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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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ガン、白血病、難病を治癒に導く 大沼式5大免疫療法


大沼式5大免疫療法の動画です。


大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

◆鎖骨ほぐしのインストラクターや自然治癒のお問い合わせは
一般社団法人 ナチュラルメディスンまで
◆健康指導&施術室
〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420フジイビル2F-D
TEL:052-806-2178
FAX:052-806-2179

◆難病等あらゆる病気の原因を解明する
自然医学総合研究所
名古屋市天白区焼山1-101東山イーストc-202
TEL:052-801-7063
◆緊相談窓口:090-5861-4489 大沼 四廊 24時間対応化。
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■エボラに勝った人々、自己免疫力の勝利!!!

■エボラに勝った人々、自己免疫力の勝利!!!

あきらめずに、エボラを克服した人びと

※国境なき医師団より

エボラ出血熱の致死率は、20%程度から最大90%にまで達すると言われ、特効薬はまだつくられておらず、その事実が人びとの恐怖心をかきたて、治療・予防などの対策を難しいものにしています。

エボラウイルス、電子顕微鏡の映像

エボラ

エボラとコウモリ
2005年12月1日付の英科学誌『ネイチャー』にて、ガボンのフランスビル国際医学研究センターなどのチームの調査によると、 オオコウモリ科のウマヅラコウモリ(英語版)、フランケオナシケンショウコウモリ(英語版)、コクビワフルーツコウモリ(英語版)等が、エボラウイルスの自然宿主とされ、現地の食用コウモリからの感染が研究論文で発表されています。

免疫力で勝つ
一方、早期に感染を確認し、良質なケアを行うことで自己免疫力を高めることができれば、回復が期待できる病気でもあります。

下記でご紹介している方々は、感染後、自己免疫力を高めて克服されています。

エボラに勝った人々

■シエラレオネのMSFエボラ治療センターにて

上段右: サラさん(32歳)は毎日、夫の見舞いに来ています。夫は病院職員で、エボラ患者の手当てをしていて手袋が破れ、感染してしまったのです。

上段中央: テワさん(20歳、右)は一刻を争う容体でした。付き添ってきた母(左)も陽性と診断されました。しかし、1週間で2人は歩けるまでに回復したのです。

上段左: エボラを怖がっていたテワさんの伯母のファトゥマタさん(60歳)が、2人の回復を聞いて見舞いに来てくれました。

左列中央: タンバさん(17歳)は、叔父をエボラで亡くした2日後に体調を崩しました。原付タクシーを12時間走らせてMSFの治療センターに駆け込み、命を取り留めました。早期治療を受けられたことが奏功しました。

左列下: フィンダさん(22歳)は、この治療施設の最初の退院者です。残念ながら夫は助かりませんでした。それでも彼女は、"生還"できたことを前向きにとらえ、また農作業に精を出すつもりです。

***********   本当の予防について考えよう   ************
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■自己免疫力が正常であれば、ウイルスにも感染もしないことが知られています。
■自己免疫力と言っても、わかりにくいですが、血液も体も健康体であるということですが、健康な方の血液は、赤血球は球状で、白血球の中でも、マクロファージや好中球などの顆粒球は、細菌や死細胞などを食べて、グランザイムという酵素で消化することが知られていますし、そのために常に活動しながら細菌などを攻撃し、食べて消化までして、自己を守っているのです。

■活性型が病気を治す

活性型のマクロファージやTリンパ球が作る情報伝達物質 I L-6 の働き

IL-6サイトカイン

I L-6 というサイトカインが活性型のマクロファージやTリンパ球によって産生されることで、ホルモンの分泌や、造血反応や免疫力や炎症反応や神経の働きや骨代謝など、体のあらゆる機能が正常に働くようになることが知られています。

また、エボラ出血熱の様なウイルスは、胸腺で産生されているTリンパ球やNKT細胞の作り出す、ミサイルと言われている、パフォーリンという殺傷力の強い酵素の働きによって、ウイルスやがん細胞などの細胞膜を溶かして殺すことが知られています。

リンパ球によって殺された、ウイルスの残骸は、リンパ球によって、リンパ管を伝って大静脈に運び出され、大循環しながら、最終的に腎臓を経由し、老廃物として排泄されているのです。

ゆえに、免疫の細胞は、数だけではなく、攻撃力がある健全な細胞でなければならないのです。しかし、医学部での教材は、血液形態学という古い資料を基にして編集されたものが多く形を重んじた教育が行われているため、血液の汚れや、白血球の動きやパワーの違いや存在までは、学習されておりません。

したがって、なぜ、病気になるのか、どうしたら病気を治すことができるのか、医学部の教育内容だけで理解することは不可能と言っても過言ではないのです。

事実、血液を生きたままの状態で、観察できる、血液画像分析では、健全な方の血液はサラサラとながれて、死細胞などはなく、顆粒球は、常に動き回って、エボラや他のウイルスの侵入から、身を守っているのです。
したがって、感染症に負けずに生活をするためには、体の歪みも改善し、健全な状態で血液が、全身を流れると言う、とてもシンプルで身近な問題をクリヤーする事なのです。

ゆえに、欧米では、残業をせず、夕方の5時には、帰宅し、週休二日をとり、その1日をボランティアに充てて、近所同志が仲良く暮し、十分な休養をとるようにしているのです。
特に、免疫の細胞を強化しようと考えるならば、旬の食材を選択し、調味料も選び、さらに、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の循環障害を改善することも重要になりますが、鎖骨ほぐし、そのものも、胸腺の機能を回復させる重要な免疫療法と言えるのです。

■ワクチンの開発に依存せず、本来、備わっている、自己免疫力を高めることで、万病から守られるのです。

■自己免疫療法の正しい方法は、予防医学セミナーで学ぶことができます。

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。
セミナー11月




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■緊急相談窓口:090-5861-4489   大沼四廊 24時間対応可

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代表理事 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

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所長 大沼四廊

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◆医者に命を預けるな! みんなでつくろう 健康社会!!!

◆医者に命を預けるな!みんなでつくろう 健康社会!!!

医者に命を預けるな!

これは私の持論です。

 その理由は、現代人の病気は、環境汚染や、ストレス性や、あるいは、医原病や薬原病等に加えて、深夜遅くまで起きるという、いわゆる最悪の生活習慣から生じるといわれている病気が、戦後、急激に増えているからです。

 また、地球的な規模では、世界中の森林が伐採され、酸素濃度が薄くなり、二酸化炭素濃度が急激に高くなり、気候は変動し、自律神経は刺激され、血流が不安定になり安くなっているからです。

 それに加えて、酸性雨と殺虫剤で育てられた野菜を食べ、さらに、抗生物質入りの飼料で育てられている魚や鶏や他の家畜などから「高濃度の汚染食品」を食べさせられ、さらに、数え切れない食品添加物やジャンクフードを食し、劇薬で知られている亜硝酸窒素など古い浄水器ではろ過できない「汚染水」を飲まざるを得ないなど「深刻な環境汚染」の中で暮らして発症しやすい環境ができているからです。

 さらに、体調を崩して薬局や病院へ行き、解熱鎮痛剤の常用や、精神安定剤や睡眠剤等の常用によって体内に化学物質が溜まった状態で、体液が異常に汚れ、自己免疫力が急激に低下し、「体内汚染」が進行し、悪性新生物を筆頭に、様々な病気を発症しているのです。

 そのため、どれほど有名な大学病院や他の大病院で、名医にかかり、手術を受けても、また、どれほど薬漬けになっても一時押さえであり、生活習慣や体質が改善されることはなく、むしろ、手術や化学薬品の副作用で体質は悪化し、治癒することはできず、諦めて、終わるケースが少なくないからです。

■日本のがんの死亡者数

日本のがんの志望者数

※患者が増えて医療費が増えたのか?医療従事者が増えたから患者が増えたのか???
 日本では、戦後1950を境にして、生活習慣が一変し、がんの死亡者数が急激に増えていて、それに伴い医療費も急激に増えている。

■世界のがんの死亡者数

世界のがんの志望者数

■日本と世界では、歴然とした違いが分かります。
この違いこそ、生活習慣を改めて病気の予防に力を入れたか、日本の医者が言うように、習慣は関係ないと改善してこなかった、その違いには大差があって、イギリスやスイスやイタリアや米国では、1985年を境に減少し、スペインでも、1995年を境に減少の傾向にあり、環境や生活習慣の見直しによる病気の予防は国際的には常識です。

■医療費の推移、平成21年度、

医療費の推移


■医療費を抑えることが急務 マクガバンレポートで患者を半減!
           
 アメリカ上院栄養問題特別委員会は、1977年に5000ページにもおよぶ膨大なレポートを発表しています。

その背景はマクガバン委員長の言葉をかりれば以下 のようなものでした。「ガン、心臓病を始め多くの病気が増えている。そして進歩したとされるアメリカの医学を活用し、しかも巨額な医療費が注ぎ込まれているのに 、アメリカ国民は病気が増え、ますます不健康になるばかりである。

 この原因を解明し根本的な対策を立てないことにはアメリカは病気で滅んでしまう 。

 外国からも多くの専門家を呼び、世界中から膨大な資料を集めて2年間にわたって審議調査された結果、重要な結論が出されました。

 それは、ガン、心臓病などの病気は現代の間違った食生活が原因になって起こる 食源病である。

 この間違った食生活を改める事でこれらの病気を予防する以外に先進国が健康 になる方法はない。

 このような結論からの成り行きとして栄養問題特別委員会はアメリカ国民に食事 改善目標を示しました。

 アフリカの実例                      
 イギリス政府から派遣されて、ウガンダなど当時のイギリス属領諸国政府の顧問 医師を30年にわたって務めたトロウエル博士は、先進国ではごく普通の病気になっている30余の現代病が、1930年~60年の間のアフリカにはほとんどなかったと、栄養問題特別委員会に資料を提出し、証言しています。

 博士はその理由としてアフリカの黒人たちの食生活が先進国の食生活とは内容が違っていたからだとも詳しく証言しています。

■ 食事改善目標  
                    
 昭和30年代のガンも心臓病もめずらしかったころの日本の食事、1930~60年 のアフリカの食事と先進国の様々な食事を比較検討し、栄養問題特別委員会は 次のような「食事改善目標」をアメリカ国民に示しました。

 ①でんぷん質を現在のカロリーの46%から55~60%に引き上げなさい。
 ②脂肪分は現在のカロリーの約40%から30%に減らしなさい。
 ③動物脂肪も植物脂肪も減らすが、それは前者がカロリーの10%、後者が20%になるようにして一対二の割合にしなさい。
 ④コレステロールを1日300mgに減らしなさい。
 ⑤砂糖消費は40%減らしてカロリーの15%までにしなさい。
 ⑥塩の摂取も50~85%減らし1日3gにしなさい。
 
■習慣の見直し!!!
食事の問題は、重要です。
特に野菜を摂取することは、腸内の腐敗を抑え、乳酸菌やビフイズス菌が増殖し、血液が浄化されるからです。

■体質改善の仕方は、詳しくは、予防医学セミナーで学びましょう!!!

********  予防医学セミナーで学んで病人を半減させよう *******

■次回は11月16日(日)に開催いたします。
■会場:ウイルあいち  名古屋市東区 市政資料館前

ゲストは顧問医でもあります、酒匂猛先生に講義をお願いします。
体験談は、白血病の克服です。
大沼先生は、がんより怖いがん治療を講義します。

皆さん是非ご参加くださいませ。

11月16

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デトックスの効果

デトックスの効果

NK1.jpg

先日のセミナーに参加されたNさん。後日、ナチュラルメディスンに来られてデトックスを体験しました。

身体に毒素が溜まっている方は写真のようにヘドロの様な汚れが出ます。
Nさんは脳梗塞、膵臓ガン、肝臓ガンを患っております。大沼式5大免疫療法で、初回にこちらに来られた時は杖を使わないと歩いて来れなっかたのが(ナチュラルメディスンは2階にあります。)
1週間で自分の足で歩いて来られるようになりました。すごい変化です。

そんなNさんデトックスを体験した時に『身体にこんなに汚れが溜まっていたのはびっくり』と大変驚ろかれている様子でした!足が軽くなったと喜んでいらっしいました。
抗がん剤など化学療法を行ってきたNさんの身体には相当毒が溜まっていたのですね。

そんなデトックスに興味のある方はナチュラルメディスンまでお問合せ下さい。

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末期肺腺ガンの完全治癒、悪性腫瘍、散在性脳脊髄炎の自然治癒

大沼四廊先生

先日の名古屋セミナー大変好評でした。来て頂いたみなさんありがとうございました。
岡田先生は、カルシウムの機能について詳しくおhなしされました。
また、大沼先生は、末期肺腺ガンの完全治癒、悪性腫瘍、散在性脳脊髄炎、の自然治癒についいて講義をされました。

患者さんの体験談では、すい臓がんの術後、肝臓に13か所と腎臓にも転移し、抗がん剤の治療中に、脳梗塞を発症し、左半身マヒになり、主治医から、病院でやれることは何もない、余命3か月です、と言われたNさんが、大沼式健康法、大沼式五大免疫療法を受けて、わずか2週間で、自力で立ちあがれるようにまで回復したことがとても印象的でした。

■Nさんの体験談を聞いて、大沼式健康法の威力は、通常の代替医療を完全に超越してると実感させられました。

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■次回は11月16日(日)に開催いたします。
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体験談は、白血病の克服です。
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11月16

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■全くいらなかった 慢性骨髄性白血病の薬

■全くいらなかった 慢性骨髄性白血病の薬

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■岐阜県在住 Aさん 慢性骨髄性白血病 急性期からの生還

Aさんは、10月19日(日)名古屋セミナーにおいて、発症から改善までの体験談を話して頂きました。
写真は今現在も、病院から処方されてる薬です。(今は全く服用していません。)

白血病には抗がん剤が効く等、根拠のないことが医学界の常識ですが、Aさんは、発症後、大沼理論を紹介され、五大免疫療法を受けました。

その結果、足腰や腕にも力が無く、自力で立ち上がる事も大変な状態から、わずか半年くらいからめきめきと力が蘇り、メディスンに来られて間もない頃は、身体を軽くぶつけただけで皮膚が裂けたり、紫斑が出来ていましたが、現在は、皮膚も丈夫になり傷にも強くなり、呼吸も睡眠も深くなり、笑顔が自然にあふれるようにまで元気になってきました。

※Aさんが体験談の中で、主治医から、「これらの薬を生涯飲み続け無ければ生きて行けない。」と言われたのが印象的でした。
薬

Aさんが服用していた主な薬一覧

①ムコソルバン 
効果:肺や気道の分泌液の分泌を促進し、線毛運動を亢進することで、痰を出しやすくします。また、副鼻腔分泌を正常化し、線毛運動を亢進することで、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の膿を出しやすくします。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、食欲不振、腹痛、胃部不快感のほか、薬によっては頭痛、のどの渇き、かゆみ、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症(発熱を伴う皮膚・粘膜の異常)、発疹・紅斑、じんましん、むくみ、発熱、呼吸困難、下痢、まれに血痰(けったん)。

②ネシーナ
効果:血糖が高い時にインスリンの分泌を促進し血糖を上げる物質を抑えて血糖コントロールを改善する薬です。
副作用:浮腫み、腹部膨満、便秘、鼓腸。

③メトクルコ
効果:血糖値を下げる薬です。エネルギーとして消費される血糖の量を増やして血糖値を下げ、腸から吸収される糖質の量を減らして血糖値を上げないようにはたらくと考えられる。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、下痢、便秘、食欲不振、腹部不快感、肝機能障害、黄疸、だるさ、頭痛、頭重、ねむけがおこることがあります。また、まれに乳酸アシドーシス(酸欠症)・ケトーシスがおこることがあります

④グリベック分子標的薬、抗がん剤
効果: 細胞の増殖に関与するチロシンキナーゼ(Bcr-Abl、KIT、FIP1L1-PDGFRα)の異常な働きを阻害することにより、がん細胞の増殖を抑える作用があります。

副作用:吐き気や嘔吐、下痢などの消化器症状、むくみ(浮腫)、発疹やかゆみなどの皮膚症状、筋肉の痛みやけいれん、肝機能障害があげられます。また、血液系に関する副作用として貧血、疲労感や倦怠感、発熱)

これらの薬の副作用を知ってしまうと恐ろしくなって薬が飲めなくなりますね

事実、Aさんは、大沼式五大免疫療法を受けてから、体調が安定し、これらの全ての薬を中止して、回復しています。

Aさん、体験談での発表ありがとうございました。これを機に少しでも白血病の患者様が救われる事をスタッフ一同望んでおります。
■全くいらなかった慢性骨髄性白血病の薬

■慢性骨髄性白血病, 急性期からの生還

■慢性骨髄性白血病,急性期からの生還

※諭より証人、医者も驚く変わりよう様!!

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薬

■岐阜県在住 Aさん 慢性骨髄性白血病 急性期からの生還

Aさんは、10月19日(日)名古屋セミナーにおいて、発症から改善までの体験談を話して頂きました。
写真は今現在も、病院から処方されてる薬です。(今は全く服用していません。)

白血病には抗がん剤が効く等、根拠のないことが医学界の常識ですが、Aさんは、発症後、大沼理論を紹介され、五大免疫療法を受けました。

その結果、足腰や腕にも力が無く、自力で立ち上がる事も大変な状態から、わずか半年くらいからめきめきと力が蘇り、メディスンに来られて間もない頃は、身体を軽くぶつけただけで皮膚が裂けたり、紫斑が出来ていましたが、現在は、皮膚も丈夫になり傷にも強くなり、呼吸も睡眠も深くなり、笑顔が自然にあふれるようにまで元気になってきました。

※Aさんが体験談の中で、主治医から、「これらの薬を生涯飲み続け無ければ生きて行けない。」と言われたのが印象的でした。
Aさんが服用していた薬一覧

ツムラの漢方

ムコソルバン 
効果:肺や気道の分泌液の分泌を促進し、線毛運動を亢進することで、痰を出しやすくします。また、副鼻腔分泌を正常化し、線毛運動を亢進することで、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の膿を出しやすくします。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、食欲不振、腹痛、胃部不快感のほか、薬によっては頭痛、のどの渇き、かゆみ、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症(発熱を伴う皮膚・粘膜の異常)、発疹・紅斑、じんましん、むくみ、発熱、呼吸困難、下痢、まれに血痰(けったん)。
ネシーナ
効果:血統が高い時にインスリンの分泌を促進し血糖を上げる物質を抑えて血糖コントロールを改善する薬です。
副作用:浮腫み、腹部膨満、便秘、鼓腸。
メトクルコ
効果:血糖値を下げる薬です。エネルギーとして消費される血糖の量を増やして血糖値を下げ、腸から吸収される糖質の量を減らして血糖値を上げないようにはたらくと考えられる。
副作用:吐き気・嘔吐(おうと)、下痢、便秘、食欲不振、腹部不快感、肝機能障害、黄疸、だるさ、頭痛、頭重、ねむけがおこることがあります。また、まれに乳酸アシドーシス(酸欠症)・ケトーシスがおこることがあります。
【注意事項】:低血糖症状(脱力感、空腹感、発汗、ふるえ等)が現れた場合には通常は砂糖をとると治りますが
α-グルコシダ-ゼ阻害剤を併用している場合にはブドウ糖をとってください。
低血糖を起こすことがありますので高所作業、自動車の運転など危険をともなう機械の操作には注意。

グリベック分子標的薬、抗がん剤
効果:細胞の増殖に関与するチロシンキナーゼ(Bcr-Abl、KIT、FIP1L1-PDGFRα)の異常な働きを阻害することにより、がん細胞の増殖を抑える作用があります。

副作用:吐き気や嘔吐、下痢などの消化器症状、むくみ(浮腫)、発疹やかゆみなどの皮膚症状、筋肉の痛みやけいれん、肝機能障害があげられます。また、血液系に関する副作用として貧血、疲労感や倦怠感、発熱)

■間違いだらけの西洋医学!!!
■抗がん剤は発癌剤です!!!

■どんな病気にも原因があり、五大免疫療法は、通常病院で行われている免疫療法とは異なり、病気になる前からの不調点を全て改善するという健康法です。

その結果、血液も、自律神経も回復し、胸腺の改善に伴い、造血反応が回復し、Tリンパ球やNKT細胞などが、自然活性され、体内で強力な抗がん剤をつくることが可能となり、また、リンパ管の圧迫まで改善するため、代謝が盛んになり、回復できるのです。

■がんの盲点、白血病はがんではない、という大沼先生の書かれた本を読まれ、これらの全ての薬を中止して、見事健全な生活ができるようになりました。

がんの盲点

※そんな貴重な体験談を聞きたい方は名古屋予防医学セミナーにご参加下さい!!

10月名古屋セミナー

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■首都圏の子供、被ばく後7割に異常!!!

■首都圏の子供、被ばく後7割に異常!!!

■首都圏の子供の被ばくを調査した医師が高知市で講演

子どもの血液に異常も 首都圏被ばくを調査した医師が高知市で講演
高知新聞 2014年10月14日(火) 配信

3号機の爆発

■首都圏の子供、被ばく後7割に異常!!!

 福島第1原発事故の後、東京で子どもの血液検査をしてきた医師の三田茂さん(54)=岡山市=が12日、高知市で「放射能から子どもたちを守るために」と題して講演、原発事故の影響が首都圏に及んでいることを訴えた。

 三田さんは東京都小平市で、父親の代から続く医院の院長を務めていた。原発事故以降、放射能の危険性や行政の対応に疑問を感じ、今年4月に岡山市に移住して医療活動を続けている。

 東京に住んでいた2012年1~10月に、首都圏の約600人を対象に血液検査を開始。データを分析した結果、1~15歳の子どもは白血球の数が少なかった。特に体内に侵入した細菌や異物を取り込んで消化する白血球内の食細胞「好中球」は測定した7割の子どもで基準値より低かった。

 三田さんは「首都圏の子どもに血液の異常が出ている。『(原発事故以降)今までに感じたことのない体の異常を感じている』と訴える人もいる。被ばくの影響を考えざるを得ない。首都圏に住むのは適切なのか」と疑問を呈した。

 移設した岡山市の病院にも首都圏から診察に来るという。「医師と教育者が必死になって勉強し、国や学会がどう言おうと、被ばくの危険を社会に問い掛けないといけない」と強調した。

 講演はグリーン市民ネットワーク高知の主催で、高知市旭町3丁目のこうち男女共同参画センター「ソーレ」で行われた

■首都圏の子供、被ばく後7割に異常!!!

■7割の子共が白血球減少症!!!

■『(原発事故以降)今までに感じたことのない体の異常を感じている』と訴える人も少なくはない!!!

■直接被曝と関節被爆

その原因は、放射能を直接受ける直接被曝と、被爆すると白血病になると言う恐怖感という間接的被爆と言える要因である、過剰なストレスが、持続的に働くことで、交感神経の作用を高め、糖代謝は盛んになり、最終生成物である乳酸の解毒が追い付かなくなり、体は緊張し、筋骨格は委縮する、これが持続することで、三大障害を招く、①骨盤から鎖骨など全身の骨格の歪み、②交感神経の過剰な反応による体液の汚れ、造血障害や免疫力の低下③呼吸や睡眠の障害による石灰化による体の癒着が進みます。

※これらの三大障害が、白血球病ばかりではなく、あらゆる病気の原因にもなるのです。

■論より証拠!!! 急性リンパ性白血病と脳腫瘤の完治!

■詳しくは本部のページへ:<<本部のTOPで詳細を見る>>

脳、腫瘤 RI7月2日


※人の血液は、骨髄ではなく、小腸の絨毛細胞で、食べ物を消化しつつ、腸内細菌の働きを得て造血されているのですが、過剰なストレスは、右側の骨盤を歪め、その影響から、骨盤内臓神経が圧迫され、腸の蠕動運動や文節運動や蛇行運動が制限され、消化液の分泌に障害が及び、消化も吸収も消化器でのB細胞の造血にも被害が及びます。

※また、右側の骨盤が大きく歪むことで、夜な夜な横向きになって就寝し、そのために下になって体重を支えている鎖骨が歪みます。鎖骨が歪むことで、胸腺の循環が悪化することで、造血に係るTリンパ球が産生されず、Tリンパ球とB細胞で作る、コロニー刺激因子として知られている造血の指令が弱くなり、次第に重症化するのです。

※ゆえに、白血球の減少症は、被爆だけではなく、恐怖感という大きなストレスによって生じる、体の歪みも大きな一因として対応するべきなのであるが、この点、90以上に分裂した医学界の現状から、専門医はパーツのエキスパートではあっても病気を治すエキスパートではなくなり、今になって、総合医を育てなくてはならないと、言われ始めているのが現状です。

※つまり,多くの病気は、不安や心配屋恐怖等の過剰なストレスによっても進行するのであるが、世界中の医学教育には、この問題との関わりが欠如しているため、有能なはずの医者をどれほど増やしても、対症療法ばかりが行われ、原因から改善されることはなく、病気を治すことはできず、究極は、抗がん剤の副作用などで悪化させられているのです。

※ゆえに、ストレス社会の日本の現状では、大学病院等、大病院で治療を受けたとしても、体質歯改善されず、多くは悪化し、治るという事は、ほとんど期待できず、究極は寝たきり老人の地獄行きとなっているのです。

※アメリカでも半数の医学部で統合医療教育が行われ、13の州では、自然療法に保険が適用され、患者は、年々減少の傾向にある中で、日本はダントツ増え続けているのです。したがって、医療の見直しは、絶対必要条件なのです。

※どんな医療が理想化といえば、安全で確実に改善出来る方法ですが、それを実現したのが、大沼式健康法として、国際的に注目を浴びている、五大免疫療法なのです。

※詳しくは、予防医学セミナーで・・・・・・・・。
*************■予防医学セミナーで 病気の原因を学びましょう ■**************<
■予防医学セミナー
■日時:2014年10月19日 
■会場:ウイルあいち 2F 特別会議室   開場am9:30~ 開演10:00~
  名古屋市東区 市政資料館前

■午後14時~体験会及び実技指導、鎖骨ほぐしのインストラクター養成等

◆テーマⅠ:9割の癌は、手術も抗がん剤もなしで治る!

◆講師:岡田恒良先生 元尾西市民病院外科部長  おひさまクリニック院長

◆テーマⅡ:腫瘍が消える時、自然治癒の原理!
◆講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事

10月名古屋セミナー

※セミナー申し込みはこちらからhttp://www.nrt.ne.jp/

■お問い合わせ先:052-806-2178  一般社団法人 ナチュラルメディスン

■緊急相談窓口:090-5861-4489   大沼四廊 24時間対応可

*******************************

■施術及び相談窓口
一般社団法人 ナチュラルメディスン

代表理事 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

■研究所
自然医学総合研究所;052-801-7063

所長 大沼四廊

〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

■緊急相談窓口;090-5861-4489 大沼四廊 24時間対応可
  





■難病、散在性脳脊髄炎の治癒!

■難病、散在性脳脊髄炎の治癒!

■ステロイド剤の副作用で、失明したが、大沼式健康法を受けて、3か月で改善した。

散在性脳脊髄炎


大沼式健康法とは、自律神経の測定をし、中枢神経の改善を行うため、ストレスで歪んだ骨格を改善し、血管や神経やリンパ管の圧迫を改善し、かつ、個々の体質に合わせた食事指導のほか、独自に開発した命潤という酵素療法で体の汚れを除去し、良質なミネラルや葉緑素療法によって、赤血球の状態を改善し、血液画像分析に基づいて、自己免疫力を極限まで高めるため、早く、正確に、元の状態に再生することが特徴です。
サラに、病人特有のメンタル的なことに関しては、医学の矛盾や盲点を解るように説き、不安な材料がない状態で、体質改善に臨みます。

血液が浄化され、循環が回復することで、壊れた遺伝子を改善する、DNAポリメラーゼも働き、病変組織が自然修復するのです。
これを自然治癒力と呼び、手術や化学薬品で治すよりもはるかに、きれいに回復するのです。

その他の症例はこちらから;<<本部のTOP ページ>>

■詳しくは、予防医学セミナーで学ぶ事ができます。

******************* ■ 予防医学セミナー■ *****************************

◆9割の癌は、手術も抗がん剤もなしで治る!世界が注目、自然治癒の原理を学ぶ!

◆名古屋予防医学セミナーのお知らせ!

◆日時:2014年10月19日(日)

◆会場:ウイルあいち 2F 特別会議室 
     名古屋市東区  市政資料館前
◆9時30分開場、 10時開演~

午後14時~体験会及び実技指導、鎖骨ほぐしのインストラクター養成等

◆テーマⅠ:9割の癌は、手術も抗がん剤もなしで治る!
◆講師:岡田恒良先生 元尾西市民病院外科部長  おひさまクリニック院長

◆テーマⅡ:腫瘍が消える時、自然治癒の原理!
◆講師:大沼四廊 一般社団法人 ナチュラルメディスン 代表理事

■お問い合わせ先:052-806-2178(月~土)

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〒468-0002 名古屋市天白区焼山1-420  フジイビル 2F-D

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10/11のツイートまとめ

shiro517

“やけど”と言えば当然皮膚科でステロイド軟こうを塗ることが常識となっています。しかし、ステロイド剤の副作用は、血管を収縮させ、循環障害が起こるため、後が黒く残ります。... http://t.co/HUjdGIlIqh
10-11 08:38

10/06のツイートまとめ

shiro517

■やけどの自然治癒! 大沼式五大免疫療法による、自然治癒力は病名に関係なく良好な結果を作ります。 論より証拠です。... http://t.co/u1FITfjF3Y
10-06 23:15

■やけどの自然治癒!大沼式五大免疫療法による、自然治癒力は病名に関係なく良好な結果を作ります。論より証拠です。 http://t.co/0APEqbYdIv
10-06 23:06

■医者も驚く、やけどの自然治癒!

■医者も驚く、やけどの自然治癒!
大沼式五大免疫療法による、自然治癒力は病名に関係なく良好な結果を作ります。
論より証拠です。

寛子ちゃんは、2月22日に沸騰したお茶をこぼして焼けどしました。大沼先生を知っていた母親から、すぐに写メールで状況が送られてきました。 その結果、驚くほどきれいに修復しました。

ひろ子ちゃん やけど

※手当てを受ける寛子ちゃん

“やけど”と言えば当然皮膚科でステロイド軟こうを塗ることが常識となっています。
しかし、ステロイド剤の副作用は、血管を収縮させ、循環障害が起こるため、後が黒く残ります。

ところが、大沼式の指導では、酵素療法や葉緑素療法によって血液を浄化し、骨格の歪みを除去することで、自己免疫力を極限まで高めるため、早く、正確に、元の状態に再生することが特徴です。

血液が浄化され、循環が回復することで、壊れた遺伝子も自然修復するように働くのです。
これを自然治癒力と呼び、化学薬品で治すよりもはるかに、きれいに回復するのです。

■詳しくは、予防医学セミナーで学ぶ事ができます。
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10月19日(日)予防医学セミナー

こんにちは。
ナチュラルメディスンです。朝晩の気温差が著しくなってきましたがみなさん風邪等引いていないでしょうか?
体調管理には十分お気をつけ下さい。

さて、10月19日(日)名古屋予防医学セミナーを開催いたします。初めての方もご遠慮なく参加してください。
なお、午後から体験会と併せて専門家養成講座も開催いたします。

※併せて10月からセミナーの料金が、諸費用の値上げのため、変更になります。
予めご了承下さいますようよろしくお願い申し上げます。

■午前,午後:3000円(体験会込)

■非会員:午前もしくは午後のみの場合は:それぞれ2000円、年間10回で2万円

■会員制;入会金:2000円、年会費:10000円で1年間受講できますので年間で8千円もお得です。

※得点、ナチュラルメディスンの会員は、入会金は免除されますので年間で1万円もお得です。

一般社団法人 ナチュラルメディスン 

10月名古屋セミナー

※セミナー申し込みはこちらからhttp://www.nrt.ne.jp/

■一般社団法人ナチュラルメディスン
代表理事 大沼四廊
〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル2F-D
TEL:052-806-2178  

※緊急相談窓口:090-5861-4489 大沼四廊 24時間対応可

■研究所
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所長 大沼四廊
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