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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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体がつくる抗がん剤!

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抗がん剤に保険適用拡大 臨床研究も促す
厚労省

2012/4/23 2:02

日本経済新聞 電子版


 厚生労働省は来年4月にも、抗がん剤を保険適用外のがんに使った場合でも、保険診療との併用(事実上の混合診療)を広く認める方針だ。

 抗がん剤は保険が適用できるがんの種類が決まっており、ほかのがんに使えば、治療費も全額自己負担になるのが原則だが、保険適用の範囲を広げる。実用化が進んでいる肺がんの薬を卵巣がんなどにも使いやすくし、治療の機会を広げる。

 抗がん剤は欧米の製薬会社を中心に研究・開発が進んでおり、現在世界で148種類の抗がん剤が承認待ちの状態である。


これらの薬は全て高額医療となり保険の適応を待っているのである。

■体内抗がん剤の存在について

 しかし、人間には本来がん細胞を除去する能力が備わっている。

 胸腺で産生されている「Tリンパ球」はがん細胞など余分な細胞を攻撃する際に「パフォーリン」という酵素を分泌し、その酵素の力でがん細胞やウイルスの細胞膜を傷つけ分解することが知られている。

 また、マクロファージは異物を取り込み消化する際に「リソソーム」が「グランザイム」という分解酵素や一酸化窒素で攻撃して消化することが知られている。

 よって、副作用の大きな化学薬品で合成された「抗がん剤」に依存する前に、本来体でつくられるはずの「体内抗がん剤」の働きを活性化するために、血液を浄化し、自己免疫力を高め、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の機能を回復させると同時に体の歪みを改善することで、自律神経やリンパ管の流れを優先することが重要です。


 *********予防医学セミナーのお知らせ*****

名古屋予防医が宇セミナー

5月20日(日)名古屋市東区ウイルあいち

テーマⅠ:西洋医学の限界と東洋医学について

講師:酒向猛 医学博士 
   元岐阜県立多治見病院外科部長
   現在千葉県島村トータルケアクリニック統合医療及び外科医
著書:隠された造血臓器の秘密


テーマⅡ:体がつくる抗がん剤

講師:大沼四廊

生活習慣病と難治症患者を支援する会

一般社団法人 ナチュラルメディスン 会長

ふるさとTV顧問 全国食用協会顧問


NPO法人生活習慣病と予防医学を考える会顧問
民間非営利団体 がんや難病を克服する会会長

著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
   がんの盲点「白血病はガンではない」
   椎間板ヘルニアは確実に治る
   アトピー性皮膚炎はきれいに治る
   腰は万病の元
   命を守る自己免疫力
   機関誌:けんこうじゃーなる 主幹


■お問い合わせ先


 生活習慣病と難治症患者を支援する会

 一般社団法人 ナチュラルメディスン

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1丁目420番地
フジイビル2FD号室

TEL:052-806-2178
FAX:052-806-2179

e-mail:info@nrt.ne.jp

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■ガン性の疼痛と歪み!

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■ガンより怖いがん治療!


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■熊本に住む大家寛子さん48歳は、昨年の夏に職場の検診で肺に影が映ったと言われ、精密検査を受けたところ、右側の肺の2分の1ほどにガンが広がっている事がわかりました。

■主治医はマニュアルどおりの説明をし、余命3ヶ月と診断したのです。

■また、いつも右側の胸の辺りが締め付けられるような激痛があり、特に痰をはく時の苦しみは息が止まる思いで、咳が続き、咳をする度に胸に響き、夜も眠れず、食事もと通らない状態で脱水症にもなり、入退院を繰り返しています。

■そんな状態でPETCTをとりました。

■その結果、がん性の痛みの仕組みがわかったのです。

■骨盤の歪み、脊柱の歪み、鎖骨の歪み、胸肋関節の癒着など
ゆがみと神経の圧迫の関係が明らかになったのです。

■また、痰を吐く事ができない場合は胸鎖関節が癒着し、迷走神経が圧迫されているため、肺や気管支が萎縮し、リンパ液の分泌が悪く、痰が硬くなっているからです。

■痰で苦しむ、咳き込むと痛む、でも自然治癒で回復したいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■ガン性の痛みについて詳しく学ぶ事ができます。

*********予防医学セミナーのお知らせ*****

名古屋予防医が宇セミナー

5月20日(日)名古屋市東区ウイルあいち

テーマⅠ:西洋医学の限界と東洋医学について

講師:酒向猛 医学博士 
   元岐阜県立多治見病院外科部長
   現在千葉県島村トータルケアクリニック統合医療及び外科医
著書:隠された造血臓器の秘密


テーマⅡ:がんの痛みと原因について

講師:大沼志郎 

生活習慣病と難治症患者を支援する会

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ふるさとTV顧問 全国食用協会顧問


NPO法人生活習慣病と予防医学を考える会顧問

著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
   がんの盲点「白血病はガンではない」
   椎間板ヘルニアは確実に治る
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   命を守る自己免疫力
   機関誌:けんこうじゃーなる 主幹


■お問い合わせ先


 生活習慣病と難治症患者を支援する会

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〒468-0002
名古屋市天白区焼山1丁目420番地
フジイビル2FD号室

TEL:052-806-2178
FAX:052-806-2179

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がんメスと薬で殺される人達!

9割の医療は間違っている!

がんメスと薬で殺される人達!

■週刊現代 (講談社刊)の 4月28日号

長生きしたければ病院へ行くな!

大往生したければ病院へ行くな!

病気を治したければ自己免疫力で治せ!

週刊現代 (講談社刊)の 4月28日号178ページには特別対談というテーマで、病院を頼りに生きてきた日本人にとって、とてもショックな記事が掲載されている。

順天堂大学医学部の樋野興夫教授とがん研有明病院の向山雄人緩和治療科部長の対談が掲載された!

その記事によると、多くのガン患者は「がんではなく副作用で死ぬ」とある。

私達の取材や研究でも同様の結果で、これは本当のことである。

日本の医療は、戦後ものすごい勢いで発展を遂げてきたが、予算を増やすほど大量に虐殺されてきた。

年間の医療費がついに35兆円を超越し、このままでは10年後45兆円を超えることになる。

その背景で医療にかかわりながらなくなる状態の「医療死」や「副作用死」が8割を超えている。

国民から集めた税金で大量虐殺をしているのだ。

震災で多くの命をうしなっちた国が、福島の復興も待たずに原発の再稼動を論じている政治間が少なくない様に
医療の中身も改善できない政治家が少なくない。

何のための医療なのか、多くの国民はそれでも気がつかないでいる。

病気を治しているのは医者や薬ではなく患者自身の自己免疫力なのである。

このことは昨年のノーベル生理学・医学賞に免疫の研究者が受賞したことでもわかるはず。

しかし、更新制度のない日本の医療現場では関係なく昔ながらの薬漬け医療が横行している。

それを取り締まる機能がこの国にはないのである。

日本医師会は混合診療反対の立場である。

本気で患者を治す気などさらさらないのだ。

まだお読みになっていない肩はぜひ一度お読みください。


■病気を自然治癒力で治したい、自然治癒の仕組みを学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■5月の東京予防医学セミナーはお休みいたします。

■5月の名古屋セミナーのお知らせ

■5月22日(日)

■会場:ウイルあいち 名古屋市東区

■時間:午前9時30分開場 10時講演

■テーマⅠ:西洋医学の限界と代替医療について

■講師:酒向猛 医学博士 元岐阜県立多治見病院外科部長

現在 千葉県 島村トータル・ケア・クリニック勤務

著書:隠された造血に秘密

■テーマⅡ:末期がんとのかかわり方について

■講師:大沼 志郎
 生活数看病や難治症患者を支援する会 
 一般社団法人 ナチュラルメディスン 会長
 NPO法人 生活習慣病と予防医学を考える会 顧問
 日本食養協会 顧問
 ふるさとTV 顧問
 著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
    がんの盲点「白血病はがんではない」
    椎間板減るには確実に治る
    命を守る自己免疫力
    アトピー性皮膚炎はきれいに治る
    腰は万病の元
    ガンより怖いがん治療
    運命を変える乳酸菌等
    TV出演や壮快など多数出演
    自然治癒の神様的存在として国際的に注目されている。


お問い合わせ先

一般社団法人 ナチュラルメディスン

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1丁目420番地
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TEL:052-806-2178 FAX:052-806-2179

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