の穿刺痕と連続する上行大動脈内膜のわずかな損傷と、心嚢内に血性の心嚢液が確認されたことから、穿刺針が胸骨を貫通し、上行大動脈を損傷したことによる急性心タンポナーデが死因であったことが判明した。

 機構では、骨髄穿刺の第一選択部位は後腸骨稜であり、胸骨に穿刺する場合は適応を十分検討すること、穿刺の加圧で皮膚や胸骨が圧排・圧縮することがあるため骨髄穿刺針のストッパーで必ず貫通を防げるとは限らないこと、高齢者では特に貫通の可能性に注意が必要であることを強調。

 また、上行大動脈をわずかに損傷した場合、直後の心臓超音波では典型的な心タンポナーデの所見は見られないことがあるとして「慎重な対応が必要」と呼びかけている。

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※医者も知らない白血病の原因について

◆鎖骨が歪むと胸腺の循環障害になる
鎖骨の歪み

そのため、胸腺ではNKT細胞やTリンパ球やヘルパーT細胞やレギュラトリ―細胞など造血や免疫に直接かかわるリンパ球が産生できなくなる。 この重大な問題を専門医は理解していない。

◆ストレスで歪んだ骨格
卵巣癌PETCT

鎖骨が歪むことで、大血管や迷走神経や大リンパ管までもが圧迫され、代謝が滞る原因であるが、この問題も医学的には軽視されている!
また、骨盤の歪みは、大腸や小腸の支配神経の障害になり、日和見菌が悪玉化し、不調となる

大腸菌


◆過剰なストレスと誤った生活習慣で血液は汚れ自己免疫力は急激に落ちる!

悪い白血球 

血液が汚れる原因は、交感神経の過剰反応として糖代謝が盛んに行われ、肝臓の解毒能力を上回ることで、体液は急激に汚れ酸化する。このため血栓ができやすい体質に変化する。

◆骨髄造血のウソ、第一造血は卵の膜で造血されている
第一造血 卵黄

◆第二造血は肝臓ではなく、胎盤絨毛細胞で造血されている
胎児の造血

※骨髄移植よりも臍帯血移植の方がわずかに成績がいいのは胎盤で造血されているからである。
※1978年に創立された日本骨髄移植研究会から、1996年に日本造血細胞移植学会は分裂し設立されている。
 これは、骨髄移植の成績の悪さを認め、臍帯に含まれる幹細胞の存在とその成果を認めたものである。

胎盤

◆上は造血幹細胞が大量に残る胎盤、母親と子供の血液型が異なる事例が証明しているように、胎盤で胎児の造血をしているからである!

◆第三造血は骨髄ではなく小腸の絨毛細胞である。
消化器造血

故に食べ物を見直すことは大切なのである

◆これほど重要なことを消化器造血が正しいと知られると都合が悪いため、医学部では全く研究すらされていない。


◆骨髄造血は嘘である!
◆消化器造血が正しい!
◆胸骨骨髄穿刺検査は意味がない!
◆無知な医者に命を預けるな!
◆白血病はがんではない!
◆病気の原因は生活習慣と過剰なストレスによるものだ!
◆白血病を疑われた患者は、既に鎖骨が歪んでいた!
◆そこへ胸骨骨髄穿刺検査をしてそのストレスで一段と鎖骨が大きく歪み胸腺の循環が悪化した!
◆鎖骨の裏側を走行している「迷走神経」が強く圧迫されると呼吸が浅くなり発作が起こる!
◆血液内科の専門医は視野が狭くこの問題を理解していない
◆専門医ほど視野が狭く危険である!
◆医師の視野の広さは、医療を選ぶときの重要なポイントである

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◆予防医学セミナーのお知らせ
◆白血病の罹患率 急増の影!

◆日本の厚生労働省は本当に怪しい!

◆尊敬する森下も岡田も酒匂も内海も言う、肉は食べるな、食べると危険だ!

※肉だけではない、卵も危険だ!

※卵の危険を知ってるか?

※鶏肉の危険を知ってるか?

※厚労省の目的を知ってるか?

※危険な卵について

日本では昔から疲れた時には「卵酒」を飲むといいという言い伝えがあった、
しかし、卵酒は既に死語となっている。

その原因は、既に出回っている多くの卵は健康な鶏の卵ではく、ゲージに入れられた運動不足で餌も配合肥料で飼育され、不健康で病的な生き物がいやいや生まされている化学薬剤で固められた卵らしい物だからだ。

その配合飼料には、ひよこを急激に成長させようとして「成長ホルモン剤」が配合され、さらに毎日卵を生むように、「排卵誘発剤」まで配合されているものもある。

◆「動物用医薬品」 畜水産物の生産に用いられる医薬品成分とは
動物の病気の診断や治療、予防、生育促進などを目的として、主に動物専用に使用する医薬品を「動物用医薬品」といいます。
 
 動物用医薬品は、抗菌性物質(抗生物質、合成抗菌剤)、寄生虫駆除剤、ホルモン剤などの化学物質を主成分とする製剤と、ワクチンなどの生物学的製剤がある。


 また、家畜等の飼料には、飼料の品質の低下の防止、有効成分の補給および含有する栄養成分の有効利用の促進を目的として使用が認められている「飼料添加物」がある。

 飼料添加物にも家畜の発育促進や、飼料に含まれている栄養成分の有効利用を目的として、「動物用医薬品」と同じ成分である抗菌性物質が用いられているものがある。

抗生剤と配合肥料 A

 抗菌性物質は細菌感染症治療にはなくてはならない薬剤とされている。

しかし、これらの薬剤を家畜や養殖魚等に長期間投与し続けることにより、抗菌性物質が効かない病原菌(薬剤耐性菌)が出現する。
このような薬剤耐性菌が食品を介して人の体内に入ることにより、抗菌性物質の効きにくい感染症の発生が懸念されている。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症の治療薬であるバンコマイシンに耐性を持つ腸球菌(VRE)の発生は、家畜の成長促進にバンコマイシンに構造が似ている抗生物質のアボパルシンを使用したことが原因として疑われている事例である。

 また、約800の農薬等に基準値が設定され、この基準値を満たす農作物・食品は毎日の食卓にまで流通されている。

それらの化学薬品の副作用には、毒素が食材を通じて、体内へ混入することで白血球は異物と認識し、食べて自己犠牲になり、免疫力は徐々に弱体化し、ある一定のラインを超えることで、血液は汚れ、冷え性と不妊症や発育不全や白血病の罹患率が急増しているなど、様々な病気を誘発する一因となっている事は、まぎれもない事実である。

◆急増している日本の白血病患者の死亡率(青)

白血病の推移


欧米では食品添加物でさえ使用禁止している国もあるが、日本の場合は逆である。

諸外国で禁止の添加物でもどんどん使えるようにしているのが現状である。

◆知らぬが恥,、日本の厚生労働省の規定は本当に怪しいのだ。

◆遺伝子組み換えと米国の肥満症の推移!

遺伝子組み換えと米国の肥満

◆米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

◆遺伝組み換えと日本の甲状腺がんの推移!

遺伝子組み換えと発がん率

◆上の図から、汚染食材の浸透率と発病率は比例していることが解る

◆厚生労働省の意図

なぜ、日本の厚生労働省は、危険な食品添加物や化学薬品の使用を許可するのか?

その答えは、日本は、周知のとおり、ギリシャの2倍もの負債を抱えているため、年金などの社会保障の支払いができず困っているからである。

◆増える公債残高(公共事業の負債)

平成27年度の公務残高は807兆円で、これは、一般の税収の15年分にあたり、やりくりのできない、膨大な負債です。

公債残高


 事実上、日本の年金制度は既に崩壊しているため、アメリカと同様に、一部の上流階層だけが生き残ればいいとして、年金の受給者である国民の大量虐殺を企て、農薬や食品添加物の乱用などを許可し、環境汚染や化学薬品でじわりじわりと国民の体力を衰退させ、不妊症を誘発させ、さらには国民の半数が癌になりやすい環境を与え、高額医療の抗がん剤やモルヒネで大量虐殺しているのである。
 この様なことは、アメリカでも一部行われ、日本では国民の約半数が狙われている。

※我が国の本当の不幸の原因

日本の国の不幸を考えると、いまだに国の制作に無知で、従順な国民性があるからです。

詳しくは本部まで;本部URL

************************
◆次に尊敬する内海先生のコメントを紹介する!



私は基本的に雑食家であってベジタリアンではありません。しかし現在の肉はそーとーにやばいということだけは知っておいて損はないでしょう。どこの牛がやばいというのはいいにくいし、ある意味ではすべてやばいともいえますが、その中でもアメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎるかもしれません。抗生物質、ホルモン剤が入っているのは当たり前のことですが、こういうのは序の口といったほうがよいかもしれません。


動物用の添加物


「食肉によって、ホルモン性の癌のリスクが高くなり、1975年以降漸増している。乳癌は25%、前立腺癌は60%、精巣癌は60%増加した」「FDAは、消費者を守る責任を一貫して無視し、畜産業の獣医の利益を繰り返し推進し、肉・牛乳・鶏肉の消費者の健康と安全を危険にさらした」とがん予防の権威であるエプスタイン博士は言います。またホルモン剤や抗生物質だけでなく多種多量のワクチンを牛が打つことに問題があります。

もう一つアメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉です。これは死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理されます。そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥なんですね。つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよいかもしれません。

さらにいや~な話もあります。アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせているという話があります。そりゃ安くできますよね。和牛とて例外ではない部分があるが、そこは日本の畜産のほうがまだましかもしれません。たとえばアメリカ産牛肉のホルモン剤による残留エストロゲン濃度は、和牛に比べて140倍~600倍も高いというデータがあります。アメリカ産牛肉では五倍の発がん性があるという報告もあります。

もし肉を食べたい場合は、配合飼料ではなく草を食べている家畜の肉を選びましょう。
グラスフェッドビーフなどで検索すれば出てくるでしょう。また獣肉(野生の鹿やイノシシの肉)を見直すのも大切なことだと思います。
そして最も大事なことはそれらを感謝して食べることであり、私たちの体も死んだら植物に捧げていくという考え方ではないでしょうか?

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ということですが、それでも貴方は、偽食材を食べますか?

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201596セミナー

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ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

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■抗菌薬は糖尿病のリスク!!!、「European Journal of Endocrinology」オンライン版

◆抗菌薬の反復使用が糖尿病リスクに

※腸内細菌叢に変化か???

糖尿病リスクは処方された抗菌薬の数に伴い上昇していた!!!

HealthDay News2015年4月6日(月)配信 一般内科疾患内分泌・代謝疾患投薬に関わる問題

※詳細は本部まで:御問い合わせはこちら

 特定の抗菌薬を繰り返し使用することによって2型糖尿病リスクが上昇する可能性があることが、「European Journal of Endocrinology」オンライン版に3月24日掲載された研究から示唆された。

 米マウントサイナイ医科大学ベス・イスラエル病院(ニューヨーク市)のBen Boursi氏らによる報告。

 検討では、英国の100万人規模のデータを解析し、まずペニシリン系、セファロスポリン系、キノロン系、マクロライド系――の4種類の抗菌薬を2クール以上処方された患者で糖尿病の発症率が高いことを明らかにした。

 糖尿病リスクは処方された抗菌薬の数に伴い上昇していた。肥満、喫煙、心疾患、感染などの糖尿病リスク因子で調整すると、ペニシリン系薬投与による糖尿病リスクの上昇は2~5クールの投与で8%、5クールを超える投与で23%となった。

 キノロン系薬投与による糖尿病リスクの上昇は2~5クールの投与で15%、5クールを超える投与で37%だった。

 同論文責任著者で米ペンシルベニア大学(フィラデルフィア)のYu-Xiao Yang氏は同誌ニュースリリースで、「本研究では因果関係は示していないが、抗菌薬と糖尿病リスクの関連は腸内細菌の量や多様性の変化によって説明されるのではないかと考えている」とコメントしている。

 またBoursi氏はHealthDayの取材に対し、「腸内細菌叢が肥満やインスリン抵抗性、糖尿病の背景につながる機序に影響を及ぼすことは、動物とヒトいずれのモデルにおいても示唆されている。過去の研究でも、抗菌薬は消化管の生態系を変化させることが分かっている」と解説。

 さらに、「抗菌薬の過剰投与は抵抗性惹起の点から世界的な問題になっている。われわれの研究は、糖尿病発症の機序を理解するためだけではなく、不要な抗菌薬治療を減らすよう警告するためにも重要だ」と付言している。

 この論文に関しては、ほか2人の専門家も、興味深い結果でありさらなる研究の必要性が示唆されると述べている。

 米マウントサイナイ・ベスイスラエル病院(ニューヨーク市)フリードマン糖尿病研究所のGerald Bernstein氏は、「歯肉炎と心疾患の関係のように、体内の一部の細菌が他の部位の炎症に影響することは従来から知られている。腸内細菌の変化と糖尿病の関連はこじつけとは言えないだろう。今後の研究の動向に注目する必要がある」と指摘。

 米レノックスヒル病院(ニューヨーク市)内分泌科医のSpyros Mezitis氏も、「腸内細菌叢の変化が2型糖尿病や心血管疾患、自己免疫疾患を含む慢性疾患に関連していることを示した結果だ」と述べている。

◆抗菌薬には天然抗菌薬の抗生物質と合成抗菌薬があります。

■抗菌薬             
  ┣ 天然抗菌薬(抗生物質)
  ┃  ┣ β-ラクタム系  
  ┃  ┣ アミノグリコシド系
  ┃  ┣ テトラサイクリン系
  ┃  ┣ リンコマイシン系
  ┃  ┣ クロラムフェニコール系
  ┃  ┣ マクロライド系
  ┃  ┣ ケトライド系
  ┃  ┣ ポリペプチド系
  ┃  ┣ グリコペプチド系
  ┃  ┗ テトラサイクリン系
  ┃
  ┗ 合成抗菌薬 
     ┣ ピリドンカルボン酸(キノロン)系   
     ┣ ニューキノロン系
     ┣ オキサゾリジノン系
     ┗ サルファ剤系

いずれも、悪玉菌だけを殺すことはできず、善玉菌も減少するため、消化能力の低下と自己免疫力の機能が低下させられ重度の貧血に追いやられることが知られています。

************************** 抗菌薬は日和見菌を悪玉化する**************
◆小腸は自然免疫の基場!
小腸の特徴的な構造は、内壁にある無数のヒダに象徴されその表面には絨毛という小さな突起で覆われています。
これは、内壁の表面を積を広げ、栄養素の吸収率を高める働きに加えて、免疫細胞の集合場所でもあるのです。

 腸内細菌の世界的研究者の光岡知足先生は、白血球の70%が小腸に集中し、食べ物とともに体内に侵入する外敵から身を守っていると「人の健康は腸内細菌で決まる」という著書に研究内容を書いています。


腸内細菌で決まる

著者:光岡知足

小腸の上皮細胞には、原始の免疫機能があり、外部から侵入してきた病原菌などを認識するレセプター(受容体)が働き、このレセプターが病原菌に対して反応し、「ディフェンシン」と呼ばれている”抗菌物質を分泌して自己を守っています。

 これが、自然免疫の基本であり、細胞レベルの自然免疫が菌やウイルスから初期段階で守っている事が解明されています。

乳酸菌やビフイズス菌などの菌体成分は、自然免疫の代表であるTLR(トール・ライク・レセプター)の一つであるTLR2を刺激することで、病原菌の増殖を抑える多数のサイトカインが生成され、デフェンシンという抗菌物質が分泌されるのです。

故に、抗菌薬に依存することは、腸内細菌のバランスが狂うため、自然免疫が働かず、脂肪や糖などの消化力が低下することで、感染や糖尿病など他の病気の原因になっているのです。

◆人工甘味料のスクラロースで血糖値上昇!

スクラロースはダイエットコーラ等にはよく使用されている。

米国ワシントン大学医学部でのスクラロースの実験

実験の内容は、体格指数(BMI)が平均42の肥満体形の方々を集めて、行った実験。
理想的なBMIといえば、男性は21~23、女性は18.5~20といわれているので、その倍以上ですから超肥満体形であることが解ります。

その方々に2回の通院での実験を行いました。その結果を比較しました。

初来院のときには水を飲んでいただき、ブドウ糖を摂取していただき血糖値を計測しました。
次に来院していただいたときには、スクラロースの入った飲料水、すなわち、ダイエットコーラを飲んだあとにブドウ糖を摂取し、血糖値を計測すると、初回来院のときと比較してインスリンの分泌量が20%も増加したというものです。

この実験データによれば、以前からいわれてきた、スクラロースは消化吸収が行われないから熱量が発生しない。血糖値が上昇しないというのはウソという事になります。

特定保健食品にも認定されている「メッツコーラ」「ペプシスペシャル」も「特保だから安心!」と思ってダイエットに励む人もいるはず。しかし、特保はお金さえ払えば認定するものですので全く信用ができないのです。
それにより、飲み続けることで、2型糖尿病の危険性すら懸念されているのです。

米国ワシントン大学医学部の実験だけではなく、フランス国立保健医学研究所の追跡調査でも、人工甘味料の危険性を指摘しています。
それは、6万6000人の中年女性に対し、通常の炭酸飲料水と人工甘味料入りの炭酸飲料水がどれだけ違うのか実験を行ったところ、結果的にいずれも2型糖尿病の危険リスクは確認されましたが、

驚くことに、1週間に一度500ミリリットルの人工甘味料入り炭酸飲料水を飲んだ場合の方が通常の炭酸飲料のケースよりも2型糖尿病のリスクが15%も増えたという事です。
さらに、それが、3倍の1.5リットルになると、2型糖尿病のリスクは59%まで増えたということです。

また、人工甘味料には中毒性がありますので、飲見始めると、中々辞めることができなくなり、その危険性が大きくなるのです。

※詳細は本部まで:御問い合わせはこちら

****** 糖尿病の真因 ******
◆世界の糖尿病人口は2012年度の統計では3億7100万人といわれて、その数は年々増加する一方です。

世界の糖尿病

◆日本の糖尿病人口は2012年度では700万人を超え世界では第9位です。

日本の糖尿病の順位

◆肥満と糖尿病の原因につて

 2005年、世界保健機関(WHO)は9月25日の「世界ハートの日」(World Heart Day)を前に、世界の過体重の増加についての推計を発表した。
 その結果、世界の約6人に1人にあたる10億人以上が太りすぎで、これまでは高所得の先進国で肥満や太りすぎの増加が報告されていたが、低・中所得の国でも急増しているという。

※肥満・過体重への対策は世界的な課題

 WHOは肥満や過体重が増えた原因として、食生活が変化し摂取エネルギーが増えていること、脂肪・塩分・炭水化物のとりすぎ、労働形態の変化、交通の発達による運動不足なとを挙げている。有効な対策を施さなければ2015年には過体重の人は15億人に達すると予測している。

 心疾患、2型糖尿病、高血圧などの病気の発症や進展に、肥満やそれに基づく代謝異常が深く関与するとされる。WHOは肥満や太りすぎは心疾患や脳卒中などの大きな原因であり、心疾患により世界で毎年1,700万人が死亡していると警告している。

 WHOの慢性疾患・健康増進担当者は「肥満や太りすぎが引き起こす慢性疾患の多くが予防できる。体重を減らし、運動を習慣として続け、禁煙することで、心疾患や2型糖尿病などのおよそ80%、癌のおよそ40%を予防できる」と述べている。

 BMI(肥満指数)は、〔体重(kg)÷身長(m)2〕で計算される。BMI22くらいが長命であり、病気にかかりにくいという報告がある。WHOの調査では、BMI25以上30未満を過体重(太りすぎ)とし、30以上を肥満と判定している。

※日本人の肥満症、

 日本ではBMI25を肥満としている。厚生労働省が発表した国民健康・栄養調査(2003年)によると、BMI25の肥満者の比率は、男性で40歳代で34.4%、50歳代で30.9%。女性で60歳代で30.3%、70歳代で28.3%に上り、肥満者はいずれの年齢層においても1980年頃に比べ増えている。

◆年代別に見た肥満度の推移「男」

年代別肥満度の推移

※ 統計学的には、男性では30代から60代までが年々増加傾向にあり、1980年には20%でしたが、2000年以降は30~35%の割合で肥満が増えている。

◆年代別に見た肥満度の推移「女」
年代別肥満度の推移女

※女性では50代から70代で25%から30%の割合で発症していたが、2006年以降は徐々に減少の傾向にある。

◆摂取カロリーと肥満率の推移!

カロリーと肥満度

※上の統計から解ることは、1980年の摂取カロリー53%に対して、2010年には38%と15%も減少しているが、女性の肥満率は20%と前後で維持しているが、男性の肥満率は18%から30%と増加しています。

※この統計から言えることは、カロリーの摂取と肥満率の増加は直接的な関係ではなく、背景には人口甘味料の影響と過剰なストレスがあると考えられる。

◆ストレスと肥満について

私たちの体は、過剰なストレスとの関わりによって、血液は汚れ、骨格は歪み、長引くことで靭帯が骨化し、重症化が進みます。
これを、ストレスと三大障害といいます。

骨盤変位

過剰なストレスとの関わりで、右の骨盤が大きく歪み、その歪みをかばうようにして、日常の生活を営みます。
そのため、無意識のうちに夜は左側を下にして就寝するケースが多くなり、下で体重を支えている鎖骨がずれて硬直します。

鎖骨がずれると、鎖骨下動脈という、鎖骨の下を走行している大血管が圧迫され、胸部や頭部全体の血流が減少します。
そのため満腹中枢まで血糖値が正常に伝わらず、飢餓状態のままで、食欲が止まらなくなるのです。
この状態が長引くことで肥満症になるのです。

◆すい臓と脾臓の支配神経

すい臓と脾臓の支配神経

すい臓と脾臓の支配神経はT5~9までで、この部分が硬直することで脊柱が癒着し、神経の出口が圧迫され、そのため支配下のすい臓も脾臓も機能が低下させられます。
すい臓の機能が低下することで、インスリンの分泌が悪くなり、糖尿病が誘発され、脾臓の機能が低下することで、死細胞の処分ができず腫瘍の材料を体内に残すことになります。

よって、内科で糖尿病の対策としてインスリンをいたずらに注射したところで、病気の根本的な原因は残るのです。

※詳細は本部まで:御問い合わせはこちら

◆日本の糖尿病

 我が国では、この40年間に糖尿病患者は実に50倍に増加し、現在の推定患者数は約700万人、 40才以上ではなんと10人に1人が糖尿病と考えられ、21世紀には患者数が1000万を越えると予測されています。 糖尿病合併症のために失明する人が年間約4000人、新たに人工透析をうけるはめになる人が年間約8000人と失明や透析導入の原因の第一位が糖尿病なのです。
糖尿病の合併症が進んで失明や人工透析という事態になると個人の生活や社会活動は極めて大きな制約をうけ、 医療費も膨大なものになってしまいます。糖尿病患者数の増大とともに、 糖尿病にかかる医療費も今や2兆円に近づこうとしています。


■糖尿病の歴史について

  糖尿病についての記述は紀元前15世紀にエジプトのパピルスに書かれています。

  その後現在のトルコ領パドチアに住んでいたアルテウスという人が紀元2世紀頃に「ディアベテスは不思議な病気で、肉や手足が尿の中に溶けだしてしまう。 患者は絶えず水を作り水道の口から流れでるほどであり、病状がそろうと死も早い」と糖尿病が重症になったときの状況を書き記していますが、このころから糖尿病の症状はかなり正確に把握されていたようです。 ちなみにディアベテスは絶えまなく水が流れ出るという様な意味です。

 その後18世紀になって尿中に糖が増えていることが証明され、メリトス(はちみつ)を古来のディアベテスに付け ディアベテス・メリトス(糖尿病はその日本語訳)と名付けられ、 多尿を来す別の病気である尿崩症と区別されるようになりました。

 一方、東洋では紀元前10世紀頃インドでススルタ大医典に糖尿病らしい症状が記述されています。代表的な著作「素問」「霊枢」、「金匱方論」には糖尿病らしい症状として "消渇"と"多尿"が記されています。 のどが乾く、乾くから皮膚や粘膜が乾燥する、乾燥するから水をたくさん飲んで多尿となる。さらに渇だけでなく病気に飢餓を伴いよく食べるが、食べても痩せるということも書かれています。

 糖尿病の所見である尿糖については西洋よりもはるかに早く外台秘要(752)にすでに記述されており、インポテンスなどについての記載されています。
 
  「千金方」(65)には"腎虚"という言葉がみられます。のどが乾くが小便がでにくく、足にむくみがでるということなどは今の糖尿病による腎臓の合併症と解釈出来るかも知れません。


■道長は糖尿病だった

 日本では藤原道長が記録に残る糖尿病患者の第一号と言われています。

 「この世をば 我が世と思へ・・・」と栄華を極め飽食をつくしたであろう事を想像すれば、道長が糖尿病であった事に何の不思議もありません。 ちなみに、「四条流包丁術」の四条家に残る記録では、平安時代の貴族は相当に完成された美食を楽しんでいたとのことです。

 道長は摂政の地位についた頃から「日夜を問わず水を飲み、口は乾いて力無し、但し食が減ぜず」と書き残されています。さらにその後眼が見えにくくなったとの記載があり、 糖尿病の眼の合併症によるものかも知れません。

  当時糖尿病は飲水病とも呼ばれ、平安時代の貴族には飲水病が多かったと伝えられています。 道長の伯父伊尹(いただれ)長兄道隆、甥の伊周(これちか)らも飲水病で亡くなったそうですから、 道長の家系は糖尿病の素因があったのでしょう。
江戸中期の香川修徳は「一本堂行全医言」の中で糖尿病について以下のように記述しています。

※ 胃が乾燥するためいくら飲んでも乾きが止まらず、いくら食べても飢餓がつづく、しかも摂取した飲食物は身体の栄養にならない
※ 小便多く尿は白っぽく甘味がする  ・・・ 一度この病気にかかると治癒する人は100人中2,3人である ・・・
さらにできものができやすく、眼症状がある、インポテンスになりやすいなど合併症についても記述されており、現代の医学に照らしても、かなり正確に糖尿病の症状が把握されていたようです。

 明治時代に入ると糖尿病は蜜尿病といわれ、尿糖の検査も行われるようになりました。

 さらに治療法として、でんぷん、砂糖を禁止し、青野菜の摂取などがあげられています。

 これ以降、世界では糖尿病が膵臓の病気であること、さらにそこで作られる血糖を下げる物質の不足によることなどが明らかにされ、 これはインスリンの発見につながり、糖尿病に対する考え方は大きな変革を遂げることになりました。インスリンの注射やそれに引き続く飲み薬の開発は糖尿病の治療に革命を引き起こし、 多くの患者さんが手当を受けられるようになりました。

 しかし、現在は、薬の乱用が危惧されています。

◆インスリンの副作用!

インスリンは、血液中のブドウ糖を吸収しエネルギーに変えるため、膵臓内から分泌されます。このインスリン分泌量が減少すると血液中の糖分が処理されず、高血糖の状態から糖尿病を発症します。

治療には糖分の摂取を控える食事療法が一般的ですが、膵臓内のインスリン分泌がほとんど機能しないなど重症の状態では、インスリン注射による治療も行われます。
インスリン注射は血糖値を下げる働きがありますが、強い効き目による副作用のリスクもあります。

①インスリンアレルギー
インスリン製剤によって、注射した部分が赤く腫れる・かゆみが出るなどの症状です。
痛みを感じたり皮膚が固くなることもあります。症状が続くようであれば、インスリン製剤を変えるなどの判断が必要です。

②血管神経性浮腫
インスリン治療の初期に、全身もしくは身体の一部にむくみが出ることがあります。
まぶた・唇に多く、しばらくすると治まりますが、再発することもあります。口の中にむくみが出た場合、呼吸困難になることもあるので注意しましょう。

③インスリン抗体

<インスリン抗体とは>
インスリンはもともと体内にある物質なので、インスリン注射をしても抗体ができることはあり得ないはずですが、稀に外からの異物とみなしてインスリンに対する抗体ができてしまうことがあります。

<症状>
抗体ができると、血糖値のバラつきが現われます。
・注射をしても高血糖を抑えられない
(抗体がインスリンを引きとめる→インスリンの働きを止めてしまうため)

(引きとめたインスリンを抗体が離す→急激にインスリン過多になるため)

<他の症状>
・低血糖により昏睡状態に陥る(夜中~明け方に多い)
・血液の循環不全による、全身のじんましん、呼吸不全などのアナフィラキシーショック

④その他の副作用
・動脈硬化
・高血圧など

◆薬のインスリンから離れること!

投与されるインスリンによって、血糖値は一時的に下がるが、長引くとさまざまな副作用をもたらします。そのため、正しい知識を身に着けて、安全な、食材に視野を向けて、野や卵空ファーストフード全体に使用されている食品添加物をできるだけ避けて、脊髄神経の通りが良くなるように、体の歪みを改善することで、ホルモンのバランスを散り戻すことが重要です。


****  ◆病気は自己治癒力が治す!

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ALSの原因と薬、リルゾールの副作用!

◆ALSの原因について!

◆常識を変えれば、難病でも改善出来る!

◆遺伝子が壊れる前に鎖骨が癒着して「心臓の出口で大血管が圧迫されている」

◆この重大な事実を専門医には理解できていない!

◆ALSは、例外なく、鎖骨と胸骨を連結している胸鎖関節が長年のストレスを受けて高度の癒着をしている。

◆ストレスと3大障害

ALSに限らず、私たちの体は、過剰なストレスを受け続けることで、血液は汚れ免疫力は低下し、右側の骨盤は歪み、血管やリンパや神経が圧迫され、さらには、関節を覆うじん帯の石灰化が進みます。これをストレスと3大障害と呼んでいます。

◆どんなストレスも例外なく右の骨盤が上前方に歪む!

五大免疫療法

◆鎖骨が歪むと鎖骨と第一肋骨の間が狭くなり、血管や神経が圧迫される!

鎖骨下

◆過剰なストレスで交感神経が優位になると血管は萎縮し、長引くことで、細く硬くなり、脈拍も弱くなることで、血管壁より血流をコントロールしているプラスミンの前駆体である「プラスミノゲンアクチベータ」の分泌ができず、赤血球は凝固し、血栓体質となります。
 また、血流が悪くなるばかりではなく、白血球の動きも低下するため、遺伝子情報の伝達にも障害が及びますが、通常の血液検査では、数値のみの検査のため、このような変化までは理解されていません。

悪い白血球 

◆上は、血液の内容を確認する画像分析の映像です。白血球の回りにあるどろどろしたものが凝固した赤血球です。

  赤の円内が動きの悪い白血球で、この状態では毛細血管につまり、外敵の攻撃もできません。


◆ストレスと血液の汚れ!

ストレスとのかかわりから、交感神経が優位に働き、糖代謝が盛んに行われるため、解糖系の最終生成物として乳酸が残ります。

その乳酸は、肝臓に運ばれて乳酸デヒドロゲナーゼという還元酵素の働きによって再びグリコーゲンに戻ります。


また、体液が酸化することで、白血球の動きは弱くなり、外敵を攻撃する能力も低下し、赤血球の機能も低下して、エネルギーを産生しているミトコンドリアまで栄養素が届けられず、エネルギーが不足することになり、体全体に思うように活動できなくなるのです。

鎖骨の歪みは大血管や迷走神経という重要な血管や神経に悪影響を与えていますが、西洋の医学も東洋の医学にもこの重大な点が盲点となっている。

◆酸欠で手足の振るえ!

また、迷走神経が圧迫されることで、心臓や肺の動きも悪くなり、呼吸や睡眠も浅くなり、低酸素状態から、手足が震えるなど運動にも異常が現れるのです!

◆呼吸の悪化と石灰化!

心臓や肺の動きも悪くなることから、酸素が慢性的に不足し、同時に二酸化炭素が吐き出せず体内に充満してきます。

二酸化炭素が体内にたまると、二酸化炭素を好む、珊瑚由来の”真菌”が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを作ります。
これが、進むことで、関節の動きが制限され、可動域が狭くなり、同時に動脈硬化は進み、胆石や尿路結石や動脈硬化症や、肺腺がんや乳腺がんやすい臓がんなどの石灰化の原因にもなります。

しかし、真菌を化学薬品で殺すことでは、問題は解決できません、真菌の産生した余分なカルシウムは、ビフィズス菌や乳酸菌などの善玉菌の精力を取り戻すことで、溶かして解毒する事ができるため、悪玉化していた日和見菌を強引に善玉化することが重要なのです。

◆ゆえに薬に依存していては、改善できず、五大免疫療法が有効なのです。

◆大沼先生の鎖骨ほぐしの実演

鎖骨ほぐしの実演

◆鎖骨の癒着が改善することで、心臓の出口の大血管や内臓の機能を支配する迷走神経の働きも回復するので、呼吸も睡眠も深くなり、新陳代謝が回復する。

◆ALSに限らず、体質が向上することで体力が回復し、運命までも変わります!

詳細は本部まで:御問い合わせはこちら

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼四廊
〒468-0002  名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D
TEL:052-806-2178  Email:info@nrt.ne.jp

※ALSになると最初にどんな症状があらわれる?

運動ニューロンは脊髄にあって、 手、足、舌、のど、呼吸を司る全身の随意筋を支配しています。
どの運動ニューロンが侵され、どの筋肉が弱くなるかによって、 最初にあらわれる症状は大きく2つのタイプに分かれます。
.

1.鎖骨の歪みにより、血管や神経が圧迫されているため、手や指、足の筋肉が弱くなりやせ細る

手や指、足の筋肉が弱くなりやせ細る●手足の麻痺による運動障害

 ALSの患者さんのうち、約4分の3の人が手足の動きに異常を感じて病院を訪れます。

最初は、箸が持ちにくい、重いものを持てない、手や足が上がらない、走りにくい、疲れやすい、手足の腫れ、筋肉のピクツキ、筋肉の痛みやつっぱりなどの自覚症状を感じます。

これはALSに特徴的な症状の一つで、手足の麻痺による運動障害の初期の症状です。

このような症状がみられるとともに、背中が硬直し、肝臓や胆嚢の支配神経が圧迫され、そのために胆嚢の機能が低下しています。
胆嚢から胆汁の分泌が低下することで、消化や吸収が悪くなり、手や足の筋肉がやせ細ってきます。
.

2.話しにくくなったり食べ物を飲み込みにくくなる(球麻痺)

 鎖骨が歪み、胸鎖関節が癒着することで、鎖骨の裏側を走行している「迷走神経」の線維が圧迫されます。
そのため、支配下の血管や臓器が緊張し、血流が悪くなり、代謝が障害され、舌、のどの筋肉の力が弱まるのです、これを、球麻痺といいますので、薬では改善できず難病指定にされているのです。

ALSの患者さんのうち4人に1人が、最初にこの症状があらわれるのは、鎖骨の歪みが大きく、肺や心臓など重要な臓器に影響し、代謝が悪くなっ多ところに化学薬品の副作用が働き、最終的には全身の麻痺によって次のような症状があらわれます。

●コミュニケーション障害
鎖骨が大きく歪み、迷走神経の枝が圧迫されることから、 舌の動きが思いどおりにならず、ことばが不明瞭になり、とくにラリルレロ、パピプペポの発音がしにくくなります。
.

●迷走神経の圧迫による嚥下障害

 舌やのどの筋肉が弱くなるために、食べ物や唾液(つば)を飲み込みにくくなり、むせることが多くなります。

 ALSの症状があらわれるのは、50代から70代前半の年齢層に多いといわれています。

中でも一番多いのは65~69歳で、この傾向は欧米諸国でも変わりません。

男性も女性もこの病気にかかりますが、男女比はおよそ1.5:1の割合で男性に多く発症するといわれています。肉体を使う職業の人から、からだをあまり使わない職業の人や主婦まで、生活環境とは無関係に同じように発生します。

.グルタミン酸過剰説

グルタミン酸過剰説 からだのどこかを動かしなさいという命令は、脳から発信され、運動ニューロンを介して筋肉に伝えられます。

このニューロン(神経細胞)をもっと細かく見てみると、1神経細胞体、2神経細胞体から木の枝のように多数突き出している樹状突起(じゅじょうとっき)、31個の神経細胞体から1本だけ伸びている軸索、という3つの部分から成っています。

 この軸索の端と隣の神経細胞の間には、わずかなすきまがあり、この部分はシナプスと呼ばれています。

 脳や末梢神経からの命令は、このシナプスを介してニューロンが受け取り、それを電気信号として軸索に伝えていきます。

その軸索の端まで伝わった電気信号は、またシナプスを介して次のニューロンに伝わっていきます。

 このとき、軸索の末端から、グルタミン酸をはじめとする神経伝達物質という化学的な物質を出して、次のニューロンがこれを受け取り、それが電気信号に変わって軸索に伝わっていくというしくみになっています。

しかし、迷走神経の障害は、支配下の全ての血管や臓器の運動も低下させ、神経伝達物質も障害されるため、麻痺が進行するのです。

◆薬では改善できません!

◆しかし、専門医は薬に頼り、その副作用で、一段と体質は悪化することになります。

◆風薬でも常用することで腫瘍ができやすく、また、死亡している例もあります。

◆ALSに処方される薬の副作用!

◆リルゾールの副作用

◆リルゾールは、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療に用いるお薬です。

作用 神経細胞を保護して、病状の進行を遅らせます。ただし、特効薬ではありません。必ずしもよい効果がでるとは限りません。

眠気がしたり、めまいを起こすことがあります。車の運転など危険な作業は避けましょう。


※ 副作用 :わりと多い副作用、

 吐き気、めまい、頭痛、眠気、肝機能値の異常など。

そのほかの重い副作用:血液の白血球減少症、肺がん等肺機能障害、発熱、から咳、呼吸困難など

【重い副作用】 •アナフィラキシー様症状..じんま疹、全身発赤、顔や喉の腫れ、ゼーゼー息苦しい。
•重い血液成分の異常..発熱、喉の痛み、口内炎、だるい、皮下出血(血豆・青あざ)や鼻血・歯肉出血など出血傾向。
•間質性肺炎..から咳、息苦しさ、少し動くと息切れ、発熱。
•肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が茶褐色。

【その他】 •吐き気、食欲不振、下痢、腹痛、便秘
•めまい、頭痛、眠気、筋肉の緊張
•発疹、かゆみ
•肝臓の異常、腎臓の異常

◆化学薬品はどの薬も血液を汚し、新陳代謝を狂わせている!

****  ◆病気は自然治癒力が治す!

************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可

201596セミナー

◆9月開催のセミナー案内です。

◆第一週の9月6日(日)になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。

※詳細は本部まで:御問い合わせはこちら

※抗がん剤は多臓器不全を誘発!

※抗がん剤は多臓器不全を誘発!

※薬は毒だ、

※医者に騙される前に!

※借金大国日本のがん治療は、国家的な規模で行う大量虐殺療法である!

※日本のがん専門医は、国も厚生労働省も公認の大量虐殺集団である!

※その殺傷力は、毎年30万人以上もの患者さんが、がん治療で亡くなっていることからも、大手の暴力団の何万倍もあることが実証できる!

※医者選びや医療選びも寿命の内なのである!

◆増え続けるがん患者、1996年から2008年までの12年間で、2倍以上の増加!


12年間のがん発生の推移


◆1980年から2008年まで、28年間で2倍以上に増えた女性のがん

女性のがん推移


◆上の表から、戦後160倍もの医療費の増額は、医療機器など箱物の進化のみであり、医療の質の進化ではない事が理解できる!


◆がんの高額化学療法について、

1g当たり平均70万円もする、がんの薬物療法では、初期には「吐いてしまう」「食べられなくなる」「髪の毛が抜ける」以外に「手や足のしびれ」「関節の痛み」「感覚が鈍い」「手や足に力が入らない」などの症状がみられる末梢神経障害があります。

また、慢性期には、抗がん剤に対する免疫力もつくことから、徐々に強い毒性の抗がん剤に切り替わるため、がん細胞ばかりか、健全な細胞も大量に殺されることで、肝臓や腎臓や膀胱やさらには骨盤などの毛細血管にも死細胞が大量につまるため、多臓器不全が起こるのです。

不調の原因 血液画像 

◆左上は、白血球が動かず、がん細胞を攻撃できない白血球、  右上は、白血球が動き出し、がん細胞を攻撃できる白血球!

このため、抗がん剤治療の後に、白血球は左上の様に元気がなくなり毛細血管につまり蓄積して大きな腫瘍となり、“がんの転移”が多く見られるようになるのです。これが抗がん剤は発癌剤であると言う最大の理由です。

又、これらの症状は、患者さんが自覚して、主治医に訴えない限り、医療者は把握できません。
その理由は、毛細血管のつまりは、小さ過ぎるため、CTやペットCTでも把握できないからです。

◆放射線量はX線を1として、CTが6倍、ペットCTは12倍である!

卵巣癌PETCT

X線の検査を成長期に浴びるだけで、がんの発症率が5倍も高くなることが国際学会にて公開されていることから、
CTやペットCTの影響は、計り知れないものがある。

とくに、初期には、患者さんも我慢して、医療者に伝えず、対応が遅れてしまうことも多発しています。

末梢神経障害の症状は、触覚や聴覚などの感覚機能や体を動かす運動機能などに関わっており、食欲の低下や重度の貧血等、症状が重くなると、患者さんの日常生活動作が困難になることも知られている。

抗がん剤を使うメリットは、当初1~2か月の間は、一時的にがん細胞が収縮するということだけであり、がん細胞が発症した根本的な原因まで改善出来るものではありません。

抗がん剤は、化学薬品である以上、白血球は異物が体内に混入したと認識し、貪欲に食べて、己を守ろうとします。しかし、食べた白血球は、抗がん剤の毒性で死に至るのです。

抗がん剤の副作用を突き詰めて考えると、抗がん剤によって殺された白血球の死骸が、毛細血管よりも大きいため、毛細血管に詰まることで起こる症状であり、医学的につくられた、人為的な障害なのです。

故に、賢い患者は、化学療法を中止し、安全な自然医療を求めてがんの難民となるのです。

※がん難民を救済する、大沼式五大免疫療法!

ビズダニさん

左上の写真は、抗がん剤治療の後髪の毛が抜けて覆水がたまり、余命を宣告され、東洋医学を始めたが改善できず、大沼式健康法を求めてきた時。
右下の写真は、大沼式健康法を始めた後、20歳当時の体調に若返ったと貴重な報告を得た!
◆病気は自然治癒力が治す!

◆がんに負けないために読む本。

◆がんの盲点  著者大沼四廊  一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事

がんの盲点

※ 2011年度のノーベル賞に白血球の活性で病気を治す樹状細胞療法が受賞した。

受賞者の考えは、血液を浄化し、白血球が活性し、回復するとあらゆる病気は改善すると言う大沼理論と一致した考えである。

さらに大沼理論は先を進み、血液の浄化に加えて、ストレスで歪んだ骨格を改善することで、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことで本来の睡眠や呼吸や消化や吸収から造血まで改善し、難病の原因である靭帯も石灰化や血管の動脈硬化対策という重要な問題まで改善できるため、医学常識では考えられない大きな成果が出ているのが特徴です。

ノーベル賞 受賞者3氏

これを機に、国際的には急激に薬離れが進んでいる。

◆大沼先生の学会発表の様子

◆末期巨大悪性リンパ性肺がんが大沼式健康法で改善した!

学会報告 1,15


緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可


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※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

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