大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■クローン病の体質改善の仕方! 医者に任せてはいられない訳!

■クローン病の体質改善の仕方! 

■医者に任せてはいられない訳!

 クローン病(クローンびょう、英Crohn's disease、CD)は、主として口腔から肛門までの全消化管に、非連続性の慢性肉芽腫性炎症を生じる原因不明の炎症性疾患として厚生労働省より特定疾患に指定されている。


 潰瘍性大腸炎とともに炎症性腸疾患(IBD:Inflammatory bowel disease)に分類される。疾病名は最初の報告者名に由来し、DNA・細胞・生体などのコピーを指すクローン(Clone)とは無関係で、1932年にニューヨーク大学のマウントサイナイ病院の内科医:ブリル・バーナード・クローン(英語版)らによって限局性回腸炎として報告される。

後に病名は改められたが回腸、特に回腸末端から盲腸にかけての回盲部に好発する点は確かである。


 10 - 20歳に多く見られ、日本での罹患者数は約7万人以上で、潰瘍性大腸炎よりは罹患者数は少なく、中高年での発症はほとんど無い。

 経口避妊薬常用者では1.9倍、喫煙者で1.8倍に発症リスクが増す。受動喫煙も大きな危険因子であり、出産前に妊婦が環境たばこ煙にさらされた場合に1.7倍、子供時代にさらされたら2.0倍に罹患リスクが増す。大きなストレスも発症の危険因子である。
現在でも、様々な研究が行われているが発症する正確なしくみは未解明である。

 遺伝的な素因を持ち、免疫系の異常(主としてマクロファージが腫瘍壊死因子αというサイトカインを分泌して腸壁の正常細胞を傷害すること)がおこり、その上で食餌因子などの環境的な因子が関係しているのではないかと考えられている。

 若年層での発症が顕著であり欧米先進国での患者数が圧倒的に多いため、食生活の欧米化、即ち動物性蛋白質や脂質の摂取が関係しているともいわれる。

 欧米では、クローン病のかかりやすさは特にNod2(IBD1)の機能欠損多型やHLAの多型により強く影響を受けるが、日本人ではNod2との関わりは明確ではない。

 近年、日本人クローン病とTNFSF15(TL1A)というサイトカインの遺伝子との関連が報告された。
TL1Aは腸管の炎症に関連しているサイトカインで、クローン病の病変部での発現が増加していることがわかっているが、これと遺伝子多型との関連についてはいまだ不明である。

■クローン病の大腸炎
クローン病の大腸炎

■ストレスと体の歪み

骨盤変位

  しかし、患者の体質や画像の分析から、炎症の部位に、未消化の脂肪が集合していることが理解できる。
 人の体が不調になって、がんやおできや腫瘍ができる時は、例外なく、大きなストレスとの関わりがあるものです。

 そのため、例外なく、右側の骨盤が大きく歪み、大腸や小腸の支配神経とともに鼠蹊部で総腸骨動脈という大血管が圧迫され、骨盤の内臓を栄養している内腸骨動脈まで血流が十分に回らず、脂肪や脂肪を多く含む動物性たんぱくの分解が、追いつかず、大腸の壁にそのまま付着するものと、未消化のままで吸収された脂肪やタンパク質が、腸から肝臓に流れ、肝臓から血液に混入することで、白血球の働きも低下し、除去しきれず、血管の中で滞留し、患部の炎症が治まりにくい体質と考えられるのです。

■ストレスと大腸の腐敗

ストレスと大腸の腐敗


 また、骨盤の歪みは、脊椎全体にも広まり、消化器全体の機能が低下し、さらに、脂肪の分解を得意とする胆嚢の支配神経の部位が癒着している可能性があり、胆汁の分泌が異常に悪く、脂肪や脂肪を多く含む動物性のたんぱく質が未消化のままで、酸化し、脂肪と酸素が結合してできる、過酸化脂質によって、血管壁が溶かされ、治癒能力が低下している状態であると考えるべき疾患なのである。

 これらの原因を広い視野でみることができない専門医は、病気の根本的な原因を十分理解できずに、遺伝性であるとか、自己免疫性であるとして、手当の仕方が理解できずに、患者に大きな不安を与えていると考えられるのである。

■体質改善のポイント

 体質改善のポイントは、動物性の脂肪の摂取を控えることと、同時に、積極的に、唾液や胃液や胆汁や腸液などの消化液の分泌能力を高めることにあります。

  そのためには、糖や脂肪の分解能の高い「酵素の飲料療法」に合わせて、酵素を42度のお湯に溶かした溶液をスプレーに入れて、体全体に振りかけて刷り込む「酵素シャワー療法」と、大腸菌のバランスを強制的に整えるために、「酵素溶液での大腸内の洗浄」をしつつ、光線療法をできるだけ毎日集中して4~5時間照射し、同時に鎖骨や頸椎や胸椎の歪みや進行する要因である靭帯の骨化や骨の癒着まで改善しなければなりません。
 
 このような方法で、全身の血流を高めることで、難病には例外なく係っている、靭帯の骨化を改善することが可能となり、身長も平均2cmほど伸びることが確認されています。

  また、脊椎の癒着が剥離され、それに伴い、自律神経の伝達が向上し、さらに、迷走神経や骨盤内臓神経の伝道の強化と、かつ、老廃物を処理している大リンパの還流口の圧迫を取り除くことで、長年体に蓄積された老廃物を溶かして処理し、体外に排せつできるようにすることで、本来、体に備わっている機能を取り戻すことができるのです。

  私たちの体には、生まれながらにして、壊れた遺伝子を修復するリパーゼやポリメラーゼという酵素の働きも知られています。
 遺伝子を修復する酵素が十分機能できるように、全身の血流と、神経の伝達と、合わせてリンパ管の圧迫が改善に加えて、全身のホルモンを管理している視床下部や下垂体の循環を安定させることで、脳内の情報を更新し、意識の改善を含めた全体的なアプローチが必要なのです。

 故に、立派な設備のある大病院でも改善できず、昔から、医者選びも寿命の内といわれているのです。

※他の症例はこちらから
URL:本部のURL

****************  予防医学セミナーのお知らせ ************
20150705.jpg



■日時:7月5日(日)   開場 am9:00~ 講演10;00開講

■会場:ウイルあいち   名古屋市東区   市政資料館前
    2階 特別会議室 

■テーマⅠ:活性酸素と抗酸化物質について
講師:酒匂毅 元岐阜県立多治見病院外科部長 
         一般社団法人 ナチュラルメディスン 顧問医

■テーマⅡ:医療費や年金で国が破たんする前に
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
    がんの盲点、白血病はがんではない
    椎間板ヘルニアは確実に治る
小雑誌:鎖骨ほぐしで100まで健康
     病気をを治す体の仕組み
     血液画像分析の仕方
     体の歪みと支配神経の障害
     他、多数
けんこうジャーナル主幹

■これまでに難病も含む200種以上の病気を克服し、日本免疫学会の発表等目覚ましく活動され、自然医学のけん引役として世界中から注目を浴び、多くの賞を受賞している。

■午後の体験会及び実技:午後13時30分より16時30分まで
    4階和室1と2

■テーマ

鎖骨ほぐしインストラクターの養成講座
講師及び専門家養成講座

■詳しくは本部までお問い合わせください。

■お申込み先
一般社団法人 ナチュラルメディスン 
〒468-0002
名古屋市天白区焼山1丁目420番地 フジイビル2F-D
TEL:052-806-2178 FAX:052-806-2179
Email: i nfo@nrt.ne.jp
URL:本部のURL

名古屋環状線植田インターより車で2分
名古屋高速高針インターより車で2分
名古屋駅より、地下鉄東山線で藤ヶ丘方面に乗車し、約15分で星ヶ丘駅で下車
市バス:植田駅行きで、焼山バス停より徒歩1分
タクシー:星ヶ丘三越より5分

フイール焼山店のすぐ南側
AUショップ焼山店の西隣
大久手公園の東側




スポンサーサイト

■生体肝移植を受けた患者8人中4人が死亡!

■生体肝移植を受けた患者8人中4人が死亡!

移植医療の信頼性「危機感」…生体肝手術死で学会、改善策勧告へ

臨床 2015年6月8日(月)配信読売新聞

神戸メディカルフロンティア

 神戸国際フロンティアメディカルセンター(神戸市)

 生体肝移植を受けた患者の死亡が相次いだ神戸国際フロンティアメディカルセンター(神戸市)で、新たに患者が死亡したことを受け、日本移植学会は6日、記者会見を開き、「移植医療の信用を失いかねない」と強い危機感を表明した。

 そのうえで同センターに対し、安全性確保に向け、日本肝移植研究会と共同で近く勧告を行う考えを示した。

 同センターでは、生体肝移植を受けた患者8人中4人が死亡。症例を調査した同研究会が診療内容や体制の不備を指摘し、体制が整うまで移植は中断すべきだとする報告書をまとめた。神戸市も今月8日に立ち入り検査を予定している。しかし、それに先んじて同センターは移植を再開し、その患者が5日、死亡した。

************************
■移植の限界
人の体には、もともと自己に必要な細胞を守り、不必要な細胞を攻撃する白血球という免疫の細胞群が備わっています。
これらの細胞は、父親から50%母親から50%受け継いだ、遺伝子情報に基ずいて、外部から侵入してくるウイルスや死細胞などや未消化の異化タンパク等も逃がさず攻撃して体外に排せつすることで自己を守っているのです。

 しかし、臓器移植は、免疫抑制剤という毒薬を用いて、この仕組みを働かないようにして行われています。つまり、移植の前に、免疫の細胞を殺したうえで他人の臓器を移植するため、永遠に免疫抑制剤との縁が切れません。
 
 また、体力の回復に合わせて、当然自己免疫の細胞の働きが向上することで、移植した細胞を除去しようと高熱を出すことで攻撃が始まります。
 これを自己を守るための拒絶反応GVHDといい、医学常識では、解熱鎮痛剤やステロイド剤などの大量投与にて強引に抑えようとします。

 しかし、免疫の細胞の働きや造血の回復は個人差があり、回復力が大きいほど攻撃力が高く、高熱が継続するために、抑制剤の使用量も増加し、副作用で重度の貧血に追いやられ、輸血の繰り返しになります。

 しかし、輸血は、予め放射線を照射して殺してからいれるため、血栓ができるという重大な欠点があり、血栓を溶かすためにワーファリンやヘパリンという血栓溶解剤を同時に処方されますが、この薬毒によって、血管壁や腸壁に無数の傷がつけられ、血小板が急激に減少しますので、次は免疫抑制剤と合わせて血小板の輸血が繰り返し行われ、ステロイドの影響で、血管が委縮し、腸内環境も悪化し、致命的な貧血に追いやられ、同時に出血多量になるなど取り返しのつかない障害を受けることになります。

従って、移植が成功しても、患者の回復に伴い炎症が起こるのは当然の事なのです。
故に、移植後も免疫抑制剤の薬毒とは縁が切れず、元気な体には戻れないのが移植の現状なのです。

■正しい判断

 大事な事は、対症療法を選択する前に、自己免疫性の肝炎が克復された当院の症例のように、正しい情報を得ることと、肝炎の原因を解明し、根本的に体質を改善するべきです。



■肝臓の働き

肝臓は人体中で最も大きい臓器で右側の肋骨に守られるようにしてあります。西洋医学では沈黙の臓器と言われ肝臓の病気はとかく捕らえようのないものと常識になっております。

 主な病気は急性、慢性肝炎のほか脂肪肝、A型・B型・C型肝炎、肝硬変や近年肝臓癌も多発しています。またB型、C型肝炎は自己免疫疾患のため生涯免疫はつかないとされています。



 さらに肝臓に効く薬は存在しないとも言われています。このように考えると肝臓に病気ができると言うことは医学的に成すすべがないようで、実際恐れられている臓器です。その働きも複雑です。

 蛋白質の合成のほかに腸管で吸収された糖分や他の栄養分を蓄えることや乳酸の解毒や還元、さらに胆汁の産生など重要な働きをしています。

■ストレスと肝炎

  特に過剰なストレスにより、例外なく右側の腸骨が上前変位という歪みを誘発し、そのため骨盤の内臓を支配している骨盤内蔵神経が圧迫され、腸内容物が腐敗し、腐敗菌がそのまま門脈を経由し、栄養素とともに肝臓に流れるため、肝炎や肝硬変や、肝臓がんとの関係は少なくはないのですが、医学的には専門医制度という視野の狭い枠の中で飲みの研究が中心となっているため、全容が明らかにされることはありえないのです。

 そのため、肝炎の原因の解明が遅れており重要な問題となって、対症療法の繰り返しで重症化し、取り合えず移植が行われているのです。
 また、肝臓は、腸内細菌の影響を受けやすく、さらに、胆嚢と膵臓を結ぶ胆膵管膨大部括約筋など、精神的な影響を受けやすいデリケートな臓器なのです。

骨盤変位

■肝臓の支配神経
 肝臓を支配している脊髄神経は、T7、T8, T9、T10の4箇所から分岐し、副交感神経は迷走神経が支配しています、
過剰なストレスとのかかわりによって右側の腸骨が上前方変位を起こし、その歪みが起因となり、大腸の働きが悪化し、日和見菌が悪玉化し、腸内用物とともに門脈を経由し肝臓に流れて肝炎を引き起こしているのです。

肝臓の支配神経

■肝臓を支配している胸髄神経の調整

肝臓の調整


 また、歪んだ骨盤をかばって、左側を下にして寝る習慣がつくため、鎖骨が歪みその影響で迷走神経も圧迫され、呼吸も睡眠も浅く、同時に肝臓の循環も悪化するこため、肝臓での酵素反応も障害され、炎症が慢性化すると考えられるのです。


胸腺


 健常者の悪玉菌は通常は、腸内細菌の10%くらくぃで、善玉菌ははおよそ20%位といわれていて、残りの70%は環境によって良くなったり、悪くなったりする日和見菌といわれています。
 しかし肝炎が発症するまでに、大きなストレスとの関わりから、骨盤が歪み、大腸の機能が悪化することで、日和見菌が悪玉化し、その一部はアトピーの原因であるカンジダ菌やブドウ球菌の増殖や、腸内から出血を伴う潰瘍性大腸炎やがんを誘発するウエルシュ菌などの様々な炎症の原因となる病原性大腸菌になることが知られています。

故に肝炎の場合も、鎖骨や頸椎や骨盤の歪みを改善し、自律神経の伝達を安定させつつ、大腸菌を殺すことではなく、腸内に生きた善玉菌を流す酵素洗浄などを行い、日々繰り返すことで、日和見菌が善玉菌に代わり、腸内細菌のバランスが正常化するので、原因と考えられるすべてに対応した体質改善を積極的に実行することが重要なのです。

大腸菌


■諭より証拠、一般社団法人ナチュラルメディスンで自己免疫性の肝炎を克服した症例がありますが、鎖骨が歪み鎖骨下動脈が圧迫され、同時に迷走神経やリンパ管も圧迫され、頭部の循環が弱く睡眠や呼吸が浅くなり、体液が強酸性化し、免疫力が低下し、さらに、肝臓の支配神経が圧迫され、大腸菌の増殖と同時に日和見菌の悪玉化など肝炎の原因となる全ての原因を解明し、根本的に体質を改善した結果、ステロイドの大量投与もやめて、再発もなく元気に暮らしているのが現状なのです。


■自己免疫性の肝炎を克服した症例はこちら:動画:体験談:

症例:<<治らないはずの、自己免疫性の肝炎を克服>>

 肝炎を誘発するウイルスは、過剰なストレスとの関わりから、睡眠が障害され、呼吸が浅く、骨盤が大きく歪み、骨盤内臓神経が圧迫され、大腸の蠕動運動が制限され、腸内要物が腐敗し、そのため、日和見菌が悪玉化し、腸内要物とともに、門脈を通り、肝臓へと流れ込み、発症に至ります。

従って、悪玉菌を直接殺すのではなく、大腸の支配神経を改善し、かつ、酵素療法で腸をきれいにするなど、日和見菌が健全に働くような環境を取り戻すことが重要なのです。

※詳しくは本部大沼までお問い合わせを
<<お問い合わせ>>

**************** 予防医学セミナーのお知らせ ***********

■ 予防医学セミナー in NAGOYAのお知らせです。

■日時:2015年6月21日 9時45分~

■会場:ウイルあいち 名古屋市東区  市政資料館前

※テーマ
■ミネラルの有効性について
講師:岡田恒良 元尾西市民病院外科部長 現在お日様クリニック院長

■ストレスと支配神経の障害について
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事
著書;ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する、がんの盲点、白血病はがんではない等
鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座から本格的な体質改善を学ぶ大沼式五大免疫療法の講師養成講座を主宰。

■体験会  13時30分~ 1階 フイットネス スタジオ
■技術指導 
 初心者のための鎖骨意ほぐしインストラクター養成講座のほか
 専門家のための講師養成講座まで、個人のグレードに合わせた指導をお行います。

■申し込みは本部ホームページより:<<こちらから>>


※初めての方、興味のある方、是非ご参加下さい。HPやお電話で受け付け致します。

予防セミナー


鎖骨風景2015


◆施術室
一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼四廊
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目420番地フジイビル 2F-D 
コスモ石油焼山店入り徒歩1分 AU焼山店の西隣, スーパーフイールより徒歩1分
緑の看板が目印です

◆TEL:052-8062178 FAX:052-8062179
**************************************************************************

◆研究所:自然医学総合研究所 
所 長:大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 ファミリーマートの前の大型の煉瓦のマンションの2階でクリーニング屋の上です
 マンションの入り口:焼山橋のすぐ近くです
 TEL:052-801-7063
 メール:39shiro@nrt.ne.jp

********************************************************************


◆◆◆携 帯:090-5861-4489  大沼四廊  24時間受付可

◆◆◆ メール:39shiro@nrt.ne.jp

********************************

■股関節症で歩行困難からの生還!!!

■重度の股関節症で歩行困難から一度で生還!!!

■予防医学セミナー in TOYOTA

豊田セミナー

2015年6月7日 愛知県豊田市で午前10時より 予防医学セミナーが行われました。

多数の参加者の中から、左変形性股関節症のため、歩行困難で20年近く地元の大病院にかかっていたが、13種類もの薬を処方され、体調が悪くなる一方でまったく回復ができず、困り果てて、今回の体験会に参加されたということでした。


歩行困難

調整


 体験会では、参加者の中で、体調の悪い方に出ていただき、主催者側の開発した酵素の大量療法に加えて、温熱療法と独自に開発した殿筋の調整を施したところ、瞬時に痛みが消えて、自力で立ち上がり、さらに歩行もできて、帰りには、なんと会場に杖を忘れていき、参加者の皆さんから大きな拍手が沸きあがりました。

**************** 予防医学セミナーのお知らせ ***********

■ 予防医学セミナー in NAGOYAのお知らせです。

■日時:2015年6月21日 9時45分~

■会場:ウイルあいち 名古屋市東区  市政資料館前

※テーマ
■ミネラルの有効性について
講師:岡田恒良 元尾西市民病院外科部長 現在お日様クリニック院長

■ストレスと支配神経の障害について
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事
著書;ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する、がんの盲点、白血病はがんではない等
鎖骨ほぐしのインストラクター養成講座空本格的な体質改善を学ぶ大沼式五大免疫療法の講師養成講座を開講。

■体験会  13時30分~ 1階 フイッツトネススタジオ
■技術指導 
 初心者のための鎖骨意ほぐしインストラクター養成講座のほか
 専門家のための講師養成講座まで、個人のグレードに合わせた指導をお行います。

■申し込みは本部ホームページより:<<こちらから>>


※初めての方、興味のある方、是非ご参加下さい。HPやお電話で受け付け致します。

予防セミナー


鎖骨風景2015


◆施術室
一般社団法人 ナチュラルメディスン
代表理事 大沼四廊
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目420番地フジイビル 2F-D 
コスモ石油焼山店入り徒歩1分 AU焼山店の西隣, スーパーフイールより徒歩1分
緑の看板が目印です

◆TEL:052-8062178 FAX:052-8062179
**************************************************************************

◆研究所:自然医学総合研究所 
所 長:大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 ファミリーマートの前の大型の煉瓦のマンションの2階でクリーニング屋の上です
 マンションの入り口:焼山橋のすぐ近くです
 TEL:052-801-7063
 メール:39shiro@nrt.ne.jp

********************************************************************


◆◆◆携 帯:090-5861-4489  大沼四廊  24時間受付可

◆◆◆ メール:39shiro@nrt.ne.jp

********************************

最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。