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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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■第15回日本統合医療学会の模様!

■第15回日本統合医療学会の模様 !

第15回


■自然医学総合研究所の大沼志郎先生が学会発表した模様を動画でユーチューブにアップいたしました。

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■重粒子線や陽子線治療でも大きすぎて対象外となる、巨大悪性リンパ腫がとても早く改善した模様が確認できます。


第15回日本統合医療学会 2012年 1月 14日 15日

大会長 埼玉医科大学腎臓内科 鈴木洋通 教授


会場:さいたま市大宮区 大宮ソニックシティ

主催NPO法人日本統合医療学会

①YouTube を開き、下のアドレスで検索すると動画が出ます。

http://youtu.be/lnlL4doAI98

2インターネットからYouTube [jp.youtube.com]を開き
自然医学総合研究所で検索してもみることができます。


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■健康意識日本最低!

■健康意識日本最低!

健康自己評価、低い日本人
 
生活改善で3分の1挫折 「医療新世紀」

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共同通信社

 日本人は他国の人たちに比べ「自分は不健康」と思い、生活習慣の改善に取り組む人が多いが、3分の1は挫折した経験がある―。

こんな調査結果を米PR会社エデルマンが発表した。

 昨年、日本と欧米、中国、インドなど計12カ国で18歳以上の約1万5千人に聞き取りをした「ヘルスバロメーター」という調査で、日本からは千人が回答した。

 全体的に健康状態が良いと答えた人は12カ国平均で64%。先進国の多くが60~70%台、インドでは92%に上ったが、日本は33%で最低だった。


■続は http://www.nrt.ne.jp の左下の「NRT通信」から


 同社で健康分野を統括するナンシー・テュレットさんは「医療水準の高い日本では、病気でないだけでは満足しない人が多く、評価が厳しい」と分析する。

不健康の要因には、運動不足を挙げる人が64%と多かった。

 生活習慣の改善を試みたことのある日本人は73%で、平均の62%を上回った。

その理由を「健康を損なう危険を感じた」と説明した日本人は42%と平均の26%を大きく上回ったが、「長期的に健康が改善される」などは下回り、危機感の強さをうかがわせた。

 ただ、日本では改善を試みた人のうち36%が挫折を経験。
平均の50%よりは良い結果だが、理由としては「健康状態に変化が見られなかった」が21%で最も多かった。

 テュレットさんは、日本で携帯情報機器などの情報技術を健康管理に利用している人のうち64%が役立ったと感じていることに着目。

「日々の変化がわずかずつでも見える、ゲームのように楽しめる健康管理ソフトを広めれば、より生活習慣の改善が図れるのではないか」と提案している。


■批判に弱い日本人

日本人の健康に関する意識の低下は、医療水準が高く、健康に対する考え方の水準が高いことが原因ではない。

本当の原因は、生活に追われ、時間に余裕が無く精神的にも余裕がないヒトが大勢を占めているからである。


また、日本の多くの企業では、欧米のように、5時終業の習慣もなく、夜の9時時以降に帰宅するケースが少なくなく、週末にも仕事に関わるなど、社会全体が欧米のように緩やかな環境ではない事があげられる。


つまり、暇さえあれば仕事をするという、仕事オンリーの生活習慣から抜け出せず、日ごろから健康に対する意識が低く、不健康であると感じているヒトが多いということが真因である。


健康管理で最も大切なことは”欲”を捨て、批判や他人のペースに惑わされず、自分のペースで生きることである。


結果、日本人の多くは、批判から逃れるために、ヒトの目を気にしすぎて、伝統的日本人の心情であるその場限りの「事無かれ主義」を貫くことで体調を崩すと考えられるのである。

これを日本人の気質というヒトが少なくは無い。

その結果、12カ国中で最低の健康意識ということなのである。


この現状を打破するためには、幼少の頃から「選択眼」を育て、
個性を伸ばす教育を行うことが必要である。


そのためには、幼児期から小・中・高と一環して、得意なことに十分時間を割く事ができるように「選択教育」が実現されなければならない。


小・中・高と一貫して「選択教育」を実現することで、とっくに崩壊している進学教育に終止符を打つ事が大切である。

その様に、教育方針をかえ、子供達の本当の才能と未来に希望の持てる環境の整備をすることで多くの国民は幸福感に満ち溢れ、健康にも目覚めると確信する。


***日本再生会について

自然医学総合研究所では「一般社団法人日本再生会」を立ち上げ国民の目線で政治を動かすために「大統領制」の導入を働きかけています。

賛同される方には「日本再生会」の実行委員として登録していただき、友人知人に転送し、強い絆づくりにご協力くださいませ。

なお、日本を本気で再生したいと希望される方は「理事希望」として住所名前、生年月日を登録してください。

2012年は政治改革の年!

政治が変われば医療も変わる!

国民の存在を軽視する「議員内閣制度」を廃止し、「大統領制度」を導入しましょう。

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▼自然医学総合研究所
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2月5日 東京予防医学セミナー

会場:新宿区西新宿 新宿エルタワー 15階
株式会社JOYセミナー室
時間:am:10:00より12:00  講演会

   pm:1:30~4:30 相談会及び体験会

テーマ:日本の医療を改善するために

講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
   千葉セントマーガレッツト病院統合医療外来

テーマⅡ:安全な医療に保険を!
     論より証拠でガンや難病も治る大沼式健康法
      日本の元気を取り戻す「日本再生会」について

講師:大沼志郎 府省登録 研究者


   自然医学総合研究所(府省登録研究機関)所長
   ナチュラルケアセンター院長

   名古屋市登録 民間非営利団体 国際自然免疫学会理事長
   一般社団法人 日本再生協議会(設立準備委員)
   NPO法人生活習慣と予防医学を考える会 顧問
   NPO法人 がんストップ運動 顧問
   NPO法人日本食養協会顧問
   日本免疫学会会員 日本統合医療学会会員

お申し込みは:http://www.nrt.ne.jpより、
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健康相談は 今すぐ相談より お気軽に


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■インフルエンザの盲点!

■インフルエンザの盲点!
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■インフルエンザと寒波!


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■今年も寒波の到来に伴いインフルエンザの大流行です。

しかし、ワクチンは効きません!

インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない(WHO)

ンフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である(厚労省)

ワクチンの開発はウイルスの開発である(専門家)

マスコミの脅威の情報にごまかされてはいけません。

■本当の対策について

続きはhttp://www.nrt.ne.jp HP左下の「NRT通信」を読む

※続きはここから・・・・。

■インフルエンザ流行本格化

 5年ぶりA香港型主流、お年寄り、乳幼児注意


共同通信社 1月25日(水) 配信

 インフルエンザの流行が全国で本格化している。

24日までの国立感染症研究所の分析によると、今季検出されたインフルエンザウイルスの約9割がA香港型。

典型的とされるA香港型が主流の流行は5年ぶり。
乳幼児に脳症の恐れがあるほか、お年寄りが重症化しやすいとされる。

例年より70代以上の患者が多いとの指摘もあり、お年寄りは特に注意が必要だ。

 感染研の15日までの1週間の集計では、全国約5千の定点医療機関から報告された患者数は1機関当たり7・33人。

前の週の3・76人からほぼ倍増し、すべての都道府県で増加していた。

全国約6700の薬局から毎日寄せられるインフルエンザ治療薬の処方状況を基にした推計から、その後も患者数は増え続けているとみられるという。

 地域別では中部、中国、四国で、1機関当たりの患者数が急増しているところが多い。

 また定点医療機関の報告から推計した昨年9月上旬からの全国の患者数を年代別に見ると、70歳以上の占める割合が、例年の2%程度と比べて約6%と高めだという。

 インフルエンザはせきやくしゃみで飛ぶしぶきを吸い込んだり、接触したりしてうつる。

感染研の安井良則(やすい・よしのり)主任研究官は「感染拡大防止には、マスクをして、人に向かってせきをしない『せきエチケット』と、手洗いが有効だ」と話している。


※インフルエンザの流行

 インフルエンザの病原体であるインフルエンザウイルスはA、B、Cの三つの型があり、毎年冬に繰り返し流行する季節性インフルエンザはA型とB型による。

A型はさらにA香港型や、2009年に新型として流行し、現在は季節性として扱うA09年型などに分かれる。

毎年複数のタイプが混合して流行し、占める割合も異なるが、おおむね12月に流行入りし、1月下旬から2月の間にピークを迎え、3月いっぱいで終息する。

定点調査の患者報告数が全国平均で1人を超えると流行入りと判断され、ピーク時には30~40人に上ることが多い。

しかし、ウイルスやワクチン専門家また医療ジャーナリストは警告している。

 インフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である、と。

特に今回の新型インフルエンザ・ワクチンは非常に危険である、と。

しかし、彼らの声は、テレビ・新聞など巨大なマスメディアの中でかき消されている。

厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べている。

「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」と 結論は出ているのです。

しかし、テレビ・新聞はこのことを前面に押し出さずに、パンデミックの恐怖とワクチンの必要性を繰り返し、国民に恐怖感を仰ぐばかりです。

開発者も医師も効かないことがわかってる。

しかし、なぜこれほどまでに、「インフルエンザと言えば、ワクチン」という風になっているか、問題である。
ワクチンそのものが既にビジネスと化し、一方で患者側が習慣になってしまっているとも考えられる。

「テレビでも言ってるし・・・」「職場で打てって、言われるから」「お医者さんも薦めるから」ワクチンを打ちに行く理由は人さまざまです。

しかし、インフルエンザはワクチンでは予防できません。

正しい予防の方法は、小食にすること、早く寝ること、加湿器をフルに使用し湿度を45%くらいに保つこと、体を温めること、足、腰、肩、首などをマッチサージをして硬直している筋肉をよくほぐすことです。

自己免疫力がしっかり働くことで隣のヒトが感染していても感染せず守られます。

免疫の細胞とは白血球のことで、免疫力を高めるということは白血球の動きを元気にすることです。

身近な活性剤は“にんにく”や“しょうが”や“オリゴ糖”です。

なお、咳がしつこい場合は「鎖骨の歪み」を改善することが有効です。


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■自然治癒は4次元の治療!

■自然治癒は4次元の治療!

第15回日本統合医療学会の発表を終えて!

第15回大会長 埼玉医科大学腎臓内科 鈴木洋通 教授

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■大会長の講演より

現在世界を支配している西洋思想の根源は、ヘーゲルの弁証法とパースのプラグマティズムに代表されている。

 これらが基になり私達が医学・医療と考えているものが成り立っている。

世の中の全ての事象は正にこれらを基にして考えられているといっても良い。

その手段として、数学、物理学、化学が学問として発展を遂げてきた。

人体も身長、体重、体表面積という計測するという行為の中に数学が関わり、血圧や脈拍には物理学が関わり、様々な生体反応には化学が関わっている。

それらが遺伝子解析や分子生物学として発展を遂げてきた。

しかし、世の中は実際に時間と空間という3次元で支配され、学問で捕らえている2次元的な物とは、実は大きくこ異なっている。

 時間と空間を同次元で捉えるべき世界に挑んだアインシュタインは、相対性理論を構築したが、残念ながら、実は2次元の世界に留まらざるを得なかった。

 翻って医療行為を見てみると、2次元を基礎として3次元を創り上げることが要求される世界といえる。

 この3次元を創り上げるところにこそ医療の本質がある。

しばしば2次元で創り上げられた、いわゆる科学的な考え方、エビデンスに基づく医学のみでは医療は完結しない。

 3次元を創り上げるには、実は様々な材料が要求される。

 それは感嘆には創り出されるものではないことから、人々によって伝承されてきた、伝統医学が有している知恵が私達に大きなヒントを与えてくれる。

 統合医療とは正に2次元で得られる知識を基にして人類が得てきた知恵を3次元的に、つまり、時間的に空間的に常に変化させつつ様々な形態をとる“病”への兆戦であると考えている。

 第15回日本統合医療学会埼玉大会がこの様な物を拓くひとつの歩みとなるべく、理事長渥美和彦先生をはじめ参加される全ての人と気を通じて創造したい。

***要約すると***

西洋医学だけでは治療に限界があり、東洋医学や伝統医学という時空を超えた人知を活用することで医療が完成するということである。

逆にいえば、東洋医学や伝統医学に現代の科学的思考を加えることで医療が完結するということでもある。

その延長で考察すると、昨年末にノーベル賞を受賞された先生方の研究があげられます。

なぜならば、ヒトの免疫を正常にすることで多くの病変組織が改善されるが、そのためには石油製剤である化学薬品よりも野草や山菜などの自然食材を生かした免疫活性剤や酵素の方が副作用も無く安全で治しやすいということになります。

また、手当て法も検査漬けや手術法など化学万能主義から自然治癒力万能主義へと変化する必要があるということに尽きるのです。これが正しく3次元緒療法です。

しかし、そこへストレスによる気や体調の変化を取り込む対応が4次元の医療であり、人間という生き物を相手にした医療として確立されなければならないのです。

エビデンスも治癒率も2次元の西洋医学のみよりは西洋と東洋を統合する3次元の医療の方がより高くなることは言うまでもありません。

また、ヒトの気とストレス反応まで対応する4次元の医療には“奇跡”といわれる症例が沢山あり、常識を超えた信じられない効果が期待できるのです。

今年の発表も昨年の日本免疫学会同様、ヒトの末期がんを完治したという報告は「自然医学総合研究所のみ」で、4次元の療法が常識になるにはまだまだ時間がかかる様な氣がしました。

24年1月25日

自然医学総合研究所 所長 大沼志郎

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■日本が国際競争に勝てない理由!

戦後急激に伸びた日本経済も、だらだらして

政権交代の甲斐もなく、じりじりとおちています。

その背景には日本全体が平和ボケに象徴されている様に、教育の腐敗、やマンネリ化をあげる専門家が少なくありません。

橋本徹大阪市長によれば公務員のやる気なさが大きな原因ということになるようです。

第一に教育ではペーパー試験を重視しすぎて、個人の才能を無視し、多感な青少年時代の夢を蝕んでいることがあげられます。

その仕組みは、日本の医療と同様で、誰もが容易に教育を受けられるようにはなったが内容が最悪というものです。

第二は国公立病院の医療の質の問題です。

日本の医療は国民皆保険制度が充実し、教育と同様に誰でもが容易に受診できます。

しかし、橋本徹大阪市長が言うように保険医療の影で無駄な医療が過剰に行われているのです。

これは、保険医療の制度の仕組みの問題があげられます。

日本では一度公務員になれば後は休まなければ首にならないという異常な環境が支配しています。

一般の企業では考えられない環境でだれも責任を負うヒトはいない組織なのです。

その中で人生を左右する教育と命に関わる医療が行われているのです。

この状態を回避するためにあなたにもできることがあるのです。

**********

■橋下市長、過剰診療対策で受診機関を認証へ

読売新聞 1月13日(金) 配信

 大阪市の橋下徹市長が、過剰診療などの不正請求対策として、受給者が診療できる医療機関を、市が独自に認証する制度を検討していることがわかった。

 不正請求を繰り返す悪質な医療機関を排除するのが狙い。
過剰診療が疑われる場合は、別の医療機関で診療させる「検診命令」を発令し、従わない場合は保護停止も辞さない構えだ。

 医療扶助は、受給者が自己負担なしで診療や投薬を受けられ、費用は全額公費で支払われる。

医療機関側が不正請求を重ねても発覚しにくく、意図的に過剰診療を繰り返す例があるなど、モラルハザード(倫理の欠如)を招きやすいとの指摘がある。

 生活保護受給者が約15万人(昨年12月)と全国最多の大阪市では、2010年度の医療扶助費が、生活保護費全体の約45%にあたる約1292億円に上り、財政を圧迫している。

*** 病気は自己責任 ***

私達の体には生まれながらにしてウイルスや病気から身を守る免疫の仕組みが備わっています。

しかし、睡眠不足や重労働や薬漬けの生活など生活習慣の過ちから血液が汚れ、免疫の細胞も動きが悪くなり、代謝が狂い、病変組織が生じます。

よって、病気を治すということは、一にも二にも生活習慣を見直すことが重要で、病気を治す前に、疲れを取り除き、免疫の細胞が正常に働くようにすることが大切です。

日本に西洋医学を持ち込んだ人は森鴎外こと本名森林太郎です。

森は、当時日本で行われていたオランダの医療を軽視し、ドイツで学んだ「ウイルス学」を持ち込み、あらゆる病気の原因はウイルスであるとして、当時流行した「脚気」も脚気菌が原因であるとして譲りませんでした。

ウイルスを殺すことが治療の中心となると考えた投資家は多く、製薬会社を立ち上げ、石油製剤からつくる化学薬品を次々と開発しました。

世界の石油王として知られているロックフェラー財団は何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収し、その費用を支払っています。

そのため、全ての医者は、ロックフェラー薬剤を処方しなければならない環境をつくったのです。

また、ロックフェラーは主なマスコミを全て支配し、全世界で国際共産主義を創出し資金を提供しています。

さらに、彼らは個人所有の連邦準備制度(Federal Reserve System)を通じて、通貨と信用組織を支配することにより、アメリカ政府を支配しています。

そればかりではなく、ワシントンD・C、及びすべての州都にいる政治家を買収し、これらの政治家があなた方を医学的集団虐殺と新世界権力国際共産主義に売り渡しているとまで言われています。

その先に見えてくるものは、医学的集団虐殺を世界中で行うことで、戦争よりも効率よく年々増え続けている世界人口を減少できるという考え方があるといわれています。

現在地球人口は70億人ですが、この人口の半減政策を実行しているのです。

そのため医療を通じて化学薬品を販売し、同時に人口も半減できるという財団に都合のよい計画が行われているということです。
また、その計画に、多くの国際企業が便乗し、経済優先を追及しているのです。

従って、日本経済もアメリカの一部と化した現在は日本でも同じことが起きているのですし、それがすでに」世界を支配しているのですから、政府がその流れに逆行して改善することは考えられません。

つまり、病気は自己免疫力を正常化し、自分で治すということに気が付くことが重要なのです。

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■予防医学セミナーのお知らせ

■予防医学セミナーのお知らせ

■日時:1月22日(日)午前10時より

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 3階 会議室7

参加費:非会員1回2000円 会員:入会金1000円年会費5000円

■予防医学士認定

10回以上参加者には「予防医学士」として認定証を交付
健康産業に従事される方には営業に活用できます。
認定料:初級予防医学士:5000円別途

■QRコードの使い方について

■テーマⅠ:ガンを克服するために

■講師:酒向猛 医学博士 元岐阜県立多治見病院外科部長(消化器)
    現在千葉 セントマーガレット病院 統合医療外来
    著書:隠された造血の秘密 がんを克服するために       

■テーマⅡ学会報告:ガンより怖いがん治療 がんビジネスに飲まれるな! 
ガンを治すTリンパ球とパフォーリン
    うつ病の原因ホルモンのセロトニン対策 若返りホルモンのメラトニン対策

■血液画像分析とノーベル賞

■講師:大沼志郎 自然医学総合研究所 所長
    著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
       がんの盲点 白血病はガンではない
       椎間板ヘルニアは確実に治る
       小雑誌:アトピー性皮膚炎はきれいに治る
           病気を治す身体の仕組み  命を守る自己免疫力
       DVD:どんな病気も自分で治せる
       DVD:巨大悪性リンパ腫を自然治癒力で治す
       機関誌:けんこうじゃーなる主幹
       日本免疫学会会員 日本統合医療学会会員
       NPO法人生活習慣病と予防医学を考える会顧問
       名古屋市登録 国際自然免疫学会会長
       09年日本初 国際連合より特別功労賞を顕彰された

■テーマⅢ13:30~17:00相談会・体験会・技術指導
1階フイットネススタジオ

■難病対策の実演 その他 大沼式健康法 N・R・T総合免疫療法について
 水・砂糖・塩・食事療法・運動・心構え

主催:名古屋市登録 民間非営利団体 国際自然免疫学会

▼当日会場受付番号: 090-5861-4489

▼当日モバイル受付アドレス:s-ohonuma@docomo.ne.jp

■子供のMRIで2割呼吸停止


■早期発見は命取り!

MRI


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 子どもにMRI(磁気共鳴画像)検査をする時にかける麻酔で、呼吸が停止するトラブルを2割近くの医療機関が経験していることが、日本小児科学会医療安全委員会の調査で分かった。

■麻酔時の安全対策が不十分

麻酔時の安全対策が不十分な実態も明らかになり、早急な対策が求められる。

12日に東京都内で開かれる同学会学術集会で発表された。

 MRI検査は、狭い装置内に横たわった状態で、通常30分以上かけて行われる。検査中は体を動かしてはならず、機械音も大きいため、子どもは、危険の少ない飲み薬や座薬の麻酔で眠らせることが多い。

 同委員会は、昨年8~10月、小児科専門医研修施設520病院を対象にアンケートし、416病院から回答があった(回収率80%)。

■147病院で合併症

 それによると、これまでMRI検査での麻酔中に、何らかの合併症を経験したことがあるのは147病院(35%)であった。

■73病院で呼吸停止

■75病院でトラブル

■3病院で心停止

そのうち呼吸停止は73病院で、全体の18%。呼吸が浅くなったり顔色が悪くなったりする呼吸トラブルは75病院が経験し、心停止も3病院であった。

(2011年8月13日17時51分 読売新聞)

■早期発見は命取り

■戦後日本の医療は急激に進み、肺炎で亡くなる人は減少しました。しかし、それに変わって、がんなどの悪性新生物で亡くなる人は急増し、2000年以降は毎年30万人以上もの患者さんががんだけで亡くなっています。

■ところが、ガンで亡くなっている患者さんの直接的な死因を調べてみると、その多くは肺炎で亡くなっているのが現状です。

■現在の肺炎は、抗生物質の使いすぎにより「耐性菌」に感染して亡くなるケースがほとんどで、抗生物質が効きかず西洋医学では手立てが無いのが現状ということです。

■その様な状況から日本の院内感染の感染率は73%と国際的にも異常に高いことが知られています。

■早期発見はネズミとり

■一般に早期発見から早期治療した方が健康には良いと考えられています。

■しかし、現実は、早期治療により体調が狂いだし、不調になる人は少なくは有りません。

■日本人は、抗高血剤や血糖降下剤や抗コレステロール剤やホルモン剤などのほかに安定剤や睡眠薬や痛み止めや風邪薬など日ごろから薬をよく飲むことで有名です。

■これらの薬の多くには石油製品が使われているため自己免疫力を低下させる働きがあり、継続することで新陳代謝が狂い発ガンすることも知られています。

■日本のCTなどの検査機器の設置も国際的は多い方で、その検査で受ける放射線量も異常に多く、発ガン性との因果関係が問われるなど、様々な問題が山積しています。


■自己免疫が病気を治す!

■2011年度のノーベル医学賞に免疫の研究者が受賞されたことは衆知の通りです。

■40年間もの時間を掛けて自然免疫と獲得免疫の仕組みを解明し、白血球が元気なほど体が元にもどる力が働くということでは「大沼理論」と一致しています。

■病気を治すということは血液が本来もってい自己治癒力を高めることだけで十分ナのです。

■自己免疫療法について詳しく知りたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■皆様のご意見ご希望をお待ちしております。


***** 予防医学セミナーのお知らせ *****

■1月22日(日)名古屋予防医学セミナー

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 会議緒室 7

■時間:午前9時30分開場 10時開演 

■予約及びご意見ご希望は下記まで

■申し込み先:自然医学総合研究所

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp

■ガンの自然治癒を学会で発表!

■ガンの自然治癒を学会で発表!

学会報告 1,15


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■15日:さいたまの大宮ソニックシティで行われた第15回日本統合医療学会にて自然医学総合研究所の大沼所長は「巨大悪性リンパ腫を自然治癒力で治した」という報告をいたしました。

■一般にガンは自然治癒しないと認識されてきました。

■しかし、論より証拠です。

■大沼所長は、CT画像やPT画像を用いて術前と術後の比較をしながら巨大悪性リンパ腫が完全に消えたことを報告しました。

■また、患者さんは、71歳と高齢でしたが1年5ヶ月を経た今も再発もぜず毎日元気で働いていることを発表しました。

■今朝のニュース

■乳幼児がロタウイルスに感染!

■ロタウイルスで乳幼児が胃腸炎や下痢を起こす。

■名古屋市がワクチンを助成!

■ワクチンの副作用は大丈夫なのか!

■ワクチンが危険という専門家もいる!

■原因を知ることで完治も予防も可能です。

■正しい医療情報との出会いで、

8~9割の病気は救われます。

■ロタウイルスについて!

■冬期の乳幼児の急性下痢症の最も主要な原因がロタウイルスによる感染症です。

■秋から年末にかけてはノロウイルスが、1月から4月にかけてはロタウイルスが主に流行します。

■生後6ヶ月から2歳の乳幼児に多くみられ、5歳までにほとんどの小児が経験します。

■米のとぎ汁のような白色の下痢便が特徴で、そのため白痢あるいは仮性小児コレラとも言われていました。

■主な症状は嘔吐と下痢ですが、ノロウイルスよりも発熱を伴う場合が多く、重症度が高いとされています。

■通常1歳を中心に流行がみられますが、保育所、幼稚園、小学校などの小児や、病院、老人ホーム、福祉施設などの成人でも集団発生がみられることがあります。

■特異的な治療法はなく、対症療法が行われているが、下痢止め薬は症状の回復を遅らせるため使用しない。

■原因について考察する!

■ロタウイルの感染症状の特徴である白色の下痢便は,胆嚢の機能が低下している症状です。

■また、右側の骨盤も歪み、肩甲骨間部が硬く、胆嚢の支配神経が圧迫され、胆汁の分泌が悪い状態です。

■対策

■ウイル感染の対策としておなかを冷やさず、暖めること。

■冬場は、黒豆のエキスをにオリゴ糖を入れて飲ませること。

■足・腰・背中・肩など軽くマッサージすること。

■黄疸も改善

■この様な手当てを2ヶ月間続けて、糖尿病の末期で体中に黄疸ができて余命2ヶ月と診断された60台の女性も完治して元気に暮らしています。

■ご意見ご希望をおよせください。


***** 予防医学セミナー *****

■1月22日(日)名古屋予防医学セミナー

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 会議緒室 7

■時間:午前9時30分開場 10時開演 

■予約及びご意見ご希望は下記まで

■申し込み先:自然医学総合研究所

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp

■マルチンルターの予言!

■マルチンルターの予言!


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マルチンルター(1483-1546)はプロテスタントの創始者です。

マルチンルターは、その天性の洞察力で医療を評価しています。

 外科医だとか医師だとか公言している者が…[人々の]健康を奪い…苦しめ…そして…殺す。

それはまさしく医学的集団虐殺である。

 しかもわれわれ庶民は、馬鹿で、われわれの生命が危険なのにも拘らずそんな医師に援助を求める。

 また、敵を、そして彼らの邪悪なやり方を、頼りにさえする

 もし敵がわれわれを皆殺しに出来るものなら、喜んでするだろう」

 と言っている。

 現在の医療は、マルチンルターの予言どおりです。

日本国内で、ガンという病気だけでも毎年30万人以上もの方が医療を信じて命を落としています。

正しい情報との出会いで、8~9割のガンは救われます。



■世界の医療を支配するロックフェラー財団


 一九一〇年には、ロックフェラーは職業としての医療全体を完全に支配するに至った。

 これはユースタス・マリンズ著〈薬物注入による殺害〉や、G. エドワード・グリフィン著〈癌のない世界〉("Murder By Injection" by Eustace Mullins, "World Without Cancer" by G.Edward Griffin )で実証されている。

 ロックフェラー財団は何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収しその費用を支払っています。

 そのため、全ての医者は、ロックフェラー財団の関わる薬剤を処方しなければなりません。

 もしあなたの主治医が、医療マニュアルに基づき、医学的集団虐殺を実行しないなら、その医師はロックフェラー医学校から当たえられた医師免許を失うことになるというのがアメリカの常識です。

マリンズの書くところによれば、公認の医者はロックフェラー製薬産業及び医学体制に完全に卑屈になっているのである。

ロックフェラーや他の国際企業は、ほとんどの医薬品及びワクチン産業を所有しているばかりか、ほとんどの加工、粗悪食品産業も所有しています。

医療薬剤のほとんどはロックフェラーの所有する石油産業からの石油副産物で出来ているのです。

ロックフェラーは主なマスコミを全て支配しています。

彼らは全世界で国際共産主義を創出し資金を提供しています。
また、彼らは個人所有の連邦準備制度(Federal Reserve System)を通じて、われわれの通貨と信用組織を支配することにより、アメリカ政府を支配しています。

さらに彼らは、ワシントンD・C、及びすべての州都にいる政治家どもを買収しており、これらの政治家があなた方を医学的集団虐殺と新世界権力国際共産主義に売り渡したのである。

そればかりか、病気を治そうとして全人的な治療やハーブ療法や鍼灸指圧やカイロプラックテックなどを駆使した場合、その医師は即、医師免許を剥奪されるというやり方を繰り返しているのです。

恐ろしいことは、病気になることではなく、どの医療と関わるかということである。

****** 学会発表 *******

■今日はさいたまの大宮で第15回日本統合医療が開催されます。

■自然医学総合研究所の大沼所長は医学史に残る内容で発表いたします。

■皆様の暖かいご支援をお願いいたします。

■調剤ロボットの時代来る!

■調剤ロボットの時代来る!

名市大病院、大学では初めて「トモセラピー治療」を開始!

名市大


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■トモセラピー(ともせらぴー/TomoTherapy)とは強度変調放射線治療を行うコンピューター断層撮影装置と一体化された放射線治療装置及びその稼動コンピューター・システムのことで、正式にはトモセラピー・ハイアート・システム(TomoTherapy Hi·Art treatment system )戸よびます。

■ハイアート社製の強度変調放射線治療装置とその制御コンピューター及びソフトウェアのことです。

高性能のコンピューターシステム(スーパーコンピューターも利用した)を駆使して、回転および打抜きによる原体照射方により不整形の線量分布を形成させることで、がんの形状に合わせた放射線の照射を行う装置です。

さらに呼吸や体位の移動による患部の移動をCT撮影と照射をほぼ同時に行い、位置誤差までを精密に測定し補正しながら高精度放射線治療をおこなうことにより、放射線による正常組織の破壊を更に抑える様に設計されているのが、これまでのCTの検査と放射線の治療が別別に行われていたのに対して、画像の診断と放射線治療が同時に行われるのが最大の特徴です。

しかし、重粒子線治療のようにどれだけ正確にがん細胞を溶かすことができたとしても、その療で病気の原因は消えることはありません。

詰まり、重粒子線治療を受けた後でさえ、患者の体質改善はできておらず、分解された破片は飛び散り、やはり、耐性ガンとなって再発は間逃れることはできませんので放射線では当然再発する条件は高い確立で残ります。

*** 無駄な医療について  ***

■日本の医療の中で最も無駄な医療は、免疫抑制のために使われてきた薬代である。

■日本人は薬が大好きで、薬代は年間の医療費30兆円の約半分の15兆円に相当しています。

■具体的には女性の頭痛や生理痛や腰痛などの痛み止めから、高血圧症や糖尿病やうつ病や統合失調症などでも薬に依存する前に自然療法で体質を改善することで根本的に回復できる可能性があるが厚生省の研究では薬の副作用に対して支援策をつくることで、患者の目をごまかしている様に思わされます。

■なぜならば、副作用で危険な薬であるということは新薬の承認の時点で解っているからです。

■その薬を保険医療で処方させるために国民から医療費の名目で予算を取り、その副作用で社会問題が発生すると、またまた、税金を使って支援するという二重の無駄遣いが行われているのです。

■始めから副作用のある薬を使わず、体質改善で健康を取り戻すことが可能であれば、無駄な、薬代も、また、医療裁判で負けた場合の慰謝料費も、副作用の支援金も払わずにすむことになります。

■また、年々高額な医療が開発され、その中でも特に目立つのが抗がん剤のとんでもない値段です。

■通常の抗がん剤では1g70万円相当で、0,1g7万円くらいですが、最近開発された抗がん剤では1g3億円以上もする高価なものもあります。

■その他、現在開発中の抗がん剤は148種類もあるのです。

■みな、劇薬ですがなぜか異常に高額なのです。

■この様な薬を一度服用すると、耐性ができることは衆知の通りです。

■その結果、どんな薬でも効力が半減され、効かなくなるのです。

■残るのは異常な副作用で苦しむ患者と家族です。

■些細な病気がきっかけとなり、病院と関わり、劇薬に依存することから寿命を短くされていることに国民は早く気が付かなければなりません。

■また、その様なことを決めるためには現状の「議会政治」に任せてはおけません。

■国民が立ち上がり国のトップを国民が直接選ぶ「大統領制」に政治の仕組みを変えなければならない時がきているのです。

■そうすることで政治は国民優先、患者優先の目線で動き出すのです。

■自然療法を大病院で導入することで病人は短期間で半減されます。

■その結果、10兆円もの薬代は毎年削減され、患者は薬の副作用から救われ、正気にもどって健康に目覚め、聖路加病院の日野原先生のように、末永く社会に貢献することができるようになるのです。

■高齢だから病気になるという考え方は危険です。

■高齢でも健康でさえあれば、幼児の世話をしたり、倒れた人の介護をしたり、誰でも日野原先生のように活躍できるのです。

■健康でさえあれば生産も上げられるのです。

■会社には退職制度があっても社会には退職などないのです。

■100歳でも国民ですし、120歳でも国民なのです。

■健康でさえあればヒトはいつまでも働くことができるのです。

■しかし、日本の保健医療に関わることは、高額で安くもなく、とても危険なのです。

****** 名市大で調剤ロボットを導入 ******

■名市大の付属病院では、新しい検査機器と従来の放射線より精度の高い治療ができる設備投資として14億円を投下し、その中で注目されるのが「調剤ロボット」を導入することである。、

■調剤ロボットは、これまで調剤していた薬剤師の変わり調剤することになるということです。

■その原因を考えると、恐ろしいことに気づかされます。

■それは、毎日大勢のがん患者さんや重症の患者さんの調剤を同じ薬剤師が数年調剤することで、薬の成分を吸いこみ、副作用で体調を悪くすることが危惧される様になってきたからです。

■それも、近年、薬剤師の卒業記念講演会では、「薬を使わないで健康になる方法」というテーマが毎年恒例で行われ、薬剤たちは、薬に依存せず健康になる千恵を授けられる様になったからです。

■従って、調剤ロボットの存在は彼らの健康維持には欠かせない存在なのです。

■問題は、その様に危険視されて扱われて調剤された毒薬を、代謝が悪く、解毒ができずに弱っている患者にマニュアルに従って薬として与え、処方する行為が延々と医療の中心に存在していることです。

■自然医学に目覚めた医師や薬剤師は薬には触れようともしないのです。

■また、日本の患者の多くは3剤以上処方され、間違いだらけの処方で苦しんでいます。

■9割近くの多くの病気は、医者任せではなく、”命を守る自己免疫力”を高めることで体調が改善されるのです。

■その仕組みを、昨年のノーベル生理学・医学賞の受賞者が証明し、国際的に常識です。

■従って、多くの患者さんは、自信を持って体質改善に望むべきなのです。

****** 自然医学総合研究所の経営理念 *****

①第一に自然治癒の研究を継続し、あらゆる病気の自然治癒による治し方を開発し、機会あるごとに学会にて発表する。それによって、医療教育及び医療改革に貢献する。

②第二に、癌や難病ばかりではなく、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアや高血圧や糖尿病や不妊症や子供達の発達障害から重症のうつ病に至るまで、克服し、自然医学セミナーを通じて、病人を半減させ、健康で平和な社会の構築に貢献する。

③第三に、無駄な医療費の削減に貢献し、日本経済を立て直し、代替エネルギーなど地球環境や生活環境の回復に貢献し、安全な食べ物を国内で生産できる環境を整え、日本を世界のトップリーダーの養成所として外貨を稼ぐ環境を整備し、幸福で永遠不滅の国にすることです。

■西洋医学の限界!

■西洋医学の限界!

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初めまして。岐阜県在住の野田と申します。

妻の乳がんの治療の相談をお願いいたします。

私の妻は36歳ですが、2005年12月に左乳がんと分かり、以来、術前抗がん剤治療、温存手術、再発、全摘出手術、放射線、ホルモン療法をして参りましたが、今年になって骨転移、さらに骨転移の増大、肺転移が分かり、現在も治療中で限界を感じております。

現在は家内の実家のある滋賀県で病院の治療を受ける傍ら、6月末から岐阜にもどり鍼灸の治療も併用して行っております。
主訴としましては、咳(空咳、時には痰)、足の付け根のだるさ・痛み、背中のだるさ、
発熱などです。

私は以前より病院の治療(西洋医学)は、身体への負担が大きく、またどれをとっても対症療法であるため、完治は望めないと思っておりましたが、実際に体験してその副作用に驚いています。

私の希望は、家内は若い頃から異常な冷え性でしたので、根本的な治療として、貧血や血流の障害など身体の改善をすることで、本来身体が持っている治癒力を引き出して治療をしていく方法が良いとの思っておりました。

遅すぎるのかも知れませんが、東洋医学や代替療法も取り入れてまた食事に気をつけ、ある部分では効果も感じておりますが、なかなか改善できません。

もっと根本的に身体の改善をすることは出来ないかとインターネットを検索する毎日でした。

そこで大沼先生のサイトに辿りつきました。
血流の大切さはなんとなく分かっていたつもりでしたが、それが骨格の歪みにより
いろいろな血流障害が起こりやがては病気へと繋がることを知り、大変驚くとともにその大切さを感じました。

先生のされている手当て法に大変興味を持ち、妻にも話してみようと思っておりますが、
移動する体力も無く、まずはご相談させて頂けたらと思いました。


妻は、発症から、これまで様々な現代西洋医学の治療をしてきました。

化学療法もいろいろと受けており、その弊害もいろいろと出てきていると思います。


このような状況からでも血液、血流を良い状態に戻して行くことが可能でしょうか?

また、がんを小さくして健康な身体を取り戻すことができるでしょうか?

もちろん、本人も私も治す気持ち、前向きな気持ちは大いにあります。

西洋医学では再発しかも転移したら根治は無理であるという認識ですが、西洋医学以外の方法で治ったという人はたくさんいるようですし、もしがんが消えなくても上手くコントロールして質の高い日常生活を送ることは可能だと信じて毎日出来ることをして過ごしています。

(鍼灸、ビワの葉こんにゃく温シップ、そばパスター、冬虫夏草、出来るだけ歩くことなど)

自宅は岐阜県ですが、現在妻は子供をつれて妻の実家がある滋賀県で療養しています。

通っている大学病院も滋賀県にあります。週末はこちらで鍼灸を受け自宅に帰り過ごして週明けにまた滋賀県にもどるという生活をしています。

以下は治療経過です。

2005年12月 左乳がん告知(5.9cm)
2006年1月~7月 術前抗がん剤治療/日本冬虫夏草を内服(以後現在まで継続服用)
 ・5.9cmあった腫瘍は消失、画像では確認できなくなる
2006年8月 左乳房温存手術(腋の下リンパ節5~6ヶを切除)
 ・病理検査のための温存手術をしました。一部石灰化しており、活動しているがん細胞は
  ありませんでした。
2006年9月~2009年3月まで無治療。その間2008年10月に長男を出産。
2009年3月 左乳がん再発
2009年4月 左乳房全摘出手術、鳩尾付近のリンパ節も切除、術後放射線治療30回
2009年5月~2009年9月 ホルモン療法(リューブリン注射、内服薬ノルバデックス)
2009年9月 副作用で気持ちが不安定になる。内服薬ノルバデックスを中止。注射は継続


2011年1月 胸椎と右肋骨に各1ヶ所骨転移、ホルモン内服薬ノルバデックスを再開
2011年6月 骨転移増大(10ヶ所くらい)、肺転移(左肺胸水貯留)
2011年6月~内服抗がん剤(TS-1,)を開始。鍼灸(経絡)治療を開始。
2011年9月 胸水が増えたので、入院し胸水を抜く
2011年10月 胸水がまた溜まる(半分くらい)
2011年10月 足の付け根、腰の痛みに対して放射線治療 10回
2011年11月 抗がん剤の副作用か食欲が減退、体重も減る。鍼灸の集中治療により
 食欲戻り、顔色も良くなる。背中のだるさ等も改善。
2011年12月 骨転移増大、PET-CTの所見では肺転移の集積も増大、胸水は変わらず。


今後の治療として、抗がん剤を点滴のナベルビンに変更1月15日より開始予定。

ここ最近、咳が増えて夜に寝つきが悪いことがあり病院から咳止め(リン酸コデイン)、
ステロイドのリンデロンを処方されました。骨転移の痛みだるさは、鍼灸で改善することもありますが、辛いときは鎮痛薬ロキソニンを飲んでいます。

本来であれば、免疫力を下げると思うのでこのような薬は飲ませたくないのですが、本人の辛いのを見ると我慢させるのは忍びなく、辛いときは仕方ないかなと思っています。

以上、長くなりましたがよろしくお願いいたします。
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