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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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■動脈硬化症の治し方!

■動脈硬化症の治し方!

加藤千恵子CT


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■動脈硬化症の治し方!


■京都府在住 加藤千恵子様 68歳

■Q:私は、これまで疲れたなどと言うことは一度も感じたことがなくいつも元気で山登りもするほどでした。

 しかし、最近呼吸が浅くなり、夜中にも何度も目が覚めてトイレにも通うようになり、頭痛もするようになりました。

 この様な状態で病院で脳の検査をしていただきましたがどこにも異常が無いといわれました。

自分でできることとして玄米食や軽い運動療法や体を温めることなど色々やりましたが治りません。

 どうしたらいいでしょうか?
元気になれるならどんなことでもがんばってやるつもりです。

よろしくお願いいたします。

■今すぐ相談をご利用頂きまして誠にありがとうございました。

さて、第一に、68才まで一度も疲れたことが無いという無感覚にそもそも大きな問題があるはずです。

つまり、私達の体は使いすぎることで疲労が蓄積し、血液が汚れ筋肉が硬直し、知覚神経の反応が悪くなり最終的に「麻痺」をするため疲れ感が発現できなくなるという特徴があるということです。

そのため、約半数の方は「更年期障害」に至るのです。

■呼吸が浅くなった原因は肋骨と胸骨の関節が硬くなり肋骨の運動が小さくなり、酸素を吸い込むときに肋骨が硬くて広がらず酸素を十分吸入できなくなっていると考えられます。

■また、睡眠が浅くなったということも、肩や首が硬直し、睡眠中に脳内の循環が悪化することで酸素濃度が低下するために、脳細胞が壊死をする寸前に硬直し、交感神経にスイッチが入る状態で目が覚めます。

■また、目が覚めてトイレに行くということは、長年のストレスから骨盤が歪み、骨盤内臓神経が圧迫され、膀胱が緊張して萎縮しているため朝まで尿をためることができない状態です。

■さらに、頭痛の原因は様々な要因が考えすので、心配ならば脳外科を受診されMRIかCT画像で脳内の血流の障害を調べて頂くことも有効です。

■そこでも問題が無いという場合はほとんどが頚椎の捻転により「総頚動脈や内径静脈やあるいは椎骨動脈などが圧迫されている可能性があります。

■しかし、これらの検査は一般の病院では行っておらず原因不明の頭痛ということで痛み止めが処方されることが少なくありません。

■この様な時には間違いなく「鎖骨」が大きくゆがみ、心臓から出たところで大血管が圧迫されているはずです。


■具体策!

①呼吸が異常に浅くなっているという問題

②睡眠が浅いという問題

③体温が低いという問題

④体が硬直しているという問題

④体が硬直するという問題は、おなかの動きが弱く消化液の分泌が弱く、腸内細菌のバランスが悪い上体です。
具体的には海に生息している「珊瑚」に類似した嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸いカルシウムをつくっている状態です。

⑤腸内細菌の対策として腸内洗浄を毎日実施することです。

大沼エンザイムTスプーンで一杯とピュアラクトを2カプセルをカプセルをはずして入れるのとオリゴ糖も大サジ一杯ほど約800ccの ぬるま湯(41度程度)に入れてかき混ぜたものを専用の容器にいれて、2回に分けて洗浄を行う。

⑥朝夕毎日入浴しながら肩・首・肋骨(特に肋間と胸肋関節)に対してお湯に溶かした酵素でマッサージをし、そのうえで5分ほど酵素パックをする。


⑦根気よく肩回しや骨盤運動をバンドストレッチで併用して行うこと。

⑧あせらず優雅に楽しく行うこと。

以上心配ごとがありましたらいつでも連絡してください。


■また、詳しくは一度名古屋本部に来ていただき自律神経の状態や血液の汚れや体の歪みと血管や神経の圧迫などについて調べてみることです。

■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

********* 次回の予防医学セミナー *******


*******  東京予防医学セミナー *******

■10月2日(日)東京予防医学セミナー

■会場:新宿西口エルタワー15階 株式会社 JOYセミナー室
新宿西口 小田急エース前の交番前を通り、正面のスバルビル宝くじ売り場前を右折しエルタワーの入り口の階段を上り、エスカレータで2階の奥にあるエレベーターに乗り換え、15階で降りる。

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:総合免疫療法と乳酸菌について

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了



*******  大阪予防医学セミナー *******

■10月16日(日)大阪予防医学セミナー

■会場:箕面文化交流センター

■午前9時30分開場 10時:開演

■自然治癒の症例紹介 西尾博之 大阪支部長

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:論より証拠 自然治癒力は医者より治す!

■午後:1時30分より特別相談会 5時終了

*********** 名古屋セミナー ********

■10月23日(日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別会議室 午後 フイッツトネス 2

■午前9時30分開場 10時:開演

■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長

■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:動脈硬化症と腸内細菌

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了



*********** お知らせ **********

※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたします。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

  東京予防医学セミナーに関しての詳細は名古屋本部までお問い合わせください、

※なお、10月2日のセミナーはNPO法人生活習慣病と予防医学を考える会の主催で行いますので沢山の方がおいでになることが予想されますので、席に限りがございますので予約はお早めにお願いいたします。


自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

※お急ぎの方は携帯まで090-5861ー4489
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■椎間板ヘルニアの治し方!

ヘルニア
■椎間板ヘルニアの治し方!

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■椎間板ヘルニアとは、椎体と椎体の間にあってクッションの働きをしている「椎間板」(中央にはゼラチン状の髄核、周囲にはコラーゲンを豊富に含む線維輪から成る)の一部が大腰筋や脊柱起立筋の硬直により圧迫され、髄核や線維輪の一部などが正常の椎間腔を超えて突出した状態である。

■多くの動物は四足歩行のため、脊椎を重力に垂直にして生活しているのに対し、人間は二足歩行であるために脊椎は重力と平行方向となり、椎間板には多くの負荷がかかる。

■また、人間には他の動物には無い「文化」という特有の生活形成や精神的生活感があり、食生活の欧米化や運動不足、あるいは、TVゲームやパソコンなどで深夜遅くまで起きる、対人関係の悪化など様々なストレスとの関わりが病気を誘発している。

■人間の体を支えている骨格には土台となる骨盤があるが、この骨盤は4歳くらいまでは脹骨が2個に別れ、不安定な組織である。

■生後、この骨盤が歪んだまま成長することで「ソクワン症」や「脳性まひ」や「てんかん」など奇形や先天性などの難病と診断される病気の原因となっている。

■また、正常に発達した骨盤でも過剰なストレスを受け続けることで、右側の脹骨が上に前に変位する構造を持ち、仙骨と脹骨でつくる「仙脹関節」がずれて歪み、これが腰椎や胸椎や頚椎が捻転する原因となっている。

■腰椎の捻転は中枢神経から分岐する神経根を圧迫し、坐骨神経痛などの激痛を誘発する原因や排泄障害の原因にもなっている。

■しかし、このねじれの原因が、西洋医学にも東洋医学にも盲点となっているため、治療法も飛び出た軟骨をメスやレーザーメスで切除する対症療法が主流となっているため、再発は間逃れず深刻な問題が後を絶たない。

■その点、アメリカでは古くからカイロプラクテックという脊椎の矯正術が大学でも研究され、技術が開発され、医師免許が与えられ現在は「CAM」とう立場で代替医療の中心となっていて13の州では保険も適応されている。

■ここでの問題は、カイロプラクテックは元々脊椎の調整から始まった技術のため仙脹関節や鎖骨の研究が遅れていることである。

■自然医学総合研究所では、早くからこの問題について研究し、じん帯の硬直や骨化など悲惨な病状の原因まで解明し、それらの問題を解決するために、「総合免疫療法」という概念で新しい技法を開発し、様々な病気を克服している。

■椎間板ヘルニアも、発症した原因の骨盤の歪みや、神経の圧迫など病気の原因から改善するべきである。

■また、軟骨を形成する「活膜」まで健全な血液が到達する条件が整うことで軟骨の代謝が再生することも巨大ヘルニアなど様々な症例で解明されている。

■椎間板ヘルニアや坐骨神経痛で代替医療をお探しの方や、安全で実績のある代替医療をお求めの方は予防医学セミナーにご参加ください。


■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

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■午前9時30分開場 10時:開演

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■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
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■テーマ:総合免疫療法と乳酸菌について

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■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:論より証拠 自然治癒力は医者より治す!

■午後:1時30分より特別相談会 5時終了

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自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

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■アレルギーの治し方!

■アレルギーの治し方!

■アレルギーの原因について!

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この度は今すぐ相談をご利用頂きまして誠にありがとうございます。

岐阜県在住 横田うのさん6歳

■病名とご相談内容(必須) = ダニ、ハウスダスト、猫にアレルギーがあると言われているのですが、実家で猫を飼っており本人も猫が大好きです。

実家にいくと1時間くらいで目が真っ赤になり鼻水がでてきます。

なんとか猫アレルギーを克服したいのですができるのでしょうか?(母より)

■一般に、アレルギー反応が起こるには、ダニや花粉や、あるいは猫から毎日沢山抜けている体毛が鼻粘膜やのどの粘膜に付着することでアレルギー反応が起こると考えられます。

■しかし、現実、花粉が多くても、また、猫に触れてもアレルギー反応が起こらない人と、アレルギー反応が起こるヒトがいます。

■その両者の違いは、鼻やのどの粘膜の代謝が良いかあるいは異常に悪いかということです。

■アレルギー反応が出るヒトの粘膜は新陳代謝が異常に悪く、リンパの流れも弱く解毒ができないという状態です。

■リンパの流れが正常な人は、花粉やダニや猫の毛が鼻やのどの粘膜に付着しても直ぐに洗い流すことができますが、リンパの流れが悪いヒトは、粘膜に付着して取れないからです。

■その結果、粘膜に付着した花粉やダニや猫の毛などを除去しようとして、咳やくしゃみが連続して発現するのです。

■一般に、この状態をアレルギー反応と呼んでいるのです。

■つまり花粉症の原因も猫アレルギーの原因も患者側の粘膜が悪く、リンパの流れが異常に悪いということに尽きるのです。

■したがって、花粉やダニを除去することや猫から遠ざかることも対症療法の字と津ですが、鎖骨やヶ尾対のゆがみを取り除き、また酵素の活性を促栖ことでリンパの流れを改善し、すばやく解毒できるようにすることが根本的な解決策となるのです。


■結論

■結論から申し上げますと直る可能性は十分あります。

しかし、そのためにはアレルギー反応の原因となる「胸腺」の循環障害を調べ、ホルモンのバランスに直接影響している鎖骨や頚椎の歪みを改善するなど根本的に体質を改善することが条件となります。

従いまして、現在どのような体質なのかを詳細に渡って調べる必要がございます。

① 自律神経の状態
② 血液の汚れ
③ 腸管の運動・内容物の腐敗
④ 体の歪み、血管や神経やリンパ管の圧迫
⑤ 頚椎の歪み、脳内ホルモンの活性
⑥ 呼吸の状態、二酸化炭素の排泄
⑦ 睡眠の状態、成長ホルモンのバランス
⑧ 自己免疫力の状態、新陳代謝の状態
⑨ 体温の状態、発酵と酵素の状態
⑩ 生活習慣や心境の状態、自己免疫力に影響

など様々な角度から原因を追究し、不健康と思われる点について全て改善することを目標とします。

そのためには、問題を正確に把握し、患者側も前向きに参加していただき、食事の見直しや簡単な運動療法などを指導に基づき、日々実践し、自分達でできることは自分達で改善するという覚悟が必要です。

それによって相乗効果が現れ、新陳代謝が盛んになり、マクロファージが活性化することで、全身の細胞が、本来の健全な細胞に生まれ変わることができるのです。

これを自然治癒力と言い、病名に関係なく働くことが多くの症例から実証されております。

自然治癒力について詳しく学びたいという方は予防医学セミナーへご参加ください。

■「論より証拠」

予防医学セミナーでは論より証拠として過去30年間で克服した200種類以上の病気の症例に基づき個々の体質を詳しく調べて体質改善の指導を行っております。

■また、医者に見離された末期ガンや大腿骨頭壊死など重篤な難病の方でもあきらめずに克服されたケースもあります。

■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

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日本初 国際連合より特別功労賞授与
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自然医学総合研究所
所長 大沼四廊



■ストレスと発病!

■ストレスと発病!

■人はなぜ病気になるのか?

■東西両医学の盲点!

ストレスと発病


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■食べ物の洋風化や核家族化などの生活環境の変化やゲームやパソコンの普及など文明の変化に伴い、ガンで亡くなる人が胃がんから肺がんに代わるなど、文明の急激な変化によることが知られる様になってきた。

■つまり、ほとんどの病気の原因は「生活習慣」によるものなのである!

■子供達は毎日深夜遅くまで勉強し、そとで遊ぶことが無くなっている!

■その反面、朝食はパント牛乳で済ますという「手抜きメニュウ」で育てられ、「運動能力も知力も意欲」前もが年々低下していることが文部科学省から指摘されている!

■まして、年々高齢者が増え、それに伴い「医療費」も跳ね上がっている!

■そこへ、円高ドル安で1ドル70円台の地代である!

■資源の無いわが国は資源を輸入に依存しつつ、加工技術で外貨を稼いできた!

■従来の常識では考えられない問題が山積し、若者の「意欲」が損なわれている!

■東日本大震災の後「復旧・復興」に真剣に取り組む人びとには
「前向き」にならざるを得ない状況で「がんばる」しかなく、「意欲」的に生きているように恩います。

■しかし、一見なに不自由なくすごせる便利な時代に育った若者には、日本の将来に明るい兆しがみられず、無意識のうちにいやいや生きることが常識となっているように思えるのである!

■若い人材は、日本における由一の資源である!

■しかし、少子高齢化に歯止めは立たたない!

■子供手当てをつけても子供の出生率は大きく伸びることは無い!

■問題は将来への不安が大きく、若者に「夢が無い」のである!

■こんな時にこそ、常識を破ることが重要なのであるが、その意欲や勢いがない!

■日本人大半はストレスで体が歪んでいるのである!

■骨盤が歪むことで以下の様な状態になる!

■中枢神経の障害

①自律神経の不調

②呼吸や睡眠の障害

③ホルモン異常

④内蔵機能の低下

⑤腸内容物の腐敗

■3大障害とは

骨格や歪み神経が圧迫され、神経痛が発症する!

鎖骨下やソケイブで血管が圧迫され、新陳代謝が障害される。

また歪んだ骨格はリンパ管を圧迫し、その結果老廃物を排泄できず腫瘍がつくられる!

と言うこである。

■しかし、これrの重大な事項は医学部や各種学校でも指導されて折らず、多くの医者や医療従事者に病気は直せないのであり、9割以上の医者二病気は直せないのである!

■ところが、天動説が地動説に代わったことに匹敵する研究が行われ、光よりも早く遠くへ届く「ニュートリノ」の存在が明らかになった!

■医学の常識も「統合医療」へと大きく変わらなければならない時がすでに来ているのである!

■これを拒むものが原発推進についている「高額な予算」と同様、医療では、36兆円6000億円もの予算が割り当てられ、高額医療が告ぎ次と行われている巨額な医療費である!

■国家予算の3分の1に相当する医療費が毎年費やされながら、病人が増え続け、ガンで亡くなる人も増え続けている!

■冷静に考えると「費用対効果」は異常に悪いではないか!

■日本統合医療学会の渥美会長は、統合医療を医療現場で実現することで医療費は毎年15兆円も吹かせることが可能であると言う。

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■肺がんの原因!

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■一般にガンの原因は不明として扱われている!

■しかし、一部の研究者はがんと遺伝子の関係を研究し、遺伝子がガンを発症させていると学会でも報告されている!

■しかし、ガンを発病させる遺伝子によって発ガンしたならば、なぜ右ぎに出たり左にでたりするのか遺伝子の障害だけでは説明できない!

■つまり、ガンの遺伝子説には矛盾があるということである!

真野


■そこで、病気の原因を探るために、自然医学総合研究所では早くからストレスと体の歪みについて研究を続けてきました!

■その結果、例外なく、肺がんと鎖骨の歪みが一致することを明らかにしました。

■鎖骨が大きく歪んだ方の肺の循環が障害され、大きなリンパ管が圧迫を受けることで老廃物が溜まり、やがてがん化することを解明したのです!

■従って、手術でがん細胞を除去しても、再発し、」抗がん剤治療を行っても一時的には縮小が見られても再発するケースが後を立たず、放射腺治療も陽子線治療や重粒子船治療や自身のリンパ球を取り出して点滴でもどすリンパ移植療法を受けても再発を繰り返す人が少なくは無いのです!

■その点、ストレスによる三大障害を克服した場合は驚くほどの速さで体質が向上し、その結果新陳代謝が正常化し、自分の力で克服できるのです。

■詳しくは予防医学セミナーにご参加ください。

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■重度脳性麻痺・点頭癲癇の治し方!

■先天性脳性麻痺・点頭癲癇の治し方!

難治症(てんとうてんかん)の症例!


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はくとくん



一般にお医者様でも患者様でも病気というものは治らないと思っていると思います。

ほとんどの医者は一生病気とうまく付き合っていきましょうと言います。

しかし本当に病気は治らないのでしょうか?

 自然医学総合研究所では過去30年の時間をかけてガンやリウマチや癲癇やアトピーから自己免疫性の肝炎や椎間板ヘルニアや大腿骨頭壊死にいたるまで200種以上の病気と対峙し、病気の原因を追究してきました。

その結果、どんな病気にも骨格の歪みが深く関わっていることが解明され、全ての病気に応用できる体質改善の仕方を開発しました。

それらの原因を元に戻して体質を向上してあげるだけで新陳代謝が盛んになり、病気とは無縁の生き方が出来る様になれるのです。

■論より証拠!

自然治癒力は医者より治す事を信じることです!

********* 症例  ******

■脳性麻痺~点頭癲癇(てんとうてんかん)改善中

萱原珀人君 4歳 兵庫県姫路市在住 

萱原珀人君は誕生後すぐに両親が異常に気付いたが、病院では異常が無いと言われた。

その後両親があちらこちらの病院で診てもらい、脳性小児麻痺が発覚した。

症状としてはじめに現れたのが、癲癇の中でも難治性の高い『点頭癲癇』だった。

両親は薬では治らないと確信され、ドクターの指示を無視して、一切薬を止めた。

その後、インターネットの情報から、自然医学総合研究所の大阪支部を探し出し平成20年10月10日に来院した。

■当初の病状として、1日1000回もの癲癇の発作。

低体温、全身硬直、ソクワン症、
左手指の障害、便秘、斜頚、不眠症、不機嫌、視力障害、右ソケイヘルニア、失語症、寝返りがうてない、ハイハイが出来ない、歩行困難、など様々な症状があった。

2008‎年‎11‎月‎15‎日撮影

来院後一時的に発作が増えましたがその後減り、1年経たないうちに癲癇の発作が消え、脳波も正常になり点頭癲癇は自然治癒力で完治した。

一時的に発作が増えたときには、姫路の病院では薬を飲ませないから、ウエスト症候群よりもッと劣悪な癲癇、レノックス症候群に移行し、もう手の施しようがないとまで言われた。

しかし、癲癇の発作の原因は、鎖骨の障害による「迷走神経の伝達障害である」とする大沼所長の指導の下、3ヶ月以降から次第に発作の回数が減少し、1年後には完全に消えた。

子供病院の検診では、主治医の先生からはすごく順調と言われて、当初の選択が正しかったことに両親はとても喜んでいる。
自然治癒力は時間が掛かるが、その反面、最も大切なQOLを高めてくれる。

3年後の状態。
2011.8.26撮影



音に敏感に反応するようになり、大きな声でけらけら笑うようになった。

また、手遊びもできるようになった。

■論より証拠である!

自然治癒力は医者より治す力があったのです。

■様々な病気の自然治癒を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

********* 次回の予防医学セミナー *******

■9月23日(金・祝) 名古屋予防医学セミナー
■会場:名古屋市東区 ウイルあいち
■時間:午前9時30分開場、10時開講
■午後:1時30分より 体験会
■午後:3時よりSSTグレード試験開始
■午後:5時終了
■講師:大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与


*******  東京予防医学セミナー *******

■10月2日(日)東京予防医学セミナー
■会場:新宿西口エルタワー15階 株式会社 JOYセミナー室
新宿西口 小田急エース前の交番前を通り、正面のスバルビル宝くじ売り場前を右折しエルタワーの入り口の階段を上り、エスカレータで2階の奥にあるエレベーターに乗り換え、15階で降りる。
■午前9時30分開場 10時:開演
■講師:酒向猛 外科医 千葉セントマーガレット病院 統合医療外来部長
■テーマ:腸管免疫と乳酸菌について
■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与
■テーマ:総合免疫療法と乳酸菌について

■午後:1時30分より相談会と体験会 5時終了

*******  大阪予防医学セミナー *******
■10月16日(日)大阪予防医学セミナー

■会場:箕面文化交流センター

■午前9時30分開場 10時:開演

■自然治癒の症例紹介 西尾博之 大阪支部長

■大沼四廊 自然医学総合研究所所長
    長年の研究から自然治癒の原理を確立 
日本初 国際連合より特別功労賞授与

■テーマ:論より証拠 自然治癒力は医者より治す!

■午後:1時30分より特別相談会 5時終了

*********** お知らせ **********

※9月いっぱいで、東京台東区三ノ輪の出張所が会場の都合により閉鎖いたします。これまで沢山の方々にご愛好頂きまして誠にありがとうございました。

 なお、毎月1度行ってきました東京予防医学セミナーもそれに伴いまして今後年4回程度で不定期の開催となりますのでご注意くださいませ。

 東京予防医学セミナーに関しての詳細は名古屋本部までお問い合わせください、

※なお、10月2日のセミナーはNPO法人生活習慣病と予防医学を考える会の主催で行いますので沢山の方がおいでになることが予想されますので、席に限りがございますので予約はお早めにお願いいたします。


2011年9月14日

自然医学総合研究所
名古屋本部

〒468-0002
名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202

TEL:052-801-7063

Email:shizen@nrt.ne.jp  URL:http://WWW.NRT.NE.JP

※お急ぎの方は携帯まで090-5861ー4489
担当:大沼まで

■高血圧症の治し方!

■高血圧症の治し方!

■高血圧の原因は動脈の圧迫や動脈硬化症にある!

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*************
高血圧の遺伝子発見 26万人解析、治療応用も

2011年9月13日 提供:共同通信社

 愛媛大や横浜市立大、滋賀医大などが参加する国際チームは12日、全世界で約26万人を対象にゲノム(全遺伝情報)を解析し、高血圧の原因になる遺伝子28カ所を見つけたと発表した。

成果は英科学誌ネイチャー電子版に掲載された。

 高血圧は心疾患や脳卒中を起こし、日本では患者数は推定約4千万人とされる。

遺伝要因(体質)と、食生活や運動不足など環境要因により発症する。

遺伝子発見は原因特定や治療、創薬へ応用が期待できる。

 チームによると、解析対象者のうち約3万人は日本人を含む東アジア人。

東アジア人の高血圧に関与する遺伝子は9カ所あった。

 28カ所の遺伝子の型によって高血圧になる危険性が増減する。

愛媛大の田原康玄(たばら・やすはる)講師らが、日本人に最も影響が大きい4カ所の遺伝子を調べた結果、最もリスクが高い型の人は、最も低い型の人の約2・3倍高血圧になりやすかった。

 遺伝子は体内の水分量の調節や腎機能に関連するが、中には働きが分からないものもある。

 田原講師は「遺伝子の発見は、個々人の遺伝子に合わせて予防や治療法が選択できるテーラーメード医療にも役立つ」と話す。

チームには24カ国、400人以上の研究者が参加した。

動脈硬化


***** 高血圧症の治し方! *******

■このたびは大規模な研究から高血圧の遺伝子が複数見つかったことは大変名誉なことである!

■しかし、問題は、遺伝子だけが血圧を上げる原因ではない!

■血圧を上げる要因は動きすぎ、働き過ぎ、高二酸化炭素血症にある!

■そのため、血圧が上がり、動脈が圧迫され、動脈硬化症が生じる!

■ストレスで体が歪み、動脈が圧迫され、動脈硬化症ができる!

■動脈の圧迫は骨盤の歪みが起因となり、長年横向きに寝ることからソケイブの大血管と、鎖骨が歪み鎖骨下動脈が圧迫されることで血管の代謝が悪くなって起こる!

■動脈硬化症の原因は高二酸化炭素血症にある!


■鎖骨が歪み、迷走神経が圧迫され、呼吸が浅くなることで、高二酸化炭素血症になる!

■そのため、「珊瑚」に類似した嫌気性菌が増殖する!

■この「珊瑚」に類似した嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する!

■これが動脈硬化症の原因となっている!

■私が過去30年間かけて解明した動脈硬化症の原因である!

■これらの問題を解決するために、体の歪みを改善し、腸内細菌のバランスを整えるため大沼式酵素療法を行う!

■また、できたカルシウムを溶解するために乳酸菌やビフイズス菌を増殖させることが受容である!

■その理由は、ビフイズス菌や乳酸菌がカルシウムを溶かすからである!

■これらの有効な腸内細菌を増殖させるためには低体温も改善しなければならない!

■つまり、総合的に体質を改善することで、血管の圧迫も動脈硬化症も改善され血管は正常に代謝できるようになり、血圧も安定する!

■この様に、総合的に体質を改善することで血圧は改善できる病気なのである!

■つまり、高血圧症もまた、ガンや糖尿病などと同様に生活の習慣を見直すことで改善できる生活習慣病と位置づけられるのである!

■よって、このたび、高血圧の遺伝子が特定され、やがてその遺伝子を修復する薬ができたとしても生活習慣まで変えなければ治らない人が続出するはずである!

■病気というものは呼んで字のごとく「気の過ち」から生じているもので遺伝子操作だけで解決できるものではない事を指摘したい!


■安全な代替医療を受けたい、また、学びたという方は予防医学セミナーにご参加ください。


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月23日 金曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち

地下鉄丸の内下車 徒歩10分 名古屋市市政資料館前 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演


①病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

②名医に聞く

●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問を受け、体質改善を成功させるための問題を解決する!

 講師:大沼先生
    
 司会:久保真理子 自然医学総合研究所 滋賀支部長

③午後1;30~2時30分 相談会と体験会

④2時30分~専門家養成講座 グレード試験  5:30分解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp


■ガン治療の問題点!

5-FU


■ガン治療の問題点!

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■日本の抗がん剤の半分は欧米で認可されていない!

■特に、経口(飲み薬)抗がん剤(フルオロウラシル系)は、欧米では使われていない。

■その理由として

経口抗がん剤のフルオロウラシルの場合は抗ウイルス剤ソリブジンとの併用により、重い血液障害が起こり死亡した例があるからだ。

■また、単品でも免疫抑制剤のため、骨髄機能抑制(重度の貧血)などの重い副作用が高い確率で起こるからである。

■さらに、他の抗悪性腫瘍剤、放射線照射との併用により、骨髄機能抑制などの副作用が増すからである。

■「副作用」

食欲不振、悪心、嘔吐、腹痛、下痢、口内炎、腹部膨満感、下血、口角炎、便秘、胸やけ、味覚異常、口渇などの消化器症状。

 垂体外路症状、顔面麻痺、言語障害、運動失調、眼振、せん妄(妄想)、意識障害、見当識障害、記憶力低下、自発性低下、尿失禁が現れ、まれに白質脳症に至る。歩行時のふらつき、四肢末端のしびれ感。

 脱毛、発疹、光線過敏症、紅斑、浮腫、水疱、びらん、色素沈着、掻痒感、爪の異常、皮膚肥厚などの皮膚症状。
 その他、動悸、発熱、糖尿、頭痛、流涙など。

■それに変わって今では分子標的薬が中心である。

■中には肺がんの抗がん剤として多くの患者が命を落としたことで有名な「イレッサ」も分子標的薬として堂々と使われている。

■患者の遺伝子を特定し効果が期待できるヒトと期待できないヒトがわかる様になったので安全であるということである!

■しかし、抗がん剤には変わらず、病気の原因を根本的に治すものではないので一時的に腫瘍が縮小されたとしても半年も過ぎると再発を繰り返す方がほとんどである!

■つまり、分子標的薬の場合であっても長引くほど薬の副作用は強く現れるので重篤な貧血にいたることには変わらない!

■病気は自分の生活習慣の過ちからできたものなので病気を作った本人が治そうと思わない限り根本的に治せないものなのである!


***** 新たな発見! ******

血液がんの遺伝子発見 東大、骨髄異形成症候群で

2011年9月12日 提供:共同通信社

■血液のがんの一種「骨髄異形成症候群」の原因遺伝子を発見したと、小川誠司(おがわ・せいし)・東大特任准教授(がん分子遺伝学)らのグループが12日、英科学誌ネイチャー電子版に発表した。

■同症候群の原因遺伝子が判明したのは初めて。新たな診断法や治療薬の開発に役立つという。

■グループは、日本、ドイツ、台湾の24~88歳の患者29人の遺伝子を詳しく解析。

2人以上に共通して変異していた遺伝子を複数見つけた。

■その中には、生体内でDNAの情報をもとにタンパク質がつくられる際に、不要な情報を切り取る編集作業のために働く遺伝子があった。

■そこで、同じ役割を持つ遺伝子に着目。約300人の患者を調べると、病気のタイプにより、患者の45~85%で変異している遺伝子を8個発見、原因遺伝子と判断した。

■マウスで代表的な一つの遺伝子を変異させたところ、血液が正常につくられなくなり、病気の症状を再現したという。

■小川さんは「タンパク質を生成する仕組みが壊れることが、がんの発症に関わっていることを示せた」としている。

******* 原因遺伝子だけが原因ではない *****

■そのそもたんぱく質を生成する仕組みが壊れた原因として遺伝子の仕組みよりも「体液の強酸性」という問題を考慮しなければならない!

■その点、従来の薬の開発者は壊れた遺伝子だけを焦点にし、体液の問題は盲点となっていた!

■今回もおそらく同様の結果を生じることになる可能性が大である!

■遺伝子の発見から様々な薬が開発されてきたが、ガンで亡くなる人は増えるばかりである!

■また、日本の国立ガンセンターの歴代の総長は若くしてガンでなくなっている!

■最先端の医療を持ってしても総長のガンを治すことはできなかったという証である!

■抗がん剤の無効性について!

■日本では約100種類の抗がん剤のうち、国の審査で延命効果が確認されたものは「極めて少ない」(川原章・厚労省審査管理課長)。日本の抗がん剤は「効果不明で海外では信用されない」と批判されてきた。

■その原因はと言うと、抗がん剤の承認審査に、製薬会社が提出すべきデータの種類などを定めていて、特に延命効果のデータは要求していないからである。

※【アンチ・ドラッグ・ジーン】

■抗癌剤の“毒”で約1割の癌患者の腫瘍が縮んでも、「癌細胞が自らの遺伝子を変化させて抗癌剤への耐性を獲得する」、それを反抗癌剤遺伝子(ADG:アンチ・ドラッグ・ジーン)という。

■抗がん剤の無効性について、アメリカでは1985年にすでに米国立研究所(NCI)のデビュタ所長は議会での証言をしたことで衝撃を与えている。

■「その内容は」

■「がんの化学療法は絶望的である。抗がん剤を投与すると一部の患者に腫瘍の縮小は見られる。

■しかし、ガン細胞は、抗がん剤の毒性に対してたちまち遺伝子を変化させ、その毒性を無力化してしまう。

■これは、農薬に対して害虫が抵抗力を持つのと全く同じメカニズムダだ。我々はこの遺伝子を「アンチ・ドラッグ・ジーンズ(ADG)と命名した。

■それは、「反抗がん剤遺伝子」の意味である。


※「骨髄抑制について」

●東大病院無菌治療部では
 
●骨髄抑制とは、抗癌剤が正常な造血細胞にも障害を与えるために、正常な白血球、赤血球、血小板がさらに減少することをいう。

●白血球減少中(特に白血球の中の1種類である好中球が減少しているとき)には免疫力が低下するため、細菌や真菌(カビ)あるいはウィルスによる感染に弱くなり、時に致命的な感染症を起こすことがある。

●赤血球が減少すると酸素を運ぶ力が低下するため、動悸、息切れ、倦怠感などが生じる。

●血小板が低下すると、出血を起こしやすくなる。とくに頭蓋内、胃腸、肺の出血は命に関わることがある。と東大病院の無菌治療部では報じている。

●従って、体調が悪く、貧血が進行しているガン患者に対して抗がん剤で骨髄を抑制することは大変危険なことであり、長期化するほど自己免疫力は破壊され、致命傷を得ることになり、かならずしも良い結果が得られるわけではない。                               
  
※「免疫能の廃絶している症例」について
 
●新潟大学 竹内正七名誉教授(日本癌治療学会名誉会長)は以下のように述べている。

●「がんの化学療法や照射療法を徹底してなされた後の症例は免疫療法に反応し難い。

●免疫能の廃絶を厳密に定義することは難しいが、このような患者は免疫能がボロボロになっていて、廃絶に近い状態になっていると推定される。

●このような場合、先ず免疫能の回復が可能か否かが問題になる。

*** 8割のがん患者は治療死で亡くなっている ***
■従って、どんな薬が開発されても、病気の原因は改善されず、薬の副作用で体液が「強酸性化」し、そのため、次々と遺伝子が壊れてゆくことになり、最後は治療死に至るのである!

■よって、欧米では国を挙げて、20年も前から安全な医療へ方向転換を果たし、医療死を減らす努力をしているのである!

■その結果は30%も患者が減少するなど一目瞭然である!

■しかし、日本の現状は変わらないのである!

■管内閣から野田政権に皮っても、また、自民党が政権を取り戻すことがあったとしても誰もこの問題には触れることはないのかも知れない!

■つまり、総理大臣を国民が選ぶ権利を持たない国であり、政治に国民の声が通らない仕組みになっているからである!

■もし今回の総理の選出でも「大統領制」の様に国民投票で総理大臣を選出できたら「脱原発」の方向性へ政治は動いたはずである!

■もし、国民総理を選ぶ事ができたとしたら、「医療問題」も欧米並みに「代替医療」へと方向転換しているはずである!

■それほど、国民の感情と政治家の価値観は異なっているのである!

■それが、全国に沢山建築された大病院が大きな赤字を作り、20年もしないうちに崩壊しているという不の連鎖を作っている!

■しかし、不思議とその責任は誰も取らない!

■付いた36兆円もの予算は残さず使わなければならない仕組みだからだ!

■その結果、足りなくなった分は税率を上げて対応するのである!

■これが日本の政治の仕組みであり、国際的にランクが落ちた最大の原因であると恩えるのである!

■安全な代替医療を受けたい、また、学びたという方は予防医学セミナーにご参加ください。


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月23日 金曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち

地下鉄丸の内下車 徒歩10分 名古屋市市政資料館前 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演


①病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

②名医に聞く

●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問を受け、体質改善を成功させるための問題を解決する!

 講師:大沼先生

    
 司会:久保真理子 自然医学総合研究所 滋賀支部長

③午後1;30~2時30分 相談会と体験会

④2時30分~専門家養成講座 グレード試験  5:30分解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
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■健保3年連続赤字、4154億円!

■健保3年連続赤字、4154億円!

昨年度の健保赤字、4154億円の見込み

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2011年9月9日 提供:読売新聞

 大企業の会社員や家族が加入する健康保険組合の2010年度の赤字が4154億円に上ったことが、健康保険組合連合会が8日に発表した決算見込みで明らかになった。

 赤字は、過去最悪だった09年度の5234億円に次ぐ規模で、3年連続。11年3月末現在で1458ある組合のうち、約8割の1115組合が赤字だった。

加入者の高齢化で拠出金の負担が膨らんだのが主な原因で、苦しい組合の財政状況に対応し、全体の約3割に当たる415組合が保険料率を引き上げた。

********* 健康は自分の手で! ********

2010年度の医療費は36兆6000億円にも上った。来年は間違いなく37兆円を超えると予測されている。

その半数が高齢者の医療費であるが、なぜ高齢者の医療費が膨張するのか気になるところである。

例えば、終末期医療を受けるために完全看護で入院した場合の1ヶ月の費用はおよそ50万程度であるが、ここにCT検査やガン治療など高額医療が関わっていて、それがどの程度消耗してどの程度社会復帰しているのかを探るべきである。

毎年18兆円もの医療費を費やしながらも、ほとんどの場合において社会復帰できずそのまま旅立たれていると考えると健康保険の使い方にも限度を設けなければならない時が来たように思う。

つまり、どれほどの医療費を注いでも回復する可能性がゼロに近い場合は非保険扱いとして自費にするべきではないかという意見も出てくるのではないかと思う。

そこで浮いた分を回復可能な人の保険に回して、医療費の負担を軽減することで生産を挙げる人たちの負担を軽減するべきではないかとの議論も出そうである。

費用体効果を考えると、明治以降続いてきた一般の医療はそのほとんどが対症療法であり、それらの多くは免疫抑制療法が主体となっているため、長患いの場合、決まって薬の副作用で体調を狂わせ、症状が複雑になって悪化しているケースが少なくない。

その点、欧米では20年も前から「CAM」と言われているカイロや鍼灸や漢方やハーブ療法などを取り入れて対応し、今では当時の30%も患者が減少しているケースもある。

実際アメリカでは13の州で「CAM」にも保険が適応され、働き盛りの人の社会復帰に貢献していることが報じられている。
日本では統合医療が叫ばれてから17年も経つがいまだその存在自体を知らないという医療関係者は少なくない。

今後、わが国の医療費の増加を考慮したとき、保険の適応範囲の見直しは避けては通れない道であろう。

明らかに社会復帰の可能性がない高齢者の医療費に毎年18兆円もの保険を適応するよりも、社会復帰が確実な腰痛やがん難民といわれるかたがたの社会復帰などに必要なケアに保険が適応できるとしたら、安心して通うことが可能となり、早く回復し、社会復帰を果たすことができる分だけ日本の経済は底上げされる環境が生まれるのではないかと考えられるのである。

社会保障と税の問題は避けて通れない問題であるがゆえに、社会復帰が見込めない場合の適応の限度と逆に社会復帰が可能なヒトへの意義のある使いかたにも言及したくなるのである。

健康は自らの手で!

薬を飲んでものまされても健康にはなれない。真の健康を考えた時そこには医療との関わりよりも、ストレスとの関わりを考慮し、食事の内容も含めた自然環境との関わりがより重要であることが解る。

病気とは!

病気というものはその人の気の持ちようで変わるものであり、気の使い方や生き方にも影響を受けるものである。

よって、細かな検査データーに振り回されることなく、ストレスとのかかわりを解明し、自分の自分らしく生きる生き様を大きく描いて生涯という時間を費やして達成し、幸福に生きようとする事が病気を克服するエネルギーとなるのである。

現状の保険制度では役に立たない医療にも適応され、大きな赤字をつくっている。

そして、足りない分を請求するという構図があり、どれほど医療費を増やしても国民は幸せにはなれないのではないかと危惧するものである。

■安全な代替医療を受けたい、また、学びたという方は予防医学セミナーにご参加ください。


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月23日 金曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち

地下鉄丸の内下車 徒歩10分 名古屋市市政資料館前 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演


①病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

②名医に聞く

●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    
 司会:久保真理子 自然医学総合研究所 滋賀支部長

③午後1;30~2時30分 相談会と体験会

④2時30分~専門家養成講座 グレード試験  5:30分解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp


■B型肝炎の治し方!

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治癒B型肝炎、新薬治療で劇症化…18人死亡

2011年9月8日 提供:読売新聞

 いったん完治したと考えられていたB型肝炎が、リウマチや血液がんなどの治療薬で体の免疫が低下したことをきっかけに再発し、劇症肝炎を起こして死亡する例もあることが厚生労働省研究班(研究代表者・持田智埼玉医大教授)などの調査でわかった。

 近年、強い免疫抑制作用のある新薬や治療法が相次いで登場し、治療効果を上げているが、想定外の肝炎の再発の危険が明らかになり、ウイルス検査体制の整備が緊急の課題となっている。

全国で1000万人以上とみられる。うち100万-130万人が血中にウイルス抗原が検出される持続感染者(キャリアー)とされる。

問題なのは感染しても自然に治り、自分でも感染したことを知らない人も多いことだ。

 だが、治ってもウイルスの遺伝子は体内に潜み続ける。近年、免疫抑制効果の高い薬が相次いで登場し、治療をきっかけに再発する例が出てきた。

 研究班が2010年度から、全国約100施設で感染歴のある患者235人を調べたところ、リウマチや血液がんなどの治療中に14人(6%)でウイルスが再活性化していた。

 厚労省研究班の劇症肝炎の全国調査では、04年から09年にB型肝炎ウイルスの感染歴がある17人が、悪性リンパ腫や白血病、乳がんなどの治療をきっかけに劇症肝炎を発症していた。

これとは別に09年、兵庫県内で感染歴のある70歳代の女性がリウマチの治療後に劇症肝炎を起こしたという報告がある。

いずれも通常の劇症肝炎より治療が難しく、全員が死亡した。

再活性化の実態調査は、これを受け、急きょ実施された。

****** B型肝炎とは ******

B型肝炎とは、B型肝炎のウイルス感染によって発症する疾患です。

ウイルスに感染する原因の多くは輸血や性交渉や体液に触れることなどの他、注射のまわし打ち、タトゥーなどからの感染が多いといわれています。

また、慢性化したB型肝炎のほとんどは母子感染からといい、お産時と授乳時の感染があるといわれています。

急性B型肝炎は、感染しても自覚症状はあまりでないうちに約60~70%の人は完治するようです。

しかし、他の約30~40%の人は関節痛や食欲不振、吐き気、全身のだるさなどと共に、肝疾患特有の黒褐色の尿や黄疸が発症するなど典型的症状をみるといわれています。

母子感染をした小児の場合は無症候性キャリアといい、多くは肝炎が発症しても気づく事はあまりなく、そのまま完治していくようです。

しかし、一部にはウイルスを撃退できず肝炎が続いてしまう事もあり、この状態を慢性B型肝炎といいます。

  
【急性B型肝炎】

ウイルスが約1~6ヶ月の潜伏した後、一時的に肝炎を発症します。

人により症状や程度は様々といわれ、ウイルスに対し抗体が出来る人もいて、たいていの場合は2~3ヶ月で治る一方、腸内細菌のバランスが悪く、ウエルシュ菌なども増殖することなどから高度の赤血球が破壊され肝炎の症状である、黄疸や倦怠感が出る人もいます。

最悪のケースは、悪化し劇症化し(劇症肝炎)致命的になる場合もあります。

西洋医学の対応では【ワクチン】による治療が一般的で数ヶ月おきに計3回病院で打ち、生体内に抗体を作りますが、しかし、必ず抗体ができるわけではなく、また、できたとしても永続的とは限りません。

その点、体質全体を改善することは安全でしかも有効です。

その体質改善とは、乳酸菌を増やすために、発酵食品を摂る食事療法やヨ-ガやストレッチなどでお腹の善導運動を高めることも有効ですが、体が硬直し、呼吸が浅い人は骨盤が大きく歪み、消化も排泄も悪くなっています。

また、鎖骨の歪みや癒着も考えられ、呼吸も睡眠も浅く、脳内ホルモンの合成も不安定となり、腐敗が起こりやすく、胸腺の機能も低下するため抗体ができにくくなっているのです。

従って、化学療法にだけ依存するのではなく、体のゆがみを改善することで自律神経を整え、血液の汚れを改善しまた、体温をあげることで自己免疫力を最大限に高めて防御するなど総合的なケアを受けることが重要です。

■よって、どんな病気も医者の診断にお任せするのではなく、なぜ病気になったのかとの疑問を持ち、患者自らも医療に参加することで生活習慣を改善し、自然治癒力を高めることが重要です。

■安全な代替医療を受けたい、また、学びたという方は予防医学セミナーにご参加ください。


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月23日 金曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち

地下鉄丸の内下車 徒歩10分 名古屋市市政資料館前 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演


①病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

②名医に聞く

●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:大沼先生
    
 司会:久保真理子 自然医学総合研究所 滋賀支部長

③午後1;30~2時30分 相談会と体験会

④2時30分~専門家養成講座 グレード試験  5:30分解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp


■股関節症及び大腿骨頭壊死の治し方!

■股関節症及び大腿骨頭壊死の治し方!

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■一般に大腿骨頭壊死とは、骨董の細胞が不可逆的な損傷を受けた場合の死を言います。

■その原因はと言うと、西洋医学では未だ原因不明として扱われていますが、私の是までの研究では、過激な運動や働き過ぎという場合が多く、過剰なストレスが大腿部で内転筋や外側の腸骨と頚骨を結ぶ腸頚じん帯などに掛かり、異常な萎縮が起こり、股関節の臼蓋と大腿骨骨頭の間が病的に狭くなり、軟骨が飛び出し、骨頭の栄養血管が圧迫され、そのため不可逆的な損傷を受けて代謝ができず死に至ることを解明しています。

■西洋医学野治療法としては、主に人口関節に入れ替える手術を行います。

■しかし、これで全て解決するわけではありません。その理由は、元々股関節が壊死するほど血液の循環が悪かったという問題が残るからです。

■つまり、人工関節の手術を受けることでさらに循環が悪化するほか、人工関節を外敵とみて己の自己免疫細胞が攻撃してアレルギー反応を起こすなど、人工関節を維持する周辺の組織が炎症し、支えられなくなり、歩行困難になるなど不都合で様々な問題が残っています。

■その点、骨盤の歪みや、血液の浄化など病気の隠れた原因から慎重に改善することで、血栓が溶け、血流が再開し、自己免疫力の活性化という状況が生じ、体を守っている白血球の働きが向上することで、壊死していた血管が再生され、筋力が蘇り、また、活膜の代謝が回復することで、軟骨の代謝が起こり、骨内血管も再生することで、壊死と診断された骨が代謝し、手術せず歩行が可能になったケースもあります。

■よって、どんな病気も医者の診断にお任せするのではなく、なぜ病気になったのかとの疑問を持ち、患者自らも医療に参加することで生活習慣を改善し、自然治癒力を高めることが重要です。

■安全な代替医療を受けたい、また、学びたという方は予防医学セミナーにご参加ください。


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月23日 金曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち

地下鉄丸の内下車 徒歩10分 名古屋市市政資料館前 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演


①病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
NPO日本食養協会顧問
 NPO生活習慣病と予防医学を考える会顧問

 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、あらゆる病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

②名医に聞く

●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    
 司会:久保真理子 自然医学総合研究所 滋賀支部長

③午後1;30~2時30分 相談会と体験会

④2時30分~専門家養成講座 グレード試験  5:30分解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp



■難病多中心性キャッスルマン病の治し方!

■難病多中心性キャッスルマン病の治し方!

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私は京都に住む吉田めぐみ46歳です。
私の病気のことでお尋ねいたします。
私の病気は難病で原因不明の「多中心性キャッスルマン病」という病気です。
そちらでは、様々な難病の方にも健康法を指導することで支援していると伺い、メールを差し上げました。
私のような難病の場合でもよくなる可能性はあるのでしょうか?

※ 病院では多中心性キャッスルマン病(IL-6)というサイトカインが大量に産生されて起こる原因不明の病気と診断されています。

症状としては、高炎症反応による極度の貧血、低アルブミン血症、高ガンマグロブリン血症があります。

薬の副作用が怖く、漢方薬や鍼灸治療などを受けていますが、なかなか改善しません。

良きアドバイスをお願いいたします。

****************************************

■多中心性キャッスルマン病について

■組織学的には胸腺腫に類似した絨隔腫瘤。

■アメリカの病理学者のCastlemanが絨隔リンパ節腫大と命名した。

■前後絨隔、肺門部に多発する。

■特徴:毛細血管内皮細胞の硝子化肥厚をとるものとプラズマ細胞型の2型がある。

■後者は発熱、貧血、高ガンマグロブリン血症を伴う。

■炎症説、過誤腫瘍の組織奇形説、腫瘍説があるが、まだ結論に至っていない。

■ガンマグロブリン:通常、血清淡白の~11.1~19.5%を占めている。

■抗体の成分はIgGであり、IgA,IgGは徐々に少なくなり、IgEは微量となる。また、γグロブリンは感染症疾患やリンパ球増殖疾患では著しい増殖が見られる。

■リンパ球増多因子:リンパ球を増やす因子のことで一般に百日咳の毒素のことを言う。
生物活性の上からリンパ球増多因子と呼ばれている。

■白血球の増加が起こっている場合にも同じことが起こっていると考えられている。

■百日咳菌:ヒスタミン増感因子、膵島活性化因子(インスリン分泌促進)、赤血球凝集素及びアジュバンドとしての作用を持つ。

■絨隔:左右の袋に挟まれた胸腔の中央部、上は胸隔上口から、下は横隔膜まで伸び、前方の胸骨かと助軟骨から後方の胸椎まで広がる。胸骨角と第4胸椎体下縁を通る面よりも上を上絨隔、下を下絨隔と言う。

■原因について

■原因については西洋医学では原因不明として認識されている。

■しかし、過剰なストレスから体全体に歪み、骨盤も鎖骨も大きく歪んでいる。

■そのため、消化器の働きは低下し、排泄も悪い。

■したがって、体液全体が汚れ、強酸性へと偏っている。

■また、骨盤の歪みによって、ソケイブでは大血管が圧迫され、寝相は悪く、横向きである。

■そのため、下側の鎖骨は大きく歪み、胸隔出口が狭くなり、迷走神経や鎖骨下動脈が圧迫され、呼吸も睡眠もあさく、脳内ホルモンの合成も悪い。

■その結果、酸素濃度が低下し、二酸化炭素の濃度が高くなり、嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸い、珊瑚のようにカルシウムを産生する。

■そのため、動脈硬化症や、じん帯の石灰化や組織の硝子化など、いわゆる難病の条件がそろうことになった。

■対策について

■したがって、回復するためには、体液の酸化を中和すること。

■また、体の歪みを改善すること。

■腸内細菌のバランスが悪いため、飲む酵素療法と酵素による腸内洗浄を行い腸内細菌のバランスを改善すること。

■酵素の働きを高めるために体を保温すること。

■心を前向きにあせらず続けること。

■具体的には自律神経の状態を測定し、血液画像分析を行い、自己免疫力を調べ、その上からだのゆがみを確認し、硬直を取るためにドームやレーザー療法を繰り返し行い、最終的に体のゆがみを改善し、神経や血管やリンパ管の圧迫をとることで体力を向上させること。

■また、自己療法では温熱シャワー療法とバンドストレッチによる骨盤運動を取り入れ体のゆがみを意識して克服すること。

■難病を改善したい、難病の治し方を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■病気の原理を知りたい、安全な代替療法を学びたいという方も予防医学セミナーにご参加ください。

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月4日 日曜日

■会場:東京都西新宿 エルタワー15 階 

JR新宿西口から交番前を通り「宝くじ売り場」前を右折する

 エルタワービルのエスカレーターーに乗り2階でエレベーターに乗り換える。 

15階で降りて予防医学セミナーの案内を目指す。

■会場:シェラバートン セミナー室


■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演

①乳がんの自然療法について

 講師:酒向猛 医学博士
 元岐阜県立多治見病院外科部長
 セントマーガレット病院統合医療外来部長
 著書:がんを克服するために
    隠された造血臓器の秘密


②病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

③名医に聞く
●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    大沼四廊先生
 司会:高橋純一 自然医学総合研究所 長野支部長

④午後1;30~相談会と体験会

   5:00解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp




■三好型ミオパシーの治し方!

■三好型ミオパシーの治し方!

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神奈川県在住 上原洋子 26歳

私は、高校生の頃から右のひざに痛みが走り、我慢できずに病院で検査をしていただきましたところ遺伝子疾患の「三好型ミオパシー」と診断されました。

病院では遺伝子疾患ということで治す治療法はないといわれ、あきらめておりました。

しかし、先日友人から改善されているケースもあると知らされ一途の望みをかけてメールをいたしました。

私の場合は、いつも血圧が低く上が90から105くらいで、下はいつも60から65そこそこです。

生理痛もひどく、頭痛もあり、寝つきが悪く睡眠も浅くいつも疲れ感がありいらいらしています。

このままでは、いずれ歩行困難で俳人になるのではないかと心配しています。

そちらのホームページで改善できる可能性があることを知りましたが、私のような場合でも治る見込みはあるのでしょうか?

もし、あるとしたらぜひ治し方を教えてほしいと思います。

***********

●三好型ミオパシーについて!

●筋肉の疾患は、大まかに、体幹に近い部位から侵されるもの(近位型、proximal)と体幹から離れた部位から侵されていくもの(遠位型、distal)に分類されています。

デュシェンヌ型筋ジストロフィーを含む多くの筋疾患は近位型であり、手足の先の方から筋肉が萎縮していくごく少数の疾患が遠位型ミオパチーとして分類されています。

筋ジストロフィーとミオパチーの臨床上の違いは、前者は筋肉の壊死と再生を激しく繰り返し、かつ、血中のCK値が急上昇している(正常値の数十倍以上)のに対し、後者では激しい壊死は見られず血中CK値は比較的安定(正常値の数倍程度)しています。


●三好型遠位型ミオパチー(三好型遠位型ジストロフィー)というこの病気は、20〜30歳頃に発病し腓腹筋(ひふくきん)とヒラメ筋が侵されることから、つま先立ちができない、よろめいて転倒しやすい等の症状が出るます。

発症後化学療法の副作用や無理なリハビリーなどで10年程度で歩行が不可能となり、手の筋力も遠位から低下しやがて近位にも及びます。


原因遺伝子はdysferlinであり、常染色体劣性遺伝する。肢帯型筋ジストロフィーの患者においてもdysferlinの異常が確認されている。現在のところ、治療法は存在せず難病と認識されています。

●しかし、私のこれまでの研究では、どんな病気にも必ず原因はあるものです。

たとえば遺伝子疾患といわれている病気の多くの場合でも、生まれた当初から遺伝子が障害されているのではなく、成長の過程で、過剰なストレスとのかかわりから血液が強酸性化し、遺伝子が障害されたとみるべきです。

この病気の場合は、過剰なストレスとの関わりにより、血液が酸化し、かつ、骨盤が歪み、その影響を受けてひざに負担がかかり、歪むため「前頚骨筋」が萎縮し発症に至ったものと考えられます。

つまり、遺伝子は発症後に壊れたとみるべきなのです。

●治りにくい原因について!

●治りにくい原因として関節を覆うじん帯が硬化し、石灰化していることにあります。

この原因も西洋医学では未だ解明されておりませんが、呼吸が浅く二酸化炭素濃度が高い状態で生活し、「嫌気性菌」という悪い菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生し、動脈硬化症やじん帯の石灰化を進行させていることを解明し、その対策も整っております。

●一度名古屋本部に来ていただき、自律神経の伝道状態を詳しく調べ、血液画像分析による自己免疫力や体の歪みや血管や神経やリンパ管の圧迫を改善することで体質を向上させることです。

●三好型遠位型ミオパチーや筋ジストロフィーなど難病の治し方を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■病気の原理を知りたい、安全な代替療法を学びたいという方も予防医学セミナーにご参加ください。

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月23日 金曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち

地下鉄丸の内下車 徒歩10分 名古屋市市政資料館前 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演


①病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

②名医に聞く

●体質改善を成功させるために

 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    
 司会:久保真理子 自然医学総合研究所 滋賀支部長

③午後1;30~2時30分 相談会と体験会

④2時30分~専門家養成講座 グレード試験  5:30分解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp

白血病の自然治癒■急性白血病の体質改善について!

■急性白血病の体質改善について!

■急性白血病で作業員死亡!

■福島第1原発に従事 「作業との因果関係なし」


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2011年8月30日 提供:共同通信社


■東京電力は30日、福島第1原発の復旧作業に当たっていた40代の男性作業員が急性白血病で死亡したと発表した。

この作業員の被ばく線量は0・5ミリシーベルトで、東電は「医師の診断によると作業と死亡の因果関係はない」と説明している。

■東電によると、男性は8月上旬から1週間、放射線管理などの業務に従事。

■体調不良を訴え診察を受けたが、その後死亡した。

■内部被ばくはゼロだった。

■就労前の健康診断では問題がなかったという。

■16日に元請け企業から東電に連絡があった。

■東電によると、急性白血病に関する厚生労働省の労災認定基準は年間5ミリシーベルト以上の被ばく、1年間の潜伏期間などがある。

■この男性の福島第1原発での作業は、基準に達しないという。

■同原発の作業に従事する以前の職歴については分かっていないが、東電は「これ以上調査する予定はない」としている。

****** 白血病について ******

■白血病とは、何らかの原因で血液幹細胞のあるレベルで異常クローンが発生し、そのクローンの白血球が無限に増殖した結果、正常血液細胞の増殖が抑制され、代わって抹消血中に通常は認められない「芽球」と呼ばれている白血病細胞が出現し、骨髄をはじめとする全身諸臓器に白血細胞の増殖浸潤をきたす疾患として認識されている。

■また、白血病細胞の発生母地から骨髄性とリンパ性に分類され、急性と慢性に分類され、急性白血病の血液像は造血されたままで成長できない「幼弱性の白血球と少数の成熟型の白血球となっている。

■慢性型の白血病では少数の幼弱細胞から成熟細胞まで各成熟段階の細胞が切れ目なく続いており、全体としてピラミッド型を示す。

■両者は臨床症状のうえでも相違が認められ、急性は激烈であり、慢性は軽徴であるとして対応され、呼吸性は抗がん剤で白血球を殺す治療が中心となり、抗がん剤治療で再発を繰り返す場合は、骨髄移植を最後の手段として用いられる。

■しかし、現実には骨髄移植をしたにも関わらず再発をするケースも少なくはなく、原因不明としてあきらめるヒトも少なくはない。

*****  白血病の原因について ******

■どんな病気にも必ず原因はある!

■白血病細胞とは何か!

■一般に言われている白血病細胞とは、元々白血球の生まれたての子供である!

■ヒト血球の増減は交感神経の働きに連動している!

■つまり、病的に気を使う、病的に無理をするなど交感神経が過剰に働くことで糖代謝が盛んに行われ、糖が分解されてエネルギーをつくった後に「乳酸」という老廃物が、肝臓での解毒能力を超えて産生されたとき、体液は強酸性へと傾くことが知られている!

■健常者の体液のPhは弱アルカリ性で7,3~7、45とされているが、交感神経の使い過ぎから酸が多くなり、7,3を下回るようになる!

■この様な状況では弱アルカリ性では活性型の白血球も全く動きがなくなることで不活性型など異変が生じる!

■つまり、交感神経の使い過ぎにより、白血球は増殖されるが、強酸性下では動きが取れず、成長もできなくなるため「幼弱性」と呼ばれる状態のまま血液検査である一定の基準を超えて確認されると白血病と病名がつけられる!

■よって、抗がん剤などで白血球を殺さなくても、体液の中和を図り、弱アルカリ性に戻るようにすることで、白血球は元気になり、順調に成長できるようになる!

■しかし、この様な研究は医学界でも東洋医学でも、また、他の民間療法でも行われていないため、通常は西洋医学の血液内科画担当し、薬漬けにされるのである!

■特に急性と診断された場合は、大量の抗がん剤を使用するケースが少なくはなく、要注意である!

■「芽球」と呼ばれている幼弱性の白血球を殺す前に、疲れを癒し、体温や体のゆがみの調整を行うことで自律神経の伝道と血流を改善することで正常化しなければならない!

■病気の原理を知りたい、安全な代替療法を学びたいという方も予防医学セミナーにご参加ください。

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■9月4日 日曜日

■会場:東京都西新宿 エルタワー15 階 

JR新宿西口から交番前を通り「宝くじ売り場」前を右折する

 エルタワービルのエスカレーターーに乗り2階でエレベーターに乗り換える。 

15階で降りて予防医学セミナーの案内を目指す。

■会場:シェラバートン セミナー室


■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演

①乳がんの自然療法について

 講師:酒向猛 医学博士
 元岐阜県立多治見病院外科部長
 セントマーガレット病院統合医療外来部長
 著書:がんを克服するために
    隠された造血臓器の秘密


②病気を治すからだの仕組み
   「百万人のがん対策」

 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

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 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    大沼四廊先生




   直接のご質問や緊急時のお問い合わせ
  ◆TEL:090-5861-4489 大沼 四廊  24時間対応可
  
  ◆研究所 〒468-0002
  名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202
   TEL:052-80-7063
  
  ◆施術室
   〒468-0002
   名古屋市天白区焼山1-420番地フジイビル 2F-D
   TEL:052-806-2178  FAX:052-806-2179


   携帯電話のAU焼山店の西隣  スーパーのフイール焼山店より徒歩1分


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