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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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■尋常性天疱瘡の治し方!

■尋常性天疱瘡の治し方!

> 私は埼玉県在住の米田と申します。30代主婦です。
> 私は、尋常性天疱瘡という難病患者です。


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> 昨年5月に天疱瘡と言う診断が下るまで、いろんな町医者(皮膚科、内科、口腔外科、産婦人科)などで誤診されている間、症状は治まったり、また悪化したりと波があり、最終的には、口腔内全て荒れて食事も困難になりました。

> 足にはビッチリ水疱が出来、そこで生検が始まり、入院となり、入院して10日位で『尋常性天疱瘡』と決定されました。
> 西洋医学の治療をし、今は、ステロイド9mg免疫抑制剤イムランを服用してます。

> 私も出来る事なら、治癒力で治したいです。
> でも、この病気は治療をしないと90%以上の確率で死亡すると主治医以外でも、調べた結果出てきました。

> 出来る事なら、服用しないで治したいです。
> でも、再発が怖いです。
> あの痛みと痒みには襲われるのがとても怖いです。
> この病気も治癒力で治すことができるのでしょうか?
>


※米田様へ
このたびは、今すぐ相談をご利用いただきましてありがとうございます。

■天疱瘡(尋常性天疱瘡、落葉状天疱瘡)の医学的盲点について説明いたします。

一般に天疱瘡とは前ぶれがなく、健康な皮膚にいろいろな大きさの水ぶくれ「すいほう」ができる病気です。

大きなびらんをつくるタイプを尋常性天疱瘡といいます。

また、小さな水疱ができて落ち葉のような落屑(らくせつ)になる落葉状天疱瘡があります。

尋常性では口のなかなどの粘膜も侵されることがほとんどですが、落葉状では粘膜は侵されないほうが多いとされています。

 副腎皮質ホルモン(ステロイド)薬の登場により、死亡率は劇的に改善された病気ですが、今でも死亡率は尋常性では5~10%あり、油断のできない病気としてステロイド剤や免疫抑制剤で対応していますが予後は優れないケースがすくなくはありません。

■常識の過ちと真因について
医学常識では、患者さんの血液のなかに含まれる免疫グロブリンという蛋白質の一部が、狂って自分の皮膚と闘い出すために皮膚が傷ついてしまうと認識されています。

免疫グロブリンは、本来はウイルスやばい菌と闘うために私たちの体のなかにある蛋白質です。

 しかし、尋常性天疱瘡では皮膚のデスモグレイン(細胞と細胞をつなぐ蛋白質)3を、落葉状天疱瘡では皮膚のデスモグレイン1を攻撃することが知られています。

■真因について
ではなぜ、本来自己を守るはずの免疫の細胞が自分の健全な細胞を攻撃するのでしょうか?
この重大な点が医学的に盲点となっているのです。

■その原因には大きく分けて3つあります。
第一に過剰なストレスとの関わりで血液の代謝がとても悪い状態であるということです。

その原因は、交感神経の働き過ぎにより、糖代謝が盛んに行われ、解糖後に乳酸という毒素が大量に作られます。

そのため、体の約70%を占めている体液は強酸性へと傾き、血液の代謝を悪化させ、遺伝子の水素結合は破壊され、壊死した細胞が大量に作られます。

しかし、体液が酸化しているため、免疫の細胞の働きとしてふるい細胞を除去することができません。

第二に、血液の中でも特に免疫系の細胞の寿命は8日から10日ととても短く、老廃物として排泄されなくてはなりません。

しかし、過剰なストレスのため、体は歪み、リンパ管が圧迫されているため、古い壊死した細胞を除去することができません。
また、ストレスは骨盤をゆがめ、寝相にも影響して毎日横向きで寝るようになります。

そのため、下で体重を受けている鎖骨が歪みます。
その結果、血管もリンパ管も圧迫されるのです。

それが、頚椎を支えている胸鎖乳突筋の循環を悪化させ、頚部の周辺の代謝を悪くしています。

その結果、口の中の粘膜も傷ついて治りにくいのです。
また、水泡ができる原因は、骨盤が歪み、骨盤内臓神経が圧迫されているため、排尿が十分できていないからです。

第三に、腸管が過剰に緊張しているため、腸内細菌のバランスが狂い、皮膚を荒らすことが得意な「カンジダ菌」が増殖していることです。

■全ての問題を解決する
したがって、免疫を抑制することではなく、病気の原因と思われる全ての問題を解決することが重要な選択となるのです。

具体的は食事療法とサプリを取り入れて、体液を中和し、自己免疫力を高めて代謝を盛んにする。
また、体のゆがみを改善し、血液やリンパの流れを改善する。

さらには、酵素療法で腸内細菌のバランスを取り戻す。
酵素の働きをよくするために、温熱療法を行う。

実際には、血液画像分析により自己免疫細胞の働きと自律神経の測定を行い、内蔵の機能をしらべながら体質改善を行います。

■ぜひ一度本部に予約していただき、詳しく調べた上で体質を改善するべきです。

■私達は微力ですが、長年の経験を生かして「予防医学セミナー」を開催し、平和で健康で長生きできる社会の創造に貢献しています。

■医療問題について詳しく知りたい、安全な代替医療を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■8月21日 日曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 

■午前:会議室4 午後フイッツトネス1

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演

①がんと自然治癒力について
 講師:酒向猛 医学博士
 元岐阜県立多治見病院外科部長
 セントマーガレット病院統合医療外来部長
 著書:がんを克服するために
    隠された造血臓器の秘密


②体質改善を成功させるために
 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

③名医に聞く
 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    大沼四廊先生
 司会:久保真理子(自然医学総合研究所滋賀支部長)

④午後1;30~相談会と体験会

⑤  2:30分~5:00「心技体」実技指導

⑥  5:30~ セミナー生全体で交流会
   6:00解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp

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☆医者が増えれば患者も増える!

☆医者が増えれば患者も増える!

☆「医師増で医療崩壊したら、誰が責任を取るのか」

全国医学部長病院長会議が医学部新設に慎重な対応求める


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 全国医学部長病院長会議は1月20日、記者会見を開き、医学部新設に対し、改めて慎重な対応を求めた。

 会長の黒岩義之・横浜市立大学医学部長は、その理由を「医学部新設には二つの問題がある。一つは、教育の質を確保できるか、もう一つは、医療崩壊を阻止する効果があるのかだ。

大学のミッションは、質の高い医療の提供を目指す志の高い医師を養成すること。

そのためには、教育の内容だけでなく学生の質も確保し、教育の質を担保することが必要。

また医療崩壊を阻止するには、単に医師の数を増やせばいいという問題ではない。

地域や診療科による医師の偏在の解消など、総合的な対策が必要」と説明した。

 黒岩氏が医師養成数の増加により、学生の質低下を懸念しているのは、次のようなデータに基づく。

1960年の場合、医師になったのは18歳人口の704人に1人の割合だったが、2010年は138人に1人。

2011年度の定員8923人のまま推移すれば、2027年には120人に1人、2040年には105人に1人、2050年には86人に1人が医師になると推計。

一方、民主党は2009年の衆院選のマニフェストで医師養成数を1.5倍にすると掲げているが、仮に1万1000人(2007年の7625人の約1.5倍)にすると、2027年には97人に1人が医師になる時代が来ると推計できる。

 顧問の吉村博邦・北里大学名誉教授は、「医学部の間口が広がると、学生の質は低下する。

医師養成数の適正値は、その時々の18歳人口1000人当たりの医学部入学者数を基準として考慮すべき」と提案。

 相談役の嘉山孝正・国立がん研究センター理事長も、「舛添大臣(元厚労相)時代の(2008年の)閣議決定で医師数抑制政策を撤廃した際、医学部新設という考えはなかった」と指摘、日本の高いレベルの医療は、質の高い医師が支えてきたとし、「医師数を増やして、日本の医療を崩壊させたら、いったい誰が責任を取るのか」と強い口調で問いかけた。

******* 日本の医療はすでに崩壊している *****
■質の高い医療とは「高額な医療」ということではなく、「治せる医療」のことでなければならない。

■その点、これまでの医療教育では「対症療法」しかできない様に教育をしている。

■それがなぜ「質の高い医療」といえるのか不思議でならない。

■その点、日本の医療は欧米に比べて30年以上遅れている。

■また、日本の医者の多くは医療は進化したといわれるが、がんでなくなる患者は毎年30万人以上に増えて年々増加している。

■医療は進化したといいながら糖尿病も高血圧症の患者もどんどん増えている。

■日本の医療は欧米に比べて「CAM」などの代替医療の選択肢がなく、保険で行う対症医療のみで、このままの医療制度ではどれほど医者を増やしても患者を減らすことはできない。

■専門医制度によって、専門の範囲が狭くなり、体全体を理解できる医者がいなくなったからである。

■そのため、治せない医者が多くなり医療費ばかり増やしている。

■医者を増やして患者を増やすことは管理監督をしている厚生労働省の理念でもある。

■つまり、医療費を獲得するためには、患者数が減少する様ではこまるからだ。

■また、多くの官僚は医療費を増やし、天下り先を作ることに躍起である。

■そのためには、手段を得ずということの様である。

■その点、欧米での対応は180度異なっている。

■イギリスではサッチャー首相の時代に、医療費の削減のために大きな改革をしている。

■1病名に対して定額を支給し、病院側が収入を増やすためには、無駄な治療をやらないようにし、必要最低限の治療のみを行うことで、後は病院側に残るという制度にしました。

■その結果、病院側は患者に必要と思われる「最低限度の治療に専念」し、薬の副作用が減少し、また、患者自身が自分で治すために努力し、早く回復できるようになり、医療費の減少に成功し、患者数も減少している。


■また、アメリカでは、1977年の医療費は1180億ドルで日本円にして約25兆円でした。

■ちなみに日本の昨年の医療費は34兆円で毎年1兆円規模で膨張しています。

■当時のアメリカでは、そんな財政的危機を何とか打開しなくてはということで、フォード大統領は医療改革を進めたのです。

■その委員長に民主党の大統領候補でもあったジョージ・マクガバン上院議員を指名したのです。

■委員には当時の大物上院議員であるパーシー、ドール、ケネディー氏等も参加し、アメリカの威信をかけた調査が行われました。

■そして、3,000人の専門家が7年間に渡って精密な調査を行い、1977年に正式名「アメリカ合衆国上院栄養問題特別委員会報告書」、通称「マクガバン・レポート」が発表されたのです。

■分量は5千ページにもわたる大がかりなものですが、この報告書はアメリカのみならず多くの国で衝撃をもって受け取られました。

■その影響は大きく、アメリカでは半数の医学部で代替医療も含む統合医療教育が行われ、13の州で代替医療にも保険が適応され、患者数は当時の38%も減少しているといわれています。

■また、ヨーロッパ諸国では、すぐに追試が行われ、ハーブにも保険が適応されています。

■それに比べて、日本では政府も医学界も反応は極めて悪く、すでに34年もたった現在でさえ、統合医療の取り組みも、また、栄養学への取り組みも遅く、医師不足が医療崩壊の原因とごまかしているのです。

■その上、日本人の多くは、病気になれば有名な病院へ行って医者の言いなりになり、手術を受けてだめなときには薬を飲めば治してもらえると信じている様です。

■このままの医療では、日本は2015年には60歳以上の高齢者が人口の40%を占めることになり、医療費は50兆円も必要になるといわれております。

■私達は微力ですが、長年の経験を生かして「予防医学セミナー」を開催し、病気になる前に正しい情報を提供し、平和で健康で長生きできる社会の創造に貢献しています。

■医療問題について詳しく知りたい、安全な代替医療を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

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■8月21日 日曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 

■午前:会議室4 午後フイッツトネス1

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演

①がんと自然治癒力について
 講師:酒向猛 医学博士
 元岐阜県立多治見病院外科部長
 セントマーガレット病院統合医療外来部長
 著書:がんを克服するために
    隠された造血臓器の秘密


②体質改善を成功させるために
 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

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 参加者の中から自然治癒や医療問題に関する質問や問題点を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    大沼四廊先生
 司会:久保真理子(自然医学総合研究所滋賀支部長)

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⑤  2:30分~5:00「心技体」実技指導

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☆転移肝臓がんの治し方!

☆転移肝臓がんの治し方!

☆長崎の吉田です。去年の秋に22歳の長男を亡くしてから、主人の体調が思わしくなく、検査をしたところ「胃がんと食道がんと肝臓がんと肺がん」が見つかり西洋医学では手の施しようがない状態と診断されました。

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☆幸いにも食事ができる状態で体調は不良ですがたって歩くこともできます。

☆今からでも体質改善をしてあげたいのですがどんなことをしてあげたらよいのでしょうか?

******* 転移がんの治し方 *******
■病気になった経緯から考えましょう!

■ご主人は、長男を亡くしたことで最大のストレスを受けたはずです!

■その結果、右側の骨盤が大きく上に前に(上前方変位)歪んだはずです。

■骨盤の歪みが大きくなるほど横向きになって寝ることが多くなります。

■そのため、下側になっている「鎖骨」が歪みます。

■鎖骨が歪むことで、「迷走神経」と心臓の出口で大血管やリンパ管が圧迫され、脳や肺や食道や肝臓など上半身の循環も代謝も悪くなります。

■がんの国際学会の報告では、がん細胞は「低酸素状態」で「活性化」し、「増殖」する細胞であることが報じられています。

■つまり、血液の循環が悪く、酸素の供給状態が悪いところで健全な細胞の遺伝子が破壊されて壊死を起こし、それが除去されずそのまま残った状態です。

■また、「鎖骨」が歪むことで胸骨の裏側にある「胸腺」の循環も悪化し、がん細胞を攻撃するTリンパ球を安定して産生することができなくなります。

■さらに、骨盤が歪むことで、「骨盤内臓神経」が圧迫され、そのため、消化吸収が障害され、食べ物が腐敗しやすくなっているはずです。

■そのため、排泄が悪く「体液」が強酸性へと傾きます。

■体液が酸化することで、遺伝子を結合している「水素結合」の部位が破壊されることが知られています。

■さらに、体液の酸化により、がん細胞を攻撃し排泄する「免疫系」の細胞である「マクロファージや好中球やNK細胞やTリンパ球の動きが損なわれることになり、がん細胞を除去することができない状態で悪化しています。

■したがって、がん細胞を手術や抗がん剤や放射腺治療で除去する前に、体液の酸化を防ぐことが重要となります。

■具体的には「抗酸化作用」の著しい「黒豆」のエキスを摂取することや、大沼エンザイムを応用した「腸内洗浄」を行うことで腸内細菌のバランスを取り戻すことです。

■その他には、歪んだ骨格を改善することで、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除くことです。

■また、肩や首や腰や背中など体のあちこちで組織が硬直し、血流が途絶えたような部位も少なくありません。

■そのような状態ではマッサージの効果もあまり期待できません。

■しかし、新たに開発された「ケアウオーター」を患部に散布した後で軽く刷り込むようにしてさすります。

■さらに、光線療法や温熱療法を活用して体を「温める」ことも重要です。

■その際に、大沼エンザイムを3gほど飲んだ後で暖めると、酵素の成分が全身に周り安くなります。

■酵素を飲ませ、体を暖めた後で「ケアウオーター」を患部に散布した後で軽く刷り込むようにしてさすります。

■体液の強酸化を促進しているのが「精神的な不安」です。

■この不安定な状況から脱出する方法としては、「予防医学セミナー」にご参加ください。

■予防医学セミナーでは自然治癒力を高めて、末期がんや他の難病を完治させたケースを例に、どこの医学部にもあり得ない症例を学ぶことができます。

■論より証拠で、実際に治った方の症例を参考にして自然治癒の原理を学ぶことができるのです。

■予防医学セミナーは、あらゆる病気に対して「実際に克服された実例」を元に学ぶことができる唯一のセミナーです。

※ぜひ一度、予防医学セミナーに参加して頂き、不安を取り除き、体質改善の成功に尽力してください。

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

※予防医学セミナーは「自然治癒」に関心のお持ちの方であればどなたでもご自由に参加できるセミナーです。

■次回のセミナーは8月21日 (日曜日)

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 

■午前:3F会議室4 午後フイッツトネス1

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演

①がんと自然治癒力について
 講師:酒向猛 医学博士
 元岐阜県立多治見病院外科部長
 セントマーガレット病院統合医療外来部長
 著書:がんを克服するために
    隠された造血臓器の秘密


②体質改善を成功させるために
 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国や東南アジアなどで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年の功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

③名医に聞く
 参加者の中から自然治癒や医療問題についての質問を受け、それぞれの先生の本音を聞く

 講師:酒向猛先生
    大沼四廊先生
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⑤  2:30分~5:00「心技体」実技指導

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■再生不良性貧血の治し方!

■再生不良性貧血の治し方!

再生不良性貧血とは血液を作っている骨髄での造血機能そのものが低下し、血液の全ての成分(赤血球、白血球、血小板)が減少する病気です。

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また、再生不良性貧血の多くの患者さんの血液中には多能性造血幹細胞を攻撃するTリンパ球(白血球の一種)が出現し、このため、造血ができにくくなり、再生不良性貧血は自己免疫疾患の一つと考えられています。

この病気は国の特定疾患(難病)に指定されており、患者さんの約70%は原因不明といわれています。


しかし、私のこれまでの研究では、どんな病気にも必ず原因はあ
るものです。

その原因について解説します。

不調の原因 血液画像 


私達の体は約60兆個もの細胞で構成されています。また、その体の7割は水であり、他の3割は、生命活動を維持するために必要な たんぱく質・脂質・炭水化物・ビタミン・ミネラルの5大栄養素と微量元素で構成され、地球に存在している元素が全て備わって構成されているといわれております。

要するに地球から誕生したといっても過言ではありません。

ミネラルは、体の働きを維持・調整し、抵抗力を高め、代謝に深く関係する、重要な栄養素です。

主要元素として①酸素(O)は65%②炭素(C)18%③水素(H)10%④窒素(N)3%
⑤残りは微量元素で4%です。この様な割合で構成されているのがヒトの体です。
 
■ミネラルは体を構成する金属元素です。

体の96%が主要元素で構成され、ミネラルはわずか4%です。
しかし、この4%がとても重要であり、摂取量が不足するとミネラル欠乏症となり、酵素が作られず、代謝が狂い重篤な貧血になることが知られています。

主要元素の組み合わせにより構成する、炭水化物・たんぱく質・脂質を3大栄養素と言い、そして、「3大栄養素」にビタミンとミネラルを合わせたものを「5台栄養素」と言います。

ビタミンは、主要元素の組み合わせで構成され、植物や人間以外の動物は体内で作ることができます。

しかし、人間はビタミンを生成する酵素群が足りないので、ビタミンを作り出すことができません。

そのため、ビタミンを作り出す植物や動物を摂取することで、ビタミンの補給をしています。

実際に再生不良性の貧血に罹患したヒトで体質を改善し、克服できたヒトを確認すると、骨盤や鎖骨が異常に歪み、血管やリンパ管や神経が圧迫され、自律神経の伝達に致命的な障害があります。

そのため、呼吸も睡眠も浅く、体液が強酸性化に向かい、低体温で、腹部が硬直し、消化吸収が悪く、排泄にも問題があり、毛細血管が退化して皮膚呼吸も悪い状態です。

この様な状態で栄養学を信じて、深く考慮せずに動物性のたんぱく質など腐敗しやすいものを食べることで腸内で腐敗が起こり腸内細菌のバランスが崩れて代謝が悪化し、炎症を誘発しやすくなります。

また、強酸性の影響から、造血幹細胞も傷つき腐敗しやすくなっています。

そのため、体の中には腐敗した造血幹細胞が滞留し、毛細血管がつまり、内臓の機能が低下しています。

そこで登場するのが掃除を担うTリンパ球ですが、このTリンパ球は自ら外敵を攻撃するよりは、マクロファージの指令を受けて攻撃し、除去しようと しますが、体液全体が汚れているため、マクロファージもTリンパ球も元気がなく「不活性」の状態です。

そのため、いつまでも解毒ができず、血液全体の機能が低下し、重篤な貧血に至ります。

また、精神的には、気まじめなヒトが多く、日ごろから交感神経を使いすぎる傾向にあり、糖代謝が盛んに行われ、解糖後にできる最終生成物の乳酸が急激に増えるのです。

肝臓は、この乳酸を解毒するために「乳酸デヒドロゲナーゼ」という酵素を分泌し、再び「糖」に戻そうとしますが、ストレスが大きく夜中まで眠れず糖分を大量に消耗しているため、肝臓だけでは解毒が間に合わず、他の体細胞から「LDH」という酵素が大量に産生され、異常に高くなり、この様な背景で腫瘍がつくられるのです。

よって、自己免疫疾患であるとして、抗がん剤などでTリンパ球や顆粒球を攻撃することでは元々貧血になったものを、さらに重篤な貧血に追いやることになり、対症療法だけで完治することなどはとても望むことはできません。

ゆえに、西洋医学のマニュアルでは、再生不良性貧血は直らない病気ですと説明されているのです。

免疫とは、生まれつき自分の体内に不要なものを非自己として識別し、これを排除しようとする細胞の働きです。

本来、自分の組織に対してはこの機能は作用しないはずなのですが、再生不良性や自己免疫性の肝炎やがんなどの病気では、狂った白血球が健全な細胞を攻撃し、貧血が起こっていると扱われているのです。

この点、実際に、自己免疫性疾患と診断された方の血液を生のままの状態で顕微鏡を用いて観察すると、白血球はほとんど動きが見られず、「攻撃する能力」は全くない状態であることがわかります。

つまり、これまでの医学理論で主張されてきたように、狂った白血球など存在せず、常識とは全く異なっていて、がんなどの病気と同様に、対症療法のみに依存することは大変危険な選択です。

さらに、医学的にはヒトの血液細胞は骨髄で造血されるといわれておりますが、この理論は20世紀最大の過ちです。

私達の研究では、健常者の造血臓器は小腸で食べものを消化し、食物モネラからたんぱく質が形成され、次第に血液が造られ、血液が血管を形成することも確認されております。

したがって、再生不良性の貧血という病状は、自己免疫性の疾患という血液の病気ではなく、単純に消化器の機能が低下した病状といえるのです。

具体的には、過剰なストレスを受け続けているために、骨盤が大きく歪み、横向きで寝ることが多く、鎖骨と胸骨でつくられている「胸鎖関節」が亜脱臼の状態で、心臓から出て直後に鎖骨下動脈などの大血管や迷走神経などが例外なく圧迫されています。

このため、肩や首が硬直し、腰椎も捻転しています。つまり、体が歪み、脳から出て前身の臓器を支配している中枢神経が圧迫されやすい状態です。

腰椎が歪むことで小腸の機能が低下しますが、その原因は、腰椎から小腸の支配神経が分岐しているからです。

また、鎖骨が歪むことで、胸骨の裏側に存在して、Tリンパ球を産生する「胸腺」の循環も悪化し、胸腺の機能が低下し、そのためまともなTリンパ球をつくることができません。

再生不良性の貧血という病気はこの様な状況の下で起こっている病状につけられた病名なのです。

ゆえに、西洋医学の対症療法に依存する前に、患者自身が体の構造を学び、体質を改善することが重要なのです。

■西洋医学の治療に疑問がある、他の安全な代替医療を知りたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは、医学部でも学んでいない様々な病気の原因について、実際に克服された実例を元に学部ことができる唯一のセミナーです。

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

■7月24日日曜日

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 

■時間:午前9時30分開場

     10:00~開演

①がんと自然治癒力について
 講師:小林常雄 医学博士
 東京 IHMCクリニック院長
 ホリステック医学などの統合医療の先駆者
 独自に開発したマーカー検査で奇跡的な発症率を特定

②体質改善を成功させるために
 講師:大沼四廊
 自然医学総合研究所所長
 ナチュラルケアセンター院長
 自然治癒を科学するなど、30年にわたり、病気の原因と治し方を追求、欧米や中国などで高い評価を受けている。
 2009年11月に国際連合より長年尾功績をたたえられ、特別功労賞を顕彰されている

③名医に聞く
 参加者の中から自然治癒に関する質問を受け、それぞれの先生から指導を受ける

 講師:小林常雄先生
    大沼四廊先生
 司会:久保真理子(自然医学総合研究所滋賀支部長)

④午後1;30~相談会と体験会

⑤  2:30分~5:00「心技体」実技指導

⑥  5:30~ セミナー生全体で交流会
   6:00解散

お問い合わせ先:自然医学総合研究所本部
 TEL:052-801-7063
  Email:shizen@nrt.ne.jp




☆抗がん剤等による健康被害の救済!

☆抗がん剤等による健康被害の救済に関する検討会!

7/6号 副作用の被害防止に向け、厚労省で検討進む!

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3月22日:厚生科学審議会・医薬品等制度改正検討部会 ⇒ 資料(厚労省ホームページ)


 医薬品副作用問題


☆日本の医療は1955年ごろから急激に進歩し、医療費の増加に比例して患者数も増え、がんなどで亡くなる方も確実に増え、補償問題が急増しています。

☆それを受けて、国は副作用に対する救済制度を確立しています。

☆ここ数カ月、厚生労働省において医薬品の安全対策に関する審議会・検討会の発足が相次いでいます。

きっかけは、2010年3月の薬事肝炎検証・検討委員会の「薬害再発防止のための医薬品行政等の見直しについて(最終提言)」(PDF:264.4KB)。

同提言で、承認審査の段階から市販後調査に至るまでの医薬品の安全対策の再構築が求められています。

 医薬品等制度改正検討部会では、(1)国、自治体、医療機関などの薬害再発防止の責務の規定、(2)添付文書の承認時における位置付けの見直し(添付文書も承認の対象とし、公的な文書として行政の責任の役割を明確にするなど)、(3)医薬品の再評価の見直し、(4)新たなリスク管理手法の導入(特別の懸念がある場合に、市販後の安全性確保の措置を導入するなど)、(5)医薬品行政を監視・評価する第三者組織の設置、(6)個人輸入の管理、未承認薬の特例的使用、などについて検討。

今年末までに必要な制度改正案を取りまとめ、来年の通常国会に法案を提出するスケジュールが予定されています。

 医薬品副作用被害救済制度では、抗がん剤は対象外。イレッサ訴訟などもあり、抗がん剤も含めるかどうかが検討課題になっています。抗がん剤等による健康被害の救済に関する検討会でも、今年末までに、「薬事法改正に併せて制度を創設するか、引き続き検討を行うかについて結論を出す」予定。

 さらに、医薬品の副作用報告は、製薬企業と医療機関に義務付けられていますが、迅速性にやや欠ける上、副作用の発生頻度などの把握は難しい面があります。

医療機関が持つ電子カルテなどの医療情報でデータベースを構築、これらの諸問題を解決する試みとしてスタートしたのが医療情報データベース基盤整備事業。

10病院、4グループの協力を得て、2011年度から3カ年の事業で現在、進められています。

 医薬品の副作用については、インターネットを使って、患者さんが報告する調査研究も今年1月から始まっています(医薬品等制度改正検討部会第4回資料を参照、PDF:534KB)。

 もっとも、例えば、医療情報データベース基盤整備事業の場合、「医療機関の保有する医療情報を利活用した迅速な検出」につながることが期待されますが、個人情報保護に配慮し、いかなるデータベースを構築し、副作用検出システムを作るかについて、医療現場と厚労省の間では意見が分かれています(『 1000万人データベース、厚労省と現場の「夢とズレ」』を参照)。

 医薬品の安全対策の必要性は誰もが認めるところですが、その制度の構築には解決すべき問題が多々あります。

■欧米では、医療内容の向上のために、約半数の医学部で統合医療教育が義務づけられていて、様々な分野で代替医療が開発され、アメリカでは38%も患者が減少しているという報告もある。

従来の薬事行政では、副作用によるトラブルが多発し、保障問題が注目されている。

医療の目的は、患者を助けることにあり、患者側は助かれば代替医療でも何でもよいはず。

日本の医療は、保険でまかない、便利な反面選択の自由がない。

中国でもすでに統合医療教育が行われ、西洋医学の弱点を東洋医学で補完している。

国際的には、日本の医療対策は30年も遅れているといわれている。
医者は患者をパーツとしてみるのではなく、生きた人間として、丸ごとみて純粋に病気の原因を追究し、改善するべきである。

そこに、イギリスのサッチャー改革のように成果主義を導入することで無駄な医療は削減される。

また、1年間無事に暮らして、無事故、無病で保険を利用しなかったヒトの保険料を5%くらい安くするなど思い切った改革を断行することで患者数は半減できるはず。なせばなる、やればできることであえる


■抗がん剤等による健康被害の救済に関する検討会

厚生労働省医薬食品局総務課 医薬品副作用被害対策室
電話 03-5253-1111(代表)  (内線2718)
〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2

☆食道がんの治し方!

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☆がんは怖くない!

☆論より証拠!

☆食道がんの原因について!

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☆食道がんができるまで!


食道がん


☆患者は大阪に住む50代の男性!

☆がん細胞ができるまでの生活習慣!

☆現場監督のため20年前から腰痛があり、右側を下にして横向きで寝ることが多く、無理をすることが多く睡眠があさかった!

☆体力増強のため肉魚はほぼ毎日食べ、睡眠時間は遅く、生活習はみだれていた!

☆大沼理論(ストレスと三大障害)で納得!

☆ストレスと三大障害とは!

☆私たちの体は過剰なストレスを受けることで次の3つの障害を受ける!

①交感神経を使いすぎ、血液が汚れ自己免疫力が低下する!

②右側の骨盤がくるい、寝相が悪くなり、鎖骨が歪み血管や神経やリンパ管までもが圧迫される!

③呼吸が浅く、低酸素状態で高二酸化炭素状態になり、遺伝子が傷つき、組織が石灰化し、癒着する!

どんな病気にも必ず原因はあり、この原理はすべての病気に当てはまる!

********** 検証 **********

☆食道がんのMRIを検証する!


☆20年前から腰痛のため横向きになって寝る癖があった!

☆それも右側を下にしてほとんど一晩中同じ姿勢である!

☆そのため、右側で鎖骨と胸骨でつくる胸鎖関節が圧迫され癒着した!

☆その影響は胸腺のTリンパ球の産生を低下させ、右側の胸鎖乳突筋の硬縮から、さらには右側の内径静脈の血栓症や甲状腺やリンパ節の腫瘍にまで与えていた!

☆これらの条件下で食事がみだれ、夜更かしするなど生活習慣が悪いことが重なり、最も循環の悪い食道で酸素が欠乏し、二酸化炭素濃度が上昇に伴い、嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する!

☆このため、周辺にカルシウムが沈着し、血管では動脈硬化症がつくられ、がん細胞の周辺(右側の甲状腺はがん化した!

☆しかし、自覚症状はなく、今年の4月に公立病院で診断を受けたところ、「甲状腺、気管、リンパ節に転移し、ハイリスク型でステージは”4a”」だった!

☆病院での治療方針は抗がん剤治療ということで3回ほど受けて体調が悪化し、治る見込みはないように思い、友知人に相談したところ、その知人は4cm大の悪性腫瘍を当研究所の指導を受けて役1年後には完治させていたことを知らされた!


☆従って、手術や抗がん剤や放射線療法を行う前に、腸内環境を整え、血液を浄化し、自己免疫力を高め、体のゆがみを(特に腰と鎖骨)を正し、健全な血液がむらなく回りきるようにすることである!

☆その結果、腫瘍を除去するために、マクロファージやNK細胞やTリンパ球などの白血球が自然活性し、”腫瘍壊死反応が”おこり、一時的に膨張はすることともあるが、次第に溶けて広まり、最終的はリンパ球によってリンパ管に集合し、体外へ排泄されるのです!

☆元、国立ガンセンター外科医長初め、30年もの経験が豊かな外科医の多くは、がん細胞に対して、手術しても、再発などがあり、手術では治せない病気であると警鐘をならしている!

☆同様に抗がん剤では、一時的に縮小は見られたとしても繰り返すことで強い副作用が現れ、延命どころか、むしろ、食事ができなくなるなど致命的な障害が出る!

☆また、放射腺では、周辺尾組織まで火傷を負うようになり、放射線で壊死した組織が新たにがん細胞をつくり、これを耐性がんができるという!

☆さらには、陽子線や重粒子線などの高度先端医療などがあるが、これらの欠点は腫瘍の大きさが2cm未満であるなどや、また、複数個などの腫瘍には制限があり、実際に見つかったときには対象外であることが少なくはない!

☆患者自身のリンパ球を取り出し、増殖し、さらに活性型にしたものを体内に戻すリンパ移植療法や樹状細胞療法があるが、確かに、」これまでの治療法に比べて安全ではあるが、動脈硬化症や石灰化などで血流が最悪な状態でがん化した細胞まで十分届かず、すぐに再発を繰り返すなど、その効果は、高額医療の割には十分な効果が期待できない!

☆がん細胞だけを見て攻撃する方法では限界があるのだ!

☆その点、画像にあるような問題の全て(体の歪み、鎖骨の歪み、骨盤の歪み、胸鎖関節の癒着を剥離する、低体温、自己免疫不調などの全ての問題に対して、「総合免疫療法」や「トータルケア」によって体質を改善する方がはるかに有利である!

☆論より証拠!

☆自然医学総合研究所では、過去30年間で医学的には限界とさじを投げられた様な方でも完治しているケースもあります!

☆詳しくは予防医学セミナーにご参加ください!

■自然治癒力とは病状や病名に関係なく働き、最終的には怪我が治るように元の状態に限りなく戻る仕組みのことで、本来誰にでも備わっている能力のことです。

 あきらめずに体質改善を進めることが重要です。

■西洋医学の対症療法に疑問がある、他の安全で確かな代替医療を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■次回の予防医学セミナーのお知らせ

■7月3日(日)東京予防医学セミナー
 会場:東京都西新宿 新宿タワービル 39階
 シャエアバートン セミナー室

■開場:午前9時30分 開演:午前10時より

①10:05~10:55:小林常雄先生
  がんの自然治癒と西洋医学の問題点

平成2年~12年   ホリスティック京北病院開院 院長
平成15年~     IMHCクリニック開院 院長

 1986年から1988年にわたりアメリカ国立がん研究所(NCI)及びアメリカ最大手のメイヨークリニックとの間でダブルブラインドテストを繰り返し、わずかな血清だけで、初期がん判定率87.5%という驚異的な判定技術を立証する。

1994年4月に世界的に権威のあるガン専門誌「キャンサー」に腫瘍マーカー総合解析法によるガン危険度判定が紹介され、世界的に評価を得、アメリカデューク大学のジェームス・フラワー主任研究員や、アリゾナ医師会役員のギャリー・ゴードン医学博士など多数の医学者から高く評価されている。


5分間休憩

②11:00~11:50:大沼四廊先生
ネフローゼの自然治癒について
自然医学総合研究所 所長
日本食養協会顧問
日本免疫学会会員
日本統合医療学会会員
椎間板ヘルニアの自然治癒からがんや難病の自然治癒を研究し、
東西の両医学の専門医から高く評価され、2009年11月には国際連合より特別功労賞を顕彰されている。

③名医に聞く 「懇談会」 小林先生 大沼先生

 がん治療の問題点について
 
 改善反応について


④午後1:30~4:30 相談会と体験会


■7月24日(日)名古屋予防医学セミナー

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 

■開場:午前9時30分 開演:午前10時より


①がんの自然療法について
10:05~10:55:小林先生

5分間休憩

②11:00~11:50:大沼先生

乳がんの自然療法について


③名医に聞く 「懇談会」小林先生。大沼先生

「がんの理想的な治療について」
 代替医療の問題点について

③午後1:30~2:30 相談会と体験会

④2:45~研修会

5時閉会

⑤5時30分より6時まで交流会

■お問い合わせは innfo@nrt.ne.jp

TEL:052-801-7063

自然医学総合研究所まで

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