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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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◆花粉症のウソ!!!◆間違いだらけの花粉症対策!

◆花粉症のウソ!!!
◆医療の矛盾を解明する!
◆間違いだらけの花粉症対策!

◆花粉症の原因はストレスによる鎖骨と頸椎の歪みだった!

○花粉症の疫学
 花粉症の発症率は、年々増加の傾向にありますが、全ての患者が病院に行くわけではなく、はっきりとしたデータはあまりありません。

 その中で日本アレルギー協会会長の奥田稔が行なった住民台帳を基準にした疫学調査は1万人を対象とした、大規模なもので、回収率も56%と全国規模のアンケート調査としては、大掛かりなものでした。

◆地域別発症率

かは大嫌いだよ。

 その調査によると東海地区が28、7%の有病率で最悪で、全国平均では15,6%でした。

 また、地域別の有病率では、東海が28.7%と最も高く、続いて南関東が23.6%、北関東が21.0%と20%代で、甲信越は19.1%、近畿は17.4%、北陸は17.4%、四国は16.9%、中国は16.4%、東北は13.7%、九州は12.8%で北海道と沖縄はごく少ない有病率でした。
 
 このデーターから、東海地区が多い原因として、東海地区は全国でも子供のころからの習いものが多く、加えてゲームの浸透率や残業や夜勤などの過剰なストレスなどに加えて、マクドナルドやコンビニ等のファーストフードに含まれる食品添加物の摂取量や、日ごろの運動不足や寝不足など生活習慣に係るとみるべきで、単純に花粉の増減の問題だけではないことが明らかになっています。
 

 また、ある最近の調査によるとスギ花粉症の有病率は全国で20%を超えると報告されています。少なくともスギ花粉症は、生活習慣の急激な変化から、アレルギー性鼻炎全体と共に増加していることは明白であり、注意が必要です。

 さらに、近年では花粉症発症年齢の低下が叫ばれています。

 成人男女958名を対象としてその子供を含めたアンケート調査の結果からは、スギ花粉症の有病者はハウスダスト・ダニアレルギーを合併しているものも含めると母集団では377名(39.3%)で多く、平均12.17歳である子供たちの集団では167名(16.1%)と成人での有病率が高くなりました。

 しかし、それぞれの集団で15歳までの発症率を見ると母集団では5.3%に対し、その子供たちの集団では9.7%と約2倍に上昇し、花粉症の低年齢化を示していました。

 花粉症の有病率は刻々と変化をしていますが、現在の状況では極端に減少することは考えられません。今後引き続いての調査が必要と考えますが、花粉が飛来する時期に発症する特徴から、体の歪みや免疫力の低下には気づかずにいる専門家が多く、マスクに依存し、まともな対策は期待出来そうもありません。

◆杉花粉について

花粉症の原因植物

 
 スギ林の面積は全国の森林の18%、国土の12%を占めています。このためか花粉症の患者さんの約70%はスギ花粉が原因です。

 しかし花粉量には地域差があり、森林面積に対する比率では九州、東北、四国で高くなっているが、花粉量と花粉症が必ずしも比例して発症しているわけではありません。

北海道にはスギ花粉飛散は極めて少なく、沖縄にはスギが全く生息しません。

 関東・東海地方ではスギ花粉症患者が多く見られます。ヒノキ科花粉症も見られますが、スギの人工林がより多いのでスギ花粉が多く飛散擦ると考えられています。

◆2015年3月10日の飛散数

2015年3月10日

 関西ではスギとヒノキ科の植林面積はほぼ等しいですが、今のところヒノキ科は幼齢林が多く、東日本よりヒノキ飛散の割合が多いと考えられています。

 スギをはじめとする風によって花粉を運ぶ植物(風媒花)は虫などが花粉を運ぶ植物(虫媒花)よりも多量の花粉をつくり、花粉が遠くまで運ばれるので花粉症の原因になりやすいと考えられています。

 原因となる花粉の種類は多く、日本ではこれまでに50種類以上の原因花粉が報告されています。

  このような花粉症を引き起こす風媒花には、樹木ではスギやヒノキの他にシラカンバ、ハンノキ、ケヤキ、コナラ、ブナ、オオバヤシャブシなどがあります。

 草本ではカモガヤなどのイネ科の花粉症が多くなってきていますが、他にブタクサ、ヨモギなどキク科の植物があげられます。

 主な花粉の飛散時期つまり症状が出現する時期はスギ、ヒノキなどの樹木では春が中心ですが、イネ科の場合は初夏に、キク科の場合は真夏から秋口に飛散します。

 世界的な温暖化と合わせて大気の汚れの影響でスギ花粉飛散数も増加が予想されます。気象庁によるシュミレーションでは関東のスギ林密度も増加する傾向にあります。

◆鎖骨に歪みがなく、胸腺の機能が正常であれば発症はしない!

◆鼻とのどの内部の構造

鼻とのどの構造


鼻は嗅覚器官であるとともに、肺に出入りする空気の主な通り道にもなっています。

鼻は、肺に向かう空気を温め、加湿し、きれいにします。鼻の周囲の顔の骨には副鼻腔と呼ばれる中空の空洞があります。副鼻腔は4組の空間からなります。上顎洞(じょうがくどう)、篩骨洞(しこつどう)、前頭洞(ぜんとうどう)、蝶形骨洞(ちょうけいこつどう)です( 鼻、副鼻腔、味覚の病気: 副鼻腔炎イラストを参照)。副鼻腔は顔面の骨と頭蓋骨の重量を減らしつつ、骨の強度と形を維持しています。鼻と副鼻腔の空洞部分は声に響きを加えています。

外鼻の上部は骨により、下部は軟骨により支えられています。鼻の内側の空間を鼻腔といい、鼻中隔によって左右2つの通り道に分かれています。鼻中隔は骨と軟骨からなり、鼻孔からのどの奥まで伸びています。鼻甲介という骨が鼻腔に突き出し、いくつものひだを作り出しています。このようなひだにより鼻腔内の表面積が大きく増えます。このひだの間にポリープが生じることがあり、特に喘息の人、アレルギーの人、嚢胞性線維症の人、アスピリンを長期的に服用している人でよくみられます。

鼻腔の内側は血管が密集した粘膜に覆われています。表面積が広く、血管がたくさんあるおかげで、鼻は外から入ってくる空気を素早く温め加湿することができます。粘膜の細胞は粘液を分泌し、表面には細い毛のような小突起(線毛)があります。通常、鼻の中に入ってきたほこりの粒子を粘液がとらえると、線毛がそれを鼻孔またはのどに向かって運び、気道から取り除きます。この働きは、肺に入る空気をあらかじめきれいにするのに役立ちます。くしゃみは刺激に反応して鼻の通り道を自動的にきれいにする働きで、せきが肺をきれいにするのに相当します。

副鼻腔も、鼻腔と同様に、線毛をもち粘液を分泌する細胞でできた粘膜で覆われています。副鼻腔にほこりの粒子が入ると粘液にとらえられ、線毛の働きで、副鼻腔口という小さな開口部から鼻腔へ運ばれます。これらの穴は非常に狭いため、かぜやアレルギーなどで粘膜が腫れるとすぐにふさがってしまいます。副鼻腔から正常に排液できなくなると、副鼻腔の炎症や感染が生じます(副鼻腔炎)。

◆医者も知らない鎖骨と頸椎の障害との関係

頸椎の画像

◆過剰なストレスで例外なく全身が歪む

歪み400

ストレスと骨盤の歪み

◆私たちの体を支えている骨格は、200以上の関節で構成され、過剰なストレスを受けることで、例外なく右側の腸骨が上前方に変位する構造をしています。
 そのため、ストレスが大きくなるほど、歪みも大きくなり、例外なく横向きで寝るようにななり、一晩中、下になって体重を支えている方の鎖骨も頸椎も歪む構造をしています。

鎖骨下


◆鎖骨の歪みと胸腺の循環障害

胸腺

◆鎖骨が歪み、胸腺の循環が障害されることで、アレルギーの反応を抑えようとする、レギュラトリー細胞が産生されず、アレルギー反応長引く事になります。

◆リンパの流れが重要!

リンパ系

◆鎖骨が歪み、胸腺の機能が低下することで、胸腺で産生される、リンパ球の機能が低下し、花粉に限らず、鼻や口から侵入した、待機中のほこりや粉じんが、粘膜に付着するため、それを除去しようとして、大量にリンパ液がつくられるが、頸椎が歪み、迷走神経伸び神経も滞り、血流が悪いため、解毒できにくく、炎症反応が長引くのです。

◆ゆえに、マスクに依存する前に、鎖骨の歪みを改善することで、胸腺の機能も回復し、粘膜の代謝も正常となるため、容易に改善出来るのです。


◆鎖骨ほぐしの実演

鎖骨ほぐしの実演

※ 鎖骨ほぐしの実演は、予防医学セミナーにて行っています。



◆血液の汚れと自己免疫力の低下

自然活性 e
私たちの体を外敵から守っている白血球は、過剰なストレスによって、交感神経を使いすぎることで、攻撃力が低下します。病名に係らず、体調が不調な時には、血液が汚れ、白血球の機能も低下しています。しかし、通常の血液検査では、血液の数しか、みませんので白血球の能力でもある活性度等の質は見落とされています。

◆しかし、2011年度のノーベル生理学賞では、白血球が、おのずから動き出し、貪欲に血液や死細胞なども

◆日本医師会は明治以降、国際常識に反して、混合診療に反対の立場で、年間40兆円もの予算を独占し、80以上にも細分した学会を立ち上げたが、優秀なはずの医者が、どれほど学んでも視野が狭く、全体の問題は把握できず、日本は病人であふれているのです。

◆医療にかかわらず健康になるために・・・・・
予防医学セミナーで原因から学びましょう。
*********** ◆4月の予防医学セミナー◆  ********

※ 医療の常識は天動説と同様に恐ろしいほど間違っている!

健康のための正しい情報は、予防医学セミナーで学ぶことができます。

◆4月の予防医学セミナーのお知らせ
◆2014年4月19日(日)
◆会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前
◆会場:2F,特別会議室 am9;30 開講:am10:00~12:00

◆テーマⅠ:予防のためのアドバイス
講師:岡田恒良 元、尾西市民病院外科部長 名古屋維新の会代表 なごやかクリニック院長

◆テーマⅡ:細菌学の終焉
講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア 自然治癒を科学する
    椎間板ヘルニアは確実に治る
    がんの盲点 白血病はがんではない
小雑誌:病気を治す体の仕組み
     アトピー性皮膚炎はきれいに治る
     鎖骨ほぐしで100まで健康他多数
機関誌:けんこうじゃーなる 主幹
日本免疫学会会員 日本統合医療学会会員
社会文化功労賞、国際連合より特別功労賞授与

◆テーマⅢ:体験会:13時30分~ 1Fフイットネススタジオ②
        実技指導 鎖骨ほぐしの基礎講座    専門家養成講座

 20年後、2030年には、団塊の世代が80代になり、日本の高齢化率は45%と国際的にも例のない状態に突入します。
現状の医療でも、既に40兆円もの膨大な予算が毎年消耗されつつ、患者は増えています。

 予防医学セミナーでは、民間でできることは民間で、高齢者でも病気にならないための指導をしています。
また、難病の原因を解明し、具体的な対応の仕方も指導しています。

初めての方も是非お誘い合わせの上ご参加下さい。

4月セミナー予防

◆お申込み先
一般社団法人 ナチュラルメディスン
〒468-0002  名古屋市天白区焼山 1-420 フジイビル 2F-D
TEL:052-806-2178 FAX:052-806-2179
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■正しい健康法や医療情報との出会いで、8~9割のがんや難病でも救われます。
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◆群馬大で、手術死 8人!

◆群馬大で、手術死8人!

◆腹腔鏡手術を受けた患者が8人死亡、群馬大!

群馬大手術死、告訴を検討 腹腔鏡「悪質な医療過誤」 患者遺族の弁護団会見

事故・訴訟 2015年3月9日(月)配信共同通信社

 群馬大病院で腹腔(ふくくう)鏡手術を受けた患者8人が死亡した問題で、うち2遺族の依頼を受けた被害対策弁護団が6日、前橋市内で記者会見し「医師の刑事、行政処分も考慮すべき重大かつ悪質な医療過誤で、病院の最終報告は不十分」と不満を表明した。遺族と弁護団は医師の告訴や告発を今後検討するとしている。時期などは現時点では未定という。

 弁護団によると、依頼したのは80代の男性患者と70代の女性患者の遺族。執刀医は手術前、女性患者と家族に「すごく簡単な手術だから大丈夫」と説明、同意書には「腹腔鏡手術」という記載はなかった。女性は術後約1カ月で死亡。女性の遺族は弁護団を通じ「先生を信頼して命を預けた。同じような犠牲者が出ないようにしてほしい」とコメントした。

 8人の手術は第2外科の同一医師が執刀。

弁護団は、執刀医が術前に必要な検査をしなかったのは「違法性が極めて高い行為」とした。カルテへの診療記録の記入もほとんどなく「医師法違反や業務上過失致死罪も考えられる」と指摘した。

 開腹手術後に死亡した患者1人の病気が当初の診断の胆管細胞がんではなく、良性のできものと判明したのに、執刀医が生命保険の診断書にがんと記載したのは「虚偽有印公文書作成罪に該当しうる」と述べた。

 弁護団は開示されたカルテなどから独自の調査を進めており、手術を録画した映像を外部の専門医に見せたところ、止血やはく離の操作に問題があり「(執刀医の)手技はかなり稚拙」との評価だったという。

 弁護団長の安東宏三(あんどう・こうぞう)弁護士は3日に病院が公表した最終報告について「なぜ2例目以降も死亡が続くのを止められなかったのか、執刀医の判断過程が明らかにされていない」と述べ、医師や診療科長へのさらなる聞き取り調査を求めた。

 病院は「会見内容を精査していないのでコメントできない」とした。

 ※群馬大病院の患者死亡問題

 2010~14年に第2外科で腹腔(ふくくう)鏡を使った肝臓切除手術を受けた患者8人が、術後4カ月以内に死亡していたことが昨年11月に発覚。40代の同一医師が執刀し、病院は今月「8例すべてで過失があった」とする検証結果を公表した。この医師が執刀した開腹手術でも過去5年間に10人が死亡し、うち1人の診断書に虚偽の病名を記載していたことが判明した。厚生労働省は高度医療を提供し、診療報酬の優遇のある特定機能病院の承認を取り消すかどうか審議会で検討している。

********      マルチンルターの大予言が的中!   ************

■マルチンルターの大予言、医学的集団虐殺

マルチンルター(1483-1546)はプロテスタントの創始者です。

マルチンルターは、その天性の洞察力で医療を評価しています。

 外科医だとか医師だとか公言している者が…[人々の]健康を奪い…苦しめ…そして…殺す。

それはまさしく医学的集団虐殺である。

 しかもわれわれ庶民は、馬鹿で、われわれの生命が危険なのにも拘らずそんな医師に援助を求める。

 また、敵を、そして彼らの邪悪なやり方を、頼りにさえする

 もし敵がわれわれを皆殺しに出来るものなら、喜んでするだろう」

 と言っている。

※ 現在の医療は、マルチンルターの予言どおり、大変危険な施設と化しています。

■国際的には、生活習慣の見直しが叫ばれ、自己免疫力が重視され、がんや他の病気の死亡率が徐々に減少している中で、日本国内で、二人に一人ががんになるとNHKも報道しているように、ガンという病気だけでも毎年30万人以上もの方が医療を信じて命を落としています。

■正しい健康法や医療情報との出会いで、8~9割のがんや難病でも救われます。

がんや難病の症例を見る

■世界の医療を支配するロックフェラー財団

 1910年には、ロックフェラーは職業としての医療全体を完全に支配するに至った。

 これはユースタス・マリンズ著〈薬物注入による殺害〉や、G. エドワード・グリフィン著〈癌のない世界〉("Murder By Injection" by Eustace Mullins, "World Without Cancer" by G.Edward Griffin )で実証されている。

 ロックフェラー財団は何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収しその費用を支払っています。

 そのため、全ての医者は、ロックフェラー財団の関わる薬剤を処方しなければなりません。

 もしあなたの主治医が、医療マニュアルに基づき、医学的集団虐殺を実行しないなら、その医師はロックフェラー医学校から当たえられた医師免許を失うことになるというのがアメリカの常識です。

マリンズの書くところによれば、公認の医者はロックフェラー製薬産業及び医学体制に完全に卑屈になっているのである。

ロックフェラーや他の国際企業は、ほとんどの医薬品及びワクチン産業を所有しているばかりか、ほとんどの加工、粗悪食品産業も所有しています。

医療薬剤のほとんどはロックフェラーの所有する石油産業からの石油副産物で出来ているのです。

ロックフェラーは主なマスコミを全て支配しています。

彼らは全世界で国際共産主義を創出し資金を提供しています。
また、彼らは個人所有の連邦準備制度(Federal Reserve System)を通じて、われわれの通貨と信用組織を支配することにより、アメリカ政府を支配しています。

さらに彼らは、ワシントンD・C、及びすべての州都にいる政治家どもを買収しており、これらの政治家があなた方を医学的集団虐殺と新世界権力国際共産主義に売り渡したのである。

そればかりか、病気を治そうとして全人的な治療やハーブ療法や鍼灸指圧やカイロプラックテックなどを駆使した場合、その医師は即、医師免許を剥奪されるというやり方を繰り返しているのです。

恐ろしいことは、病気になることではなく、どの医療と関わるかということである。

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講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事
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