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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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◆前立腺がんが消えた!,

◆悪性の前立腺がんが消えた!


◆悪性リンパ性の 前立腺がんの 自然治癒!

クディソンスコアが 「9」で末期がん、余命1年と 診断された。

◆医学の古い常識を変えれば、悪性のリンパ腫でも消すことはできる!

血液画像で汚れを分析し、血液を浄化し活性化し、免疫力を高める。さらには、骨格の歪みを改善し、血管やリンパ管や神経の圧迫を改善する事で内臓の機能を高める。
 また、治りにくい原因でもある、大病院で、がんは原因不明で、増殖する病気をと言われたことで、不安が増大し、精神的に落ち込み、治癒力を下げているのを、具体的に改善している実例を紹介して、前向きにする。

そのうえ、最も有害な靭帯の骨化対策として、腸内細菌のバランスを取り戻すために、独自に開発した酵素療法を徹底して行う。
これが、世界で注目の大沼式五大免疫療法だ。

◆論より証拠、悪性のがん細胞も見事に消えた。


悪性リンパ性前立腺がんの治癒

◆PSAの回復
腫瘍マーカーのPSAは 660 から 4か月後には 0.7 まで下がっていた



◆増える前立腺がん(青)

統計では、5年後の2020年には肺がんに次いで第二位の発生率になると予測されている。


増加する前立腺がん

◆増える前立腺がんの死亡率 

前立腺癌の死亡率の推移


◆前立腺の働き


前立腺は、男性だけにある生殖器のひとつです。

クルミほどの大きさで膀胱の真下にあり、膀胱から出た尿道が中央を貫いています。

前面に恥骨、背面に直腸があり、肛門から指を入れると直腸の壁越しに前立腺に触れることができます。

このため、前立腺がんの検査では直腸診がよく行われます。

前立腺は、前立腺液を分泌している臓器です。前立腺液は精液の一部となり、精子にエネルギーや栄養を与え、守り、運動を助けて卵子と受精しやすくする働きをします。

生殖機能において大切な役割を担っている臓器ですが、男性ホルモンを分泌しているわけではないので、前立腺がなくなっても男性らしさがなくなるということはありません。

しかし、前立腺そのものの成長や活動には男性ホルモンが深く影響しています。そのため、前立腺にできたがんも、男性ホルモンの影響を受けて成長するという性質があると言われているが、大沼式五大免疫療法では、映像が示すように、末期の悪性リンパ性の前立腺癌でも短期間で消えている。

◆増える男性の癌

がんの発生率男性

※日本では、戦後70年の間に、人口は1,6倍程度の増加に対して、医療費は160倍以上と、異常に増えて、がんセンターや大病院がホテル以上の大きく、奇麗で、充実した施設を設けても、癌でなくなる人は急増しています。
この現象は、いかに、西洋医学が的を外れているかが解る!。

※この現実を一人でも多くの国民が共有することで、西洋医学から自立した健康で明るい社会が実現するのです。

◆病気は自然治癒力が治す!

◆がんに負けないために読む本。

◆がんの盲点  著者大沼四廊  一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事

がんの盲点

※ 2011年度のノーベル賞に白血球の活性で病気を治す樹状細胞療法が受賞した。

受賞者の考えは、血液を浄化し、白血球が活性し、回復するとあらゆる病気は改善すると言う大沼理論と一致した考えである。

さらに大沼理論は先を進み、血液の浄化に加えて、ストレスで歪んだ骨格を改善することで、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことで本来の睡眠や呼吸や消化や吸収から造血まで改善し、難病の原因である靭帯も石灰化や血管の動脈硬化対策という重要な問題まで改善できるため、医学常識では考えられない大きな成果が出ているのが特徴です。

ノーベル賞 受賞者3氏

これを機に、国際的には急激に薬離れが進んでいる。

◆大沼先生の学会発表の様子

◆末期巨大悪性リンパ性肺がんが大沼式健康法で改善した!

学会報告 1,15


緊急相談窓口090-5861-4489 24時間対応可


************* 予防医学セミナーで賢くなろう *********
※予防医学セミナーのお知らせ

◆日時:9月6日(日) 開場9時~ 開講10時から

◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
      名古屋市東区 市政資料館前

◆テーマⅠ:西洋医学の過ち
講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

◆テーマⅢ:14時~体験会と鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座&専門的技術指導

鎖骨ほぐし

◆医療に迷ったら読む本
ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
あらゆる病気の自然治癒のバイブルです。

ガン・リウマチ・ヘルニア
著者大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン代表理事

ご相談及びお申込みは本部まで;本部URL

相談及び施術は下記まで

一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼 四廊

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル420 2F-D

TEL:052-806-2178   FAX:052-806-2179   Email:info@nrt.ne.jp

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201596セミナー
9月開催のセミナー案内です。第一週の6日になります。参加される方はお間違いないようにお願い致します。



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◆◆医療事故は止まらない!

◆医療事故は止まらない!


◆腹腔鏡手術で11人死亡、執刀医2人を減給処分

その他 2015年7月24日(金)配信読売新聞


 千葉県がんセンター(千葉市)で腹腔鏡手術を受けた患者11人が相次ぎ死亡した問題で、県病院局は24日、男性執刀医2人について、手術に際し院内の倫理審査委員会に諮らず、再発防止措置も不十分だったとして、それぞれ減給10%(3か月)と同(1か月)の懲戒処分にした。

 永田松夫病院長と執刀医2人の上司だった男性医師については監督責任があったとして、戒告の懲戒処分とした。減給10%(3か月)の執刀医は同日付で退職した。

 同局は処分理由について「患者の死亡と手術との因果関係を認定したものではない」と説明している。


◆医療事故は止まらない!


抗がん剤死亡の経緯非公表 千葉県がんセンター

事故・訴訟 2015年7月15日(水)配信共同通信社


 千葉県がんセンター(千葉市)に入院していた肝臓がんの男性が3月、血管内を通したカテーテルで抗がん剤などを投与され3日後に死亡した問題に絡み、センターの事故調査委員会は15日、調査結果の一部を公表した。男性の家族から了承が得られなかったとして、死亡した経緯などについては明らかにしなかった。

 調査委は担当した50代の男性医師が2014年5月~15年3月に実施した同様の治療6例についての経緯を発表。6例のうち5例は、患者や家族に治療方針を事前に十分説明していなかったと指摘した。

 センターで2008~14年に男性医師から腹腔(ふくくう)鏡下手術を受けた複数の患者が死亡した問題でも、県の第三者委員会の調査対象になっている。

 治療は3月16日に行われ、脚の付け根の血管から患部へ管を通し、抗がん剤などを投与した。男性は同19日未明から容体が急変し、同日夜に死亡した。


◆造影剤誤注入で患者死亡、 医師に有罪判決「初歩的ミス」

事故・訴訟 2015年7月15日(水)配信朝日新聞


 国立国際医療研究センター病院(東京都新宿区)で昨年4月、女性患者(当時78)の脊髄(せきずい)に誤った造影剤を注入して死亡させたとして、業務上過失致死の罪に問われた女性医師(30)の判決が14日、東京地裁であった。大野勝則裁判長は「ミスはごく初歩的であり、過失は重い」として禁錮1年執行猶予3年(求刑禁錮1年)を言い渡した。

 判決は、造影剤の箱などには「脊髄造影禁止」と目立つように朱書きされていたと指摘し、「ほんの少し注意を払えば使用してはならないと容易に気づけた」と批判。一方で、「反省し謝罪を重ねている」とした。判決後、患者の次男(50)が記者会見し、「医師の教育が不十分であり、病院の過失も非常に大きい。刑事事件で医師しか裁けないのは限界を感じる」と述べた。

 判決によると、女性医師は昨年4月16日、脊髄造影検査をする際に、患者に脊髄への使用が禁止されている造影剤「ウログラフイン」を誤って注入し、患者を死亡させた。


◆ポリオワクチン期限切れ誤接種に注意

厚生労働省、全国で複数事例発生受け通知

厚生労働省2015年7月24日(金)配信 小児科疾患感染症投薬に関わる問題


 厚生労働省は7月21日、有効期限の切れた「不活化ポリオワクチン(商品名イモバックスポリオ皮下注)」の誤接種が全国で相次いでいるとして、都道府県を通じ医療機関にワクチンの有効期限の確認を徹底するよう呼び掛けている。

 有効期限の短い製品が出荷されていたためで、健康被害は報告されていないが、重複事例を含み7月15日時点で48件の誤接種が発生しているという。

 期限切れ接種が起きたのは、サノフィが製造販売するイモバックスポリオ皮下注のロット番号「J0236」の製品。厚労省によると、有効期限は2015年6月5日だったが、4月末まで出荷されていた。有効期限の短い製品が出回っているため、誤接種の恐れがあるという。

 厚労省は関係機関に注意を呼び掛けるとともに、予防接種の対象となっているすべてのワクチンについて、製造販売業者には有効期限が3カ月を切っている製品を出荷する場合は文書で確実に期限を販売業者や卸販売業者に明示することなど周知の徹底を求めた。

************  名医も知らない病気の原因について *******

◆9割の病気に西洋医学も西洋医療も無能で無用だ!!!

身近な病気では、日本人に多い腰痛や椎間板ヘルニアには、検査も手術も無効であることが、国際整形外科学会でも日本の整形外科学会でも数年前に容認し公表している。

しかし、実際に患者が病院に行くと、検査を強いやられ、手術を勧められている。

この現象は、学会が先んじて新しい情報を公開しているにも関わらず、日本の教育制度や医療制度には更新制度が導入されていないため、教育の現場にも医療現場にも、病状に病名を付けて対症療法を繰り返すという、昔ならの指導や検査や処置が行われているからである。

医療の現場では、既に高額な設備投資をしているため、その費用の回収のために無駄な検査や手術が行われているのである。

◆詳しくは医療殺戮という本を読むと医者に騙されずに済む!

医療殺戮

◆多くの医者はうつ病である!

欧米では医者も教育者も率先して環境保全運動などに参加するが、日本では、上司に向かって、言いたいことが言えない、そんな気弱な教育者や医者が大半である。そして、教師も、医者も5割以上は悩み、うつである!とも言われている。

◆うつの原因はストレスと鎖骨の癒着!
人の体は、一定のストレスが係ることで、例外なく右の骨盤が上に前に捻転する、これを上前方変位という。
このため、当初は左半身に体重が乗り、左半身が硬直する。

 就寝時には、無意識で左を下にして休むケースが多くなり、下で体を支えている鎖骨が歪み、鎖骨の裏側を走行している副交感神経の線維である「迷走神経が」が圧迫されるため、血管は委縮し、肺や心臓の動きも弱くなり、体質は急激に悪化する。

 しかし、この重大な問題が西洋医学にも東洋医学にも理解されいない!

胸腺


 そのため、肺や心臓の開きが悪くなり、呼吸が浅くなる。呼吸が浅くなることで、低酸素状態で高二酸化炭素の状態になることで、二酸化炭素を好む珊瑚由来の真菌が増殖し、珊瑚と同様に二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する。

 そのため、胸鎖関節を覆う靭帯や鎖骨と肋骨を結んでいる肋鎖靭帯が循環障害の為骨化し、慢性化することから難病と指定されている。

◆靭帯の骨化は難病の扱い
これまでの医学常識では靭帯の骨かは難病の扱いだったが、原因が解明された今、改善の方法も進化した。
それが、大沼式五大免疫療法である。

****************** 大沼理論の正当性 **************
◆五大免疫療法

 あらゆる病気の原因と考えられる5つの問題を、全て改善するという健康法である。そのため、病気別に対応する事もなく体質が早く改善出来ることが最大の特徴である。

五大免疫療法

①汚染食材の影響を血液画像分析で確認し、血液が浄化され、白血球が活性されるように、個々に合った指導を行います。

②血液の循環障害により、体温が低いと酵素が不活性になります。活性を促すために遠赤外線、可視光線、近赤外線による光回復酵素の働きを利用し、大腸菌のバランスを整えるなど、身体の深部から温める事で、浸透率の高い周波数の光を用いて骨や内臓など深部の血行を促します。

③精神的なストレスは、肉体的ストレスの3倍~10倍ものエネルギーを消耗し、体液も酸化します。負のエネルギーを正に転換し、個々の症状に合わせて改善していきます。

④歪みの改善、SST骨盤理学調整という独自に開発した、整体法で身体に負担が無く、ストレスで歪んだ骨格、固まった関節の癒着、圧迫された血管、神経、リンパ管の機能を高めます。自己療法(ゴムバンド療法)も合わせて指導いたします。骨格調整と自己療法を合わせて身体を整えます。

⑤過剰なストレスで呼吸が浅くなり低酸素状態になります。そのため二酸化炭素濃度が高くなり、それを好む嫌気性菌がカルシウムを産生します。そのカルシウムが肺に入れば肺腺ガン、乳がんでは乳腺癌となり、胆石や尿路結石やすい臓がんから、血管に入れば動脈硬化の原因になります。腸内の環境を整え、乳酸菌のバランスを改善し、余分なカルシウムを溶解し、代謝ができて若返るように、根本的に体質を改善します。

◆病気は薬でこじれて自然治癒力が治す!

◆論より証拠、難病の自然治癒!


※ 2011年度のノーベル賞に白血球の活性で病気を治す樹状細胞療法が受賞した。

受賞者の考えは、血液を浄化し、城血球が活性し、回復するとあらゆる病気は改善すると言う大沼理論と一致した考えである。

さらに大沼理論は先を進み、血液の浄化に加えて、ストレスで歪んだ骨格を改善することで、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことで本来の睡眠や呼吸や消化や吸収から造血まで改善し、難病の原因である靭帯も石灰化や血管の動脈硬化対策という重要な問題まで改善できるため、医学常識では考えられない大きな成果が出ているのが特徴です。

ノーベル賞 受賞者3氏

これを機に、国際的には急激に薬離れが進んでいる。

◆事故でつぶれた大沼式健康法で軟骨が改善した!

腰椎損傷。

◆急性リンパ性白血病の抗がん剤治療で脳腫瘍ができ、北里大学病院で手術したが取り切れず、大沼式健康法で改善した。

脳、腫瘤 RI7月2日

◆難病、自己免疫性、散在性脳脊髄炎でステロイドの副作用治らず、失明したが大沼式健康法で脳も目も改善した。

散在性脳脊髄炎

◆両側の肺に4か所の肺腺癌ができ余命半年と宣告されたが、西洋学を断り、大沼式健康法で4か所全て改善した。

肺腺癌丸山

◆大沼式健康法で、巨大悪性リンパ腫が改善したと学会での報告

学会報告 1,15

詳しくは本部URLへ:本部URL
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◆会場:ウイルあいち セミナールーム5
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講師:酒匂猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

◆テーマⅡ:白血病の推移
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメデスン 代表理事

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◆白血病の罹患率 急増の影! 

◆白血病の罹患率 急増の影!

◆日本の厚生労働省は本当に怪しい!

◆尊敬する森下も岡田も酒匂も内海も言う、肉は食べるな、食べると危険だ!

※肉だけではない、卵も危険だ!

※卵の危険を知ってるか?

※鶏肉の危険を知ってるか?

※厚労省の目的を知ってるか?

※危険な卵について

日本では昔から疲れた時には「卵酒」を飲むといいという言い伝えがあった、
しかし、卵酒は既に死語となっている。

その原因は、既に出回っている多くの卵は健康な鶏の卵ではく、ゲージに入れられた運動不足で餌も配合肥料で飼育され、不健康で病的な生き物がいやいや生まされている化学薬剤で固められた卵らしい物だからだ。

その配合飼料には、ひよこを急激に成長させようとして「成長ホルモン剤」が配合され、さらに毎日卵を生むように、「排卵誘発剤」まで配合されているものもある。

◆「動物用医薬品」 畜水産物の生産に用いられる医薬品成分とは
動物の病気の診断や治療、予防、生育促進などを目的として、主に動物専用に使用する医薬品を「動物用医薬品」といいます。
 
 動物用医薬品は、抗菌性物質(抗生物質、合成抗菌剤)、寄生虫駆除剤、ホルモン剤などの化学物質を主成分とする製剤と、ワクチンなどの生物学的製剤がある。


 また、家畜等の飼料には、飼料の品質の低下の防止、有効成分の補給および含有する栄養成分の有効利用の促進を目的として使用が認められている「飼料添加物」がある。

 飼料添加物にも家畜の発育促進や、飼料に含まれている栄養成分の有効利用を目的として、「動物用医薬品」と同じ成分である抗菌性物質が用いられているものがある。

抗生剤と配合肥料 A

 抗菌性物質は細菌感染症治療にはなくてはならない薬剤とされている。

しかし、これらの薬剤を家畜や養殖魚等に長期間投与し続けることにより、抗菌性物質が効かない病原菌(薬剤耐性菌)が出現する。
このような薬剤耐性菌が食品を介して人の体内に入ることにより、抗菌性物質の効きにくい感染症の発生が懸念されている。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症の治療薬であるバンコマイシンに耐性を持つ腸球菌(VRE)の発生は、家畜の成長促進にバンコマイシンに構造が似ている抗生物質のアボパルシンを使用したことが原因として疑われている事例である。

 また、約800の農薬等に基準値が設定され、この基準値を満たす農作物・食品は毎日の食卓にまで流通されている。

それらの化学薬品の副作用には、毒素が食材を通じて、体内へ混入することで白血球は異物と認識し、食べて自己犠牲になり、免疫力は徐々に弱体化し、ある一定のラインを超えることで、血液は汚れ、冷え性と不妊症や発育不全や白血病の罹患率が急増しているなど、様々な病気を誘発する一因となっている事は、まぎれもない事実である。

◆急増している日本の白血病患者の死亡率(青)

白血病の推移


欧米では食品添加物でさえ使用禁止している国もあるが、日本の場合は逆である。

諸外国で禁止の添加物でもどんどん使えるようにしているのが現状である。

◆知らぬが恥,、日本の厚生労働省の規定は本当に怪しいのだ。

◆遺伝組み換えと米国の肥満症の推移!

遺伝子組み換えと米国の肥満

◆米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

米国の遺伝子組み換えと肝臓がんの推移

◆遺伝組み換えと日本の甲状腺がんの推移!

遺伝子組み換えと発がん率

◆上の図から、汚染食材の浸透率と発病率は比例していることが解る

◆厚生労働省の意図

なぜ、日本の厚生労働省は、危険な食品添加物や化学薬品の使用を許可するのか?

その答えは、日本は、周知のとおり、ギリシャの2倍もの負債を抱えているため、年金などの社会保障の支払いができず困っているからである。

◆増える公債残高(公共事業の負債)

平成27年度の公務残高は807兆円で、これは、一般の税収の15年分にあたり、やりくりのできない、膨大な負債です。

公債残高


 事実上、日本の年金制度は既に崩壊しているため、アメリカと同様に、一部の上流階層だけが生き残ればいいとして、年金の受給者である国民の大量虐殺を企て、農薬や食品添加物の乱用などを許可し、環境汚染や化学薬品でじわりじわりと国民の体力を衰退させ、不妊症を誘発させ、さらには国民の半数が癌になりやすい環境を与え、高額医療の抗がん剤やモルヒネで大量虐殺しているのである。
 この様なことは、アメリカでも一部行われ、日本では国民の約半数が狙われている。

※我が国の本当の不幸の原因

日本の国の不幸を考えると、いまだに国の制作に無知で、従順な国民性があるからです。

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◆次に尊敬する内海先生のコメントを紹介する!



私は基本的に雑食家であってベジタリアンではありません。しかし現在の肉はそーとーにやばいということだけは知っておいて損はないでしょう。どこの牛がやばいというのはいいにくいし、ある意味ではすべてやばいともいえますが、その中でもアメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎるかもしれません。抗生物質、ホルモン剤が入っているのは当たり前のことですが、こういうのは序の口といったほうがよいかもしれません。


動物用の添加物


「食肉によって、ホルモン性の癌のリスクが高くなり、1975年以降漸増している。乳癌は25%、前立腺癌は60%、精巣癌は60%増加した」「FDAは、消費者を守る責任を一貫して無視し、畜産業の獣医の利益を繰り返し推進し、肉・牛乳・鶏肉の消費者の健康と安全を危険にさらした」とがん予防の権威であるエプスタイン博士は言います。またホルモン剤や抗生物質だけでなく多種多量のワクチンを牛が打つことに問題があります。

もう一つアメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉です。これは死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理されます。そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥なんですね。つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよいかもしれません。

さらにいや~な話もあります。アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせているという話があります。そりゃ安くできますよね。和牛とて例外ではない部分があるが、そこは日本の畜産のほうがまだましかもしれません。たとえばアメリカ産牛肉のホルモン剤による残留エストロゲン濃度は、和牛に比べて140倍~600倍も高いというデータがあります。アメリカ産牛肉では五倍の発がん性があるという報告もあります。

もし肉を食べたい場合は、ちゃんと飼料ではなく草を食べている肉を選びましょう。グラスフェッドビーフなどで検索すれば出てくるでしょう。また獣肉(野生の鹿やイノシシの肉)を見直すのも大切なことだと思います。そして最も大事なことはそれらを感謝して食べることであり、私たちの体も死んだら植物に捧げていくという考え方ではないでしょうか?

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ということですが、それでも貴方は、偽食材を食べますか?

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◆医療殺戮(アメリカの医療の実態が実名で告発されている本です。
医療に係る方はぜひお読みください!

医療殺戮
ユースタス・マリンズ著

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■がんより怖いがん治療!!!

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◆がんセンターの役割と医療事故の多発!

抗がん剤死亡の経緯非公表 千葉県がんセンター

事故・訴訟 2015年7月15日(水)配信共同通信社

※腹腔(ふくくう)鏡下手術を受けた複数の患者が死亡

 千葉県がんセンター(千葉市)に入院していた肝臓がんの男性が3月、血管内を通したカテーテルで抗がん剤などを投与され3日後に死亡した問題に絡み、センターの事故調査委員会は15日、調査結果の一部を公表した。

 男性の家族から了承が得られなかったとして、死亡した経緯などについては明らかにしなかった。

 調査委は担当した50代の男性医師が2014年5月~15年3月に実施した同様の治療6例についての経緯を発表。6例のうち5例は、患者や家族に治療方針を事前に十分説明していなかったと指摘した。

 センターで2008~14年に男性医師から腹腔(ふくくう)鏡下手術を受けた複数の患者が死亡した問題でも、県の第三者委員会の調査対象になっている。

 治療は3月16日に行われ、脚の付け根の血管から患部へ管を通し、抗がん剤などを投与した。

 男性は同19日未明から容体が急変し、同日夜に死亡した。

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※がんより怖いがん治療!  がんの治療はガンより怖い!

※知る人ぞ知る真実!

 戦後70年で、我が国の医療の進歩や発展を指定するものはいない、国家の戦略として、がんセンターが主要都市に作られ、全国各地の病院の施設も最先端の器材と技術を導入してきた。

 また、戦後の人口の増加が1,6倍程度に対して、医療費の増加は160倍以上にも跳ね上がり、社会保障費をも圧迫し、年金のの掛け金は年々増額され、受け取りは先送りを強いられ、それでも足りずに増税は当然行われても間に合わず、毎年国家予算の半分は国民への借金で賄われ、その金額はギリシャの2倍にも及んでいる。
 
 にも、かかわらず、一流ホテル顔負けの豪華な病院が全国各地につくられたのです。

◆国民の半分ががんになる悪夢!

 その一方で、癌に罹患する年齢は年々低年齢化し、国民の半数ががんになり3分の1ががんで亡くなると言われてから久しく、
その状況は、益々エスカレートし、近年では20歳代にもがんが発生し始めてていて癌は国民病として認識され、珍しい病気ではなくなっている。

◆1996年から2008年間のがん発生の推移
  この12年間で1.6倍以上ががんに罹患している!

12年間のがん発生の推移


 がんは、40代で発症し、50前で亡くなるケースが後を絶たない状況を見ても、高齢者が増えて病人が増えるため医療費も増やすという厚生労働省や国の理由とは大きく異なっていることに、国民は目を離してはいけない。
 
 全国各地にたてられた豪華な病院も、その医療の内容が、手術、抗がん剤、放射線だけでは、いずれ、患者に嫌われて患者が離れて赤字が益々増えていくことになる。

 医師会の要求は、その赤字を補てんするために、新たに予算を組むと言う流れになって、戦後わずか70年で、諸外国では例のない医療費160倍以上の増額を許してきたのは、政治に無関心な国民性に大きな原因があるように思われる。

 私達日本人は、無意識に年間ペットボトル2本分ほどの量を含む汚染食材や食品添加物の混入した食材を無造作に食べ手育つことが当たり前になり、癌や難病は、そのような生活を楽観視して常食している人に多く見られている。

がんや糖尿病や難病は生活習慣として、深夜遅くまで活動を続けることで、若いうちから自律神経を狂わせている悪質な生活習慣やによる代謝障害や長年の過剰なストレスが蓄積されてつくられる病気であるため、保険診療で行われている、手術、抗がん剤、放射線の攻撃的な処置だけでは、一時的に縮小はできても、元の体質は変わらず、病院の治療だけでは、治る事は期待できない病気である事も知るべきである。
 
 また、保険診療が半分ほどしか浸透していないアメリカでは、ハーバード大学を筆頭に、165校の内の約半数の医学部では20年も前から東洋医学も取り入れた、統合医療教育を実践し、その成果として、予防医学が発達し、患者は年々減少している。

■ がんセンターの役割と医療事故の多発!

 がんセンターの役割は、大学病院と同様に、癌という病気の研究所であり、癌を治すところではありません。

 むしろ、がん検診を受けて、癌と診断された患者さんを収容し、癌の新薬を人体実験する場としてつくられた事でも解るように、施設がいくら豪華であって、癌の専門医がいても、癌細胞にだけの対応に終始している為、原因は放置され、再発や転移から逃れることはできず、医療事故が多発するなど、危険な施設であることには変わらないのである。

■医者は患者に嘘をつき、国家的な規模で医療が患者を増やす、がんより怖いがん治療!
日本の医学教育では、切れるものは切れ、切れないものは劇薬で殺せ、劇薬でも殺せないものは放射線で焼き殺せという、異常な教育が医学教育の中心で今も行われているのである。

病をつくる 医者のウソ


■中国の更新制度と日本の更新制度

 つまり、日本では、教育という重要な部分に、更新制度がないことも、患者の希望にそぐわない医療が、今も全国の医療施設で毎日繰り替えされているのであるが、隣の中国では、10年に一度、医師の再試験が行われ、その試験に通らなければ、医師の資格を失う事になるので、学会での発表など、新しい医学情報には敏感に対応せざるを得ないのが現状である。、

 その点、ロボット医療に象徴されるように、検査機器や施設の進歩にこだわる日本の医療の進歩とは、根本的な開きがある。
 
 したがって、日本でも教育に更新制度が導入されない限り、TVやパソコンなど一部の工業製品のように、近い将来、医療の質も中国の進歩にはついていけず、遅れが出ると予測する事は容易である。
 
■癌になる人とならない人の違い!症例はこちらから
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