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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

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 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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We cured giant malignant lymphoma in nature cure nine days!

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山内さんのギネス 



We cured giant malignant lymphoma in nature cure nine days!
The director natural care center fielder Shiro Ohonuma
patient: Hiroyuki Yamauchi 70 years old

Generally it is assumed that it is cryptogenic with a malignant tumor.
4cm×7cm and a giant tumor are only nine days, and there is the record that let you recover completely only with natural immunity power in the malignant tumor.
We register the record with Guinness world record.
Patient information:
A man resident in straight 70 years old, Hokkaido on Hiroyuki Yamauchi, November 20, 1939
The course and a diagnosis:
As for the patient, it was doubted lung cancer in detection survey on July 9, 10, and we underwent a CT image and cytological diagnosis at Hokkaido University hospital on July 27, and it was diagnosed as malignant lymphoma.

Disease name:
Malignant lymphoma 4cm×7cm size of pulmo dexter
It was giant malignant lymphoma.
Tumor marker:
Blood examination of H22 age July 6:
Pro-GRP:144,0 (H) normal value (0,0-69,9)
 Diagnostic procedure:
It depends on a CT image of Hokkaido University hospital and cytological diagnosis and pet CT 
Diagnosis results:
It was diagnosed as performing anticancer drug treatment for 18 weeks after having removed a half of pulmo dexter surgically by doctor in charge.
  However, we judged that a therapeutic risk was massive and declined both an operation and anticancer drug treatment.
He was referred than a friend and confirmed constitution for the first time at this research institute on August 17, 2010.
Other diseases:
Chronic articular rheumatism of the right finger.

The patient twisted a body with stress.
Particularly right clavicle was warped, and arteria subclavia / a vein, lymph duct were pressed.
Therefore we supposed that lympha collected in right lungs, and there was lymphoma and improved clavicular distorsion.
.
However, we judged it ligament which bound costa and the clavicle which closed costa and the collarbone together became stiff, and to be hard to be cured.
■Medical treatment
Therefore we taught ablution in bowel by enzyme liquor with enzyme therapy to increase actinotherapy and lactic bacteria in total and, besides, improved somatic distorsion in the maneuver which we developed originally.
16 times of concentration did the surgical operation in nine days.
He finished a planned surgical operation and returned to home of Tokyo in the end of August, and the shadow has already disappeared when we examined it in nosocomial X-ray of a friend.
He was pleased and went to return Hokkaido University hospital immediately to Hokkaido and reserved examination.
His reservation was examined in rule CT and pet CT of October 1.
As a result, neither a CT image nor a pet CT image had aberration, and the giant malignant lymphoma completely disappeared.

Record 1
I have the record that let giant malignant lymphoma of 4cm×7cm recover completely by nature cure of few nine days.

I register this record with Guinness world record for world health and peace.

Record 2
If it is a human, my study is to overcome every intractable disease because anyone raises "natural healing power" possessing it by nature and immunology force to say to the maximum.
I overcame diseases more than 200 kinds in the past 30 years.

The main disease that we were able to overcome

Asthma / epilepsia / epilepsia nutans / a developmental disease / severe depression / sleeplessness / vertigo
Middle otitis / nasal catarrh / pollinosis / empyema / jaw arthritis / facial palsy / arrhythmia / panic disorder
Frozen shoulder / shoulder muscle rupture symptom / thyroid gland malfunction / Basedow's disease / deafness
Intractable atopic dermatitis
A pain / sciatica of a pain / an elbow of breakdown / gesichtsneuralgie / intercostal neuralgia / backache / genu for half moon
Intervertebral disk displacement / lumbar spine sliding symptom / spinal curvature / medulla spinalis stenosis / adhesive arachnitis / coxitis / avascular necrosis femoral head
Hypertension / diabetes mellitus / cholesteremia / pneumonia
Pulmonary adenocarcinoma / mammary cancer / malignant lymphoma / acute lymphatic leukemia / chronic myelogenous leukemia / anemia / hypotonicity / hypothermia / aplastic anemia / progress characteristics gastric cancer / pancreas cancer / liver cancer / prostatic cancer / bone metastasis
Constipation / diarrhea / colitis ulcerosa / autoimmune hepatitis / scattering-related encephalomyelitis
Myopia / astigmatism / presbyopia / cataract / glaucoma / blindness
Frequent micturition / infertility / infertility / hysteromyoma / retroflexion of uterus others

We register the record that was able to overcome many diseases by the nature cure that I developed with Guinness world report.
                              

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■免疫療法にノーベル賞受賞!

■免疫療法にノーベル賞受賞!

■自然治癒の実態を解明した3氏に決定!

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2011年度のノーベル生理学・医学賞に免疫の研究者3氏が受賞されたことは周知の通りです。

米スクリプス研究所のブルース・ボイトラー教授(53)は“ねずみ”をつかい、フランス・分子細胞生物学研究所のジュール・ホフマン前所長(70)は“ハエ”を使って異物が侵入した際に最初に攻撃を仕掛ける「自然免疫」の仕組みを解明しました。

 また、米ロックフェラー大学のラルフ・スタインマン教授(68)は免疫に関わる様々な細胞の中でも重要な役割を果たす「樹状細胞」を発見しました。

同細胞は外部から侵入した細菌などを探し出して特定し、免疫機能を担う別の細胞にその情報を伝えることで免疫力を極限まで高め、これによって特定の侵入者を殺すための、複雑で強力な免疫の仕組みが作動することを解明しました。

つまり、3氏の研究によって、免疫のシステムが解明され、単に外敵から身を守るだけではなく、樹状細胞療法というがんの治療法が開発され、従来のリンパ移植療法よりも治癒率が高く、手術・抗がん剤・放射線治療に続き第4の治療として国際的に認められ支持されているばかりかエイズウイルス(HIV)の治療などさまざまな分野へ応用研究が広がっています。

3氏の研究は40年間に渡り、1000件以上の治験を行い、従来のがんの標準治療に比べて、安全でリスクが少なく、治癒率を高めることができるとしてその成果がスウェーデンのカロリンスカ研究所に認められノーベル賞の受賞となったのです。

ゆえに、今回の受賞は、がんという病気にも免疫療法が有効であることをカロリンスカ研究所が認めたという事で、実は誰もが生まれながらに備わっている自然治癒力の実態を科学的に解明したということになったことでもあり21世紀の医療の流れを大きく変える偉大な研究を成し遂げたということです。



■ストレスが病をつくっている!

 私達の体は、過剰なストレスを受けることで例外なく右側の骨盤が上に前にねじれます。これを上前方変位といい、特に女性の骨格はお産に向いているため歪みやすい構造をしています。

 過剰なストレスや妊娠や出産を機に体は大きく歪み、血管や神経やリンパ管が圧迫され様々な病気が発症する原因になっています。

 血管が圧迫されると血栓が生じ、心筋梗塞や脳梗塞など以外に慢性の疲労や睡眠障害や目や耳の病気も誘発されます。

また、神経が圧迫されることで坐骨神経痛や肋間神経痛や顔面神経痛や頭痛が発症します。

さらに、リンパ管が圧迫されることで、リンパ液の流れが滞り悪性のリンパ腫や腫瘍ができます。

従って、病気を治すためにはこれらの様々な問題を全て解決する必要があり、樹上細胞療法だけでも限界があるのです。



■治癒率を高める総合免疫療法!

そこで開発されたのが総合的に対応することで治癒率を高めて成功に導く「総合免疫療法」です。

総合免疫療法とは、樹状細胞療法でも中心となっている「マクロファージや好中球」などの顆粒球の動きを顕微鏡下で確認しながら改善する方法を用いて、免疫を高める食品群と光線および温熱療法を用いて、血流を改善した後に体の歪みを改善し、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことで治癒力を極限まで高める方法で、余命半年と診断された肺がんや巨大悪性リンパ腫や大腿骨頭壊死や椎間板ヘルニアなど科を超えて完治に導いております。

詳しくは著書「ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する」や「がんの盲点」などの症例集をご参照ください。


■鎖骨の歪みは脳内ホルモンに悪影響する!

 骨盤が歪むことで腰痛や椎間板ヘルニアや脊椎間狭窄症や股関節脱臼やひざ関節炎などが誘発される原因となっています。また骨盤の歪みは鎖骨の歪みの原因にもなっています。

■ホルモン障害の原因!

 鎖骨が歪むことで脳内の血流障害が起こり、脳内ホルモンのバランスも狂います。

 ドーパミンというホルモンが減少すると楽しく陽気な気分になれず、不足不満で悲しみの感情に流されます。

 また、プロスタグランジンというホルモンが減少することで睡眠が傷害され不眠症になります。

 さらに、アセチルコリンが減少することで交感神経が優位になり慢性疲労になり体液は酸化し遺伝子障害の原因にもなります。

 また、メラトニンというホルモンが減少することで意欲がなくなり生命力が低下し寿命も短縮され、セロトニンというホルモンが減少することでうつ病になり、βーエンドルフィンというホルモンが減少することで脳内モルヒネがつくられず、痛みが持続し、いつまでも激痛が続くなど鎖骨が歪み、心臓から出た大血管が圧迫されることで様々な病気ができるのです。

 その他、鎖骨の歪みは「迷走神経」という内臓全体を支配する神経の枝も圧迫するため、呼吸が浅くなり、二酸化炭素が充満することで喘息の発作やてんかんの発作を誘発する原因にもなり、さらに呼吸が浅くなることで珊瑚由来の謙気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生するために肺腺がんや乳腺がんや動脈硬化症の原因にもなっています。

■西洋医学の終焉!

 日本統合医療学会理事長の渥美和彦東京大学名誉教授は、2011年10月1日に大阪の国際会議場で行われた「エビデンスに基づく統合医療の研究会」が東北大学・九州大学に続いて今年大阪大学の大学院伊藤教授の下で説立され、門出を祝うシンポジウムが行われた際に、西洋医学の標準治療はすでに終焉を迎え、それに変わる医療が求められている。

 それが「東西の両医学を融合した統合医療である」と挨拶され、統合医療が実現することで毎年13兆円もの医療費が削減できるとの持論でも有名です。

統合医療学会にて

 

■学会での発表!

 自然医学総合研究所では、日本統合医療学会や日本ホリステック医学協会や日本免疫学会に参加し、学会の機会があるごとに自然治癒の症例を公開しています。

 第10回の日本統合医療学会は2005年に名古屋で開催され、自然医学総合研究所では「白血病はガンではない」という内容を発表すると同時に、白血球の動きを画像で観察し、生きたままで免疫力を直接調べる「血液画像分析」を参加者の方々に体験していただきました。

 また、第13回の学会は2009年に東大の安田講堂にて開催され、自然医学総合研究所では難病散在性脳脊髄炎と重症のアトピー性皮膚炎の自然治癒を発表しました。
  
 第14回の学会は2010年に四国の徳島大学で開催され、自然医学総合研究所では余命半年と診断された肺腺ガンの自然治癒を公開し、ガンの免疫療法の研究者からも絶賛され、参加者の皆様からも注目を浴びるなど21世紀の医学のあり方に大きな影響を与え、その波紋は急激に全国的に広まりつつあります。


■総合免疫療法に付いてのご相談は下記まで
 自然医学総合研究所・ナチュラルケアセンター
 所長 ナチュラルセラピスト 大沼四廊
 〒468-0002名古屋市天白区焼山1-101東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063 FAX:052-801-7303
 Email:info@nrt.ne.jp URL:http://www.nrt.ne.jp
 ブログ:http://nrtdiary.blog100.fc2.com/





■鎖骨の歪みと脳内ホルモンの障害!

鎖骨とノウナi horumonn



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■私達のからだを支えている骨格は、強いストレスを受けることでゆがみます!

■それも例外なく右側の骨盤が上に前にねじれるように歪みます!

■そのため、無意識に左半身に体重を乗せて歩き、また睡眠中も左側を下にして休むケースが少なくありません!

■その様な状態が続区ことで鎖骨がゆがみます!

■鎖骨芽歪むと様々な病状が発現されます!

■第一に鎖骨下を走行する大血管や神経が圧迫されます!

■第二に脳へ血液を運ぶ総頚動脈や戻りの内頚静脈が圧迫されます!

■さらには、上半身を支配している副交換神経の枝である迷走神経も圧迫されます。

■また、胸骨の裏側にあってTリンパ球を産生している胸腺の循環も障害され様々な病状が発生する原因となっているのです!

■脳へ向かう大血管が圧迫されると脳内で作られるホルモンの合成が障害され、ホルモンが減少します。

■具体的はドーパミンの合成が減少することで悲しみの感情に負けてしまい、楽しい気分になることができません,また、前頭葉の機能も低下します!

■また、プロスタグランジンの合成に影響が及ぶと眠ることができず不眠症になります!

■メラトニンの合成に影響が及ぶと意欲がなくなり寿命も短くなります!

■セロトニンの合成に影響が及ぶとうつ病になる事が知られています!

■アセチルコリンの合成に影響が及ぶと交感神経が優位になり過緊張で代謝がわるくなります!

■βーエンドルフィンの合成に影響が及ぶと激痛をとめる脳内モルヒネの合成芽できず痛みが継続することになります!

■以上の様に鎖骨が歪むだけで脳内ホルモンに与える影響が沢山出て、悲惨な結果を招くことになります!

■その他として迷走神経や甲状腺や胸腺や肺に与える影響も有ります。

■さらに、脳内で血液が溜まり脳梗塞も誘発される一因となります!

■また、椎骨動脈が圧迫されることで耳や目の循環が悪くなり、めまいや網膜症など視力の障害も誘発されます!

■しかし、専門医制度で学んだ医者は視野が狭く病状の原因を特定することができません!

■厚生労働省が10月に専門医制度の見直しに関して検討会を行った背景には、医療費が毎年1兆円規模で増額されているにも関わらず、病人が減少できない限界にメスを入れたものと期待したいものです!

■狭い専門の範囲でしか対応できない医者を沢山増やしても、医療の質が向上するわけではありません!

■従って医療を医者任せにするのではなく、患者サイドでも医療を学び積極的に参加して医療を充実させる必要があるのです!

■そのためには患者側も学習しなければなりません!

■ヒトはなぜ病気になるのか!

■対症療法ではなく、ふさわしい代替医療は存在していないのか!

■欧米では国を挙げて代替医療が推進されている!

■日本では10年前に日本統合医療学会が立ち上がり、西洋の限界を東洋の知恵を活用することでまかなうとして発足しています!

■しかし、現場の医療は保険制度でまかなわれ、代替医療が受けられる病院は皆無といっても過言ではありません!

■■西洋医学の治療に疑問がある、あるいは自然治癒力で治す方法を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

***********東京予防医学セミナー ******

■11月6日(日)東京都西新宿 エルタワー 15F  株JOY セミナー室
 午前9時30分開場 10時開講

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌


 午後1時30分より相談会 と体験会
 5時終了


*********** 名古屋セミナー ********

■11月20日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了


*********** お知らせ **********

※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたしました。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

  東京予防医学セミナーに関しての詳細は名古屋本部までお問い合わせください、

※なお、11月6日のセミナーはNPO法人生活習慣病と予防医学を考える会の主催で行いますので沢山の方がおいでになることが予想されますので、席に限りがございますので予約はお早めにお願いいたします。


自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

※お急ぎの方は携帯まで090-5861ー4489
担当:大沼まで



■専門医制度の崩壊!

■専門医制度の崩壊!

■厚生労働省:専門医の在り方に関する検討会

■標準治療が崩壊している中、厚生労働省では専門医のあり方に関して第1回会議が10月13日開催された!



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■日本専門医制評価・認定機構に76学会が加盟!

■専門医は各分野で標準的な医療を提供できる医師!

■標準治療の崩壊!

「医師の質向上」と「偏在の是正」が論点、総合医も議論

専門医の検討会発足、2012年度末をメドに報告書

2011年10月14日 
sikau

「専門医はスーパードクターでない」

 そもそも専門医とは何かという問題もある。厚労省が13日の資料として提出した、日本専門医制評価・認定機構の調査結果によると、一般市民がイメージする専門医は、「テレビなどで取り上げられているスーパードクター」、「重症・難病の患者を治療している医師」、「医学系学会などで認定された医師」が上位に。

一方、「診療所の医師」、「内科・外科などを問わず、様々な病気を治療できる医師」は下位だった。

 池田氏は、「学会の数ほど専門医制度があると、必ずしも満足のいく制度でないケースもある」との現状認識を示した上で、「専門医は、スーパードクターでなく、各分野で責任を持って標準的な医療を提供できる医師。

日本専門医制評価・認定機構には、76学会が加盟し、二階建ての専門医制度を定着させることが重要であるというコンセンサスが得られている」と説明、「それぞれの診療を受け持つ医師が、どんな教育を受けてスキルを獲得したのか、そのプロセスを見える形にして、どんな形で医療の役割分担をしていくか、その枠組みをこの検討会で議論していきたい」との考えを述べた。

この「専門医は、標準的な医療を提供できる医師」という考えは、高久氏や金澤氏も支持した。

 「自由標榜医制でいいのか」

 本検討会の課題の一つに、「地域医療の安定的確保」、言い換えれば、地域あるいは診療科による医師の偏在に対し、どう対応するかという課題がある。

 この点について、山口氏は、「専門医の質と数を一緒に議論することには違和感がある」と指摘、同様の疑義は他の委員からも呈せられた。

要は、「専門医の質確保のためには一定の症例数の経験が必要であり、おのずから各地域で養成できる専門医数は決まる。

その結果として、偏在の是正につながる」という流れなら分かるが、「偏在是正のために専門医の定数をまず決める」という論理は問題、との指摘だ。

 もっとも、そもそも各地域の医療提供体制をどう構築していくか、その前提の議論が必要だという意見も出た。自治医科大学医学部長の桃井真里子氏は、「今の医療提供体制のどこに問題があり、その上で専門医をどう位置付けようとしているのか。

それを議論しないと、専門医の議論は収束しないだろう。低医療費で、世界最高の医療水準を維持しているのが、日本の医療の特徴だが、“自由放任主義”という問題もある。

医師の高い倫理観でそれを維持している。これをこのまま容認して、専門医がどうあるべきかを議論しても、医療の質の向上につながらない」と述べ、自由標榜医制なども今回の検討課題であるとした。

 国立病院機構名古屋医療センター教育研修部長の富田保志氏も、「一般の人の立場を考えた場合、標榜科と専門医をいかにリンクさせるか、この点についても考えなければいけない」とコメント。

 さらに医療提供体制との関連では、「各専門学会は全国的な必要数などは考えておらず、学会の最大利益の追求が、国の利益につながってこなかった。

医療提供体制全体の中で、5年後、10年後の医師の専門性、あるいは地域分布などを踏まえたグランドデザインを作らないと話は進まない」(聖路加国際病院院長の福井次矢氏)、「医療供給体制の見直しも必要であり、患者の受診形態がこのままでは、専門医制度だけを見直してもあまり有効な手段にならない。

本検討会はかなり広い話題を取り扱う必要があるのではないか」(東京慈恵会医科大学附属病院長の森山寛氏)、「これまでは、いつでも、どこでも、誰にでも診てもらえるという医療を目指していたが、今はその時代ではなく、医療の質が求められている。

そのためには今の医療制度を根本的に考え直さなければいけない。これが出発点」(金澤氏)などの意見も。

 総合医の定義をめぐり混乱も

 総合医に関しては、八戸市立市民病院副院長の今明秀氏は、「地方では、臓器別専門医ではなく、総合医や救急医の需要が高い。その質を保つために、臓器別専門医から総合内科に変わった医師の質確保のために何らかの方策が必要。

また総合医や救急医は、地方でも都市部と全く遜色ない修練が可能であり、総合医や救急医をクローズアップすれば、その修練のために地方に残る医師が増えるのでないか」と述べた。

 福井氏は、「海外の研究論文などでは、総合医を組み込んだ医療提供体制が効率的であり、ヘルスアウトカムの改善につながるという結果も出ている。

人口に対し一定数の割合で総合医を養成し、その上で専門医がどの程度必要か、目標値を設定することが必要。

総合医と臓器別専門医を配分する作業をうまく行えば、偏在も是正できるのではないか」と総合医養成の必要性を指摘。

 これに対し、日医常任理事の高杉氏は、「総合医、という言葉に惑わされている気がする。

医学教育、臨床研修を行い、プライマリケアができるようになる、これが保証されないと、総合医、専門医などを作っても仕方がない」、同じく日医常任理事の三上氏も、「総合医、総合診療医、かかりつけ医など、いろいろな言葉が使われており、混乱している。

用語の定義を行い、議論してもらいたい」と求めた。「総合医」の定義やその役割、また「専門医」として位置付けるかについては、意見が分かれており、今後の重要な検討課題となる。

 一連の議論を受け、座長の高久氏は、総合医については、「医師はすべて総合医の基盤の上にあるべき。

臨床研修を必修化した際、2年間でプライマリケア能力を身につけることが目的だったが、産婦人科医や小児科医の不足などで見直された。しかし、実際には2年間では足りない。

このことはあまり触れたくなかったが頭に入れて議論していく」とコメント。

 その上で、高久氏は、「専門医のことを議論するのであれば、当然、医療提供体制のことを議論しなければならない。

また地域医療の問題は切り離してもらいたいと考えていたが、これを議論するのであれば、日本全体の問題として考える必要があるのではないか。

ドイツのように州の医師会がコントロールするような体制も今後検討すべきではないか。

諸外国の専門医の育成の在り方も議論していきたい。問題は大きくなり、憂鬱になるが、5年後、10年後のあるべき姿を提案をしていきたい」と締めくくった。

■専門医の在り方に関する検討会
専門医の検討会発足、2012年度末をメドに報告書
「医師の質向上」と「偏在の是正」が論点、総合医も議論

*********** 医療崩壊は止まらない ********

■医者に命をあずけるな!

■時代遅れの標準治療は崩壊している!

■総合医は必要だが教育に限界がある!

■よって、治癒率を高める「総合免疫療法」が注目される!

総合免疫療法に関心のある方は予防医学セミナーにご参加ください。

■西洋医学の治療に疑問がある、あるいは自然治癒力で治す方法を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

*********** 名古屋セミナー ********

■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了


*********** お知らせ **********

※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたしました。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

  東京予防医学セミナーに関しての詳細は名古屋本部までお問い合わせください、

※なお、11月6日のセミナーはNPO法人生活習慣病と予防医学を考える会の主催で行いますので沢山の方がおいでになることが予想されますので、席に限りがございますので予約はお早めにお願いいたします。


自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

※お急ぎの方は携帯まで090-5861ー4489
担当:大沼まで









■白血病治療の重大な盲点!

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※急性白血病に対して効果を発揮するとして1971年には日本でも販売が開始された一般名、商品名のキロサイドまたはサイトサールは、シタラビンという「代謝拮抗剤」に分類される抗がん剤で、1959年にアメリカで開発されました薬である。

1973年には、消化器がん(胃がん、胆道がん、膵臓がん、肝臓がん、結腸がん、直腸がん等)、肺がん、乳がん、女性性器がん(子宮がん、卵巣がん等)に対しても、他の抗がん剤と併用する場合に限り、効用が追加承認されている。また、1984年には、膀胱がんへの使用も認められた。

代謝拮抗剤は、細胞が増殖する際に必要な代謝物質に似た構造を持っているため、がん細胞が正常な代謝物質と間違えて取り込むことで、DNAとタンパク質の合成を阻害し、分裂・増殖を防ぐという働きを持っている。

シタラビンは、この代謝拮抗剤のうちの「ピリミジン系代謝拮抗剤」、さらに「シトシンアラビノシド系化合物」という種類の薬剤に分類され、DNAを阻害する、従って、服用後芽球の減少も認められるが、必ず他の健全な細胞も阻害され重篤な貧血に至ることになる。

※芽球が増える原因について

白血病の治療に当たって最大の問題は、急性リンパ性白血病に限らず、他の白血病の場合でも芽球の増殖が重視され、ある一定のレベルを超えることで抗がん剤治療が行われ、重篤な副作用に至り悲惨な結果を余儀なくされるケースが少なくないということである。

問題は、医療の現場においてなぜ芽球が増えるのか、その原因は不明として対症療法による副作用のため体調を悪化させるケースが少なくはないということである。

私たちの体の中で芽球が異常に増えるということは、交感神経の過剰反応という自律神経との関係によることが近年の免疫学によって明らかにされているが、更新制度のない日本では、医療の現場にその研究の成果が応用されていない。

つまり、交換神経が通常の何倍も働くことで、糖分を解糖することでエネルギーをつくり、糖分が分解された後に乳酸という毒素が最終生成物としてつくられる。

通常は、この乳酸は血流にのり、肝臓に戻ることで肝臓でつくる乳酸デヒドロゲナーゼという酵素によって再び糖に還元されているが、病名汁ことで直ぐに死ぬのではないかという心配や不安が休まらず働き、交感神経の作用が尋常ではなく過剰に働くことで、肝臓での還元力を上回って乳酸が産生される。

この結果、通常時には弱アルカリ性であるはずの体液が酸性へと傾き、持続することでさらに強酸性へと傾くことになる。

その結果、遺伝子の水素結合部が破壊され、また、血液や他の細胞膜にも傷を追うことになる、さらにはマクロファージや樹状細胞など自己免疫性の機能を有する細胞の機能も低下し、サイトカインがつくられず細胞間相互の連絡が途絶え、生体反応も障害される。

また、交感神経が過剰に働くことで顆粒球は造血されるが、体液が酸化しているため、芽球のまま成長できずに壊死をする。
壊死した芽球は形が変わらず、毛細血管をくぐることができず、脾臓で分解されにくく、そのまま体内に滞留するため血液検査やマルクで大量に発見される。

結論として、芽球は顆粒球として生まれるはずの幼弱性の細胞であり、いわば白血球の子供であるが、生まれた環境が悪いため芽球のままで壊死することが増える続ける真因である。

よって、体液の酸化を中和し、心理的要因を取り除くことで自律神経が機能を取り戻し、顆粒球の増殖因子がなくなり、また、副交感神経が働くことで、脾臓での分解が進み、やがて体外へ排泄される。

私体の体には、生まれながらにして病気にならないような仕組みが組みこまれているため、抗がん剤治療などで強引に殺すリスクの高い治療の前に、原因から改善するべきである。

今年のノーベル生理学・医学賞の受賞に免疫の仕組みを解明した3氏が受賞したことは、40年間の研究の成果が実証され、免疫療法の有効性に大きなインパクトを与えられたものであり、将来の治療に大きな影響をもたらすことになる。それが、本来の医師や研究者の務めである。

●シタラビン(一般名。商品名はキロサイドまたはサイトサール)は、「代謝拮抗剤」に分類される抗がん剤

●通常療法の副作用について

■ 重大な副作用:骨髄抑制に伴う血液障害、汎血球減少、白血球減少、血小板減少、出血、貧血、網赤血球減少、巨赤芽様細胞の発現など、
■ ショック、呼吸困難、全身潮紅、血管浮腫、蕁麻疹などのアナフイラキシー様症状、
■ 消化管障害、出血、好中球減少性腸炎、
■ 急性呼吸促迫症候群、間質性肺炎、
■ 急性心膜炎、心嚢液貯留、
■ 皮膚、発疹、脱毛、有痛性紅斑、
■ 消化器、悪心、嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢、口内炎など、
■ 精神神経、倦怠感、頭痛など、
■ 肝臓、肝障害
■ 腎臓、腎機能異常
■ 泌尿器、頻尿、排尿痛、膀胱炎、血尿などの膀胱刺激症状、
■ その他の副作用、発熱、結膜炎、血栓性静脈炎



●大量療法の副作用について
■重大名副作用、骨髄抑制に伴う血液障害、白血球減少、血小板減少、出血、貧血、巨赤芽球様細胞の発現、
高度な骨髄抑制の持続により、重篤な感染症、肺血症、出血などを併発して死亡した症例もある。
■ ショック、呼吸困難、全身潮紅、血管浮腫、蕁麻疹、アナフィラキシー様症状、
■ シタラビン症候群、発熱、筋肉痛、骨痛、斑状丘疹、胸痛、結膜炎、倦怠感、
■ 急性呼吸促迫症候群、間質性肺炎、急速に進行する呼吸困難、低酸素血症、両側性びまん性肺浸潤、
■ 高ビリルビン血症を伴う肝障害、
■ 不整脈、心不全、完全房室ブロック、徐脈、心筋障害、
■ 消化管障害、消化管潰瘍、出血、好中球減少性腸炎、
■ 中枢神経障害、言語障害、運動失調、傾眠、昏睡、白質脳症、
■ 肝膿傷、
■ 急性膵炎、肺浮腫、有痛性紅斑、
■ 皮膚、脱毛、
■ 精神神経、頭痛、活動低下、傾眠、言語障害、めまい、知覚不全、抹消神経障害、
■ 消化器、食欲不振、嘔気、嘔吐、下痢、口内炎、血便、イレウス、しゃっくり、舌痛、肛門周囲炎、腹痛、
■ 肝臓、ALT/AST/LDH/ビリルビン・Al-P・γーGTP上昇、肝機能異常、
■ 代謝障害、電解質異常、血中尿酸上昇/低下、
■ 循環器、頻脈、低血圧、ECG異常、高血圧、心膜炎、
■ 血液凝固、フィブリノーゲン増加、凝固時間延長、短縮、FDP増加、播種性血管内凝固症候群、血痰、出血、
■ 腎臓、BUN上昇、低下、尿糖陽性、クレアチニン上昇、尿蛋白陽性、尿潜血、尿円柱、尿中結晶、腎機能異常、
■ その他の副作用、倦怠感、発熱、CRP上昇、低淡白血症、結膜炎、体重増加、減少、Ck上昇、低下、感染、敗血症、ウロビリノーゲン陽性、薬物性発熱、筋肉痛、胸膜炎、腹水、IgG減少、血栓性静脈炎、頚部浮腫、顔面浮腫、出血性膀胱炎


※ 大量療法は副作用が著しくその治療効果は明らかではなく、神経障害で、小脳失調は患者の40%近くで認めると報告されている。

※ 大切なことは、なぜヒトは病気になるのか徹底的に追求し、重篤な副作用のある対象療法に依存せず、体質の改善に努めることが優先されるべきである。

※ その点、この度のノーベル賞に免疫の仕組みを解明した3氏が受賞されたことは、医学史上に残る偉業であるといっても過言ではない。

※ 3氏の研究では、40年間に1000件以上の研究の結果、免疫を活性することで本来備わっている生体の高次機能が働き、新陳代謝が正常になる事が明らかになったからである。

■西洋医学の治療に疑問がある、あるいは自然治癒力で治す方法を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

*********** 名古屋セミナー ********

■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了


*********** お知らせ **********

※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたしました。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

  東京予防医学セミナーに関しての詳細は名古屋本部までお問い合わせください、

※なお、11月6日のセミナーはNPO法人生活習慣病と予防医学を考える会の主催で行いますので沢山の方がおいでになることが予想されますので、席に限りがございますので予約はお早めにお願いいたします。


自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

※お急ぎの方は携帯まで090-5861ー4489
担当:大沼まで


■がんの“半分は予防可能”

■がんの“半分は予防可能”

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10月19日 5時25分

■日本人のがんは、喫煙やウイルスなどの感染によるものが多く、半分は予防できる原因で起きているとする調査結果を国立がん研究センターがまとめました。

■国立がん研究センターのグループは、平成17年にがんと診断された人の数を、がんのリスクを押し上げる喫煙や飲酒の習慣、それにウイルスの感染などがある人の数と照らし合わせ、日本人全体のがんの原因を分析しました。

■その結果、がんの原因で最も多いのは、男性の場合▽喫煙で29.7%、次いで▽肝炎ウイルスやピロリ菌などの感染で22.8%、続いて▽飲酒で9%でした。

■また女性で最も多いのは▽感染で17.5%、次いで▽喫煙で5%、▽飲酒で2.5%となっていました。

■男女合わせると、がんの半分ほどは、こうした予防できる原因で起きているということで、グループでは「生活習慣や環境の改善で日本人のがんは確実に減らせる」としています。

■一方、肥満が原因となるがんは、日本人の場合、男性で0.8%、女性で1.6%と少なく、アメリカ人の3分の1程度だったということです。

■国立がん研究センターの津金昌一郎予防研究部長は、「今回の結果は日本人のがん全体を統計的に分析したものだが、個人レベルでもがんの要因のある人は、リスクを減らすよう努力して欲しい」と話している。

******** 8割は治る可能性がある *****
■論より証拠で、余命半年と診断された末期がんでも治る可能性があります。

■実際に、肺腺癌や前立腺癌や巨大悪性リンパ腫から生還している方も少なくはありません。

■病気が直る仕組みについては今年のノーベル生理学・医学賞の受賞者が樹状細胞の発見などにより科学的に解明しています。

■素の仕組みは、風邪や怪我が直るのと全く同じ仕組みです。

■免疫を司るNK細胞やTリンパ球やNKT細胞がTh1やTH2の誘導を受けて体内で増殖し、活性化します。

■その点、実際に癌を患っている患者さんの多くの白血球の動きは鈍く、腫瘍ができていても除去できません。

■また、免疫の不調ばかりではなく、過剰なストレスによって体全体が硬直し、大きく歪んでいます。

■その結果、リンパ管が圧迫された部位に老廃物が滞留し、排泄できないまま時間が経過し低酸素状態で細胞が壊死を起こし、癌化に至るのです。

■また、不調なときには白血球全体が不活性の状態になっているため、風邪を引いても治りにくいのです。

■しかし、植物由来の活性剤で白血球の動きを高めることでマクロファージや樹状細胞が活性化し、腫瘍を分解する腫瘍壊死反応が起こります。

■これが、おできでは、赤く腫れあがる減少で、癌細胞は、免疫系の細胞で攻撃されているときで、腫瘍が肥大しやすい時期でもあります。

■しかし、あせらず正しい生活を淡々と続けて行くことで最もふさわしい結果をもたらすことができるのです。

■これを免疫系の細胞による腫瘍壊死反応と呼びます。

■腫瘍が溶けて分解された後にリンパ球が運び、静脈へ流れ、やがて体外に排泄されるのです。

■改めてノーベル賞の受賞を歓迎いたします。

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■自然治癒の秘密!発売!

自然治癒の秘密 表紙


■自然治癒の秘密!発売!

■病気が直るわけ!

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なぜ癌や難病は治るのか
ガンや難病の自然治癒の秘密を解明した貴重な資料!

定価:588円  2011年10月15日発売!

※本書は書店ではお求めできません。
直接お求めください。
TEL:052-801-7063
 Email:info@nrt.ne.jp



目次
■なぜ癌や難病は治るのか
               自然治癒の秘密!

3:2011年ノーベル生理学・医学賞、米のボイトラー氏ら3氏と発表
日本経済新聞 2011年10月6日

※自然免疫と獲得免疫の仕組みの解明が受賞の対象になった!

5:ホッとニュース  10月5日

※特別寄稿

■標準治療の終焉

★★★ 文明の融合 ★★★

渥美和彦東大名誉教授の言葉
ガンの手術・抗がん剤・放射線治療は終焉した!
それに変わる医療が必要だ!
それが統合医療である!

7:第4のがん治療に貢献

■樹状細胞療法の問題点

9:石灰化が難病の原因
10:石灰化の原因となる腸内の腐敗
12:第5の選択

■総合免疫療法
ストレス反射と骨盤の歪み

■自然治癒の症例
14:末期肺腺ガンからの生還
15:悪性巨大リンパ腫が16回で完治
16:点頭てんかんを克服した萱原伯人君
17:股関節症と不眠症とうつ病を克服したHさん
アレルギー・アトピー性皮膚炎・50肩・腰痛・ヘルニア
18:対談 元国立ガンセンター外科医長島村義行先生と大沼四廊先生

24:消化吸収代謝を促進する大沼エンザイム
   腸内洗浄・甦る液・華精液・スーパー酵素
   美肌効果・張りと艶のある肌を再生する
25:乳酸菌生産物質 ピュアラクト
   石灰化を克服する強力な助っ人
26:体内インターフェロン誘発物質 インターナチュラル
   自然界の抗がん剤
   骨盤運動・バンドストレッチ

27:体質改善を補助する機能性食品と器具
28:大沼エンザイムの使い方

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■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

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■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
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■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

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■西洋医学オンリーの時代は終わった!

西洋学の終焉


■東京大学名誉教授 渥美和彦

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■西洋医学オンリーの時代は終わった!と語るのは東京大学名誉教授の渥美和彦、日本統合医療学会理事長である!

渥美理事長は自ら脳外科医として科学の力を結集して対応して来たが人口心臓に象徴されるように西洋医学の欠点は電気が無ければ患者を助けられないという点にある。
しかし、東洋医学やアーユルベーダーなど他の療法は豊かな自然があれば大勢の人を助けることができる!

このたびの東北の大震災のあとでも沢山あった病院は無能となったがそれに対して漢方やアロマやマッサージや整体は電気が無くても人の心と心を結び、大変喜ばれた!

また、壊れた病院を立て直すためには多額8の予算が必要とされるが東洋医学や他の代替医療は人がいればその場でできる!

このたびの大震災を機に西洋医学一片頭という時代は終焉したように思う!
それに変わって東西の文明が衝突から融合し統合する時代に入った様に思う!

日本統合医療学会理事長の渥美和彦東京大学名誉教授


■大阪大学に統合医療研究会発足!

2011/10/1 大阪国際会議場にて

エビデンスに基ずく統合医療研究会設立シンポジウム開催されました。

事務局は大阪大学大学院医学研究科生態機能補完代替医学研究会
eBIM 事務局長は伊藤教授です。

■標準治療の終焉 ★★★ 文明の融合 ★★★

10月1日大阪国際会議場にて午後2時より「エビデンスに基づく統合医療の研究会が大阪大学の大学院伊藤教授の下で説立され、門出を祝うシンポジウムが行われた。日本統合医療学会の渥美和彦理事長は「西洋医学の標準治療はすでに終焉を迎え、それに変わる医療が求められている。それが東西の両医学を統合した医療である」と力強い挨拶をされた。       

■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

*******  大阪予防医学セミナー *******

■10月16日(日)大阪予防医学セミナー

■会場:箕面文化交流センター

■午前9時30分開場 10時:開演

■自然治癒の症例紹介 西尾博之 大阪支部長

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:論より証拠 自然治癒力は医者より治す!

■午後:1時30分より特別相談会 5時終了

*********** 名古屋セミナー ********

■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了


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※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたします。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

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■ノーベル賞に免疫学の研究者が受賞!

受賞者3人
■上はノーベル生理学・医学賞の受賞者ラルフ・スタインマン Ralph M. Steinman

カナダの免疫研究者 で「樹状細胞と、獲得免疫におけるその役割の発見 」で受賞したが9月30日になくなっていた。


■ノーベル生理学・医学賞の受賞者に免疫の研究者!


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■2011年どのノーベル生理学・医学賞の受賞者!

2011年 ブルース・ボイトラー

Bruce Beutler アメリカ合衆国

自然免疫の活性化に関する発見

ジュール・ホフマン
Jules A. Hoffmann フランス

( ルクセンブルク出身)

ラルフ・スタインマン
Ralph M. Steinman

カナダ 樹状細胞と、獲得免疫におけるその役割の発見


******** ノーベル賞に免疫の研究者 *****

免疫解明3氏にノーベル賞 米教授、発表後に死去判明 がんや感染症治療に道

2011年10月4日 提供:共同通信社


【ストックホルム共同】スウェーデンのカロリンスカ研究所は3日、2011年のノーベル医学生理学賞を、体内に病原体などの異物が侵入したときに働く免疫に関わる重要な発見をした米仏の3人に授与すると発表した。

 うち「樹状細胞」を発見し、機能を突き止めた米ロックフェラー大のラルフ・スタインマン教授について、発表後に同大が「9月30日に68歳で死去した」と明らかにしたのを受け、受賞を取り消した。

新たに受賞者の選定はしないとしている。4年前に膵臓(すいぞう)がんと診断され、樹状細胞を使った免疫療法により延命していたという。

 受賞者の発表後に、死亡が判明したのは極めて異例。通常、死者の業績は賞の対象にならないため、カロリンスカ研究所は近く対応を明らかにする。

 ほかの2人は、体内でいち早く感染を食い止めようとする「自然免疫」が活性化する仕組みを解明したフランス・分子細胞生物学研究所のジュール・ホフマン教授(70)と米スクリプス研究所のブルース・ボイトラー教授(53)。

2人は、大阪大の審良静男(あきら・しずお)教授(58)とともに04年のロベルト・コッホ賞を受賞している。

 これらの業績をもとに、感染症や炎症性疾患だけでなく、がんなどの予防や治療に向けた新しい研究が世界中で進められている。

 ホフマン氏は、ショウジョウバエの「トル」というタンパク質が、カビの感染から身を守る働きをしていることを発見。

ボイトラー氏は、これとよく似た「トル様受容体」が、哺乳類の自然免疫で重要な働きをすることを突き止め、原始的な仕組みと思われていた自然免疫の概念を覆した。

 スタインマン氏は、樹状細胞が侵入した病原体の特徴を検知し、獲得免疫のシステムで働く細胞に知らせる働きをしていることを発見。獲得免疫は、感染した細胞を殺したり、病原体を記憶して二度とかからなくする働きをする。

 授賞式は12月10日にストックホルムで開かれ、賞金計1千万クローナ(約1億1千万円)が贈られる。

▽自然免疫

 細菌やウイルスなどの病原体に対する防御システムである免疫は、生まれつき持っている「自然免疫」と、病原体に感染することで身に付く「獲得免疫」とに分けられる。

自然免疫が働き出すには、細胞膜にあり、病原体の一部を認識してスイッチの役割を果たすタンパク質「トル様受容体」が存在することが判明した。

自然免疫では、免疫細胞の中でもマクロファージや樹状細胞などが重要な役割を果たしており、特に樹状細胞は、病原体を取り込んで、獲得免疫で働くリンパ球などに攻撃すべき病原体を伝える橋渡しの働きをする。

  *    *    *

※ノーベル賞受賞者の略歴

 ブルース・ボイトラー氏 米国生まれ、53歳。1981年に米シカゴ大で博士号を取得。米スクリプス研究所教授。

 ジュール・ホフマン氏 ルクセンブルク生まれ、70歳。69年にフランス・ストラスブール大で博士号取得。フランスの分子細胞生物学研究所教授。2010年に慶応医学賞受賞。

 ラルフ・スタインマン氏 カナダ生まれ。9月30日死去、68歳。68年に米ハーバード大で博士号取得。米ロックフェラー大教授を務めた。

■ノーベル賞の受賞に自然免疫と獲得免疫の働きを解明した研究者が受賞できたことは、自然治癒力の解明が国際的に明らかにされた証でもある!

■日本の医療現場では、未だ自己免疫について知る医者や看護師は少なく、患者は自由にその選択ができずに難民と化している!

■これを機会に日本の医療も大きく前進することを期待したいものである!

■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

********* 次回の予防医学セミナー *******


*******  東京予防医学セミナー *******

■10月2日(日)東京予防医学セミナー

■会場:新宿西口エルタワー15階 株式会社 JOYセミナー室
新宿西口 小田急エース前の交番前を通り、正面のスバルビル宝くじ売り場前を右折しエルタワーの入り口の階段を上り、エスカレータで2階の奥にあるエレベーターに乗り換え、15階で降りる。

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:総合免疫療法と乳酸菌について

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了



*******  大阪予防医学セミナー *******

■10月16日(日)大阪予防医学セミナー

■会場:箕面文化交流センター

■午前9時30分開場 10時:開演

■自然治癒の症例紹介 西尾博之 大阪支部長

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:論より証拠 自然治癒力は医者より治す!

■午後:1時30分より特別相談会 5時終了

*********** 名古屋セミナー ********

■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
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■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了


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■大阪大学がエビデンスに基づく統合医療研究会を設立!

■大阪大学がエビデンスに基づく統合医療研究会を設立!


大阪大学 

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■2011年10月1日

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■大阪大学大学院医学研究科生体機能補完代替医学講座の伊藤壽記教授らが中心となり、一般社団法人エビデンスに基ずく統合医療研究会の設立シンポジウムが大阪国際会議場にて午後2時より行われた!


■統合医療とは、生活習慣病や慢性疾患などで西洋医学だけでは満足できない場合に、東洋医学や他の代替療法なども取り込み、患者優先で医療の選択ができる医療のことである!


■アメリカではハーバード大学を始め75校の医学部ですでに「統合医療教育」が行われ、患者数が減少の傾向にあるなど大きな成果を挙げている!

■日本では東大の渥美和彦名誉教授が理事長となり、日本統合医療学会を立ち上げ毎年学会を開催し、統合医療の重要性について発表されている!

■自然医学総合研究所では、早くから統合医療に賛同し、ガンや難病などの自然治癒の症例を公開し、人間に備わっている自然免疫力を生かした自然療法の方が西洋医学の対症療法に比べて確かな結果が得られることを証明してきた!

■10月1日には大阪大学の大学院生体機能補完医学講座
      伊藤壽記教授が中心となり、一般社団法人エビデンスに基ずく統合医療研究会の設立シンポジウムが大阪国際会議場にて午後2時より行われたことは今後の医療のあり方に大きな波紋を投げかけるものと期待される!

■統合医療のエビデンスのいついては、これまで東北大学と九州大学でその研究が開始されてきた。


■大阪大学でエビデンスの研究はこれで3箇所目である!

■今後その存在が一般の医師に知られることで益々その需要が大きくなるのではないかと期待されている!


■事務局長:大阪大学大学院 生体機能補完医学講座
      伊藤壽記教授

■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

********* 次回の予防医学セミナー *******


*******  東京予防医学セミナー *******

■10月2日(日)東京予防医学セミナー

■会場:新宿西口エルタワー15階 株式会社 JOYセミナー室
新宿西口 小田急エース前の交番前を通り、正面のスバルビル宝くじ売り場前を右折しエルタワーの入り口の階段を上り、エスカレータで2階の奥にあるエレベーターに乗り換え、15階で降りる。

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:総合免疫療法と乳酸菌について

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了



*******  大阪予防医学セミナー *******

■10月16日(日)大阪予防医学セミナー

■会場:箕面文化交流センター

■午前9時30分開場 10時:開演

■自然治癒の症例紹介 西尾博之 大阪支部長

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:論より証拠 自然治癒力は医者より治す!

■午後:1時30分より特別相談会 5時終了

*********** 名古屋セミナー ********

■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了


*********** お知らせ **********

※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたします。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

  東京予防医学セミナーに関しての詳細は名古屋本部までお問い合わせください、

※なお、10月2日のセミナーはNPO法人生活習慣病と予防医学を考える会の主催で行いますので沢山の方がおいでになることが予想されますので、席に限りがございますので予約はお早めにお願いいたします。


自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

※お急ぎの方は携帯まで090-5861ー4489
担当:大沼まで




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