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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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11/29のツイートまとめ

shiro517

@nhk_news 私の知り合いは、末期の悪性リンパ腫を自然療法で完全に治しました。癌は、体質改善が有効です。 http://t.co/k9nfkhjDA7
11-29 09:15

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厚労省での記者会見

厚労省 記者会見 B



<<合同記者クラブでの会見の動画を見る>>

11月18日(火)厚生労働省で記者会見を
行いました。写真はその時の様子。大沼先生が症例発表をしています。

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一般社団法人 ナチュラルメディスン

代表理事 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

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合同記者クラブでの会見※新医学宣言様から転載

後絶たぬ患者の死亡 腹腔鏡手術、医師有罪も

後絶たぬ患者の死亡 腹腔鏡手術、医師有罪も

共同通信社 2014年11月14日(金) 配信


 群馬大病院で14日、同じ医師による執刀で8人の患者が死亡していたことが明らかになった腹腔(ふくくう)鏡手術。

開腹手術に比べて患者への負担が少ないため実施が広がっているが、熟練した技術が求められ、ミスによる患者の死亡が後を絶たない。

医師が業務上過失致死罪で有罪判決を受けたケースもある。

 千葉県がんセンター(千葉市)の消化器外科では今年4月、膵臓(すいぞう)や十二指腸などを切除する腹腔鏡手術を受けたがん患者が相次いで死亡していたことが判明。

県は第三者委員会を設置し、2008年以降の手術で死亡した11人について経緯を調べている。

 山口大病院(山口県宇部市)でも13年12月、腎臓がんの女性患者から腹腔鏡手術で腎臓を摘出する際、本来切断するのとは別の動脈を切断。止血処置も誤り、女性が2日後に死亡した。

 02年11月には、東京慈恵会医大青戸病院(現葛飾医療センター)が、腹腔鏡による男性患者=当時(60)=の前立腺摘出手術中、静脈を傷つけ大量出血し、患者は脳死状態に陥って1カ月後に死亡した。医師3人は業務上過失致死罪で起訴され、東京地裁が06年6月「手術を行う最低限の能力がなかった」として、いずれも執行猶予付き有罪判決を言い渡した。

 昭和大藤が丘病院(横浜市)でも02年10月、女性患者の腹腔鏡手術で、医師が膵臓の一部を誤って切断して死亡させ、業務上過失致死罪で執行猶予付き有罪判決を受けた

◆進化したはずの腹腔(ふくくう)鏡手術で次々と患者は亡くなっているのはなぜか?

病気は、腹腔(ふくくう)鏡手術で、病変組織だけを切除しても、治るものではないのです。

◆むしろ、大きなストレスを受けることで、体力が消耗されることもありますし、執刀医の経験が浅いと言う問題も否めません。
◆したがって、手術を受ける前に、体質改善を試みることが重要です。

◆体質改善の問題で、一番大変なことが、関節の癒着です。これは、関節を覆う、靭帯が循環障害により、石灰化しているからです。

◆つまり、治りの悪い病気には、必ずこの問題が深くかかわっているのですが、通常の画像検査では、そこまで見ることはありません。何度、CT検査しても、見落とされ、異常なしとみなされるケースが大半です。

◆よって、欧米のように、自分の健康は、自分自身で守るという方向に転換するべきだと思います。

病気の原因は、予防医学セミナーで詳しく学ぶことができます。

******************************

◆12月21日(日)名古屋予防医学セミナー

会場:名古屋市東区のウイルあいち
開館:9時30分
開演:10時~
午後:14時~体験会と鎖骨ほぐしの技術指導及び専門家養成講座

初めての方のご参加お待ちしております。

◆テーマ
◆9割のがんに3大療法は無効である!
◆輸血も骨髄移植も、戦後最大の医療過誤
◆医療が病を蔓延させている!

12月予防医学セミナー
※血液の自然活性

自然活性 e


また、過剰なストレスは、右側の骨盤を上前方に歪め、腰椎が歪むことで、全身の骨格が歪み、特に鎖骨の歪みは、胸腺で産生されるヘルパーT細胞の産生にも影響し、コロニー刺激因も産生できない、さらに、骨格の歪みは自律神経を圧迫し、神経伝達物質が、機能せず、脳内ホルモンの合成もできず、そのため、消化器の機能が低迷して腸の内容物が腐敗する。

※鎖骨ほぐしの実演

鎖骨ほぐしの実演


※この点、骨格の専門である整形外科学でも、ストレスで歪む事実を把握していないので、病気は突然発症するなどとあいまいな教育をし続け、患者を不安に陥れ、社会を混乱させている。

③また、残業大国で、超過労型の社会のため、体の不調から、恐怖心や心配事が尽きず、交感神経が過剰に働き、糖代謝を盛んにする。そのため、最終生成物である乳酸の解毒が、肝臓で追い付かず、体液は酸性に傾き、よごれている。
そのため血液細胞は機能を失い不活性になる。これも、また、血液形態学の弊害が存在する。
優秀なはずの医者に病気の原因が理解できないのは、このような事実があるからである。

④自律神経が狂い、24時間交感神経が働くことで、糖代謝が止まらず、肝臓は疲弊し、解毒が追い付かず、体液は急激に汚れ、遺伝子の水素結合にも障害が及び、活性型のマクロファージやTリンパ球が作るインターロイキンという遺伝子の伝達物質が産生できずに、体の全ての機能が低下する。

⑤Tリンパ球やマクロファージが不活性になり、IL-3や6や11という遺伝子の伝達物資であるサイトカインも産生されず、当然だが、造血反応も低下する。

⑥白血病の骨髄移植から、間もなく、臍帯血移植に代わったのも、骨髄造血は真っ赤なウソだからである。

⑦健全な人の造血は、消化器で食べものを消化しつつ、腸内細菌が蛋白源となり、集合して血液細胞を作っている。

⑧ゆえに、腸内細菌のバランスも大変重要なテーマなのである。

■このような条件下で人は貧血になっているのだが、視野が狭すぎる、専門医には、到底これらの原因を改善出来るはずはなく、輸血に依存しているのである。

■その被害者は、毎年120万人を超えている。

※健全な造血を維持するために、何をなすべきか?

****** 正しい知識は、予防医学セミナーで学びましょう ********

命を守るためには、病院や薬を選ぶ前に、安全な健康法を選ぶべきである!!!

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

※セミナー申し込みはこちらから:<<本部のTOPページ>>


■お問い合わせ先:052-806-2178  一般社団法人 ナチュラルメディスン

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難病、白血病、自己免疫力で回復





◆血液製剤 合同記者会見, 厚生労働省での合同記者会見、2014年11月18日

◆血液製剤 合同記者会見

厚生労働省での陳情に伴う、一般会見、2014年11月18日

記者会見 11.18 東京 四谷

◆血液製剤 合同記者会見

<<合同記者会見の録画を見る>>


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〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル 2F-D
TEL:052-8062178

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2014年11月18日に一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事大沼四廊先生が血液製剤に関する記者会見を、著書、血液の闇、三五館、の著者である内海先生とジャーナリストの船瀬俊介氏と舟橋市の議会議員の高橋宏氏らと厚生省で会見を行いました。みなさん是非ご覧頂き、ご意見をお寄せくださいませ。

◆輸血の盲点!輸血は遺物だ,!

◆血液製剤の弊害!出血や重度の貧血の原因である!


※※※ 「輸血・血液製剤を考え直す」 声明文 ***************************
.
2014年11月18日 22:24

2014-11/18

輸血・血液製剤には、重大な欠陥があり、それによって数多くの被害がもたらされてい

ます。そして、その危険性は患者にはほとんど知られることがなく、医師による輸血がも

たらされているという現実があります。

私たちは、危険な輸血等に頼らぬ「無輸血医療」の早期確立を求めます。

●輸血・血液製剤は危険です

輸血は近代医学「最大の失敗」といえます。血液製剤も、同様です。

その輸血を、現在年間120万人が受けています(日本赤十
字資料より)。血液製剤を加え

れば、数百万人が、これら治療を受けていることになるでしょう。

輸血や血液製剤といった、これら“血液”療法は、今日も全国の病院等で広く行なわれ

ているにもかかわらず、その危険性はいまだ一顧だにされていません。

●医者は気づかず、遺族も知らない

輸血がさまざまなトラブルを引き起こしていることに医師たちは気づかず、遺族も世間

も知らされていません。

それだけでなく、“輸血の危険性”という問題を自身のネット上で提起した市議が、逆に

誹誇、攻撃にさらされ、政党離脱に追い込まれる異常事態も発生しています。彼が提起し

た“輸血の危険性”というテーマは、医師たちが真剣に考えるべきものではないでしょう

か。

こうしたことの元凶は、医学教育において、輸血の「重大副作用」が不当に軽視されて

いることや、「救命医療には輸血が不可欠」という医療界の抜き難い盲信があることがあげ

られます。

しかし、輸血・血液製剤には、想像を越える副作用・毒性が明らかになっています。

そもそも輸血とはもっとも頻繁に行なわれている“臓器移植”に他なりません。

●その「重大副作用」とは-******************************

輸血には次のような重大副作用が存在します。

①GVHD:他人の血液を注入された患者側の血液との間で免疫拒絶反応が発生します。

それは、GVHD(移植片対宿主病)と呼ばれる致死的「重大副作用」です。発症すれば

「1カ月以内に」「ほぼ100%死亡し」「治療法はない」。まさに恐るべき症状に襲われま

す。

②放射線照射:GVHD発症を防ぐため15~50グレイもの強力放射線を血液照射しています。
すると血球細胞が破壊され“死んだ血液”となります。血液は凝固作用や免疫作用を喪失し、
あらゆる臓器から出血し、破壊された血球片は抹消血管を詰まらせ多臓器不全の引き金となります。

※定義では、人体が、一度に50グレイの放射線を浴びると、全身障害が起き、48時間以内に死亡すると言われている。
  50グレイとは、人体の1Kg当たりに50ジュールの放射線のエネルギーを吸収することです。

③抗凝固剤:輸血をスムースに行なうため配合されている抗凝固剤は、輸血するほど出血がとまらなくなる一因となっています。

④呼吸障害:正式には「輸血関連性急性肺障害」(TRALI)。死亡率十数%・輸血後1,

2時間で発症。肺水腫をともない呼吸困難で急死します。

⑤心不全:輸血関連循環器負荷(TACO)と呼ばれ、輸血後6時間以内の発症が多いと

されます。

⑥急性腎障害:輸血した血液中に混入している血球死骸が腎臓の末梢血管を塞ぎ、最悪、

急死します。

ほかにも、「溶血反応」「血管内凝固」「アナフイラキシ一」「細菌感染症」「敗血症」「輸

血性肝炎」「エイズ」「プリオン」「クロイツフェルト・ヤコブ病」「免疫力低下」「ガン再発・

転移」「予後悪化」など、輸血には多くの問題点が指摘されています。

●私たちは輸血・血液製剤の将来的な全廃を求めます

私たちが、将来的には輸血・血液製剤の全廃を求める根拠を挙げます。

それは上記に列挙した看過できない数々の「重大副作用」だけではなく、完壁に代替可

能な治療法が存在するからです。

それは、1897年、フランスの生理学者ルネ.カントンによる犬の実験で実証されていま

す。海水を薄めて血液と交換しても、犬は生命維持が可能であったのです。

つまり、水分と電解質(ミネラル分)補給による延命と健康回復の証明です。それは体

細胞が血球細胞に可逆的に変化したことの証明でもあります。

この「カントンの犬」実験は、半世紀以上も前に発表された千島.森下学説の復権をも

意味します。

その証左に、すでに世界の医学界は、輸血・血液製剤に依存しない無輸血治療に大きく

シフトしつつあり、それは新しい近未来医学の潮流となっています。

たとえば、米国防総省は総額約600億円もの巨費を投じて、無輸血治療の研究を推進し、

すでに’0万人を超える治療実績を上げ、’00人以上の専門医を養成しています。無輸血医

療への志向は、すでに世界的な趨勢です。

しかし、わが国の医学界は、この動きから大きく取り残されています。

それは、日本の医学界の不幸であると同時に、いまだ危険な輸血・血液製剤にさらされ

ている患者にとっても悲劇です。

よって、私たちは、ここに以下の速やかなる医療変革を求めるよう呼びかけます。

(1)輸血および血液製剤の使用は、段階的に漸減させ、できる限り早い段階で禁止され

るべきである。

(2)無輸血治療の研究を推進し、その専門医を養成する制度・施設を速やかに確立、整

備すべきである。

(3)「愛の献血」キャンペーンなどを見直し、日赤の血液特権も撤廃されるべきである。

(4)大学医学部などの医学教育を根底から見直し、輸血等の危険性ならびに無輸血医療

の優位性への認識を深めるべきである。

(5)公衆衛生の面から、国民に無輸血医療の優位性、有効性の啓蒙を徹底すべきである。

2014年11月18日

「輸血・血液製剤」を考える医療者の会

NPO法人薬害研究センター

代表者:内海聡

連絡先:〒110‐0016

東京都台東区台東4-17-1偕楽ビル3F

NPO法人「薬害研究センター」

以上

■共同代表:船瀬俊介

■賛同人:大沼四廊、菅野喜敬、小澤博樹、高野弘之、真弓定夫、宮島賢也、宗像久男、

森下敬一、山田寿彦

■参照資料:『血液の闇』(三五館)


◆骨髄造血のウソ!

◆鎖骨ほぐしで造血できる、輸血も無用で救われる!!!

合同記者会見

12月21日名古屋予防医学セミナー

12月21日(日)名古屋予防医学セミナーを名古屋市東区で開催いたします。
初めての方のご参加お待ちしております。

12月予防医学セミナー

※健全な体を維持するために、何をなすべきか?

****** 正しい知識は、予防医学セミナーで学びましょう ********
◆世界を守る予防医学講座!!!

◆日時:12月21日(日)午前9時30分開場  開演:9時45分
◆会場:ウイルあいち 名古屋市東区、市政資料館前

◆病院や薬を選ぶ前に、安全な健康法を選ぶべきである!!!

※初めての方のご参加お待ちしております。

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

ゲストは岡田恒良先生と酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、貧血の原因と対策を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。

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戦後最大の医原病!!!血液製剤は毒だった!!!

戦後最大の医原病!!!血液製剤は毒だった!!!

血液の闇、輸血は受けてはいけない!
著者:船瀬俊介、内海聡
近代医学の最大の失敗、輸血は受けてはいけない。
医者も患者も気づいていない、医学会最後のタブー

血液の闇

これは、目から鱗の真実の結集である!!!
膨大な輸血、血液製剤の利権の背後で、輸血、血液製剤という毒により、おびただしい命が奪われ、医原病に苦しめられている。
輸血で殺していることに医師は気づかず、遺族も世間も知らされていない。

■血液製剤という事で、医療の現場では、輸血は当然のようにして行われている。
しかし、それは、自分の血液とは、程遠い物質で、自己免疫の細胞には負担に過ぎない。

■世界中が、免疫活性の時代になって、患者が急激に減少している中、日本は逆に急増している。

■その背景には、欧米では、あり得ないほどの化学薬品の投与に加えて、輸血が行われている。

■この現象は、国際的には、まれな現象で、日本は、世界最大の医療過誤の国となり、寝たきり老人の製造大国であり、正しく、医療地獄の状態なのである。

■ゆえに、毎年40兆円もの医療費を投資していても、病気で亡くなる人はうなぎ上りで増やされている。


※輸血の前にやるべきこと!!!

輸血の前にやるべきことは、人はなぜ貧血になるのか、その根本から考え直して、根本から改善するべきなのである。

■体内における造血反応を正常に戻すことで、造血は回復するからである!!!
その点、近代設備の整っている大病院では、貧血になった原因には全く触れず、輸血を繰り返すだけである。

※人はなぜ貧血になるのか???

その原因は多岐に渡り、視野の狭い専門医には、到底理解できるものではない!!!

①汚染食材に見られるように、毎日の食卓に上がる、食べ物の質が悪いうえに、減塩が常識となり、ミネラル分の不足になり、ミネラルの不足は、酵素の産生にも影響し、代謝が止まる原因となっている。

②過剰なストレスによって、交感神経が過剰に働き、糖代謝が盛んに行われ、体液が汚れ酸性化する、そのため、マクロファージや好中球などの顆粒球の動きは低下し、リンパ球屋NKT細胞も不活性になる。
※この点、医学部で「血液形態学」という死んだ血液細胞で学習する事は、「血液の動態」の重要性に気が付かず、視野の狭い医者を育てている。


※血液の自然活性

自然活性 e



また、過剰なストレスは、右側の骨盤を上前方に歪め、腰椎が歪むことで、全身の骨格が歪み、特に鎖骨の歪みは、胸腺で産生されるヘルパーT細胞の産生にも影響し、コロニー刺激因も産生できない、さらに、骨格の歪みは自律神経を圧迫し、神経伝達物質が、機能せず、脳内ホルモンの合成もできず、そのため、消化器の機能が低迷して腸の内容物が腐敗する。

※鎖骨ほぐしの実演

鎖骨ほぐしの実演



※この点、骨格の専門である整形外科学でも、ストレスで歪む事実を把握していないので、病気は突然発症するなどとあいまいな教育をし続け、患者を不安に陥れ、社会を混乱させている。

③また、残業大国で、超過労型の社会のため、体の不調から、恐怖心や心配事が尽きず、交感神経が過剰に働き、糖代謝を盛んにする。そのため、最終生成物である乳酸の解毒が、肝臓で追い付かず、体液は酸性に傾き、よごれている。
そのため血液細胞は機能を失い不活性になる。これも、また、血液形態学の弊害が存在する。
優秀なはずの医者に病気の原因が理解できないのは、このような事実があるからである。

④自律神経が狂い、24時間交感神経が働くことで、糖代謝が止まらず、肝臓は疲弊し、解毒が追い付かず、体液は急激に汚れ、遺伝子の水素結合にも障害が及び、活性型のマクロファージやTリンパ球が作るサイトカインという遺伝子の伝達物質が産生できずに、体の全ての機能が低下する。

⑤血液が不活性になり、IL-6という遺伝子の伝達物資であるサイトカインも産生されず、当然だが、造血反応も低下する。

⑥白血病の骨髄移植から、間もなく、臍帯血移植に代わったのも、骨髄造血は真っ赤なウソだからである。

⑦健全な人の造血は、消化器で食べものを消化しつつ、腸内細菌が蛋白源となり、集合して血液細胞を作っている。

⑧ゆえに、腸内細菌のバランスも大変重要なテーマなのである。

■このような条件下で人は貧血になっているのだが、視野が狭すぎる、専門医には、到底これらの原因を改善出来るはずはなく、輸血に依存しているのである。

■その被害者は、毎年120万人を超えている。


※健全な造血を維持するために、何をなすべきか?

****** 正しい知識は、予防医学セミナーで学びましょう ********

命を守るためには、病院や薬を選ぶ前に、安全な健康法を選ぶべきである!!!

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。

セミナー11月


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*******************************

■施術及び相談窓口
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代表理事 大沼四廊

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■研究所
自然医学総合研究所;052-801-7063

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白血病研究に不適切関与 ブリストル社が報告書

白血病研究に不適切関与 ブリストル社が報告書

共同通信社 2014年10月28日(火) 配信


 製薬会社ブリストル・マイヤーズ(東京)は27日、自社の慢性骨髄性白血病の治療薬「スプリセル(一般名ダサチニブ)」に関する東京大などの臨床研究で、研究計画の作成などに社員が不適切に関与し「国の倫理指針に違反する疑いが強い」とする第三者機関報告書を公表した。

 報告書によると、社員が研究計画の下書きを作成し、計5千万円の寄付をするなど、準備段階から労務提供や経済的支援をした。一方で研究計画書には「製薬会社からの資金提供はない」などと記載し、患者にも説明がなかったとみられる。

 ブ社役員は研究への社員の関与を認識しており、組織的だった。報告書は「臨床研究をシェア獲得の手段に利用した側面は否定できない」と指摘した。副作用の報告義務違反や、患者に関する情報を不正に入手する個人情報保護法違反などはなかったという。

 臨床研究は、未治療の白血病患者にスプリセルを投与し、1年後の効果を調べるもので、東大などが参加し2011年に始まった。東大が製薬会社ノバルティスファーマの白血病治療薬の問題を調べる過程で、ブ社も臨床研究に不適切に関与していたことが発覚し、研究はことし5月、中止された。

 ブ社は「ご迷惑、ご心配をお掛けし深くおわびする」とのコメントを発表した。


適応となるのはイマチニブ抵抗性の慢性骨髄性白血病(CML)、再発または難治性のフィラデルフィア染色体陽性急性リンパ性白血病となっていますが、どちらの病気もフィラデルフィア染色体が陽性という点で共通している。

このフィラデルフィア染色体が作り出す酵素にある2つの結合部に「基質たんぱく」と「ATP」という物質が結合すると、白血病の異常な細胞が増殖する。

本剤はこの結合を阻害することにより効果を発揮する仕組みになっている。

※適応となるがん

イマチニブ抵抗性の慢性骨髄性白血病(CML)、再発または難治性のフィラデルフィア染色体陽性急性リンパ性白血病

※主な副作用

約半数の患者さんに血小板の減少が見られる、そのため、定期的に血液検査を実施して観察を十分に行う必要がある。

また、胸水や肺水腫、腹水などの体液貯留が現れるのも特徴である。

呼吸困難など胸水が疑われる症状が認められた場合には、胸部X線の検査を実施し、確認する。

そのほかの副作用としては、脳・硬膜下・消化管の出血、間質性肺疾患などがある。

■重要なことは、白血病はがんではないということだ!!!

※がんの盲点 白血病はがんではない
  詳しくはこの本をお読みください!

がんの盲点

※論より証拠、全く無用な抗がん剤と化学薬品

薬

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■岐阜県在住 Aさん 慢性骨髄性白血病 急性期からの生還

Aさんは、10月19日(日)名古屋セミナーにおいて、発症から改善までの体験談を話して頂きました。
写真は今現在も、病院から処方されてる薬です。(今は全く服用していません。)

白血病には抗がん剤が効く等、根拠のないことが医学界の常識ですが、Aさんは、発症後、大沼理論を紹介され、五大免疫療法を受けました。

その結果、足腰や腕にも力が無く、自力で立ち上がる事も大変な状態から、わずか半年くらいからめきめきと力が蘇り、メディスンに来られて間もない頃は、身体を軽くぶつけただけで皮膚が裂けたり、紫斑が出来ていましたが、現在は、皮膚も丈夫になり傷にも強くなり、呼吸も睡眠も深くなり、笑顔が自然にあふれるようにまで元気になってきました。

※Aさんが体験談の中で、主治医から、「これらの薬を生涯飲み続け無ければ生きて行けない。」と言われたのが印象的でした。

■Aさんが処方された主な薬一覧

①ムコソルバン 
効果:肺や気道の分泌液の分泌を促進し、線毛運動を亢進することで、痰を出しやすくします。また、副鼻腔分泌を正常化し、線毛運動を亢進することで、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の膿を出しやすくします。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、食欲不振、腹痛、胃部不快感のほか、薬によっては頭痛、のどの渇き、かゆみ、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症(発熱を伴う皮膚・粘膜の異常)、発疹・紅斑、じんましん、むくみ、発熱、呼吸困難、下痢、まれに血痰(けったん)。

②ネシーナ
効果:血糖が高い時にインスリンの分泌を促進し血糖を上げる物質を抑えて血糖コントロールを改善する薬です。
副作用:浮腫み、腹部膨満、便秘、鼓腸。

③メトクルコ
効果:血糖値を下げる薬です。エネルギーとして消費される血糖の量を増やして血糖値を下げ、腸から吸収される糖質の量を減らして血糖値を上げないようにはたらくと考えられる。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、下痢、便秘、食欲不振、腹部不快感、肝機能障害、黄疸、だるさ、頭痛、頭重、ねむけがおこることがあります。また、まれに乳酸アシドーシス(酸欠症)・ケトーシスがおこることがあります

④グリベック分子標的薬、抗がん剤
効果: 細胞の増殖に関与するチロシンキナーゼ(Bcr-Abl、KIT、FIP1L1-PDGFRα)の異常な働きを阻害することにより、がん細胞の増殖を抑える作用があります。

副作用:吐き気や嘔吐、下痢などの消化器症状、むくみ(浮腫)、発疹やかゆみなどの皮膚症状、筋肉の痛みやけいれん、肝機能障害があげられます。また、血液系に関する副作用として貧血、疲労感や倦怠感、発熱)

※事実、Aさんは、大沼式五大免疫療法を受けてから、体調が安定し、これらの全ての薬を中止して、回復しています。

※この症例からでもわかるように、白血病にも原因があり、原因から改善することで、抗がん剤等、恐ろしい薬に依存しなくても、改善ができることを、学ぶべきである!!!

※医者選びも寿命の内

※命を守るためには、病院や薬を選ぶ前に、安全な健康法を選ぶべきである!!!

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。
セミナー11月




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代表理事 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

■研究所
自然医学総合研究所;052-801-7063

所長 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

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混合診療を拡大 特定機能病院でも可能に 厚労省方針

混合診療を拡大 特定機能病院でも可能に 厚労省方針
朝日新聞 2014年11月5日(水) 配信

 公的な医療保険が使える診療と使えない自由診療を組み合わせる「混合診療」の拡大策について、厚生労働省は、全国に86ある特定機能病院でも治療の申し出を受けられるようにする方針を決めた。

※特定機能病院:大学病院とナショナルセンター等、86カ所

どの都道府県にも1カ所以上の特定機能病院があり、患者が利用しやすくする狙いだ。

 混合診療拡大のため新たに設ける「患者申し出療養制度(仮称)」に関して、5日の中央社会保険医療協議会(厚労相の諮問機関)で制度の大枠が承認された。

 来年の通常国会で関連法案を出す方針。

 混合診療は保険がきく部分も含めて全額自己負担が原則だ。

 ただ先進医療などに限り例外的に保険が使える。

新制度はこの例外を広げる。

 今は研究目的で病院が一定数の患者を集めないと申請が難しいが、新制度は患者が1人で申し出ることもできるようになる。

 前例のない治療の申し出があった場合、厚労省はこれまで15の臨床研究中核病院(東大病院など)を窓口候補に挙げてきた。

 これに、高度医療を担う特定機能病院(主に大学病院)も、相談窓口を設置することができるようにする。

 ただし国への申請は中核病院しかできないことにする。

 特定機能病院は申し出を受けたら中核病院に連絡し、治療も共同研究の形にする。国は申請を受けてから原則6週間以内に治療の可否を判断する。

 前例がある治療については、患者の申し出を受けた医療機関が前例を取り扱ったことがある中核病院に申請。中核病院が原則2週間以内に治療の可否を判断することになっている。(小泉浩樹)


関連記事
混合診療拡大16年から 厚労省、通常国会に法案 (共同)


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■ ワクチン細胞培養の流れ

岐阜にワクチン工場 インフル用、昆虫細胞で培養 世界最大級、4月に着工

(2012年2月4日) 【中日新聞】【朝刊】【その他】

短期に大量生産 流行型確かめ製造も

■ ワクチン細胞培養の流れ

 総合健康食品・医薬品メーカー「アピ」(岐阜市)と医薬品原薬の開発製造会社「UNIGEN」(秋田市)は、岐阜県池田町に、最先端の遺伝子組み換え技術を使い、昆虫の細胞からインフルエンザワクチンなどを製造する世界最大級のバイオ医薬品工場を建設する。

 昆虫細胞を使う培養法の工場は、国内で初めてとなる。2〜3カ月の短期間で、ワクチンを大量生産できる。

 今年4月に着工し、2013年春の稼働を目指す。昆虫の細胞培養法によるインフルエンザワクチンの製造販売は国内では未承認。

 工場が完成後、ワクチンの販売会社が製品で治験をし、厚生労働省に申請する。

岐阜県池田町

 昆虫細胞を使う培養法は、ウイルスの遺伝子情報を基に作った免疫に関係する遺伝子を、昆虫に感染しやすいウイルスに組み込み、ガの幼虫の細胞に感染させる。

 細胞内でウイルスを増やし、ワクチン成分を抽出して原液を精製する。

 弱毒化させたインフルエンザウイルスを、鶏卵に埋め込んで培養する従来の方法だと、製造に約6カ月かかる。このため、事前の予測と違う型が流行すると、ワクチンの製造が間に合わない。

 昆虫培養法では、世界保健機関(WHO)が公表する情報を基に、流行している型に合ったワクチンを短期間に生産することが、技術的に可能になる。

 UNIGENの親会社の創薬ベンチャー「UMNファーマ」(秋田市)が、米国のベンチャー企業から昆虫の細胞培養法によるインフルエンザワクチンの国内での開発製造などの権利を取得。新工場ではUNIGENが原薬を製造し、アピが製剤化する。

■池田町のアピ池田医薬品工場

岐阜 アピ 池田工場


 池田町のアピ池田医薬品工場の南側約3万5千平方メートルに、約200億円をかけて工場を建設。2万1千リットルの培養槽を複数基置く。1日当たり、約80万人分の季節性インフルエンザワクチンを製造できる。

 UMNファーマによると昆虫の細胞培養プラントは、米国の製薬会社が持つ3千リットルの培養槽が最大。

※ 同じ技術で子宮頸(けい)がんや前立腺がん、糖尿病などのワクチンも製造できる。

 2社の事業は3日、経済産業省の国内立地推進事業費補助金に採択された。経産省の補助金は両社合わせて約48億円。岐阜県も企業立地補助金として、約10億円を補助する予定。

***********   本当の予防について考えよう   ************

※本部のTOPはこちらから:<<本部のTOPページ>>

■自己免疫力が正常であれば、ウイルスにも感染もしないことが知られています。
■自己免疫力と言っても、わかりにくいですが、血液も体も健康体であるということですが、健康な方の血液は、赤血球は球状で、白血球の中でも、マクロファージや好中球などの顆粒球は、細菌や死細胞などを食べて、グランザイムという酵素で消化することが知られていますし、そのために常に活動しながら細菌などを攻撃し、食べて消化までして、自己を守っているのです。

■活性型が病気を治す

活性型のマクロファージやTリンパ球が作る情報伝達物質 I L-6 の働き

IL-6サイトカイン

I L-6 というサイトカインが活性型のマクロファージやTリンパ球によって産生されることで、ホルモンの分泌や、造血反応や免疫力や炎症反応や神経の働きや骨代謝など、体のあらゆる機能が正常に働くようになることが知られています。

また、エボラ出血熱の様なウイルスは、胸腺で産生されているTリンパ球やNKT細胞の作り出す、ミサイルと言われている、パフォーリンという殺傷力の強い酵素の働きによって、ウイルスやがん細胞などの細胞膜を溶かして殺すことが知られています。

リンパ球によって殺された、ウイルスの残骸は、リンパ球によって、リンパ管を伝って大静脈に運び出され、大循環しながら、最終的に腎臓を経由し、老廃物として排泄されているのです。

ゆえに、免疫の細胞は、数だけではなく、攻撃力がある健全な細胞でなければならないのです。しかし、医学部での教材は、血液形態学という古い資料を基にして編集されたものが多く形を重んじた教育が行われているため、血液の汚れや、白血球の動きやパワーの違いや存在までは、学習されておりません。

したがって、なぜ、病気になるのか、どうしたら病気を治すことができるのか、医学部の教育内容だけで理解することは不可能と言っても過言ではないのです。

事実、血液を生きたままの状態で、観察できる、血液画像分析では、健全な方の血液はサラサラとながれて、死細胞などはなく、顆粒球は、常に動き回って、エボラや他のウイルスの侵入から、身を守っているのです。
したがって、感染症に負けずに生活をするためには、体の歪みも改善し、健全な状態で血液が、全身を流れると言う、とてもシンプルで身近な問題をクリヤーする事なのです。

ゆえに、欧米では、残業をせず、夕方の5時には、帰宅し、週休二日をとり、その1日をボランティアに充てて、近所同志が仲良く暮し、十分な休養をとるようにしているのです。
特に、免疫の細胞を強化しようと考えるならば、旬の食材を選択し、調味料も選び、さらに、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の循環障害を改善することも重要になりますが、鎖骨ほぐし、そのものも、胸腺の機能を回復させる重要な免疫療法と言えるのです。

■ワクチンの開発に依存せず、本来、備わっている、自己免疫力を高めることで、万病から守られるのです。

■自己免疫療法の正しい方法は、予防医学セミナーで学ぶことができます。

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自然医学総合研究所;052-801-7063

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11/05のツイートまとめ

shiro517

@ntv_sukkiri お早うございます。今朝の報道で、脳腫瘍の19歳のアメリカの子のバスケに感動しました。ここに、大学病院の手術後も改善できない子供の脳腫瘍が自然療法で治ったと言う情報があるので彼女に伝えてください。 http://t.co/csZ2nLtAWR
11-05 09:16

■蛾の幼虫でワクチン、最先端の遺伝子組み換え技術で量産!!! 知らぬが損!!!

■蛾の幼虫でワクチン、最先端の遺伝子組み換え技術で量産!!!知らぬが損!!!
エボラ、エボラで、WHOもNHKも頻繁に広報しています。その背景には、健康な方にワクチンを服用させようとする、
国際的な医療ビジネスの力が関与しているようです。

※サーバリックス(Cervarix)は、グラクソ・スミスクライン社が製造と販売を手がけている[1]ヒトパピローマウイルス(HPV)感染予防ワクチンである。子宮頸癌の主な原因であるHPV16型、HPV18型の感染を予防する年て利用されたが、重い副作用で話題になった。

※ サーバリックスの成分は?

主な成分は「イラクサギンウワバ」⁇ 蛾の幼虫から 抽出された成分で、このタンパク質の遺伝子組み換えをしたものである。
そこに添加物として アジュバント(免疫賦活剤又は免疫増強剤)が加えられたが、このアジュバントは「ペットの去勢・避妊薬」…として有名である。

■イラクサギンウワバ

イラクサギンウワバ蛾の幼虫


元々は、不妊の為の別名「断種ワクチン」…なのである。
新聞紙上で発表出来ない本当の「副作用」は将来の不妊にある。
一般的な認知がされているとは思えない現状で「摂取判断 丸投げ」は無責任としか言いようがない‼


(2012年2月4日) 【中日新聞】【朝刊】

短期に大量生産 流行型確かめ製造も

ワクチン細胞培養の流れ

 総合健康食品・医薬品メーカー「アピ」(岐阜市)と医薬品原薬の開発製造会社「UNIGEN」(秋田市)は、岐阜県池田町に、最先端の ”””遺伝子組み換え技術””” を使い、昆虫の細胞からインフルエンザワクチンなどを製造する世界最大級のバイオ医薬品工場を建設する。



昆虫細胞を使う培養法の工場は、国内で初めてとなる。2〜3カ月の短期間で、ワクチンを大量生産できる。

 今年4月に着工し、2013年春の稼働を目指す。昆虫の細胞培養法によるインフルエンザワクチンの製造販売は国内では未承認。工場が完成後、ワクチンの販売会社が製品で治験をし、厚生労働省に申請する。

岐阜県池田町

 昆虫細胞を使う培養法は、ウイルスの遺伝子情報を基に作った免疫に関係する遺伝子を、昆虫に感染しやすいウイルスに組み込み、ガの幼虫の細胞に感染させる。細胞内でウイルスを増やし、ワクチン成分を抽出して原液を精製する。

 弱毒化させたインフルエンザウイルスを、鶏卵に埋め込んで培養する従来の方法だと、製造に約6カ月かかる。このため、事前の予測と違う型が流行すると、ワクチンの製造が間に合わない。

 昆虫培養法では、世界保健機関(WHO)が公表する情報を基に、流行している型に合ったワクチンを短期間に生産することが、技術的に可能になる。

 UNIGENの親会社の創薬ベンチャー「UMNファーマ」(秋田市)が、米国のベンチャー企業から昆虫の細胞培養法によるインフルエンザワクチンの国内での開発製造などの権利を取得。新工場ではUNIGENが原薬を製造し、アピが製剤化する。

 池田町のアピ池田医薬品工場の南側約3万5千平方メートルに、約200億円をかけて工場を建設。2万1千リットルの培養槽を複数基置く。

1日当たり、約80万人分の季節性インフルエンザワクチンを製造できる。

 UMNファーマによると昆虫の細胞培養プラントは、米国の製薬会社が持つ3千リットルの培養槽が最大。同じ技術で子宮頸(けい)がんや前立腺がん、糖尿病などのワクチンも製造できる。

 2社の事業は3日、経済産業省の国内立地推進事業費補助金に採択された。経産省の補助金は両社合わせて約48億円。岐阜県も企業立地補助金として、約10億円を補助する予定。

■ワクチンビジネスに騙されるな!!!
※私の知り合いの医療関係者は、愛知県だけでも100人ほどおりますが、私自身も私の子供も、私の知り合いの医療関係者の方も家族も皆ワクチンは拒否して、自己免疫力で守っているのが現状です、

※それも、自己免疫力の仕組みを知ることで、蛾の幼虫でつくるワクチンに依存しなくても、全員が元気で暮らしています。
※しかし、ワクチンを毎年きちんと受けている人たちの方が、毎年同じ風邪をひくなどで、とても不健康な生活をしています。
※これが現状です。

***********   本当の予防について考えよう   ************

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■自己免疫力が正常であれば、ウイルスにも感染もしないことが知られています。
■自己免疫力と言っても、わかりにくいですが、血液も体も健康体であるということですが、健康な方の血液は、赤血球は球状で、白血球の中でも、マクロファージや好中球などの顆粒球は、細菌や死細胞などを食べて、グランザイムという酵素で消化することが知られていますし、そのために常に活動しながら細菌などを攻撃し、食べて消化までして、自己を守っているのです。

■活性型が病気を治す

活性型のマクロファージやTリンパ球が作る情報伝達物質 I L-6 の働き

IL-6サイトカイン

I L-6 というサイトカインが活性型のマクロファージやTリンパ球によって産生されることで、ホルモンの分泌や、造血反応や免疫力や炎症反応や神経の働きや骨代謝など、体のあらゆる機能が正常に働くようになることが知られています。

また、エボラ出血熱の様なウイルスは、胸腺で産生されているTリンパ球やNKT細胞の作り出す、ミサイルと言われている、パフォーリンという殺傷力の強い酵素の働きによって、ウイルスやがん細胞などの細胞膜を溶かして殺すことが知られています。

リンパ球によって殺された、ウイルスの残骸は、リンパ球によって、リンパ管を伝って大静脈に運び出され、大循環しながら、最終的に腎臓を経由し、老廃物として排泄されているのです。

ゆえに、免疫の細胞は、数だけではなく、攻撃力がある健全な細胞でなければならないのです。しかし、医学部での教材は、血液形態学という古い資料を基にして編集されたものが多く形を重んじた教育が行われているため、血液の汚れや、白血球の動きやパワーの違いや存在までは、学習されておりません。

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