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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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緑膿菌感染症について

緑のう菌


緑膿菌感染症について

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緑膿菌とは真正細菌の一種で、自然環境の中に存在する代表的な常在菌の一種です。

ヒトに対する病原性があり、健常者に感染することはほとんどありませんが、免疫力の低下した人には感染して日和見感染の一種である緑膿菌感染症の原因となる事が知られています。

この菌は消毒薬や抗生物質に対する抵抗力が高く、後天的に薬剤耐性を獲得したものも多いため、いったん発症すると治療が困難であることから、日和見感染や院内感染の原因菌として医学上重要視されている菌です。


つまり、常在菌である緑膿菌が消毒薬や抗生剤によって免疫力が低下した状態で増殖し感染したということです。
ようするに院内感染を発症したということです。


しかし、手術を受けるために消毒薬や抗生物質との関係は避けて通れず、免疫力が低下したままでの状態です。


従いまして、今後は自己免疫力を高めることが重要になるわけです。

◆ 対策として
よって、今後の対策として、抗生剤に対する耐性菌ですので、化学薬品で菌を殺すのではなく、自己免疫力を高めることで通常の常在菌の状態に抑える必要があるのです。

ただし、そのためにはいくつか条件が出てきます。

第一に体力の向上に伴い、化学薬品に依存せずに徐々に減量し薬から脱皮する。

第二に、酵素療法と併用し、腸内洗浄を行い、乳酸菌を増やすことで腸内細菌のバランスを確保する。同時に食事療法を開始すること。

第三に体の歪みを改善し、自律神経の伝達を確保すること。

ここでの問題は関節の癒着を改善すること。

第四に体温(体内温度)の調整を行うこと。

遠赤外線療法などを用いる。

第五に骨盤や背中と消化器を緩めることで腸の蠕動運動の能力を高めること。

◆つまり自己免疫力を回復させることを優先しなければなりませんので、
今後は病院での治療にはあまり期待できないということになります。


******* 国連より特別功労賞授与*****
 生活習慣病と難治症患者を支援する会
  一般社団法人 ナチュラルメディスン
     会長 大沼 志郎
〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-420
フジイビル2F-D
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■末期卵巣がんからの回復!

卵巣腫瘍 鈴木


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■南陽子さん47歳は、7年前に卵巣嚢腫をわずらい大沼式健康法で3ヵ月後に完治されたかたです。

 その南さんが、3年前からお腹が張り出し、卵巣が腫れ上がり
 ましたが、今度は自力で改善しようとして身近な所に通われ食事療法を学び、有名な整体の先生や断食道場や漢方薬の専門医にもかかりながら悪化する一方だったのです。

 その南さんが腹水がたまり急激におなかが腫れあがり、自力で治すには限界と感じて4月から「大沼式健康方・N・R・T総合免疫療法」を集中して受けています。

 その結果、わずか1ヶ月半、身長157cmで100cmm以上有ったお腹周りが6cmmm減少し、94cmとなり、腹水もあり、むくみも有りましたが体重が67kgから65,5kgと1,5kg減少し、とてもすごしやすくなっています。

 末期がんでも手術を選択せずに、あきらめないことです。 

■大沼式健康法は高額な先端医療よりも優れているのです。


■私達の体には体内酵素とい終われる酵素が5000種もあるといわれています。
これらの酵素が順調に働くことで体の機能は高まるのです。
■大沼エンザイムは現在市販されている酵素の中でも特にその機能が高く信頼できるものです。
■がんの自然治癒や坐骨神経痛や不妊症など様々な健康問題で悩まれている方は予防医学セミナーにご参加ください。
■免疫力を高めた病気の予防や対策は「予防医学セミナー」で詳しく指導しています。

病気の原因について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

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5月の予防医学セミナーのお知らせ!

■5月20日(日) 名古屋予防医学セミナー

会場:ウイルあいち 名古屋市東区 市政会館前

時間:午前9時30分 開場 10時 開演

テーマⅠ:西洋医学の限界と東洋医学

講師:酒匂毅 医学博士 元岐阜県立多治見病院外科部長

千葉 島村トータル・ケア・クリニック外科医

テーマⅡ:介護医療の問題について

講師:大沼 四廊

  生活習慣病と難治症患者を支援する会

一般社団法人 ナチュラルメディスン 会長

NPO法人生活習慣病と予防医学を考える会 顧問

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日本免疫学会会員

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-お問い合わせ-

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代表理事 大沼 四廊

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24時間相談窓口:携帯:090-5861-4489

担当:大沼四廊



◆千年後に子どもゼロ?

エンザイム

◆千年後に子どもゼロ? 東北大が人口時計を公表!

共同通信社 5月11日(金) 配信

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■千年後、5月5日のこどもの日は来ない―。

 東北大は10日、100秒に1人の速さで子どもが減少していく日本の少子化の状況がリアルタイムで分かる「子ども人口時計」を、経済学研究科の吉田浩(よしだ・ひろし)教授(加齢経済学)らが制作したと発表した。インターネット上で公表している。

 総務省が公表している2011年4月1日と、12年4月1日時点の子どもの人口から算出した減少率がこのまま続いた場合の子どもの数が、1秒ごとに表示される仕組み。

 吉田教授によると、子ども人口時計を使って推定すると、3011年5月には日本の子どもの数は1人になり、翌年までに子どもはゼロになる。

 米国の「財政赤字時計」などをヒントに時計を発案。吉田教授は「数字で表すことで、より切迫感を持って少子化問題について考えてもらいたい。危機回避のための実効的な議論を加速させられればいい」と話している。

■命の酵素!酵素が命を守っている!

■受精酵素を発見!妊娠にも酵素が不可欠!


■大阪大、不妊治療に期待

共同通信社 2月21日(火) 配信

 精子が卵管を通り、受精のために卵子と出会うのに必要なタンパク質を作る酵素を、大阪大のチームがマウスで突き止め、20日付の米科学アカデミー紀要電子版に掲載された。

 伊川正人(いかわ・まさひと)大阪大准教授は「人間の不妊は原因不明なことが多いが、この酵素が異常となっている可能性がある。

不妊治療や診断薬を開発できるかもしれない」としている。

 チームの徳弘圭造(とくひろ・けいぞう)大阪大特任研究員らは、精子のもととなる精細胞で働き、他のタンパク質の立体構造を作る酵素「PDILT」に着目。

遺伝子操作でこの酵素を持たないマウスを作製したところ、精子が他の細胞とくっつくのに必要なタンパク質「ADAM3」ができなくなった。

 このマウスは正常に交尾し、精子の見た目や運動性に異常はなかった。

だが精子は雌の卵管を通れず、4匹の雄を計31回交尾させても一度も妊娠しなかった。

通常のマウスの妊娠率は90%以上。卵管の卵子付近に精子を直接注入すると妊娠した。

精子が卵管の壁にくっつけないため通れなくなったとみられる。

 PDILTの働きを抑える薬ができれば、人口爆発が問題となっているアフリカや、ペットなどで避妊にも役立つ可能性があるという。

◆少子化の原因は日本人の酵素不足◆

大阪大学の研究によって、妊娠の確立を高めるためには精子が他の細胞とくっつくために必要とされる「ADAM3」というたんぱく質が不可欠であるが、このたんぱく質は「PDILT」という酵素の働きによって左右されていることがわかったということである。

従って、産婦人科で不妊治療を受ける前に体内酵素を活性化することを優先するべきである。

実際に、不妊治療を受けている患者さんの多くは血管が細く低体温で、低血圧症です。
また血液画像で確認すると白血球の動きは鈍く免疫反応に支障がでているケースが少なくありません。

私たちの身体を外敵から防御している免疫の細胞は日ごろから元気に動き回って身体をパトロールして異常が見つかるとすぐさま攻撃し排泄する様に働いています。
 それがゆえに、私たちはいつも元気で暮らしていられるのです。

しかし、殺虫剤や農薬まみれの食材や、ジャンクフードや食品添加物を疑いもなく食べてかつ過剰なストレスを受けることで交感神経が過剰に働き、糖代謝を盛んにし、大量に乳酸が発生し、身体の70%もあるといわれている「体液」も酸化に傾きます。
 そのため、血液はパワーを失い、遺伝子情報を伝えている白血球の動きが悪くなる事で、酵素も産生できず、免疫力も低下します。

また、過剰なストレスは、白血球の働きを悪くさせ消化や排泄などを司る自立神経にも影響を及ぼします。

さらに、私達の体は過剰なストレスを受けることで、右側の骨盤が歪み、骨盤内臓を支配している血管や神経が圧迫されます。

そのため、ストレスの多い現代の若者は、消化も排泄も悪くなり、食べ物が腐敗しやすく酵素が欠乏することで男性型の不妊症の原因にもなっていますが、各科に細分化された今の医学では到底理解できるものではありません。

■私達の体には体内酵素とい終われる酵素が5000種もあるといわれています。
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講師:大沼 志郎

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TEL;052-806-2178

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医薬品による健康被害について

■医薬品による健康被害について

医薬品による健康被害については、医薬品医療機器総合機構(PMDA)の制度で救済給付が行われますが、抗がん剤は対象外です。

昨年1月の「イレッサ訴訟」の和解勧告に対し、国が示した考え方でも、「抗がん剤を、医薬品副作用被害救済制度の救済対象にするという、患者・ご家族の心情は理解できる。

政策上の課題と受け止め、国民の合意を得るべく十分に検討を尽くし、結論を得る」としながらそれ以上の進展は見られません。

 これまで、抗がん剤が健康被害救済制度の対象外だった理由として、厚労省は、(1)抗がん剤は、治療手段がない中、「深刻な副作用を理解した上で、使用される」ため救済の必要はない。

(2)がん自体が重篤であり、副作用による死亡か、抗がん剤による死亡か、判定が困難、などの理由を挙げています。

これらの前提条件が変わらない中で、抗がん剤を新たに対象に加えるのか、対象とする場合にどんな制度設計にするかは難しい問題として闇に葬られているのが現状です。

その一方で国際的は148種類もの抗がん剤が認定待ちの状態です。

次々と新しい抗がん剤が認定され医療の現場に届けられているのです。

ちなみに昨年最も高額な抗がん剤は1g3億円という値段がついたということです。

抗がん剤治療で良好な結果を得ることは大変難しいことですが、戦後火がついた抗がん剤市場の開発はまだまだ続く様です。

この問題を客観的に見ると、新薬を認可する厚生労動省とがんという病気の原因がわからず治療方法が抗がん剤に依存するしかないとする厚生労動省の病気の原因究明に不真面目な姿勢が浮き彫りにされている様に思います。

がんであってもなくても病気の原因がわかりさえすれば、原因から改善することができるのであるから、医学教育から見直さなければなりません。

しかし、縦割りの役所の官僚の仕事では、国が何度も破綻しなければ気が付かないのかも知れないと危惧するものです。

■がんの原因はとっくに解明されている

肺がんとか肝臓がんとか直腸がんとか胃がんとか卵巣がんとかがんの病種に限らず「がんという細胞」は元々自分自信の健全な細胞だったものが寿命がつきて壊死した細胞となり、それを正常な状態で代謝できず体外に排泄できない状態が長引くことで腫瘍化したものです。

従って、手術や抗がん剤で攻撃する前に、なぜ古い細胞を除去できなかったのかと「病気の原因について」考察する必要があるのです。

私の長年の研究によれば、過剰なストレスとの関わりから、交感神経が優位に働き、常に糖代謝を行い、その結果最終生成物としてできる「乳酸」が肝臓での解毒では追いつかないほど多くできたことから、体液が強酸性化し、その影響から自己免疫力を司る「白血球」の機能が低下し、遺伝子情報に混乱が生じたため除去することができず腫瘍化したと考えております。

また、過剰なストレスは全身の骨格にも悪影響を及ぼします。
過剰なストレスにより私達の体を支えている骨盤の右側の腸骨が上に前にねじれてゆきます。

これを上前方変位と呼びます。

そのため、夜寝る姿勢が横向きになり、下になって体重を支えている骨盤の中にある腸骨筋が硬直し、骨盤の中で循環が障害され新陳代謝が狂い炎症反応が起こり繰り返します。

これによって女性の多くは直腸や子宮や卵巣が腫れ上がり、男性は前立腺がはれ上がりやすい条件が整います。

また下側になっている鎖骨が大きく歪みます。

その結果、鎖骨の間にあって胸骨の裏側にある「胸腺」の循環が障害されることになります。

胸腺の循環が障害されることでがん細胞やウイルスを攻撃するはずの「Tリンパ球」を産生することができなくなります。

また、体が歪むことで神経や血管やリンパ管が圧迫され思うように代謝ができなくなるものです。

その様な状態で西洋医学の怖い治療や病気との関わりが生じているのですから手術や抗がん剤治療を何度受けてもストレスが大きくなるばかりで納得できる結果を得ることは容易な事ではありません。

ゆえに、病気は医者任せにするのではなく、患者さん自信が積極的に学び原因を改善しなければならないのです。

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